「駄」の検索結果

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BL 完結 長編 R18
護衛専門の傭兵団で副団長を務めるルカーシュは、三十半ばの地味で貧弱なお堅い男だ。 弱肉強食の傭兵団で、鍛練場に一度も姿を見せず、他の団員達から『臆病者』と言われ嫌われている。 「俺はお前じゃないと駄目なんだ」と団長に口説かれ祖国を捨てて付いてきたのに、気が付けば十数年、団長はルカーシュに指一本触れて来ようとしない。それどころか、美青年の養子といちゃつく姿を目撃し、遂にルカーシュの堪忍袋の緒が切れた。人はキレた時、一番やってはいけない事をやらかす…… 少し感情表現のおかしい受けと、脳筋にぶちん男とのドタバタ劇。 攻めが無体を働きますがハッピーエンドです。
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小説 30,067 位 / 224,639件 BL 7,528 位 / 31,099件
文字数 102,391 最終更新日 2024.07.16 登録日 2024.05.25
BL 完結 短編 R18
※エッチなシーンは5話目から始まるのでそこまで飛ばしていただいて大丈夫です。 ※読む人によっては不快になる表現・描写があります。 ※食べ物を使用するシーンはありません。 ※登場人物の感性及び思考及び台詞は作者の思想が反映されているものではありません。 ・ピクシブのファンボックスで以前メモ書き程度に投下してた『大好きなお兄ちゃんにフェラをする練習でアイスをしゃぶるショタ』を膨らませて小説に仕立てたものです。前置きシーン長すぎてすみません・・・。 ・♡喘ぎに初めて挑戦してみましたが、難しさに何度も投げ出しかけました。完成して本当によかったです・・・。無駄にシリアスシーンが入っている♡喘ぎものは大変すぎるということが分かったので、もう頼まれん限り書かないと思います・・・。
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小説 30,067 位 / 224,639件 BL 7,528 位 / 31,099件
文字数 22,590 最終更新日 2021.11.06 登録日 2021.11.06
恋愛 完結 長編
聖女であるルルメアは、王国に辟易としていた。 国王も王子達も、部下を道具としか思っておらず、自国を発展させるために苛烈な業務を強いてくる王国に、彼女は疲れ果てていたのだ。 ある時、ルルメアは自身の直接の上司である第三王子に抗議することにした。 しかし、王子から返って来たのは、「嫌ならやめてもらっていい。君の代わりはいくらでもいる」という返答だけだ。 その言葉を聞いた時、ルルメアの中で何かの糸が切れた。 「それなら、やめさせてもらいます」それだけいって、彼女は王城を後にしたのだ。 その後、ルルメアは王国を出て行くことにした。これ以上、この悪辣な国にいても無駄だと思ったからだ。 こうして、ルルメアは隣国に移るのだった。 ルルメアが隣国に移ってからしばらくして、彼女の元にある知らせが届いた。 それは、彼の王国が自分がいなくなったことで、大変なことになっているという知らせである。 しかし、そんな知らせを受けても、彼女の心は動かなかった。自分には、関係がない。ルルメアは、そう結論付けるのだった。
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小説 30,067 位 / 224,639件 恋愛 12,925 位 / 65,432件
文字数 129,083 最終更新日 2022.04.17 登録日 2022.01.31
ファンタジー 連載中 ショートショート R15
ありとあらゆる種族が混在する異世界 そんな世界にやっとのことで定められた法律 【異種族交流法】 この法に守られたり振り回されたりする異種族さん達が 少し変わった形で仲間と愚痴を言い合ったり駄弁ったり自慢話を押し付け合ったり そんな場面を切り取った作品です
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小説 36,716 位 / 224,639件 ファンタジー 5,664 位 / 52,116件
文字数 33,012 最終更新日 2024.03.25 登録日 2022.12.30
ファンタジー 完結 長編
「この軍、あと十日で崩壊しますよ」 現代で「ホワイト化の悪魔」と恐れられた敏腕の組織再建請負人・佐々木航は、勇者に追い詰められ滅亡寸前の魔王軍に召喚される。圧倒的な美貌を持つ魔王ルシエラは彼に最強の悪魔としての働きを期待するが、異装の男が要求したのは剣や魔法ではなく「収支報告書」だった。 玉砕特攻を強要する幹部、ボロボロの装備、滞る物資。過酷な労働環境に喘ぐ魔王軍に対し、航は冷徹に業務改善を断行する。 「二十四時間戦うな。交代制で寝ろ」 「特攻は費用の無駄だ。生還して特別手当をもらえ」 十分な睡眠、完璧な輸送網、統一された最新装備、そして充実の厚遇。休暇を取得するために定刻で効率よく敵を殲滅する集団へと変貌した魔物たちは、かつての弱さが嘘のように覚醒する。 一方、連敗続きの人間界では、魔王軍で『白き悪魔』と呼ばれる謎の存在がただの「村人レベル」であることなど露知らず、底知れぬ力を持つ大悪魔だと勘違いして警戒を強める。 さらに航の周りには、絶世の美女たちが集い始める
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小説 36,716 位 / 224,639件 ファンタジー 5,664 位 / 52,116件
文字数 33,477 最終更新日 2026.05.18 登録日 2026.04.29
恋愛 完結 長編
シェイクスピアのから騒ぎを本家撮りしてみました。一目惚れから始まる恋と陰謀物語でございます。シェイクスピアはライト文芸の基本をかなり抑えてますね。  名前はちょっと変えてあります。
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小説 36,716 位 / 224,639件 恋愛 16,082 位 / 65,432件
文字数 38,819 最終更新日 2022.05.21 登録日 2021.11.25
恋愛 完結 短編
「うぅーん……なんか……うん、……君、違うんだよね」 「はっ!?」 意味不明な理由で婚約破棄をぶちかましたディディエ伯爵令息アンリ・ヴァイヤン。 そんな奴はこっちから願い下げよ。 だって、結婚したって意味不明な言掛りが頻発するんでしょ? 「付き合うだけ時間の無駄よ」 黒歴史と割り切って、私は社交界に返り咲いた。 「君に惚れた。フランシーヌ、俺の妻になってくれ」 「はい。喜んで」 すぐに新たな婚約が決まった。 フェドー伯爵令息ロイク・オドラン。 そして、私たちはサヴィニャック伯爵家の晩餐会に参加した。 するとそこには…… 「おい、君! 僕につきまとうの、やめてくれないかッ!?」 「えっ!?」 元婚約者もいた。 「僕に会うために来たんだろう? そういうの迷惑だ。帰ってくれ」 「いや……」 「もう君とは終わったんだ! 僕を解放してくれ!!」 「……」 えっと、黒歴史として封印するくらい、忌み嫌ってますけど? そういう勘違い、やめてくれます? ========================== (他「エブリスタ」様に投稿)
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小説 36,716 位 / 224,639件 恋愛 16,082 位 / 65,432件
文字数 17,015 最終更新日 2021.12.11 登録日 2021.12.04
BL 完結 ショートショート
ここは僕の世界、僕の全てだった。 生まれてからずっとお父様から 「外は危ないから出たら駄目だよ」 と言われ、ここから出ることはないだろうと思っていた。 ある日何かしていたら気付けなかったくらい小さな笑い声が聞こえた。 外は危険なのに笑い声?僕は不思議に思って、一歩外へ出てみることにした。 「お父様…」どうしてなの? 全3話(予約済み)+αの予定です。 年齢制限もないBLなので多くの方に読んで頂けたら嬉しいです。
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小説 36,716 位 / 224,639件 BL 9,673 位 / 31,099件
文字数 3,975 最終更新日 2021.02.24 登録日 2021.02.05
恋愛 完結 短編
 ダークエルフの王女エルニスが種族違いの人間の王族に嫁いで、はや数年。  家柄だけは良いが貧乏な夫の家では、義母に疎まれ駄目な嫁だとののしられる日々。  おまけに夫のアーレンは遊び人で、毎夜のごとくどこかの女と過ごす始末。  そろそろ、ブチ切れてもいいんじゃないかしら?  貞淑な妻は、たまりにたまった怒りを晴らそうと、ある秘策を実行することにした。  他の投稿サイトにも掲載しています。
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文字数 4,130 最終更新日 2021.02.12 登録日 2021.02.12
BL 連載中 短編
氷室稔は普通の男の子。何もかも平凡で自分に取り柄などなく、友達すらいない学校生活を送っていた。 自分には何もない、とネガティブな思考に陥っていたある日、稔の下駄箱に手紙が入っていた。自分が何かやらかしたのか、とビクビクしていたら…… 「俺、お前のことが好きだ!付き合ってくれ!」 何故か学園の人気者にそう告白された。
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小説 36,716 位 / 224,639件 BL 9,673 位 / 31,099件
文字数 24,689 最終更新日 2025.07.20 登録日 2023.10.23
恋愛 完結 短編 R18
男爵家出身のサラは、夫を五年前に亡くした寡婦。彼女は夫を亡くしてからずっと騎士団の詰所で事務官として働いていた。変わらぬ平穏な日々を過ごしていたサラに、ある日この詰所の長たる騎士団長ランヴァールが声をかけてきた。「サラは再婚しないのか?」と。ランヴァールは伯爵家の嫡子。しかし二十代後半になる彼はまだ一度も結婚していなかった。ランヴァールにはとある噂がある。色恋ごとがまったく駄目だという不名誉な噂が。 ◆R18回には※あり。ヒロイン側から行為を進める描写あり。同意すけべ描写あり。
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小説 36,716 位 / 224,639件 恋愛 16,082 位 / 65,432件
文字数 30,780 最終更新日 2022.07.24 登録日 2022.07.17
ファンタジー 完結 長編
第二王子である弟に、ある日突然告白されました。 「自分には前世の記憶がある」と。 弟が言うには、この世界は自分が大好きだったゲームの話にそっくりだとか。 腹違いの王太子の兄。側室の子である第二王子の弟と王女の私。 側室である母が王太子を失脚させようと企み、あの手この手で計画を実行しようとするらしい。ーーって、そんなの駄目に決まってるでしょ!! ……決めました。大好きな兄弟達を守る為、私は悪役になります!
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小説 36,716 位 / 224,639件 ファンタジー 5,664 位 / 52,116件
文字数 57,610 最終更新日 2021.07.08 登録日 2021.05.14
BL 連載中 短編 R18
舞台はとある世界にある、和の国。 長い戦乱の世を治めた北条尊治という大名と家臣である里中雪之丞の年越しのお話。 平和が訪れてから三年の月日が流れ、恋人たちは蜜月の時を過ごして……とはならなかった。 互いに忙しいうえ、家臣の雪之丞は遠く離れた土地にて辣腕を奮うべく派遣され、会えるのは一年のうちほんの数日のみ。 それでもどんなに忙しくても年越しだけは共に過ごせていたが、今年はそうはいかなかった。普段頑丈で病など知らぬ尊治が病に倒れたのである。 尊治と月を見ながら酒宴をするために、城に櫓を建設した雪之丞だったが、知らせを聞き残念に思いながらも尊治の身体を心配し、一人酒を飲み気を紛らわす。 しかし、今年は一人で過ごすしかないと寂しく思ったのもつかの間、何故か此処に居る筈のない尊治が現れた。 どんなに急いでも雪之丞の元まで数日はかかる道のりの筈だが、そこに居るのは紛れもない尊治だった。 「遅くなってすまぬ」 優しく微笑む尊治。 だが雪之丞は知らない。ほんの数刻前まで「絶対に行く!」と家臣に駄々をこねていた尊治の姿を。 ●戦国時代風の最強ラブラブカップルの話です。ネタは種袋ルネッサさんのtweetで、草津玲緒さんとのリプ会話から話が生まれました。一部ネタは草津玲緒さんから頂き、イラストは、さやいんげんさんから頂きました。
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小説 36,716 位 / 224,639件 BL 9,673 位 / 31,099件
文字数 2,719 最終更新日 2020.01.01 登録日 2020.01.01
恋愛 完結 短編
婚約者のカイン様を好きになる様に頑張ってみた。 そしてカイン様に好かれる様に。 お菓子を作り、勉強で分からない所が有ると聞けば教えて、テスト前にテスト範囲のノートを分かりやすく纏めて渡したりしていた。 それでもカイン様は私を蔑み、男爵令嬢のモニカさんと仲良くしている。 もう無理なんですけれど!? これ我慢しなくちゃ駄目ですか? カイン様の方が爵位が上なので、こちらから婚約解消が出来ない。 「お前の父親が泣いて頼むからっ!」 何を公衆の面前で言ってますの!? お父様を侮辱するんて許せません!
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小説 36,716 位 / 224,639件 恋愛 16,082 位 / 65,432件
文字数 15,393 最終更新日 2022.10.23 登録日 2022.09.14
ファンタジー 連載中 長編
「性格に難あり」として神から別世界から地球へ追放された魔王ノワールは、黒羽在華覇という偽名を与えられ人間として生きる羽目になる。 在華覇は仕方なく暇つぶしに、幼馴染ポジションとして与えられた神野勇という人間を観察しながら過ごしていた。神野勇は弱いくせに無駄に正義感が強く厄介事に首を突っ込みたがる、厄介で不愉快だが見ていて暇にはならない人間だ。 勇からの親友扱いには困りつつもそこそこ騒がしい日々を満喫していたが、事態は一変する。勇が勇者として異世界へ召喚され、傍にいた在華覇も巻き込まれてしまったのだ。奇しくも召喚先は在華覇の元いた世界。 学園へ通い、ギルドに登録し、魔王を倒す勇者の旅に協力しと、巻き込まれなのに尽力する好青年の在華覇。 そんな表の顔とは裏腹に、神を欺けるほどノワールの性格は悪化していた。協力しているフリをしながら勇者たちの苦労を嘲笑うノワールの行く末は――
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小説 36,716 位 / 224,639件 ファンタジー 5,664 位 / 52,116件
文字数 276,166 最終更新日 2026.06.14 登録日 2024.04.19
恋愛 完結 長編 R15
 私は冒険者ギルド職員ロックウィーナ。25歳の女で担当は回収役。冒険者の落し物、遺品、時には冒険者自体をも背負います!  素敵な恋愛に憧れているのに培われるのは筋肉だけ。  しかし無駄に顔が良い先輩と出動した先で、行き倒れた美形剣士を背負ってから私の人生は一変。初のモテ期が到来です!!  ……とか思ってウハウハしていたら何やら不穏な空気。ええ!?  私の選択次第で世界がループして崩壊の危機!? そんな結末は認めない!!!! ※【エブリスタ】でも公開しています。  【エブリスタ小説大賞2023 講談社 女性コミック9誌合同マンガ原作賞】で優秀作品に選ばれました。
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小説 36,716 位 / 224,639件 恋愛 16,082 位 / 65,432件
文字数 636,491 最終更新日 2026.01.15 登録日 2025.05.14
BL 連載中 長編 R15
ーー1000年後、彼は“ただの教師”として、静かに生きていた。 魔導学院の朝は、鐘の音と共に始まる。 学生たちのざわめき、風に揺れる旗、空を舞う鳥たち――今日も世界は平和だ。 そんな学院の一角、静かな教師控室の奥。 整然と積まれた書物の山の中、一人の青年が眠たげに紅茶をすする。 彼の名は、ノエル=アーケイン。 魔導学院の教師。人形のように整った中性的な顔立ちと、常に感情を読ませぬ無表情。 ただの無気力教師――そう見えるだろう。 だが彼の正体は、かつて世界にその名を轟かせた【千年前の賢者】。 さらにその前世は、“極道”という異世界の裏社会に君臨した存在だった。 「……相変わらず、無駄に賑やかな場所だ」 カップを置きながら、ノエルは小さく息をつく。 学院内では自分の姿を魔法でごく普通の青年に見せている。エルフの長命種であることも、賢者だったことも、誰も知らない。知られる気も、なかった。 ――関わりは、いずれ別れを生む。 それを知っているからこそ、距離を保ち、無関心を装う。 ただし。 (……あれだけ騒がしいのに、また一人で決着つけようとしてるな。バカが) ノエルの視線が、窓の外にちらりと向く。 学院の訓練場で、ひとりの青年が模擬戦を行っている。 剣士科の主席、カイ=ルグラン。素直で努力家、面倒見がよく、教師たちの間でも評判の良い生徒。 そしてなぜか、ノエルにだけ懐いていた。 (……ああ、もう) 椅子を押しのけて立ち上がると、ノエルはゆっくりと歩き出す。 窓の外、カイの背中が剣を振るうたびに、かつての己の弟子たちの影がよぎる。 1000年の孤独が染みついたノエルの心に、また一人、入り込もうとしている――。
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小説 36,716 位 / 224,639件 BL 9,673 位 / 31,099件
文字数 6,989 最終更新日 2025.05.07 登録日 2025.05.07
恋愛 連載中 長編
柴田はづきは高校二年生。通称シバ。 ある日、親友のミケと一緒に帰る約束をしていたので下駄箱で待ち合わせをしていると、アメリカ帰りの編入生に壁ドンされた。 そのお返事は、ボディーブロー! 弟がいるのにも関わらず、ドルオタで弟萌え(理想は弟とは別)のはづきと金髪碧眼の編入生の恋愛コメディになる……予定。
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小説 36,716 位 / 224,639件 恋愛 16,082 位 / 65,432件
文字数 12,389 最終更新日 2017.02.04 登録日 2017.01.30
ファンタジー 完結 長編 R15
日本の社会人として暮らす|大倉潤《おおくらじゅん》は女神に英雄【ジュン】として18才に若返り異世界に召喚される。 ジュンがチートスキルを持たず、他の転移者はチートスキルを保持している為、転移してすぐにジュンはパーティーを追放された。 ジュンは最弱ジョブの投資家でロクなスキルが無いと絶望するが【経験値投資】スキルは規格外の力を持っていた。 この力でレベルを上げつつ助けたみんなに感謝され、更に超絶美少女が俺の眷属になっていく。 一方俺を追放した勇者パーティーは横暴な態度で味方に嫌われ、素行の悪さから幸運値が下がり、敵にマークされる事で衰退していく。 女神から英雄の役目は世界を救う事で、どんな手を使っても構わないし人格は問わないと聞くが、ジュンは気づく。 あのゆるふわ女神の世界管理に問題があるんじゃね? あの女神の完璧な美貌と笑顔に騙されていたが、あいつの性格はゆるふわJKだ! あいつの管理を変えないと世界が滅びる! ゲームのように普通の動きをしたら駄目だ! ジュンは世界を救う為【深刻な女神力不足】の改善を進める。 念のためR15にしてます。 カクヨムにも先行投稿中
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小説 36,716 位 / 224,639件 ファンタジー 5,664 位 / 52,116件
文字数 271,446 最終更新日 2022.08.07 登録日 2022.05.06
恋愛 連載中 短編
王宮務めのスーパーエリートダニエルは、女性との会話能力がどうしようもなく低い、せっかく出会った唯一会話できる女性とも自分の失言でうっかり婚約破棄。「そんな……私はあなたと結婚したいのに」ダニエルは彼女を取り戻せるのか!  「婚約破棄するなら結婚式の1カ月前が1番良い、これはね最悪の事態を引き起こすという意味で1番ということだよ」私がそう告げると、婚約者は泣き出した。「1カ月前でしたらウエディングドレスも出来上がっています。無駄になってしまいますから、婚約破棄するなら今すぐしてください」彼女は走り去り、もう会うことができなくなった。そしてあっと言う間に婚約は白紙になる。さらには公爵令嬢との新しい婚約に父親は乗り気だ。婚約破棄なんて嫌だ、彼女がいいんだ! 小説家になろうでも掲載しています。
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小説 36,716 位 / 224,639件 恋愛 16,082 位 / 65,432件
文字数 36,622 最終更新日 2025.03.16 登録日 2025.03.16
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