「4」の検索結果
全体で15,429件見つかりました。
気が付けばスライム?勇者のペットになりました。
アレレ?私スライムになったみたいです。
ナンだか特殊個体のようです。
うふふチートな予感がします?
召喚勇者を助けることにしました!
私……仕事帰りに交通事故で死んハズですが・・・
前世の記憶が残ったまま転生したようです。
享年47歳。
なかなかいい人生でした。
子供たちよ元気でな!
母ちゃん頑張るよ!
R18は保険です。
投稿は不定期です。
若干BLぽい話が含まれます。
文字数 8,768
最終更新日 2018.09.22
登録日 2018.08.31
おネエ、お宝ザクザクの褒美に目が眩んで人類の敵の餌係になる。エロ過ぎる女将軍。その女将軍と美少女を取り合う中二女子、女軍師に女海賊、その他諸々入り乱れ…ほぼ女の園ぉ…おネエの話なのにレズが花開く???
★はイラスト有りの印です(#^.^#)
登場人物α
*ブルータニアン 独りぼっちのドラゴルーン。サザンダーレア王国の王族殲滅を目論む。ちょっぴりイケメンかも。
*婢呼眼(ヒコメ)25才。サンダー王国の女軍師。全てが灰色に見える色弱。笑うのが下手。
*タコ 婢呼眼の従者。料理上手。
*キャデラックみかん 二十歳のおネエ。大学中退してニューハーフのショーパブでバイト中。 身長175センチ、体重97キロ。ニューハーフの工事を目指して貯蓄に励む。本人曰くぽっちゃりだそうです。
*砂川ポーラ 沖縄県の中二女子。自殺未遂でドラゴンダンジョンへ。レズっ気があるかも…
*修道女ベロニカ ダンジョン修道院のシスター。脱いだら凄いんです…
*院長 ダンジョン修道院のマザー。
*ライザック サンダー王国のイケメン戦士。みかんが一目惚れ。
*鬼夜叉シュタイナー 19才。リンジャンゲルハルト帝国の美形の若き富貴族。初恋の記憶に…
*ガーネット 23才。レズビアン。エロ過ぎる近衛隊長。将軍に昇格する。
*ファンビーナ 年齢不詳の悪徳詐欺師。リンジャンゲルハルト帝国の間者になる。
*サンダー王国王妃 40代後半。アシユカ・サザーランド・ベーカリー。絶世の美貌の王妃。パン屋の娘。
*サンダー王 俺TUEEEサンダー王の息子。ボケ老人。
*リンジョネルラ 14才。リンジャンゲルハルト帝国の超絶美しい王女。我が儘かもしれない。危なっかしい。
*リンジャンゲルハルトの女帝 ノアル(生まれついての女王)リンジョネルラの母親。とてもとても小柄な暴君。
*斎姫ケイツアー 14才。ドラゴルーンに人身御供として捧げられた此の世の者とは思えぬ美形
*デルスパイアン 30代後半。スメタナ教国の宰相。ガーネットの従兄。
*エスメラルダ将軍 24才。19才で将軍になった強者。サザンダーレア王国の海軍を率いるアマゾネス。
2019年藤森馨髏作品
文字数 241,961
最終更新日 2023.03.22
登録日 2019.09.26
全12話。
戦場にお小さい皇子さまがやって来た。
皇子の護衛は瀕死の重傷。
幼い皇子様を襲ったのは実の父宮らしい。
そんな厄介な境遇の、やんごとなき皇子様の世話役に指名されたのは、読み書きも覚束ないリヒトだった。
主人「任せた」
リヒト「(無理っす)」
主人の命令は絶対のリヒトは、仕方なく皇子の世話をし始める。
元盗賊の使いっ走りで軍の下っ端(だと思ってる人)が、皇子様の守役にされてしまった話。
※※※
2021/03/08
改題しました。
(旧題「子守 〜下っ端(だと思ってる人)が皇子の守役になる話〜」)
2020/04/05
おまけ話投稿しました。
2020/04/04
完結しました。
文字数 18,879
最終更新日 2020.06.04
登録日 2020.01.11
この小説は「恋する洗濯機」のスピンオフ作品です。
この小説を読む前に「恋する洗濯機」を読むことをオススメします
「恋する洗濯機」↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/142634168/103338786
《あらすじ》
ある暑い日、俺は地域のパトロールで道を歩いていた。
自動販売機の横を通りかかった時、少女が俺に頼み事をしてきた。
イライラしていた俺は少女に冷たく当たってしまう。
突然、少女の声が変わり、自分は魔法使いだと言い始めて俺は魔法にかけられた。
俺は扇風機にされたのだった。
全三話
文字数 7,375
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.29
なんの取り柄もないサラリーマンである和泉士郎(いずみしろう)34歳。毎日会社と自宅の往復でサビ残薄給でこき使われる人生を過ごしていた。
ある日商店街で買い物をしてると商店街クジを貰う。
普段宝くじすら買ったことない士郎だったが、せっかく貰ったのでクジを引いたところ1等の島を引き当てる。
後日島の譲渡手続きにスタッフがやってくると、そのまま異世界へと飛ばされてしまった。
文字数 19,976
最終更新日 2022.02.13
登録日 2021.02.10
魔力がものをいう世界で魔力無し、金無し、才能無しで日々をギリギリ食いつないでいるお人好しの底辺ランクの冒険者「ディート」32歳。
彼はある日、信用していたパーティーに裏切られ瀕死の重傷を負う。
そこで出会ったのは伝説の幻獣「ドラゴン」だった。
契約を交わしドラゴンナイトとなったディートは最強の力を得て底辺から駆け上がる。
文字数 136,250
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.05.12
風邪薬を飲むと残忍な自分が全てを支配する。今日もそれに身を任せて僕は満たされる。
文字数 2,695
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.27
パブリック ドメインです。
エリファス1810の文章と画像の部分は、パブリック ドメインの上に、無断で自由に改変して良いです。
エリファス レヴィ著
アーサー エドワード ウェイト(~1942年)英訳
1896年 ジョージ レッドウェイ社 英訳 発行
インターネット アーカイブ団体 所蔵
※高等魔術の教理の破損部分の参照
アーサー エドワード ウェイト(~1942年)英訳
1896年 ライダー&カンパニー社 英訳 発行
2001年 ベンジャミン ロウ(~2002年) 転写 PDF化
十九世紀の実在の魔術師エリファス レヴィは、近代魔術の父であり、魔術中興の立役者です。
恐らく現代では魔術の知識が有る宗教的な指導者が姿を隠しているため、また、魔術の劣悪化を防ぐため、エリファス レヴィは、本という形で、「アストラルライト(星の光)」と呼ばれる魂と肉体を仲介するもの等の魔術の理論を初めて分かりやすく公開した人です。
「アストラル(星の)」という言葉は現代でもゲームや小説などで利用されています。
また、エリファス レヴィは、二十二文字のヘブライ文字と二十二枚のタロットの大アルカナの対応を指摘して、タロットを初めて魔術理論的に説明しました。
文字数 159,810
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
「かしこまりました、ご主人様」
執事服の男が恭しくお辞儀をする。
自分は家政婦を頼んだはずなのだ。
なのに、なんで執事がいるんだろう……?
散らかり放題の家のせいで部屋に閉じ込められること三度。
とうとう、紅夏は家政婦の依頼を決意する。
けれど、当日来たのは……執事コスをした男。
人見知りでさらに男が苦手な紅夏は断ろうとするが、強引に押し切られ、契約してしまう。
慇懃無礼な執事コス家政夫、松岡との緊張する日々。
しかもある日、自分が初恋もまだなTLノベル作家だと知られてしまう。
「なら私を、彼氏にしますか?」
慇懃無礼な家政夫執事とはじまった恋愛レッスン。
けれど脅迫状が届きはじめて……?
葛西紅夏 24歳
職業 TLノベル作家
初恋もまだな、もちろん処女
理想の恋愛相手は王子様……!?
×
松岡克成 22歳
職業 家政夫
趣味 執事
慇懃無礼な俺様
脅迫状の犯人は?
この恋はうまくいくのか――!?
******
毎日、20:10更新
******
2019/04/01連載開始
文字数 179,120
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.03.29
鬼哭王ローデヴェイグが魔王として魔物の頂点に立ち、人間の冒険者と血で血を洗う争いを繰り広げる世界トゥット。
前魔王の時代から側近として魔王に仕えていた、『竜頭の翁』の異名を持つ老竜ラドバウトは、ある日突然ローデヴェイグから側近職の解雇、魔王軍からの追放を告げられた。
聞けば、年老いて力も衰えた彼を排除し、新たな側近と共に組織の立て直しを図るためとのこと。
命だけは救われたものの、部下も肩書きも全て奪われたラドバウトは、自分を慕ってついてきた一兵卒のフレイクを伴って魔王城を離れ、あてのない旅に出た。
失意に沈みながら旅立つ中、ラドバウトはホッジ公国の勇者カリストと出会う。勇者としては随分とお粗末な実力の彼を見て、ラドバウトはいてもたってもいられずに彼に稽古をつける。
実はラドバウトは本人の実力こそそれなりであるものの、他人を教え育て、実力を開花させることにかけては超一流の腕の持ち主なのだ。
あっさり才能を開花させたカリストと共に、ラドバウトとフレイクはホッジ公国へ向かう。そして彼は打倒鬼哭王を掲げ、同国に冒険者のための学校を建てるのだった。
隠居同然の老竜が人間に与して冒険者の卵を教え育て、一流の冒険者に仕立て上げて自身を切り捨てた魔王への復讐を誓う!
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
エブリスタ様 新星ファンタジーコンテスト「追放/下剋上」 佳作
※カクヨム様、ノベルアップ+様、エブリスタ様にも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/works/16816700428098389001
https://novelup.plus/story/427190702
https://estar.jp/novels/25888751
文字数 97,205
最終更新日 2025.10.25
登録日 2021.04.08
貝塚弘は高校の同級生だった木村綾乃と偶然再会する。
それはとある銀座の高級クラブでのことだった。
「いらっしゃいませ。初めまして麗香と申します」
その時、貝塚は麗香が綾乃だとは気付かなかった。
綾乃はファム・ファタール。男を破滅させる女だった。
文字数 15,606
最終更新日 2024.04.24
登録日 2021.03.18
書き手たるもの、
「1行でも、五分でも、毎日書く」
「書けなくても書け」
「いいから書け」
「とにかく書け」
などといわれるものです。
なかなか毎日書くことができずにいますが、キーワードを設定して掌編を書きました。
練習、手慣らし、リハビリ、なんと呼んでも(呼ばれても)かまいません。
いわゆる「三題噺」というやつです。
※お題にしたキーワードはわたしが思いついたもの、目についたものです。ランダムにリストアップして、ルーレットで3つを選びワンセットにしました。
恋愛ものを書くことが多いわたしですが、別カテゴリーの作品に挑戦したい思いもあります。今後、書くものの幅を広げられたらいいな~と思います。楽しめることを増やしたいものです。
文字数 10,720
最終更新日 2024.05.14
登録日 2024.05.10
虐げられた元王女は国王夫妻を断罪する――。
実母である王妃から虐待を受け、妹に聖女の座を奪われた王女リーゼンシア。父王は見て見ぬふりをし、彼女は反逆者として汚名を着せられ、生贄として魔王のもとへと送り込まれる。だが、そこで彼女は死ななかった。
復讐の炎に心を染め上げ、リーゼンシアは魔王の片腕としてのし上がる。かつて自分を踏みにじった王と王妃、そして偽りの聖女を崇める民たち。そのすべてに裁きを下すため、彼女は再び祖国へと舞い戻った。
かつて虐げられた王女は、今や魔王の側近として確固たる力を持つ復讐者となった。
そして今、彼女は「断罪」の時を迎える――。
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ダークファンタジー系です。
断罪シーンonlyの短編です。
絶対に相手を許さない系の断罪となります。
全4話完結です。
文字数 8,351
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.12