「サイト」の検索結果
全体で7,825件見つかりました。
アルジャノンとオフィーリアは恋人同士。しかしあるときアルジャノンがオフィーリアにハニートラップを仕掛けた過去が露呈。冷めた目をするオフィーリアに、今や本気で彼女のことを愛しているアルジャノンは必死で挽回を図ろうとする――。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 6,198
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.04.15
朗読台本置き場です。
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文字数 6,838
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.14
「乙女さま」こと「精霊の乙女」の憑依先に選ばれ、巫女となったエリ。そんなエリの悩みは片思い相手の精霊騎士・トッドの前で超緊張してしまうこと。上手く笑うことも話すことも出来ず挙動不審になり、自己嫌悪する日々。そんなとき、とある調査のために訪れた先でエリはドラゴンに気に入られてしまい――?
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 8,458
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.09.02
その少年は孤独にして___蠱毒。
"それ"は、かの有名な口裂け女や人面犬のように、どこからともなく囁かれ始めた都市伝説。
名前、性別、国籍、出生...全てが謎に包まれた、摩訶不思議な少年。
その少年は神出鬼没にして、常に死の傍らに寄り添う。
闇に咲く白い花、人はそれを「蠱毒な少年」と呼んだ。
これは、その少年に関わった、関わってしまった人間たちの物語。
妻を愛する夫、探偵と女子高生、大病を患った少女。
様々な立場から描かれる、愛と憎しみの群像劇。
あなたは私を死なせる。
本作はプロローグを含め全4章、43話+αで構成されています。
一話2000字程を目安にしています。
お気軽に評価、ブックマークなどしていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
本作は下記サイトにも投稿しています。
カクヨム様
https://kakuyomu.jp/works/1177354054891960986
ステキブンゲイ様
https://sutekibungei.com/novels/8cbf40af-70d9-4944-a274-413e6a34e1a6
文字数 96,687
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.03.19
アンティークの指輪、蝉の抜け殻、ネクタイピン、万年筆……。言い訳展示室に並べられた物にはそれぞれメッセージが込められている。そのメッセージと向かい合い、ふさわしい場所に並べるのが、ここで働く私の仕事だ。
ある日、言い訳展示室に職場体験の中学生がやってきた。彼女の見事な仕事ぶりに、私はこれまでずっとひとりで抱えていた言い訳を聞いてもらおうと決意する。
◇ ◆ ◇ ◆
別サイトの企画用に書いたものです。
企画の開催期間が終了したので、こちらにものせてみようかと思います。
文字数 6,617
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.14
大好きなあなたに語りかける話です。
少々ホラーです。
心臓の部分は想像にお任せします。
こちらは声劇台本として書いたものです。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
とても喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問です。内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。文章の追加もokです。
文字数 185
最終更新日 2023.07.06
登録日 2023.07.06
〝カクも美しく〟という執筆サイトに小説を投稿している高平景《たかひらけい》はプロに憧れながらも、悪役令嬢や婚約破棄というジャンルが鳥肌が立つほど嫌いだった。
ある日、友人に〝カクも美しく〟に投稿することをすすめる景だったが、気づくと友人は悪役令嬢でヒットを飛ばしていた。
その悔しさから街をふらふらと歩いていたら車にはねられてしまった景。
目が覚めたら、大っ嫌いな悪役令嬢に転生していて——!?
文字数 173,712
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.01.15
気づけば、少年は異世界のガチャから出ていた。ソーシャルゲームのように、レアリティやスキルが付与された少年は、似たような境遇の同僚たちと会社対抗バトルに出ることに。報酬と仕事を賭けて、残念な能力を使い合う戦いが始まる。
※外部サイト登録をしている「僕が異世界のガチャから出た件で ~ソシャゲー世界で就職してみた~」を修正&構成し直した改訂版になります。外部サイト(小説家になろう)にあるものは、各話が一万文字以上ありましたので、読み込みやすいよう小分けにしております。
※同じ世界観の物語で「俺も異世界のガチャから出た件で」があります。
文字数 208,997
最終更新日 2016.09.19
登録日 2016.09.01
政略結婚が決まったお嬢様。
そんなお嬢様と身分が違うとわかっていながら同じ想いだと知った俺は、彼女の望み通り拐うと決めたものの婚約者の男も現れて⋯?
お嬢様の望み通り拐うか、お嬢様の幸せを祈り身を引くか。
呪いのように蝕むのは、俺の想いか彼女の願いか⋯
※他サイトでも更新しております
文字数 3,831
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
ギャグです。
ストローが消えてしまう世界で、ストローの代替品のアイディアを出し合う話です。
性別不問です。言いやすいように語尾などの変更は構いません。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。作者名の銘記をお願いいたします
非常に喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾、性別の変更、方言は構いません。
別アプリに載せているのもに修正を加えています。
文字数 567
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.05.03
後に史上で小田原北条氏と呼ばれるようになる、伊勢新九郎長氏の孫娘が、永正元(一五〇四)年に生まれて志保と名づけられたことから物語は始まる。
「男であるから、または女であるから」かくあらねばならない、といった従来の概念からは全く外れた、「人間らしくあれ」との信念を持つ祖父、長氏に育てられた彼女は、見た目はたおやかながら男顔負けの女丈夫に育っていく。
彼女の弟である北条三代目、後の氏康が生まれた頃には彼女にも古河公方からの縁談が持ち込まれるのだが、その話は側室として彼女を迎えたいというもので、当然ながら志保の望むところではなかった。
むくれる彼女を、祖父は幼い頃のように小田原城周りの散策へ連れ出し、「志保殿が、これ、と思った男へ嫁すように」と告げるのだが…。
これは、私がまだ小学生の頃にガンで亡くなった母がしたためていた小説です。作家としてデビューすることを目指していましたが、叶うことなく亡くなりました。
その無念がどれほどのものだったのかは、私にも分かりません。でも、せっかくなのでこうしてたくさんの人の目に触れる機会をと思い、アップすることにしました。
母が管理していたサイトです。アカウントもパスワードもメールアドレスも紛失してしまって放置状態ですが……
→ http://moment2009.ojaru.jp/index.html
文字数 30,273
最終更新日 2018.04.02
登録日 2018.04.02
棒高跳びの選手である晶汰に一目惚れした美紅。
片想いを続けて半年以上経った十二月、
親友に勧められてついに告白をすることに。
だけどこの告白作戦には盲点があって――。
複数のサイトで公開中。
文字数 12,029
最終更新日 2019.04.04
登録日 2019.03.31
シスコンお兄ちゃんが妹と遊びにいったとき助けてもらった不良に頭を下げるお話。 ※創作BL小説サイトから再録
文字数 4,113
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.04.19
やわらかな声と、やさしい笑み。ぷにぷにしたそこかしこ。
結構モテるオレと、図書室のマル。こんなはずじゃなかったのに…
この気持ちに名前をつけて、逃げずに向き合ったら、以外とライバルも多くて苛立ちがとまらない。
責任を取ってもらうべく、今日も図書室に足を向ける。
いつか、絶対名前を呼んでもらうために。
他サイトで2010年から公開していたものを加筆修正しています。
完結までこぎつけますように。
文字数 44,791
最終更新日 2018.10.08
登録日 2017.04.29
目が覚めたら俺はエルフ娘になっていて、
アルハンブラと名乗る少年に拾われた。
By・高一の夏。
「異世界に来て数ヶ月……
男力があったのも今は遠い昔の話。
今や俺の心はメスメスしさ全力全開!
アル君、アル君……アル君……ハァハァ……
イケショタでチートで天才でヤンデレ……
属性過多なこの少年を俺は本気で愛してます♥」
アイツは痴女だエロフだサキュバスだと読者に驚かれたメインヒロインのエルフ(元男)が腹黒ショタに発情する、異世界TSラブコメファンタジーです。
※『小説家になろう』様のサイトにて掲載しております。
文字数 83,290
最終更新日 2024.11.07
登録日 2021.06.21
二人で鍋を食べながら、少しだけ思い出にひたるクリスマスの夜。
*
なんでも許せる人向け。
*
他サイトにも掲載。
文字数 1,670
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.25
万物の生命を生み出す大樹、〈生命の樹〉のところへ、エルフの女性がやってきました。
彼女は子供を欲していました。
人間や動物たちが家族で暮らすさまを垣間見ては、赤ん坊を育てるのも悪くない、と思い立ったのです。
かといって、腕力だけが強いオトコを頼みにして、子供を産む気にはなれなかった。
だから、〈生命の樹〉から、子供を得ようと、今まで森の奥深くまで分け入ってきた。
狙い通り、弓矢で〈生命の樹〉の実を落とし、殻を割って、同じエルフ族の赤ん坊を手に入れました。
でも、男の子でした。
「男の子かぁ。できれば女の子が欲しいな……」
次々と実を落とす女性エルフ。
すると、〈生命の樹〉が一際白く輝き、幹の中から、人の姿をした存在が現われました。
その存在は自らを「〈生命の樹〉の精霊」と称し、女性エルフに究極の選択をーー「生命の選択」をするよう、要求したのですーー。
※他サイトでも掲載しています。
小説家になろうでは、ホラー短編作品集『あなたへ贈る異世界への招待。ただし、片道切符。あなたは行きますか?』の1作品 として掲載しています。
文字数 3,788
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
