「どう」の検索結果
全体で24,867件見つかりました。
婚約破棄でも死別でも良かった。
こんな別れ方ではこの恋をきちんと終わらせることすら出来ない。
異世界転移させる必要があるのかどうかがなんかギリギリまでせめぎ合った話。
そこまで考えなきゃなんないほどオリジナリティーのある話ではない。
スマホはそろそろ期間も経過したし、移動とバックアップもすんだし初期化してそれでも直らなかったら問い合わせようと思っているところなんだけど……なんか致命的にミスをしている気がして初期化ためらってるとこ。いい加減にしないと保証切れるぞ。ベタバックアップで何とかなるものの方が個人的好きだねいろいろ。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 893
最終更新日 2020.08.21
登録日 2020.08.21
17歳で死んだ俺は、神と名乗るものから「なんでも願いを一つかなえてやる」そして「望む世界に行かせてやる」と言われた。
俺の願いはシンプルだった『現世の全てを入れたストレージをくれ』、タダそれだけだ。
神は喜んで(?)俺の願いをかなえてくれた。
希望した世界は魔法があるモンスターだらけの異世界だ。
そう、俺の夢は銃でモンスターを狩ることだったから。
俺の旅は始まったところだが、この異世界には希望通り魔法とモンスターが溢れていた。
予定通り、バンバン撃ちまくっている・・・
だが、俺の希望とは違って勇者もいるらしい、それに魔竜というやつも・・・
いつの間にか、おれは魔竜退治と言うものに取り込まれているようだ。
神にそんな事を頼んだ覚えは無いが、勇者は要らないと言っていなかった俺のミスだろう。
それでも、一緒に居るちっこい美少女や、美人エルフとの旅は楽しくなって来ていた。
この先も何が起こるかはわからないのだが、楽しくやれそうな気もしている。
なんと言っても、おれはこの世の全てを持って来たのだからな。
きっと、楽しくなるだろう。
※異世界で物語が展開します。現世の常識は適用されません。
※残酷なシーンが普通に出てきます。
※魔法はありますが、主人公以外にスキル(?)は出てきません。
※ステータス画面とLvも出てきません。
※現代兵器なども妄想で書いていますのでスペックは想像です。
文字数 1,029,560
最終更新日 2022.04.03
登録日 2020.07.19
※はじめに忠告⚠️
【こちらは未完です。これから……という場面で中途半端に終わります。なにぶん数年前に書いて忘れ去られていたものなので。その後の展開はあらすじにありますが、書ける保証はどこにもありません。何ならあらすじを無視して速攻絆されて完!になる予感しかしないので、その時は別のお話として修正したのち掲載になると思います。なので完結表記は正常です】
恋人の浮気を疑っていた俺はある日、浮気現場に遭遇する。惰性で付き合っていたためか僅かな情すらも湧かなくなった俺はしつこく追い縋る浮気野郎の股間を蹴り上げて別れを告げた。そこに現れた隣人だという一人の男と飲んでいると優しく押し倒されて____いつの間にか外堀を埋められて逃げられなくなってた。しかもなぜか俺までドラマに出ることになった。BがLするドラマの相手役が俺!?どうしてこうなった!
一途で誠実な一見チャラい俳優×見た目可愛い男前な微ツンデレ一般人(絆されやすい)
初めの方にモブ同士の浮気現場(合体)の描写があります。受けと元恋人との情事を匂わす描写が一瞬あります。苦手な方はご注意ください。
それが終われば溺愛パートに入ります。
不意に書きたくなったものを勢いのままに書いております。IQを下げてお読みください。
追伸:あの台詞と浮気現場を書きたかっただけです。ごめんなさい。
文字数 7,355
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.14
かつて私の婚約者だった方・フィレーダ侯爵家のセヴラン様と婚約された、ミレネア子爵家のナディーヌ様。公爵家主催の夜会でお会いしたミレネア様は突然、『愛する人を奪われて悔しいでしょう?』と嘲笑混じりで仰られました。
どうやらあの日の婚約解消は、この方との浮気によるもの。ミレネア様は、私からフィレーダ様を奪い取れたことが嬉しくて仕方がないようです。
……そう、だったのですね。
ですが、ミレネア様。私はまったく、悔しいと感じてはいませんよ?
文字数 38,474
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.09.19
VRMMOゲームを初めて数ヶ月の高校生、空(そら)。実際の顔はわからないけれど、偶然見かけたその人のオーラに惹かれてファンクラブのようなギルドに入り、一緒に遊ぶために順番待ちをする日々。そんな中で何が引っかかったのか、その相手縁(えにし)から、現実で会わないかと誘われる。実際に会いに行ってみると、縁はどうやら運命の番で……!?
文字数 8,844
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.01.31
ロイス帝国の貴族家、レイフィールドの跡取り息子であるハヤセは、武芸の苦手な少年だった。武人色の強い厳格な家と、ハヤセの性格はどうしても噛み合わないまま。彼の成人に先立ち、女のように美しい容姿を誇る息子のことを、レイフィールドの当主は公然と非難する。
ついには彼を廃嫡子とするとまで言い出して……。
跡取りの宿命から寵妃にまで転身する青年の話。(残酷な描写ありです)
最後のほうでずっとイチャついてます。ご注意を
※作品は小説家になろうの方で最新話を載せていきます。こちらでは読みやすく区分けにして投稿いたします。
文字数 138,229
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.03.24
優しさと高貴さを併せ持つ貴族のリンウッド。
頼りがいのあるところまで見せられてしまえば、レイチェルは自分の気持ちを押さえきれなくなるのも当然だった。
どうすべきか悩み、レイチェルは一つの答えを出す。
文字数 11,710
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.17
『お姉ちゃん。お姉ちゃんのヌイグルミ、欲しくなったの。あたしにちょうだい』
両親に溺愛される妹・ニナは私が大切にしている物を欲しがり、昔からその全てを奪ってきました。
そしてやがては私から婚約者を奪い、自分が婚約者となって彼の家で同棲を始めたのです。
ですが、それから1年後。
『お姉様助けてっ! あの男をどうにかしてっ!!』
そんな妹が突然帰ってきて、いつも見下していた私に様付けをしながら泣きついてきたのです。
あちらでは仲良く、幸せに暮らしていたはずなのに。何があったのでしょうか……?
文字数 69,294
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.01.29
OL生活7年目の庄野鞠子(しょうのまりこ)は、5つ年上の上司、藤堂達矢(とうどうたつや)に密かにあこがれている。あるアクシデントのせいで自宅マンションに戻れなくなった藤堂のために、鞠子は自分が暮らす一軒家に藤堂を泊まらせ、そのまま期間限定で同居することを提案する。
亡き祖母から受け継いだ古い家での共同生活は、かつて封印したはずの恋心を密かに蘇らせることになり・・・。
☆ 全19話です。オフィスラブと謳っていますが、オフィスのシーンは少なめです 。「ムーンライトノベルズ」様に投稿済のものを一部改稿しております。
文字数 73,737
最終更新日 2017.05.30
登録日 2017.05.19
田舎でくらしていたアシュリンは、家の掃除の手伝いをしている最中、なにかに呼ばれた気がして、使い魔の黒猫ノワールと一緒に地下へ向かう。
地下にはいろいろなものが置いてあり、アシュリンのもとにビュンっとなにかが飛んできた。
ぶつかることはなく、おそるおそる目を開けるとそこには本がぷかぷかと浮いていた。
「ほ、本がかってにうごいてるー!」
『ああ、やっと私のご主人さまにあえた! さぁあぁ、私とともに旅立とうではありませんか!』
と、アシュリンを旅に誘う。
どういうこと? とノワールに聞くと「説明するから、家族のもとにいこうか」と彼女をリビングにつれていった。
魔法の絵本を手に入れたアシュリンは、フォーサイス家の掟で旅立つことに。
アシュリンの夢と希望の冒険が、いま始まる!
※ほのぼの~ほんわかしたファンタジーです。
※この小説は7万字完結予定の中編です。
※表紙はあさぎ かな先生にいただいたファンアートです。
文字数 80,790
最終更新日 2024.08.29
登録日 2024.07.31
これは精霊と人がいる世界の話。
精霊は、色を纏う。虹の七色、そして白と、黒。
精霊に愛される存在、いとし子。
その一人であるレクシスは変わらぬ日々を送っていた。
けれどある日、自分の中にある拭えない違和感に気付く。
黒く塗りつぶされた。自分の中に『ない』もの。
それを再び取り戻すために、探し始める。
※過去に書いていたファンタジーBLの続編になります。
※過去作を読んでいなくても内容は理解できると思います。
※タイトル変わってます。
※過去作は完結してませんが、完結していない部分もちゃんと触れます。
※サイトは当時のままあります。
※こちらに書いてあるところまでをもってくるかどうかはわかりません。
※更新はゆっくり
使用AI:ChatGPT
誤字脱字、齟齬がないかの確認。過去作知らない状態でも読めるかチェック。
あとはオタク転がりさせて感想を浴びています。
カクヨムにもあります
文字数 61,815
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.03.31
α×β 穏やか攻め×ちょっとアホ平凡(同い年)
「……失恋して未練たらたらなのはだれだ?」
鏡に映ってるのは自分に決まっている。
未練たらたらなのだ。五年もの片想いをこじらせて、つき合うとも言えず、言われてもいない。そんなセフレだった男をいまでも、ずるずるとヒモを垂らすように引きずっている。でも振ったのは、自分だ。
俺はあいつを振ってやった。βがαを振ってやったんだ。ざまーみろ。でもだ、でも、どうしてこうも未練がましいのだろう。セフレのまま海外転勤であっちに行ったのに、女と一緒に暮らしているって聞いて別れようと思ったのにさ。急にこっちに戻ってくるなんて不意打ちもいいところだ。
ああ、どんな顔をしてあったらいいんだろう……。
文字数 9,395
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.11.06
エインスボルト王国には次期女王と呼ばれているフィーネ第一王女がいる。
だが彼女には致命的な欠点があったため立太子しておらず、彼女の婚約者で次期王配となるエリック・アンダーソン侯爵令息の成長が期待されていた。
――そう、期待されていた、である。
現在、彼はとある子爵令嬢に熱を上げており、フィーネの兄オルフェウス第一王子の忠告も暖簾に腕押し状態。
さてどうしたものか、と悩むオルフェウスの前にある日、フィーネがとある男を連れてきた。
「お兄様!わたくしこの方と結婚しますわ!」
「……そちらの男性の顔色が悪いが、大丈夫か?」
「え?まあユーリ!どうしたの?」
「あ、うあ…」
異世界人で全言語翻訳できるチート能力持ちの気弱青年✕外国語だけが壊滅的な聡明な次期女王の話。
なお、兄王子と気弱青年からの視点のみ。
※ 8/4本編完結。8/7番外編投稿済み。
※ 前作「そんなの、恥ずかしいに決まってるじゃないですか!」にちょこっと出てきた王太女フィーネと第一王子オルフェウスが巻き込まれた事件の話ですが、前作読まなくても大丈夫です。
※ 時間軸としては当作 ->「そんなの、恥ずかしいに決まってるじゃないですか!」->「お姉さまのお陰で幸せになりました!」で進みます。
※ 世界観は「彼女が幸せを掴むまで〜」と同じです。
※ タイトルに「〜泡沫の華々たち《異譚》」を追加しました
※ 10/13に、カクヨムで泡沫の華々たちシリーズをひとつにまとめて投稿を開始しました。その中に加筆修正した当話も含まれています。
文字数 39,168
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.02
お互いを大切にし合えると思っていた
例え私だけが貴方を愛しているとしても
文字数 106,997
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.02.22
目が覚めたら、銀髪で赤い瞳のとても綺麗な外見の女性になっていた。この外見の女性はエルヴィーラという名前で隣国の小国の辺境伯令嬢で、今日、隣のアーネムヘルム帝国へと輿入れ予定だという。
どう考えても無理があるし、どうして私が?とも思ったがそれしか生き残る術はないという。
こうなったら、なるがままよと思いながら輿入れの為に迎えに来た馬に乗る。
しかし、やっぱり同行した軍隊に本当にあの辺境伯令嬢なのかと疑われやしないか、ちゃんと演じているかとびくびくしながら、それでもどうにか帝国へついて、皇帝と結婚するお話。
☆現実世界にも似たような言葉、表現、地名、人の名前などがありますが、全く関係がないです。そのように読んでいただけると幸いです。
☆まりぃべるの世界観は、きっと独特です。そのように読んで下さると幸いです。
☆緩い世界観です。そのように思っていただけると幸いです。
☆完結しておりますので、順次更新していきます。全27話です。
文字数 62,812
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.05
誰からも愛される事無く、悪女として生きてきたアレーヌ・ビ・アクセレイ侯爵令嬢。
彼女は皇子殺害の罪で処刑される運命にあった。
確かに彼女に大きな問題があったのは確かだ。
だが、彼女を取り巻く者達に問題が無かった訳ではない。
「私をこんな風にした者達にどうか苦痛と罰を!!」
そう神に言い残し、薄暗い牢の中で自害した彼女の願いを神は聞き届けた。
神は時間を巻き戻し、怒りと憎しみで消滅してしまったアレーヌの魂の代わりに、異世界人の魂を宿らせる。
その魂に与えられた使命は一つ。
彼女を裏切り、追い詰めた者達への報復だった。
この物語はアレーヌへと転生した山田花子(34歳)が、彼女の報復を執行する物語である。
文字数 53,878
最終更新日 2025.01.01
登録日 2024.12.26
「おっきくなったらミーシャのこと、お嫁さんにしてくれる?」
「当たり前だろ。ミーシャは俺がいないと何にもできないんだから、ずっと俺が守ってやるよ」
そんな約束をしたこともあったな、とミーシャ・ジェニック伯爵令嬢は窓の外を見て溜め息を吐いた。
小さな頃は身分なんて関係なかった。大好きだった男の子のヴァンツァーは、今この領地にいない。7年前に「冒険者になる」と出て行ったのだ。
私は約束を忘れられず、お見合いを断り社交も避けて、もうすぐ20歳になろうとしていた。
いつまでもこのままではいけない、そろそろちゃんと身を固めないと……、と思っていた所にヴァンツァーが帰ってきて。
「ミーシャ、俺と結婚してほしい」
帰ってきて第一声の、いきなりのプロポーズに私は何がどうしてそうなったのか、全く理解ができずに、一度保留にして素っ気ない態度をとってしまう。
しかし、ヴァンツァーは全くあきらめる気配は無く……。
※気が向いたら番外編を書きますが、一旦完結とします。
※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。
※小説家になろう様でも別名義にて連載しています。
文字数 24,907
最終更新日 2021.01.02
登録日 2020.12.26
気が付けば拘束され、縄を打たれ動画を撮影されていた。
なぜ…?
どうして…?
自分が置かれた状況が理解できない。
そして…
こんなの、自分じゃない。
どんなに否定の言葉を放っても、動画に残された姿は紛れもない自分だった。
文字数 8,002
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.03.01
私、メイリン・フォン・ゴードン。十四歳。王家に乞われて婚約するはずでしたのに、従姉で親友に寝取られました。おかげで前世の記憶が戻りましたけど。
婚約? 当然破棄ですわ。
どんなに縋られても、お断りです。
前世を思い出したメイリンと、どうしても嫁に欲しい王家。
メイリンの必死の逃亡劇が始まる。
※ヒーローは、途中までクズです。それはちょっとダメ、という方は、そっと移動をお願いします。
※獣人の番・発情期の設定は、独自設定になってます。
人の常識とは違う対応になっているので、それも無理、な方も、そっと移動でお願いします。
※カクヨム・魔法のiらんどに掲載中
文字数 108,711
最終更新日 2022.01.15
登録日 2021.08.24
