「7」の検索結果
全体で11,031件見つかりました。
AI(Grok3、ChatGPT)による小倉弁変換版(R1)と京都弁変換版(R2)を追加しています。
日本に帰国、偶然寄った小倉のバーで出会った女の子とバーのママがいた。
「まったく・・・ミキちゃんは発想がおかしいわよ。それもね、私だってミキちゃんみたいに自由だったら、同じようにおねだりしちゃうかもね・・・」なんてママまで変なことを言う。
「まあ、そのね、私は船賃なんか気にしないけど、どうにも、二回りくらい年の離れた初対面の女の子と一緒に部屋なんて・・・」
「あら?ちょっとしたパパ活でも数万円するんだし、パパ活と思ってもらって、私を自由にしてもいいのよ、おじさん」
「そんなことを言って・・・知らないよ、ミキちゃん、何が起こっても」
「大丈夫、おじさんに責任をなすりつけません。なんなら、スマホのボイスレコードに録音しても良いわよ。証言しますから。ママも証人になってくれるもん。私は、おじさんに何をされようと・・・殺人は止めてよね・・・おじさんに責任を取らせることはいたしません。だから、一緒に連れてって。ね?お願い」と私のiPadを取り上げて、フェリーのWeb予約のページをさっさと画面に出してしまった。
※この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※この物語は性描写や飲酒、喫煙シーンを含みます。
参考:『補足資料 少年法等の一部の改正と……
1)合法JK, 2)覚醒剤, 3)売春, 4)殺人, 5)少年鑑別所と少年刑務所』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836/episode/9344181
文字数 89,378
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.06
『特異犯罪予備者』として24時間の監視生活を送っているキールは、その整った容貌と人心掌握術から、深夜彼の元へ通う女が後を絶たなかった。
一方、男性に縁がなく、研究所でも周りから孤立する日々を送っていたリズ・ライトは、そんな自分に嫌気がさし、研究対象であるキールにも強い恐怖心を持っていた。
そんな彼女が宿直のある日、何者かの仕業によって監視室のロックが解除され、要監視者であるはずのキールが研究室の外に逃げてしまう。
運悪く彼に見つかってしまったリズは人質にされ、彼と共に研究施設から追われる身となってしまう。
逃亡生活で放浪する中、少しずつ彼の事を知り、心を許していくリズ。
しかし、彼に深入りする度に、忘れていた古い記憶が呼び起こされ、リズを苦しめる。
彼を裏切り研究施設に戻るのか。それとも、彼と共に逃げる道を選ぶのか。
開けてはならないパンドラの箱が開かれた時、リズの中で封印されていた力が目覚める──。
近未来型恋愛ファンタジー開幕。
<a href="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access2.php?citi_cont_id=73978657" target="_blank"><img src="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access.php?citi_cont_id=73978657&size=200" width="200" height="40" alt=""/></a>
登録日 2025.07.12
愛する人も、その子供さえ失ってしまったエルフの女。
悲しみに暮れる毎日。
一人で誰にも知られずに泣く為、大木のもとへと向かう。
「ご神木様、どうか私をお救いください」
そこへ大木からの応答が――。
【17日は「いなりの日」ということで書いてみた!】
文字数 1,990
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.17
「俺がこの廃れた国の大統領になって日本を取り戻す!」
2056年に就任した雪平倫太郎総理によって日本は変わった。法律、財政、外交、制度が大きく変わり事実上の独裁となった。
雪平倫太郎総理の圧倒的な経済力と外交力で他国を弱体化させ、日本は世界第1位の大国にのし上がった。
それから50年、亡くなった総理に変わって血族次期首相制により17歳の孫、雪平翔が総理大臣に就任した。
雪平翔の小さな頃からの親友で同い歳の風見春樹は翔の強引で危険なやり方に対してクーデターを起こすが失敗し、元大国のEU連合に島流しにされてしまう。
なにもわからない地で春樹はEU連合でトップに立ちこの国を再建し、日本を取り戻すことを考える。
文字数 4,822
最終更新日 2016.01.09
登録日 2016.01.07
文字数 8,039
最終更新日 2017.02.20
登録日 2017.02.20
かつて勇者として異世界に召喚され、4人の仲間たちと共に世界を救った17歳の少年・瀬名朔哉。
彼にとって異世界での生活はとても充実し、楽しいものだったが、「世界を救う」という目的を達成したことで、勇者としての召喚契約は終わり、元の世界に帰らなければいけなくなってしまう。
朔哉は、後ろ髪を引かれながらも、4人の仲間と再会の約束を交わし、元の世界へと帰還したのだった。
一度召喚された者はもう二度と召喚されることはない、と知りながら。
……あれから10年。
もう、あの世界には戻ることはできないはずだった。そう思っていた。
だが。
「召喚が無理なら、転生すればよい」
誰が言ったか、そんな一言で朔哉は転生し、再び異世界の地を踏むことになる。
そして、ひさしぶりの異世界で朔哉は、元々の勇者としての能力と、【帰還の祝福】という名の“カムバックボーナス”により、レベルキャップは解放され、新しいスキルも習得し、世界を救った当時よりも更に強くなるのだった。
◇◆◇◆◇◆
02/19
タイトルを『二度目の勇者の転生録 ~カムバック報酬は最強スキルでした~』に変更しました。
(旧タイトル『カムバックボーナスは転生です』)
02/19
プロローグと第0話を新たに追加公開しました。
これにより、既に公開していた話の話数が一つずつズレることになりました。
(旧プロローグ→1話、旧1話→2話、旧2話→3話)
文字数 10,791
最終更新日 2019.02.23
登録日 2019.02.17
完璧な笑顔の仮面を被る公務員、野熊瑛一郎には秘密がある。それはクマのぬいぐるみ「マーク」を溺愛していることだった。ある日の朝、いつも通り起床した瑛一郎の横に全裸の男が寝ていた。彼は「俺は瑛一郎さんのマークだよ」と名乗るが、人間不信でぬいぐるみのマークが世界のすべてである瑛一郎は信じようとしない。愛嬌のあるマーク(人間)に世話を焼き、成り行きで彼との同居生活を始めるが……。◆第17回角川ルビー小説大賞・最終選考作品。本文は投稿時より若干の加筆修正を加えています。
文字数 99,628
最終更新日 2019.03.31
登録日 2019.02.25
主人公マーノはVRMMOを元にした異世界へと転生する。
その異世界は神への信仰不足ひいては魔素不足により、滅亡の危機に瀕していた。
彼は神の啓示を受けて救済の旅に出る。
しかし、彼は全ての企てに失敗し、想像を絶する責苦を味わう。
それらはすべて悪辣な神による謀略だった。
神は傲慢、強欲、嫉妬、憤怒、色欲、暴食、怠惰。
それら七つの大罪を主人公に冒させようと無数の甘言を弄してくる。
そして主人公は大罪に直面し、何かを喪い、何かを獲得し――自らの心を唄う。
――これは、彼が七つの大罪を冒す物語。
――あるいは、或る女が自身を人類史に刻みつける行為。
「そうだろう? だから異世界も現世も全部stderrしてやる」
end:【Gluttony<暴食>=神サマ呪おう! ご飯を食べよう! 生を謳歌するんだ!】
end:【Lust<色欲>=カミ様殺そう! 贅沢しよう! 人で吟じちゃうんだ!】
end:【Sloth<怠惰>=かみさまに叛逆だ! 寝ろ! 狂走曲響かせるんだ!】
end:【Wrath<憤怒>=神を殺せ! 腑煮えくり返せ! 叫びで音程を取ろう!】
end:【Pride<傲慢>=神はトモダチ! 歌え! 俺たちは為りたい者になる!】
bar6:【???<???>=私が神だ。だから――】
bar7:【???<???>=そうだろう? 異世界も現世も全部stderrしてやる】
※タイトルのストック数は毎週月曜日に更新します。
※表示されている文字数は予約投稿分を含んでいます。
およそ一話3,000字で執筆しています。
登録日 2021.07.15
女子プロレスのお話し。
田舎で育った及川七(おいかわ なな)は、
小さい頃から高校まで、地元の仲間とプロレスに興じていた。
その時のメンバーの一人で2年先輩の藤井美羽(ふじい みう)が高校卒業後
立ち上げた女子プロレス団体「日本女狼會」(にほんじょろうかい)。
藤井はこの団体をわずか二年で興行が成り立つまでに導き
カリスマ女子プロレスラーとなった。
そこには藤井に憧れてやってきた元不良の杉本や
日本最大女子プロ団体の看板スターから転げ落ちた飯塚がいた。
藤井より二年年下の及川は高校卒業後
女子プロレスラーになるべく
藤井の立ち上げた「日本女狼會」の本部道場にやってきたのだが。。
第一部完まで全十三話、19,675文字です。
小説家になろう、カクヨム掲載済原稿を編集に211221にup。
登録日 2021.12.21
スイミングスクールでコーチ兼事務員をやっている私、西木日菜子はハマっているゲームがある。
それは「ときめきコンプレックス」!略してときコン!いわゆる普通の乙女ゲーなのだがそこに出てくる悪役令嬢ならぬ悪役令息が私のお気にいりキャラ!その悪役令息は一定条件を満たせば落とせる隠しキャラで私は今、彼を落とすべく頑張っていた。
そんなある日、ゲームを立ち上げたら光が立ち込めて気づけば異世界に?!
私が聖女?!ここってときコンの世界よね?!
ということは放っておいたら私の愛しの悪役令息が破滅エンドを迎えてしまう!そんなの嫌!
では!彼の妻になって破滅エンドを回避してみせようじゃないの!
でも聖女としての働きは期待しないでほしいなあ。
前作、「召喚失敗のレッテルを貼られた聖女はケダモノ辺境伯を溺愛する( https://www.alphapolis.co.jp/novel/651302099/198740776 )」から約六十年後の世界で新たな聖女が誕生!
前作を呼んでなくても読めますが、読んでたほうが楽しめるかも?!
文字数 58,954
最終更新日 2023.05.15
登録日 2023.05.10
言葉にできないくらい”強い”コンビの純太と拓海は幼馴染。裏山の探検中、拓海が失踪してしまう。
拓海を探す純太は異世界転移。山と海が対立する世界。転移先で純太は「山の王子」に任命されてしまう。ある日、拓海を見つけるが、彼は「海の王子」になっていて……!?
待望の幼馴染ファンタジー中篇。沼津平成の真骨頂、ここにあり。
追記
2025年7月25日 改題しました。
過去の題名「戦記モノなら読んだことあるぜ~言葉にできないくらい”強い”コンビ、異世界で戦えり!!~」
文字数 1,136
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.19
現代中国・西安。
平凡な日々を送る男子高校生・白書文のもとに、ある日突然、空から一人の少女が降ってきた。
彼女はなんと、二千年前の漢王朝から時を超えてやってきた“皇女”――。
言葉も常識も通じない異邦人との同居生活は、驚きとトラブルの連続。
SNS社会の孤独、家族の温もり、歴史の影、そして芽生える恋心――
現代と古代、二つの価値観が交錯する中、二人は「本当の居場所」と「自分らしさ」を探し始める。
これは、時を超えて出会った少年と皇女が、喧騒の現代で“日常”と“幸せ”を手に入れるまでの、少し不思議で、温かい物語。
※本作は同一世界観のシリーズ第二作ですが、前作未読でもお楽しみいただけます。
ご希望の雰囲気や、強調したい要素(ラブコメ寄り、家族愛、成長、歴史要素など)があれば、さらに調整も可能です。ご要望があればお知らせください!
毎日の7時にて更新中、お読みいただけると幸いです。
本作は『小説家になろう』でも掲載しており、アルファポリスの皆様にもお楽しみいただけるよう、こちらでも定期投稿を開始いたしました。
文字数 205,545
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.01
本資料は、ある家電製品をめぐって観測された購買判断の偏在について、相互に関連すると考えられる文書を集積したものである。
本集積において言及される購買判断の偏りは、一定の再現性を有する現象として観測されているものの、現時点では因果関係を特定し得る十分な証拠は確認されておらず、憶測の域を出るものではない。
ただし、将来的に技術的または社会的な検討が進展した場合、当該現象に関する新たな証左が得られる可能性を否定できないことから、参考資料として本集積を作成し、継続的な記録対象とするものである。
なお、掲載されている文書は、固有名詞その他一部情報を除き、原則として原文の内容を保持した形で再録される。
閏事録 - 目録
https://www.alphapolis.co.jp/novel/161716878/409023380
文字数 9,485
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.12
Psycer Brain -サイカーブレイン-
「神に抗え。その力で運命を変えろ。」
―突如として世界に現れた「能力者」。
それぞれが異なる能力を宿し、その力は人々を救う希望にも、世界を滅ぼす災厄にもなり得た。
主人公である高校生・一之瀬ソウヤは、仲間たちと共に能力の謎を追いながら、人々を守るため戦いへ身を投じていく。
そして能力者社会そのものを揺るがす数々の勢力が動き始めていた。
やがてソウヤたちは、受け継がれる能力者の歴史と人知を超えた存在を知り能力の真実へと辿り着いていく。
仲間との絆、宿命、そして運命を覆す戦い。
能力者たちの運命が交差するとき、世界を懸けた戦いの幕が上がる。
―神に抗い、運命を書き換える者たちの物語。
文字数 41,030
最終更新日 2026.08.26
登録日 2026.08.20
その山には神様が住んでいた。
人との争いを好まない白い神。
その山には獣か住んでいた。
人に家族を奪われた灰色の獣。
人とできるだけ争いたくない山の神様である兎が、人に襲われた生き残りの狼の子を育てるお話。
※23時頃に毎日更新中。よければお付き合いいただけると嬉しいです。
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〇少し昔の日本をイメージした世界観ですが、人里には飲食や景観、ファッションを含めて海外文化も混ざっているイメージです。
特定の時期や世界ではありませんが、わりとふわふわした世界観で書いていけたらなと思っています。
〇獣、耳や尻尾のついた半獣、人へと姿が変わります。
〇狼は子供から青年へと成長します。(美人×イケメン)
〇筆者的には左右不定な気持ちで書くところもありますが、兎×狼がベースになるかと思います。解釈はご自由にしていただいて結構です。
※更新中に左右が明確になる等、変更がある場合は随時こちらに記載します。
〇年齢制限描写が含まれる場合にはその都度左右を明記する予定です。
〇年齢制限描写を含む場合、ショタ受けは予定しておりません。
■□登場キャラクターのざっくりプロフィール□■
■穏やかで優しい兎の神様、雫(シズク)
・銀髪よりの白髪。長く伸ばしているが、普段は襟足あたりでひとつに縛っている
・目の色は赤。鮮やかで明るく美しいが、本人はあまり好きではない
・長身細めの優男。人にすると20代ちちょっとくらいの見た目
・175cmくらい
・女性とも見間違えられる中性的な顔立ち
・穏やかな性格だが物静かとは違い、好奇心はある。人と、人の文化が好き
■少し粗暴な狼、優(ユウ)
・暗い灰色の髪色
・少し長めのショートヘア。ツンツンまではいかないが、わりとますっすぐ。寝癖が酷い
・目の色は金。美しい月の色と称されてからこの目の色が気に入っている
・拾われた時は15才くらい。160ないくらいのまだ少年(この時期はあまり長く書く予定は無いです)
・成長すると170cmくらい。成長するにつれて身長は雫に近づいている
・まだ少しあどけなさが残る青年。目は少し切れ長。20前後の見た目
・体を動かすことが好き
・少し気が短く、口が悪いのがたまにキズ。雫に育てられて優しい心は持ち合わせている
・雫の事をシズと呼ぶ
※おそらく更新に合わせて随時追加していくと思います。
また、変動する可能性もありますのでご了承ください。
文字数 17,147
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.03.22