「本」の検索結果
全体で48,372件見つかりました。
エロ小説家の私が転生した先は中華ファンタジーの世界。
それも皇帝の七番目の側室として…
皇帝の寵愛を得るために皆が策略と誘惑を繰り広げる中、エロ小説家の血が私を騒ぎの渦へと巻き込んでいく。
現代の知恵と機転をきかせてピンチを乗り越えていったら…
気がつけば皇帝の寵愛いただいちゃいました。
∗本作品は過激な表現が多く、作品内にエロ小説が出てくる仕様になっています。
文字数 102,619
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.09
淫魔によって女体化の呪いをかけられてしまったグレイ。その上、副作用でどんどん尿意が溜まってしまうおまけ付き。呪いを解くためには、とあるダンジョンの最下層までたどり着かなければならない。
小さい頃からの腐れ縁である戦士のコルクと魔術師のメイズと共に、ダンジョンに潜ることになったのだが、果たして無事に呪いを解くことが出来るのか──。
診断メーカーよりお題をお借りしました、小スカ特化エロトラップダンジョンネタです。
本当なら尿意%が上がっていって漏らす〜みたいな流れですが、%要素も開発度もなくして、もれなく漏らしてます。私の嗜好のままにお題以外の要素も入れつつ書き連ねました。
過去の話を改変しています。
小スカ/後天性女体化/潮吹き/玩具/♡喘ぎ/濁点喘ぎ/クリ責め/乳首責め/電流責め/媚薬/羞恥/催眠/母乳/スパンキング/コスプレ(?)/自慰/二穴責め/淫語etc
色々抜き出したものの、書き損ねてるものもあるかもしれません。
何が来ても大丈夫な方のみどうぞです!
文字数 45,923
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.04
侯爵令嬢セイラの家が借金でいよいよ没落しかけた時、支援してくれたのは学生時代に好きだった寡黙で理知的な青年エドガーだった。いまや国の経済界をゆるがすほどの大富豪になっていたエドガーの見返りは、セイラとの結婚。
だけど、周囲からは爵位目当てだと言われ、それを裏付けるかのように夜の営みも淡白なものだった。しかも、彼の秘書のサラからは、エドガーと身体の関係があると告げられる。
二度目の結婚記念日、ついに業を煮やしたセイラはエドガーに離縁したいと言い放ち――?
※ムーンライト様で、日間総合1位、週間総合1位、月間短編1位をいただいた作品になります。
文字数 6,111
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.02.12
王道学園に入学して1ヶ月でトップに君臨した冷徹生徒会長、有栖川 誠(ありすがわ まこと)。常に冷静で無表情、そして無言の誠を生徒達からは尊敬の眼差しで見られていた。
そんな彼のもう1つの姿は… どの企業にも属さないにも関わらず、VTuber界で人気を博した個人VTuber〈〈 アイリス 〉〉!? 本性は寂しがり屋の泣き虫。色々あって周りから誤解されまくってしまった結果アイリスとして素を出していた。そんなある日、生徒会の仕事を1人で黙々とやっている内に疲れてしまい__________
※
・非王道気味
・固定カプ予定は未定
・悲しい過去🐜のたまにシリアス
・話の流れが遅い
・本格的に嫌われ始めるのは2章から
文字数 38,507
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.01.21
より優秀な力を持つ聖女が現れたことによってお払い箱と言われ、その結果すべてを失ってしまった元聖女アンブル。そんな彼女は古い友人である男爵令息ドファールに救われ隣国で幸せに暮らしていたのですが、ある日突然祖国の王太子ザルースが――アンブルを邪険にした人間のひとりが、アンブルの目の前に現れたのでした。
「アンブル、あの時は本当にすまなかった。謝罪とお詫びをさせて欲しいんだ」
現在体調の影響でしっかりとしたお礼(お返事)ができないため、最新の投稿作以外の感想欄を一時的に閉じさせていただいております。
文字数 15,383
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.06.24
蜂谷蜜璃は奨学金で有名国立大学の法学部に通う3年生で地味子である。
ガンガン高級高品質の抑制剤を飲みまくりベータのふりをしているが、本当はハニーという名の売れっ子風俗嬢(処女)だった。
秘密にしていた2重生活が同級生にバレてしまい………。
実家にざまああります。
※司法試験合格~のスケジュールを間違えていたので、各話修正しました。
文字数 69,238
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.05.16
「お姉様、そのネックレス素敵ね」
3年前から私の家族になった病弱な妹は、青白い顔で優しく微笑んだ。
――「姉のものを何でも欲しがる強欲な妹」?
いいえ、私の妹は、何も欲しがっていません。
むしろ超がつくほど聡明で、私のことが大好きな可愛い妹です。
ただ、ちょっとだけ、波乱万丈なだけです。
ーーーーーーーーーー
【「ですよね!シリーズ」について】
本作は「ですよね!シリーズ」の第2作目ですが、**単体(本作から)でも問題なくお楽しみいただけます!**
◆ シリーズラインナップ
・1作目:『真実の愛は何よりも優先される』と婚約破棄した王子、「ですよね!」と言われる。
・2作目:『お姉様、そのネックレス素敵ね』と微笑んだ義妹は、何も欲しがっていない件について(※本作)
・3作目:追放されない重戦士は、商人になりたかっただけなのに
・4作目:婚約破棄で返り討ちにされた元王子、「真実の愛」で世界を救う?
文字数 9,769
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.06.21
【役立たずのあなたが森の養分になれて良かったわね♪】
仲間と共に世界樹の種を探す聖女見習いのアリア。彼女はパーティーの回復役ながら弱い回復魔法しか使えず、雑用などをこなし陰からパーティーを支え続ける。しかし枯木の森で彼女は謎のモンスターに捕まり、仲間達から見捨てられてしまう。攫われて意識を失う前、命を儚んだアリアは最後にと弱った木を助けようと回復魔法を使う。彼女が一本の木を助けた事で彼女を取り巻く世界は一変した。
※小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
※生成AI不使用。制作過程で生成AIは使用していません
※無断転載・無断使用・生成AI学習禁止。許可なく生成AIに取り込んで感想・分析等を生成する行為はおやめください。
文字数 6,311
最終更新日 2026.09.16
登録日 2026.09.16
王太子妃の座を聖女に奪われ、婚約破棄――
その瞬間、人生が転落するはずだったはずの私に差し伸べられたのは、王弟アレクシス殿下の手でした。
「私の共犯者になりませんか?」
――冷徹王弟と、権謀術数渦巻く王宮を生き抜くことに。
次々と巻き起こる国内派閥争い、聖女礼賛派の思惑、外交王族による求婚劇――
舞台はやがて、盤上の恋愛戦争へと変わっていく。
◆政略結婚から始まる恋愛駆け引き
◆冷徹王弟 × 才色兼備の元王太子妃候補
◆溺愛・腹黒・じれじれ・外堅内甘要素あり
冷静だった共犯関係は、やがて本物の愛に――
今、一国の均衡を賭けた新たな政略婚が動き出す。
※毎日21時更新
※画像はAIが作成しました。
文字数 50,912
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.06.08
冒険者ギルド・黄金秤で十年間、原石鑑定士として新人の査定を続けてきたシード。
彼にだけ見えるのは、現在の能力ではない。
その人物が十年後にたどり着く未来の姿だった。
ある日、役立たずのスキルを授かった少女ミアが、五百万ドゥレもの借金を背負わされ奴隷として売られようとしていた。
しかしシードの目には、彼女が十年後――世界最強クラスの剣聖へ成長する未来が映っていた。
「未来の剣聖が、五百万ドゥレ!? 安すぎる!」
シードは全財産を投じてミアを買い戻す。
その結果、貴族との取引を潰したとして十年間勤めた悪徳ギルドから追放されてしまった。
──ミアと二人、小さなギルドを立ち上げて再出発しよう。
シードは、その程度に考えていた。
だが、彼は知らなかった。
かつて才能を見いだし、誰にも評価されなかった頃に手を差し伸べた者たちが、今では一国を救う英雄や、災厄と恐れられるほどの怪物へ成長していたことを。
「シードさんがギルドを作った? なら、俺も入る」
「今度こそ、あの方の役に立てるのですね」
「シード様を追放したギルドがあると聞きましたが――潰しますか?」
剣聖、賢者、聖女、竜殺し。
シードを慕う規格外の英雄たちが、続々と彼のもとへ集まってくる。
本人はただ、見捨てられた少女を救っただけ。
それなのに気づけば新たなギルドは、誰にも手がつけられない世界最強の集団となっていた。
これは見る目だけは誰にも負けない鑑定士と、彼に救われた怪物たちによる恩返しから始まるギルド経営譚。
※別サイトにも投稿中
文字数 105,605
最終更新日 2026.09.05
登録日 2026.08.26
どうして前と違うのでしょう。
この記憶は本当のことではないのかもしれません。
……本当のことでなかったなら良いのに。
※子どもに関するセンシティブな内容があります。
文字数 21,268
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.18
辺境貴族の娘セシリアは宮廷薬師見習いとして働くが、師匠エリザから無能と罵られ続ける。疫病が王都で流行すると、エリザはセシリアに濡れ衣を着せ処刑させようとする。
文字数 14,380
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.11.16
魔法薬研究所で働くノアは、ある日、恋人の父親である侯爵に呼び出された。何故か若い美人の女性も同席していた。「彼女は息子の子供を妊娠している。息子とは別れてくれ」という寝耳に水の展開に驚く。というより、何故そんな重要な話を親と浮気相手にされるのか?胎ました本人は何処だ?!この事にノアの家族も職場の同僚も大激怒。数日後に現れた恋人のライアンは「あの女とは結婚しない」と言うではないか。どうせ、男の自分には彼と家族になどなれない。ネガティブ思考に陥ったノアが自分の殻に閉じこもっている間に世間を巻き込んだ泥沼のスキャンダルが展開されていく。
文字数 81,563
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.04
「ねぇ、おばさん。
リンダのおとうしゃまがこのいえに住んでるの。リンダがきたよってちゅたえてくれない?」
「リンダさん、ご機嫌よう。お父様が働いているのかしら。どなたかわかれば声をかけてくるのでお父様のお名前を教えてもらえるかしら?」
「うん!おとうしゃまはね、ジョシュエル。
ジョシュエル・トリアーノっていうの。
カッコいいおなまえでしょ?」
私の質問に大きな声で答えるリンダ。
小さなリンダは得意げに胸を張ります。
こんなに小さいのに初めての人にお父様の名前をご紹介できるなんてすごいと思います。
ですが、名前を聞いた私たちは固まってしまいました。
だってジョシュエル・トリアーノと言うのは私の夫の名前なんですもの。
私が中に通すように指示し、少女を見ると確かに旦那様によく似ています。
本当に旦那様のお子かもしれません。
ただこの国は不倫はご法度の国。
その国で、ただの不倫ではなく、お子がいるとなれば………
旦那様?これから先起こることは全部ご自身のせいですよ?
2021.11.10、11、12、13 ホットランキング1位
2021.11.10、11、12、13 人気ランキング1位
2021.11.10、11、12、13 ファンタジー部門1位
多くの方に読んで頂き、感謝しかありません!!
本当にありがとうございます.:*゚(⁎˃ᴗ˂⁎)感謝〆♬*゜♪
文字数 38,601
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.11.09
領主ランドルと婚約し、屋敷の帳簿を預かるようになったエレノア。
北の街道が開き、ガーデルの市場には見慣れない品が並びはじめていた。
そんなある日、屋敷を訪ねてきたのは、ランドルを呼び捨てにする女商人ローザ。
「あれ」「ああ、あれね」――二人にしか通じない言葉に、エレノアは自分の入る隙間がないことに気づく。
さらに、北から商隊がやってくる。
その中にいたのは、かつてエレノアの父のもとで働いていたヴァスラフだった。
ヴァスラフと言葉を交わすエレノアを、ランドルは黙って見ていた。
おかしなことは何ひとつない。それなのに、面白くない。
町のことも、人のこともよく見ている男が、婚約者の気持ちだけを見誤る。
やがて王都から書状が届く。国境を預かる領主が、かつて敵国から送り込まれた娘を娶ることについて、王都で確認したいという。
嫉妬して、白状して、それでも互いを選び直した二人が、ようやく式を挙げるまでのお話です。
※本作はシリーズ第3作です。『門番だと思ったら、領主でした 1』『門番だと思ったら、領主でした 2 王都からの使者』から順にお読みいただくと、よりお楽しみいただけます。
※ストーリー・恋愛重視です。Rシーンは中盤に二回あります。
ーーーーーー
登場人物
◆ランドル(領主・31歳)
ガーデルの領主。昼寝と散歩が日課の“昼行灯”で、その正体は国境を守り抜いてきた元騎士団長。人を疑うときも必ず自分の目で確かめる男が、今回だけは確かめる前に口に出してしまう。
◆エレノア(商家の娘・24歳)
ランドルの婚約者。市場の商人たちに可愛がられ、屋敷の帳簿も任されるようになった。本人に自覚はないが、ローザいわく「おじさん受けする」らしい。
◆ローザ(女商人・34歳)
ランドルの古い仕事仲間。歯に衣着せず、遠慮もしない。エレノアを一目で気に入り、弟子にすると言って聞かない。
◆ヴァスラフ(商人・35歳)
エレノアの父の商隊にいた男。隊が解散したあとも、姉妹の行方を尋ね続けていた。
文字数 23,602
最終更新日 2026.09.14
登録日 2026.09.14
※3と銘打っていますが、本作単体でも楽しんでいただけます。
「ちょうどよかったです。平民の方から素行調査の依頼が来ています。受けてくださいますよね?」
うぐ。
僕は商業ギルドで依頼を受けて生計を立てている、しがない平民商業人。
紹介される依頼は、素行調査、護衛、雑用、面倒ごと――なぜか厄介なものばかり。
けれど、僕には秘密がある。
僕に仕えるメイドたちは、世界最強の英雄ばかりなのだ。
嘘も秘密もつまみ食いも、メイドには全部バレる。
そんな彼女たちに支えられながら、僕は今日もギルドの依頼をこなしていく。
しかし、小さな素行調査のはずだった依頼は、やがて国を揺るがす大事件へとつながっていき――。
【前作からお読みいただいている方へ】
※この作品は、シリーズ第1作目からの続きとなっており、第2作目とは直接つながりません。※時間軸は「2」→「1」→「3」の順番です。
文字数 176,507
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.03.19
急行の最終駅は、見知らぬ街だった。
「ちょっとあんた! こんな暗い時間にひとりでどうしたの。お母さんは? お父さんは?」
「えっ!? いやっ、さすがに僕、大人です……」
幼少期から人に好かれない、というより関心を持たれない。寄ってくるのは動物だけ。常に人の輪の外側で生きていた男が、突然異国へ強制移住。ネズミのおばちゃんに助けられ、ウマ息子にマーキングされ、ホームシックにメソメソしながら特に望んでいない美少女扱い(13)を受け、獣人どころか魔獣にまでナンパされまくる謎の寵愛を受けながら自立し、その土地に根付いていくまでのお話です。
異世界転移ってのは、本当はもっと事が深刻だと思うんですよね。その辺の心情を書いてみました。なーんてな。合法ショタが書きたかっただけですわ。
文字数 201,500
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.03.17