「work」の検索結果
全体で744件見つかりました。
ハワドウレ皇国元副宰相ベルトルドとの死闘から早一ヶ月、皇都イララクスは復興の只中で、ライオン傭兵団はキュッリッキの邸(やしき)に居候して過ごしていた。
ベルトルドの深い愛と優しさにより、キュッリッキは失っていた翼を取り戻す。そして今は、最愛のメルヴィンと共に静かな時を過ごしていた。
【片翼の召喚士-ReWork-】の最終話から一ヶ月経った後日談の物語です。
※キャラ絵は【片翼の召喚士-ReWork-https://www.alphapolis.co.jp/novel/563140153/97105664】を参照ください。
※パロディ漫画【片翼の召喚士if】もよろしくね。https://www.alphapolis.co.jp/manga/563140153/712591019
文字数 133,732
最終更新日 2022.07.30
登録日 2019.05.03
平凡少年は一攫千金を狙いダンジョンへ。
平凡なステータスしかもたない少年は生きて帰れるのか?
少年のハーレムダンジョン旅が始まる。
なろう↓
https://ncode.syosetu.com/n4238fn/
カクヨム↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894599135
ノベルアップ↓
https://novelup.plus/story/460463303
文字数 2,581
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.03.11
夢の話です。「うだつの上がらないエッセイ集」↓でも時々、夢の内容について書いていました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327
関連エッセイ
「夢の魚」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896134087
「夢の海、夢の世界」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896260566
「夢の女の子 & 夢のお叱り」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896264627
「夢の花火・夢の棚田」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054897101875
「夢のドッペルゲンガー」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054897399002
「夢の集団行動、夢の世界」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054919324221
「夢の地震とカラス」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054918707974
「夢の札束」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054922537263
「夢は嘘つき? 正直者? 夢の中で、現実ではしないような言動をしている」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/651455274
↓アメブロでもこんな投稿をしたことがあります。
「夢からのお題で哲学もどき」
https://ameblo.jp/mamimujina/entry-12416768050.html
「夢の中で」
https://ameblo.jp/mamimujina/entry-12773499001.html
文字数 1,765
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.12.02
【賢者】それは研鑽の果てに叡智の躍進、人々への繁栄をもたらした魔術師に与えられる最高位の呼び名。
かくの如き者を師に持つ魔術師の少女「フランチェスカ・アーシア」彼女もまた、研鑽の果てを目指す者であった。
しかし寝食、鍛錬を共に過ごす日々の中で師は突如として、彼女の前からその姿を消してしまう。
「研鑽積みし時、叡智の楽園にて再開を待つ」
師の残した手紙を頼りに、灼熱吹き出す炎の山、冷気が突き刺す雪原、熱砂の舞う砂漠、毒雨の降り注ぐ雨林を往く、遥かな旅路を歩み楽園を目指す。
登録日 2024.12.30
寒冷地帯ばかりが広がり、獣人が覇権を握る世界。北方のルージア連邦中部、アニシン領領都、ヤノフスキー市。
政府公認であらゆる仕事をこなす「エージェント」と、エージェントに仕事の情報を提供する「情報屋」が多く集まるこの町には、「ヤノフスキーの夜鷹」と呼ばれる凄腕の情報屋がいることで知られていた。
集める情報には万に一つの嘘もなく、どんな小さな情報でも裏では大きな案件に繋がり、市内の隅々にまで目が届くと噂される情報屋は、決まってヤノフスキー市内の酒場を仕事場にしている。
その情報屋であり、表向きは酒や酒場についての紹介記事を書くエッセイストであるルスラーン・ナザロフは、毎夜市内を渡り歩きながら、静かに酒を飲み、自分の隣に座ったエージェントと情報のやり取りをしていた。
時には賑やかに、時には粛々と。時にはエッセイストの顔で、時には情報屋の顔で。朝の市場で、夜の酒場で。
これは、混沌と腐敗が蔓延る世界で、その腐敗を断罪するエージェントを裏から支える、一人の男の話である。
※カクヨム様、ノベルアップ+様、エブリスタ様にも投稿しております。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894684067
https://novelup.plus/story/554582217
https://estar.jp/novels/25627816
文字数 119,125
最終更新日 2021.09.08
登録日 2020.04.13
日本で先行発売された、最新VRゲーム〈Inside Alive Quest〉。
まるでそこにいるかのように、オープンワールドを自由に旅することの出来る、没入型ゲームだ。
神風勇太はゲームを購入し、その世界に足を踏み入れた。
目覚めると、勇太はなんとこの世界で〈勇者〉になっていた。
期待の高まる勇太だったが……そんな〈勇者〉の持つ〈SKILL〉は――〈セーブ〉と〈ロード〉のみ。
誰でも持っているとただの『機能』に落胆する勇太。
しかしそんなとき、一人の少女――〈見習い魔法使い〉のマキと出会う。
勇太はマキとの出会いをきっかけに、〈セーブ〉と〈ロード〉の本当の力を知る。
この力は、何度でもやり直すことが出来る力。
この世界ごと、〈セーブ〉した地点まで時間を巻き戻せる力。
時間を巻き戻す力の発動条件は二つ――〈ロード〉するか、自分自身が死亡(ゲームオーバー)するか、だ。
同時に、ゲーム世界でログアウト出来ない事態が発生してしまう。
ゲーム世界に、全ユーザーが閉じ込められてしまったのだ。
パニックになる群衆に、一人の天の声が響き渡る。
「神風勇太はたった一人の勇者となった」と。
天の声により、今度こそ、この世界に終止符を打つよう命じられた勇太。
訳もわからず状況を飲み込めない勇太であったが、〈勇者〉である勇太に周りの人々は期待を寄せられ、勇太は流れに身を任せ、この世界から救ってやると宣言してしまう。
こうして、閉じ込められた人々を救うため、勇太はマキとともに世界を取り戻すための冒険へ出た。
冒険の中で、新たに加わる仲間。
数々の果てしない戦い。
全てを乗り越えた先に、待っていた真実とは。
これは、神風勇太という、たった一人の勇者の物語。
◇
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません
※表紙絵は自作です。
ノベルアッププラス様に初投稿。
また、こちらのサイトにも公開しています。
・カクヨム【https://kakuyomu.jp/works】
・小説家になろう【https://ncode.syosetu.com/n8242hr/】
☆第3回HJ小説大賞後期:一次通過のみ致しました!
登録日 2024.12.23
『素敵な作品(ゆめ)に魅せられて、〝未来の神話〟がまたひとつ……口語版。』
この作品は「Lucifer(ルシファー)」シリーズの一編、
「魔王」の口語体バージョンです。
天使な悪魔サタンちゃんの世界と文明論が、広がります。
イラスト(天海春香) https://www.pixiv.net/artworks/73297735
同 (萩原雪歩) https://www.pixiv.net/artworks/60521004
同 (神崎蘭子) https://www.pixiv.net/artworks/72406869
同 (島津善子) https://www.pixiv.net/artworks/58278809
動画「BanG Dream! 2nd Season」 #1 内「Happy Happy Party」(22:15~)
https://www.youtube.com/watch?v=GtaqNIcsSlA
を再度見て感動し、書き直しました。
知恵の木の実を食べると(知性を得て、技術を発達させていくと)、
神に近づき(経済・社会活動が拡大して、欲求が多様化・可変化し)、
善悪を知るようになる(利害調整や新技術開発のための、政策が求められる)。
……エデンの園の物語には、知性と文明についての深い寓意が含まれていると思います。
先週、投稿直前にパソコンのディスクが故障、あわてて修理に。
二台目を買ったらこれもセットアップ不能トラブル、代品来るまで一週間と!
私も年齢を考えるといつ何があるか分からず、時間が惜しいので、
意を決して三台目を購入し、二度目の書き直しを行いました。
奇想譚から文明論まで湧き出すような、
素敵な刺激を与えてくれる文化的作品に感謝します。
ご興味がおありの方は、『Lucifer(ルシファー)』シリーズの他作品や、
『文明の星』理論(仮説)についてのエッセイもご覧いただけましたら幸いです。
文字数 4,298
最終更新日 2020.07.05
登録日 2020.07.05
夜勤バイト明けに倒れ込んだベッドの上で、スマホ片手に過労死した俺こと煤ヶ谷鍮太郎は、気がつけばきらびやかな七人の騎士サマたちが居並ぶ広間で立ちすくんでいた。
どうやらここは、死ぬ直前にコラボ報酬目当てでダウンロードしたBL恋愛ソーシャルゲーム『宝石の騎士と七つの耀燈(ランプ)』の世界のようだ。俺の立ち位置はどうやら主人公に対する悪役ライバル、しかも不人気ゆえ途中でフェードアウトするキャラらしい。
だが、俺は知ってしまった。最初のチュートリアルバトルにて、イケメンに守られチヤホヤされて、優しい言葉をかけてもらえる喜びを。
こんなやさしい世界を目の前にして、前世みたいに隅っこで丸まってるだけのダンゴムシとして生きてくなんてできっこない。過去の陰縁焼き捨てて、コンプラ無視のキラキラ王子を傍らに、同じく転生者の廃課金主人公とバチバチしつつ、俺は俺だけが全力でチヤホヤされる世界を目指す!
※頭の悪いギャグ・ソシャゲあるあると・メタネタ多めです。
※逆ハー要素もありますがカップリングは固定です。
※R18は最後にあります。
※愛され→嫌われ→愛されの要素がちょっとだけ入ります。
※表紙の背景は祭屋暦様よりお借りしております。
https://www.pixiv.net/artworks/54224680
文字数 271,383
最終更新日 2023.05.05
登録日 2022.10.22
私は引きこもりの独り暮らしで、今日も布団(ふとん)に籠(こも)って対戦格闘ゲームをプレイしている。親からも見捨てられていて、そんな私を〝天下無双〟などと評価してくれるのは、何かと世話を焼いてくれる友だちの彼女くらいだ……
「天下無双」、「ダンス」、「布団」の、3つのお題で書いています。
カクヨム、小説家になろうに投稿しています。
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16818622171406230301
小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n8868kf/
文字数 1,708
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.20
2026年3月22日(日)開催の「J.GARDEN59」にて頒布する新刊のサンプルです!
WEB掲載中の『俺以外美形なバンドメンバー、なぜか全員俺のことが好き』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/619346899/979785085)シリーズの再録本です。本シリーズを全話再録+加筆修正版となっております。
WEB版から細かな表現の見直しや加筆修正を行っておりますが、話の流れや大まかな内容は変わりません。書き下ろしもありませんので、紙で欲しい方向けです。
スペース▶︎ は20a 『ときどきダイニング』
お品書き▶︎ https://www.pixiv.net/artworks/142416563
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●新刊情報
『俺以外美形なバンドメンバー、なぜか全員俺のことが好き』
B6(ハードカバー)/全年齢/204ページ(約110000字)/1200円
※サンプルには第一話の修正版を掲載しております。
作者:toki
イラスト:toki
装丁デザイン:こな様(@konya0924)
新刊の他、既刊の再販も行います。無配でオリジナルBLゲームの配布あり。
一部既刊は成人向けの表現が含まれるため、当日は年齢確認にご協力いただけますと幸いです。
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ほか、最新情報はTwitter(X)にて発信しております。
🍓X(旧Twitter)➡ https://twitter.com/toki_doki109
🍓感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_
登録日 2026.03.13
【全30話 第一部完結】
路地裏の悲鳴も、退会できないサブスクも、人から疑う力を抜いていくセミナーも。
怪異は、いつも「まとも」な顔をして紛れ込んでくる。
「上品に祓ってる暇ねぇんだわ」
破門された葛城流術者・モモカは、鉄パイプに札を巻きつけて、それを雑に叩き潰す。
「主、そっちは本体やない」
「知っとる」
「ほんまに知っとるんか」
「今から知る」
減らず口の黒猫式神・カラクサとの息だけは、なぜか誰よりも合う。
怪しいネタを嗅ぎつけてくるのは、危ないものほど目が輝くオカルト記者・鷹津麗。裏では桝川処理班が導線を洗い、モモカが現場で殴る。
役割はバラバラ。息は合う。
3話で1案件、雑に完結。全30話、予約投稿済み。
怪しいものを、怪しいと言えるうちに――祓い屋、参上つかまつり。
文字数 53,714
最終更新日 2026.08.24
登録日 2026.06.17