「ゴミ」の検索結果
全体で827件見つかりました。
廃人ゲーマー『群雲疾風』は極めていた鬼畜ゲーのサービス終了によって生きがいを失っていた。しかしそんな中バーチャルアイドルとして活躍する妹から案件を受けたという今巷で大人気のフルダイブ型対戦ゲームを勧められ、難易度の低い一般ゲーでは満足出来ないと思いながらも善意を無碍にできず一日だけプレイしてみる事に。しかしその一日でまさかのプロリーグで活躍するトッププロとマッチングし、ゴミスキルだと思われていた0.1秒の無敵を鬼畜ゲーで鍛えた異常な動体視力により敵の攻撃へ合わせ続け勝利目前という所まで追い込む。しかし流石にトッププロの壁は厚くあと一歩が足りず敗北した疾風は、その対戦した№1プレイヤー『レッドバロン』と自らの間に大きな隔たりを感じ新たな鬼畜ゲーの発見に胸を踊らせたのであった。
そしてその後限定スキン目当てで参加したリアルイベントでセミプロレベルの選手を打ちのめし、怪しげな三人組に目を付けられた彼は巨大な黒いワンボックスカーへと引き摺り込まれ………?
ゲームに熱く成った事のある全ての人へ送るEスポーツ青春譚!!
毎日1話確定更新ッ!! お気に入り、評価等々を一つでも頂けたら一日2話更新ッ!!
文字数 196,817
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.11.01
バカとは付き合いたくないものだ。
生まれる前から決まっていた婚約に、呆れ切っている上に。
さらに呆れる所業をするらしい、我が婚約者。
それにバカな妹が加わっていると聞いた時。
全てがどうでも良くなってきた。
文字数 941
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.05.24
西暦30XX年。かつて地球を追放された人類の末裔「月華連邦」が、圧倒的な科学力と軍事力で地球を蹂躙していた。主要国家が次々と大敗を喫する絶望の最中、元殺し屋の少女軍人・一条時雨(14歳)は、月華連邦の四天王に敗れ去り、死を覚悟する。
しかし、彼女の前に現れたのは、謎の新興国家「シャーペン帝国」の国王ケリー(69歳)と、彼に鋭いツッコミを入れる魔改造カブトムシ、サタンオオカブトだった。常軌を逸した伝説の武術「神術」と謎のテンションで四天王を一瞬で撃退したケリーに拾われ、時雨はシャーペン帝国へと身を寄せることになる。
そこで彼女を待っていたのは、死んだ実の兄にそっくりで酒浸りの「ゴミトカゲ」や、時雨に一目惚れして小学生のようなストーカー行為を繰り返す謎の「スマトラオオヒラタクワガタ」、脳筋筋肉ダルマの「タフ」、常識の通用しないバケモノたちだった。
一方、世界情勢も混迷を極めていた。圧倒的な力を持つ月華連邦から突如裏切り独立を果たした第三勢力「叛地瑠(ハンチュル)」が暗躍を始め、時雨を非道な暗殺者に育て上げた日本の闇組織「影の庭園」も、独自の恐るべき目的のために虎視眈々と牙を研ぎ、戦力を温存していた。
過去の過酷なトラウマと罪悪感から、重度の精神疾患を患っている時雨。そんな彼女の深い闇は、ギャグ補正100%の最強国家シャーペン帝国の面々に囲まれることで、少しずつ、確実に溶かされていく。
果たして時雨は、このふざけた仲間たちと共に月華連邦を退け、己の運命を切り拓くことができるのか!?
ワシTUEEEEEEEEEE!!!!
文字数 50,185
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.09
「お前の人生、つまんなくね?」
社畜として身を粉にし、ゴミみたいに死んだ男がいた。
そんな彼が女神から与えられたのは、たった一つ。
だが、あまりにも最強すぎるチートスキル――【状態編集(ステータス・エディット)】!
それは、敵のHPを「1」にしたり、自分のレベルを「999」にしたり、美少女の好感度を「MAX」にしたりと、この世のあらゆる法則を指先一つで書き換えられる、まさに神の権能だった!
舞台は剣と魔法の異世界。
Fランク冒険者として再スタートした主人公を待ち受けていたのは、
「雑魚は失せろ」と見下してくる、いけ好かないAランクのエリートパーティ。
そして、街を絶望に叩き込む、災害級のドラゴン。
――だが、それがどうした?
彼の前では、「最強」も「エリート」も、ただのテキストデータに過ぎない。
これは、退屈な日常に中指を立て、理不尽を圧倒的なチートで蹂躙し、成り上がっていく男の物語。
読めば血が沸き立つ、痛快無比の“最強ざまぁ伝説”が、今、幕を開ける!
※イラストはいずれもAIを使用して作成しています
※校正にAIを使用しています
文字数 11,011
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.21
魔術学園に在籍する少年、ユーリ・レイザークは、魔術師の名家出身ながら魔術の才能がないという落ちこぼれだ。
頼みの綱だった16歳の誕生日に発現する固有術式(スキル)も『劣化コピー』というゴミスキルで、ユーリは退学一歩手前まで追い込まれてしまう。
味方となってくれる友人も、同じく退学の危機に瀕している少女一人だけ。
とある事情で魔術をまともに使えなくなった、頭の中にある術式を形にさえ出来れば世界最強にだってなれる天才少女ただ一人だけ。
そんな彼女の術式を、ユーリはその身に刻み込む。
劣化コピー×天才の術式=最強な異世界学園ファンタジーです。
文字数 77,599
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.04.27
ステータスのある世界に転生する事になった主人公。
歴代100人目の転生者と言うことで、本来は1回しかできない特典ガチャを3回引ける事になった。
そして2回連続で超激レアを引き当てる。
ステータスが上限値になる祝福、神の魔力と神の防御力だ。
そして3回目のガチャは残念ながらゴミ。防御力+1と言うモノ。
・・・これが悪夢の始まりだった。
上限を突破した防御力は一周回ってマイナスに!?
突風が吹いただけでダメージを受け、女の子とボディタッチするだけで複雑骨折。
果たして主人公は異世界で生きて行けるのか!
これはハンデ? を背負って転生した主人公が何とか生きているつもりが、気付いたら世界を巻き込んで活躍していく物語である。多分。
※ 思い付きで書き始めたので、設定がブレる可能性があります。生暖かい目で見てやって下さい。
※ 書き溜め分がはけるまでは毎日更新します!
※ 1話1500文字〜2000文字の予定です。
文字数 39,455
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.08.28
「そろそろ捨て時かしら」
彼と出会った時に買ったアイシャドウをゴミ箱に投げ入れる。
…
恋愛観が古風だと友人に言われた小宮ルリ子。
大学生の時に将来、結婚してもいいと思える男性に出会いお付き合いを始めたものの、うまくはいかなかった。
そのせいで彼女は恋に疲れてしまう。
社会人になって運命の出会いに恵まれたと思いきや…。
ちょっと流されやすくて思ったことを口にできない、小宮ルリ子の一世一代の恋のお話。
文字数 62,657
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.01.31
秋元楓は努力が報われないタイプの少年だった。
何をやっても中の上程度の実力しかつかず、一番を取ったことは一度もなかった。
ある日、好きになった子に意を決して告白するもフラれてしまう。
傷心の中、傷を癒すため、気づくと川辺でゴミ拾いのボランティアをしていた。
しかし、少しは傷が癒えたものの、川で溺れていた子供を助けた後に、自らが溺れて死んでしまう。
夢のような感覚をさまよった後、目を覚ますと彼は女の子になっていた。
女の子になってしまった楓だが、女の子にモテることはできるのか。
他サイトにも投稿しています。
文字数 724,615
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.08.12
降り止まぬ酸性雨とネオンの街、隔離魔都《特区》。
魔法と暴力が支配するこのクソ溜めで、魔力ゼロの始末屋・ジンは、今日も死に場所を探して愛用の鉄杭(パイルバンカー)を振るう。
「どうせ死ぬなら、派手に」そう嘯(うそぶ)く彼が、ある夜のゴミ捨て場で拾ったのは、実験体として廃棄された少女・ノアだった。
無口な少女は、実は人の心が読める強力な超能力者(エスパー)であり、ジンの乾いた心にある「死への渇望」を知ってしまう。
――パパは、私が守る。絶対に死なせない。
以来、ジンが絶望的な戦場に立つたび、ノアはこっそりと敵の脳を焼き、弾道をずらし、彼を「不運な死」から徹底的に遠ざける。
ジンは自分の幸運に首を傾げながらも、その鉄拳で眼の前の標的を粉砕していく。
やがて二人は「外の世界」へ逃れようとするが、そこで待っていたのは特区以上の地獄と欺瞞だった。
「外の方が腐ってやがる。帰るぞ、俺たちのクソ溜めへ」
逃げるのはやめた。
これは、死に急ぐ男と彼を影から守護する少女が、魔都へ舞い戻り、物理と暴力で「特区の王」となるまでの、再生のハードボイルド。
※重複掲載先:カクヨム / アルファポリス / エブリスタ / Pixiv / ハーメルン
文字数 80,199
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.01.04
「魔王!!俺がたお…」
「ぴゅっ!?たしゅ、たしゅけてー!!」
「ま…まおう…?」
「魔王様。安心してください。あれはただのゴミですわ。このシャウラがすぐにお掃除しますわね」
「しゃう…しゃうらぁぁ!!」
「…待て…最強魔王どこいった」
この話は、1話事に区切られていますが各話の繋がりはほとんどありません。なので1番最初に投稿した話以外はどこから読んでいただいても構いません。
文字数 7,376
最終更新日 2020.03.14
登録日 2019.08.13
現実に飽き飽きしていた大橋 常也は異世界にクラス全員と召喚されてしまう。ステータスにはゴミのような数値、スキルは3Rというわけのわからないスキルだった。
処女作です。書き方がかなり下手なのでご容赦下さい。
カクヨムでも掲載してます。
文字数 66,692
最終更新日 2017.11.10
登録日 2017.06.02
――聖女の不幸は、国民の幸せ。
この世界にはそんなことわざが存在するほど、人々の生活は聖女の多大な犠牲のもとに成り立っている。
特に聖女が男性と肌と肌を重ねて愛し合うことは、聖女の持つ力を損ねてしまうため禁忌とされていた。
……なのに。
『愛してる! 俺はお前よりも、お前のことが好きだ!!』
……なのに、なのに。
『お前は面倒な女のままでいい。俺に迷惑をかけ続けていい。そんなの、惚れた時から受け入れていることだ』
……なのに、なのに、なのに!
『自覚しろ、お前は俺の女だ。人のものは、丁重に扱え。お前を蔑ろにする奴は、たとえお前自身でも許しはしない。もし俺の言いつけを守れないようなら……とことんわからせてやるよ。俺がお前のこと、どんだけ大切に思っているのかをな』
聖女の頭の中は、別れた王子との思い出でいっぱいになっていた。
二人の関係は良好だったが、王子の将来を考えて聖女が一方的に身を引いた形だ。
しかし別れた今もなお、聖女は王子のことを忘れられず苦しんでいた。
そんな悶々とした日々を送っていた聖女は、ある日、ひょんなことから王子が魔王を倒しにこの国を旅立ったことを知ってしまう。
魔王とは聖女の運命を縛りつける最たる元凶だ。
王子は聖女が幸せになれる世界を実現するために、命懸けで戦っているという。
全てを知った聖女は、王子が無事に帰って来ることを祈った。
そして一年後……
「お前を溺愛する準備ができた。拒否権はない。さらっていくぞ、お前の全てを……」
こうして魔王を倒して英雄となった王子に、聖女はさらわれてしまった。
はたして、障害の無くなった恋の運命やいかに……?
※この小説はカクヨムにも掲載しております。
文字数 13,768
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.03.26
主人公・湊は、劣化コピーしかできない【模倣】スキルを持ちながらも、パーティー「紅蓮の剣」のために身を粉にして働いていた。しかし、リーダーの海斗に全てのスキルを奪われ、凶悪な魔物が巣食うダンジョンの最深部に置き去りにされてしまう。
死を覚悟した湊だったが、その瞬間、唯一残ったスキルが【完全模倣】へと覚醒。それは、一度見たスキルを劣化なく完全コピーし、半永久的にストックできる規格外の能力だった。
絶望の淵から這い上がり、圧倒的な力を手に入れた湊は「クロ」と名を変え、過去を捨てる。孤独な精霊使いの少女・楓、騎士団を追われた不器用な重戦士・龍司――虐げられてきた者たちとの出会いを経て、新パーティー「アヴァロン」を結成する。
これは、全てを失った一人の青年が、かけがえのない仲間と共に偽りの英雄たちへ壮絶な復讐を遂げ、やがて本物の伝説へと成り上がる物語。
文字数 36,103
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.10.04
初めまして。数ある作品の中から選んでくださりありがとうございます。感想コメントなどお気軽に残していってください。
この作品は小説家になろうにも同時進行で投稿しています。
URL→https://ncode.syosetu.com/n9674eo/
もしくは作者名「みやちゃき」で検索してください。
*第一部完結しております。順に書き溜めを投稿します!
公式フライヤーできました!
渋谷、池袋、秋葉原にて配布します。
詳しくは作者twitterより→@k_k_k_Gyuuuuuuu(u7個!)
毎日2話〜更新
22時〜0時頃投稿予定
以下内容紹介です。
タイトル「俺の超常バトルは毎回夢オチ」
あなたが読むのは夢か現実か。
鋼鉄の右腕と共に校舎の廊下を走る。敵は摩訶不思議な拳銃を持つ女子高生、その距離5m。銃口が光り彼女の渾身の一撃が放たれて––––という夢を見たのさ、女の子と一緒にね。
元中二病の美藤錬真は高校入学を目前に控える。彼はカッコいい物語の主人公に憧れていたがアニメや漫画から卒業していく友達を見てその憧れに蓋をし、「何か」が欠けてしまったような毎日を送っていた。
そんな時に出会ったアールグレイオーラを放つ美少女、聖本麗。
退屈そうな顔をした錬真は彼女に「ゴミトウ」呼ばわりされてしまう。
そして一方的に彼女から出された「宿題」に錬真は答えを出せるのか。
文字数 97,194
最終更新日 2018.03.03
登録日 2018.02.12
僕、高橋悠人は冴えない大学生だった。成績も平凡、運動神経も平凡、容姿も……うん、平凡。目立つことなく、誰かに必要とされることもなく、そんな日々を過ごしていた。
しかし、ある日を境に、僕の人生は180度変わることになる。いや、正確には人生じゃなくて、"存在"そのものが変わったんだ。
その日、僕はいつものように大学からの帰り道、頭を空っぽにして家路を急いでいた。すると突然、空から謎の光が降り注ぎ、僕を包み込んだ。気がつくと、僕は見知らぬ場所にいた。目の前に広がるのは、異様な光景。空は紫がかり、地面は黄金色に輝く砂が広がっている。そして、僕は……ごみ箱だった。
そう、文字通りのごみ箱。四角く、蓋もなく、中を覗くと何も入っていない。でも、なぜか意識はある。視界もある。ただ、体は動かせない。これが転生ってやつか……。
最初は混乱した。でも、すぐにこの新しい"体"に秘められた力に気づく。この世界では、人々が捨てる"ごみ"が、僕にとっての"力"になるのだ。ごみを吸収することで、僕は強くなれる。そして、この異世界ではごみがとても価値のあるものらしく、人々はごみを捨てるために僕のもとを訪れる。
最初に吸収したのは、小さな紙くず。それを吸収した瞬間、僕の内部に微かな力が宿るのを感じた。次に吸収したのは、壊れた剣。これを吸収したとき、僕の中に新たな感覚が生まれた。まるで、その剣の持つ歴史や物語まで吸収しているようだった。
日が経つにつれ、僕のもとには様々なごみが持ち込まれるようになった。食べ残し、壊れた武器、さえも古い魔法の書。それらを吸収するたびに、僕の中の力は大きくなっていった。そして、それと同時に、この世界に隠された秘密や、人々の生活に深く関わる真実も少しずつ理解していくことになる。
ごみ箱として転生した僕は、この異世界で何を成し遂げることができるのだろうか。そして、本当の意味での"価値"とは何なのか。そんな冒険が、今、始まろうとしている。
登録日 2024.02.20
異世界転生した主人公はゴミを除去するスキルを手にいれる。
ある程度科学が発展した世のなか、ゴミは焼却、水はろ過されているからかバカにされるスキル。
主人公は化学物質や燃えないゴミなど処理不可能なゴミを処理し始める。
しかも社会のゴミまで!?
異世界ゴミ処理業者のスローライフ(?)が今始まる。
文字数 70,324
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.06.30
荒木保知は中学生時代に激しい虐め、いや、暴行を受けて引きこもりとなった。
両親も戦ってくれたが、警察、学校、マスゴミすら顎で使う財務省キャリアの親に潰されてしまった。
引っ越しして引きこもる事で荒木保知と両親も殺される事だけはなかった。
だが、財務省キャリアの圧力で会社を首になった父親と母親は苦しい生活となった。
5年後に父親が亡くなり、更に生活が苦しくなった母親は、生活のために危険なダンジョンに潜る事になった。
荒木保知は母親が命がけで養ってくれる事に罪悪感を感じたが、それでも家からは出られなかった。
だが、母親がダンジョンアタッカー独特の死病、ダンジョン病にかかった事で一念発起する。
母親を助けたい一心で家から外に出て、ダンジョンアタッカーとなった。
誰も信じられない荒木保知は、母親をなせる技を会得しようと死ぬ物狂いでモンスターを狩った。
母親を治せる薬を開発するために、ドロップを組み合わせるようになった。
40年ダンジョンに引き籠もり、聖女系人気配信者を助けてたことで人生のやり直しが始まった
文字数 108,588
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.31