「友」の検索結果
全体で17,437件見つかりました。
おはこんばわー!
こちらの小説を見て頂いてありがと!
高桐 友希斗(兄貴、27歳)がご紹介いたしましょうー
まず見てくださる方へ、こちらは4コマ小説となっております。
超絶短め、作者の気まぐれ更新になってます。文句は作者にお願いいたします。俺の家族には関係ありませんっ
それでは紹介します。
高桐 羽衣(長女)たかぎりうい
常識人の予定…
ちゃんと、COOLな女性です?
高桐 優衣(次女)たかぎりゆい
兄貴を…
ファッションデザイナー(社長)
年商は明かせません。
高桐 舞 (三女)たかぎり まい
CM出演したり、次女の優衣のファッションの着せ替え人形。
一番の危険人物
思想の全てが兄貴ONLY
と送る日常とそんな日常に潜む四人の成長と秘密やプライベートを書いて見たのですが、この三姉妹の面倒を見ながら描いてますので、皆さまが読みたい物ではないかもしれませんが、よろしくね!では紹介は高桐の兄貴が行いましたー。
兄貴より言伝
作者へ、小説内で暴れ回る姉妹をよろしくお願いいたします。
小説じゃ無くなったらごめん!
文字数 2,937
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.21
奪われるだけの人生なんてたくさんだ!
他者より容姿が劣ってると言われながらも、自分は自分だと人生を歩んできた東雲杏理。けれど、そんな彼女のささやかな幸せが無残に壊される。
幸せな人生を送るためには、美しくなるしかない。そんなふうに考えた杏理は、親友や家族とも離れて、整形という道を選ぶ。
度重なる試練の果てに、最高の美しさを追い求める杏理。そんな彼女の前に、自分を傷つけた人々が現れる。ひとりひとりに復讐し、過去の恨みを晴らすと同時に、杏理は新たな自分へと変わっていく。
そんな彼女が、最後に見つけたものは――。
※小説家になろう他との重複投稿作品です。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 298,897
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.07.13
女神が登場し「地球はあと30年で異世界のかけらと衝突する」と宣告された現代社会。
衝突を緩和するために、女神たちの手によって異世界要素を地球にあらかじめ運び入れる通路、ダンジョンが作成され、全人類で協力してその中に入ることになった。
それから5年の月日が経ち、ダンジョンで発現した能力が仇になって人里離れた土地で一人暮らしを強いられるカナメ。
ある日、彼が山で未発見のダンジョンを発見し、その後幽霊の少女エリス・ベルと遭遇する。
彼女の導きに従い、まず山に発生したダンジョンを攻略するカナメ。
カナメは家族や友人と一緒に過ごせる町の生活に戻りたい。
エリスは幽霊を脱却して女神の一人としての力を取り戻したい。
二人はそれぞれの目的のために共闘することになる。
しかし、エリスの死には謎があった。
超越者である女神の一人をどうやって殺せるというのだろう?
華やかで人気のある主流ダンジョン攻略をしり目に、二人は人知れず僻地のダンジョン攻略を続けていく。
*カクヨムにも転載しました
文字数 151,821
最終更新日 2025.01.14
登録日 2024.12.04
男が一人、夜道を歩いていると前に歩いている老人の上から、鉢植えの様な物が落ちていることに気が付き、男は老人を庇って鉢植えの下敷きになってしまいました。
気が付くと、彼は病院にいました。隣には、暗い青髪の青年が居り、その青年は自分の友人だと語りますが、主人公は記憶喪失の為その青年が誰なのか思い出せません。暫く入院する事になった主人公の為に、略毎日見舞いに来る青年。もうすぐ退院前、という頃に見舞いに来た青年は暫く家に来ないかと誘い、主人公は了承します。
これは主人公とその友達との、少し変わった友愛の物語です。
文字数 1,733
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.12.08
東京の人材派遣会社で働く渚菜緒子は、日々の忙しさに追われながら、ふとした瞬間に故郷の漁港の町を思い出していた。ある夜、都会の雑踏の中で、懐かしい男性の歌声が耳に届く。それは、故郷でよく聴いた曲——「HOME TOWN CUITE」だった。
そのメロディに誘われるように、彼女の心は幼い頃の記憶へと遡る。防波堤の上で見た夕陽、母が営んでいた小さな店、店内に流れていた下手なブルース。かつての友人と語り合った夢や、母が見守る中で育った日々が、胸の奥から鮮やかに蘇る。
しかし、都会での生活に追われるうちに、菜緒子はいつの間にか故郷との距離を感じるようになっていた。母との電話も久しく、便利で合理的な日々の中で、本当に大切なものを見失っていたのかもしれない。
「あばよ」の一言もなく離れた故郷。しかし、心のどこかでいつも帰りたいと願っていた。懐かしい曲が流れる中、菜緒子は思い切って母に電話をかける。変わらずそこにある母の優しい声に、彼女は久しぶりに帰ることを決意する。
週末、スーツケースにジーンズとスニーカーを詰め、母の好きだったブルースのCDを手土産にして、菜緒子は故郷へと向かう。都会では得られなかった何かを、再び見つけるために——。
過去と現在、故郷と都会の間で揺れ動く心を繊細に描いた物語。都会で生きる人々が忘れがちな「帰る場所」の大切さを問いかける一編。
文字数 6,672
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.20
文字数 8,049
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.03.18
これは、全て実話の物語
私は、小学校の5年辺りまで、よくからかわれていた。
今でもよく絡まれる。泣きたくなるくらいに。
からかわれると行っても、ただ、仲間はずれにされたり、悪口を言われたり、睨まれたり逃げられたりした程度だ。
今は前よりは言い返せるようになり、そこまで苦労はしてない。
でも、時々物凄く辛くなる。悲しくなる。思い出す。
やっぱり、私は、やはり恨んでいるんだと思う。
楽しかったはずの、5年間を返してって。
過去を振り返って思い出すのは、辛い記憶ばかり。
けど、私は親に恵まれていた。
何に対しても、周りの親より理解がある親だった。
今でも悔しくなるのは、対抗出来なかった私自身だと思った。
何よりも腹がたった。
でも、言われて傷ついた事もある。
とても仲が良かった友達が突然、
「面白い人と帰りたいから。」
笑顔で言った。
正直、その場で泣いて、責任感を持たせてやりたかった。
叱られて欲しかった。
だって、不平等だもん。
でしょう?
だって、みんなどんどん成長していく中で、私は成長を阻まれる。
何なの?それ。
あと、
幼稚園の頃、私の家にお泊まり会に来る仲だった子が、
私をからかって私がチクって、お先生に理由を聞かれた時に、
「幼稚園の頃から嫌いだった。」
……何だそれ。矛盾してる。
私は思わずその場で、「は?」と、言ってしまった。
じゃあお泊まり会来んなよwww
何でそんなことするの?
さぁ?なんでだろうね。
今でも分からない。
4年の時の理由は、
「頭が悪かったから。」
あっそ。
何だお前。本当に何なんだ?
誰のせいだと思って?
ええ?
私を休ませるような事ばっかやってっから、授業に追いついていけなくなったんだよ?
5年生の最後、電車の中で、初めて抵抗した。
からかってくる人=@
@2「プリン好き?」
私「プリンは好き。でもお前らは嫌い。」
@2「……そこまで聞いてないよ。」
私「誰のせいでここまで言ってると思って?」
@2「……………………。」
@1「何でそんなこと言うの?」
私「わかんないの?自分で考えて、そのくらい!」
私は嬉しかった。
@1、2「は?意味わかんないし」「ってかうちら悪くないし…」(ボソッ)
私「ふざけんなよ………?本当に………」(ボソッ)
私は降りる駅で電車を降りた。
その時、中の良い友達と一緒だった。
友達「大丈夫?」
私は泣いてしまった。
次の日の昼休みに、@1と@2に呼び出された。
(まだ懲りないか…しぶといな………)
@2「ねぇ、昨日の何?」
@1「……………………………………」
@2はせめて、@1は睨んでくる。
私「何って何?」
言葉をキツめに話す。
@2「覚えてないの?電話の!」
私「知ってる」
《カット》
途中から何故か関係ない奴が話に割り込んで来てあっち側に付いた。涙目になる。
私は校庭を逃げた。
続く
文字数 1,478
最終更新日 2017.10.23
登録日 2017.10.23
不良高校生 上原 美月(うえはら みづき)は朝、目が覚めると何故か記憶が薄れていることに気がついた。
全てを忘れたわけではなく、断片的に思い出せることもある。
俺が高校生だということ。
三人の友達がいたこと。
結構、高校生活を謳歌していたこと。
しかし、つい昨日の出来事や、友達との会話、自分の高校での思い出などを忘れてしまっていた。
そして、たびたび訪れる既視感や、謎の記憶。
何故か記憶喪失した主人公と優等生の女子とのラブコメものです。
文字数 125,882
最終更新日 2021.03.18
登録日 2020.02.03
冒険者をしているプラシドは、とある触手モンスターをずっと探していた。ダンジョンのトラップに引っかかった結果、大好きな友達だった触手モンスターと再会する。
一途な美青年と触手のハートフルストーリー。
触手✕一途な美青年。
※産卵します。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 7,703
最終更新日 2022.09.02
登録日 2022.09.02
約百年に一度、勇者と魔王が現れ、人間と魔族による戦いが繰り広げられている世界。
ある日、冒険者のアルバは、ギルドの依頼をこなしている最中、一人の少女を拾う。
アルバと、アルバに拾われた少女シエル、アルバの友人であり仲間であるラルフの冒険が、今、始まる。
文字数 112,055
最終更新日 2026.04.11
登録日 2023.04.05
幼馴染みのコータの家から帰ろうとしたエミは、玄関扉を開けて愕然とした。
なぜか外は異世界の草原になっていた――。
文字数 1,407
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.09.16