「官能」の検索結果
全体で709件見つかりました。
皇太子になったハブリエルに、ハーレムを作る話が持ち上がった。
ハブリエルは、その時一人の女性を求める。
だがその女性は、不幸な死を遂げてしまう。
それ以来、ハブリエルのハーレムには、彼の愛を求めてさまよう女性が多く入ってくるようになった。
それは、彼が皇帝の座についても、同じだった。
これは、ハブリエルのハーレムにいる女性達が、その様子を語った物語。
※過激な性描写が出てきますので、苦手な方はご遠慮下さい。
文字数 2,833
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.17
私こと一一一一(ひとはじめ・じゅういち)は三文エロ雑文書き。
ただしちょっと特殊な性癖があって、根っから大好きなホラー・オカルト方面の現象に出くわすと異常に欲情してしまう体質なのだ。
なんの誤解からかモグリの除霊師じみた副業をこなすようになり、目くるめく異性(ただし人外多め)とのウフ~ンな展開が待ち受ける・・・
異色のホラー×官能ノベル短編連作、ただいま開幕!
文字数 12,175
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.13
ジュエル城で下働きをしているカヤナは、ある日宮廷魔術師に勇者召還練習の生贄となれと言われる。召還は失敗し、悪魔が呼び出された。悪魔に願いを問われて魔法を覚えたいと答えると、カヤナは魔女にされて城から連れ出されてしまった。そこからはじまる、愛と官能と冒険の物語。
ムーンライトノベルス様にも登録しています。
残虐な描写あり。
登録日 2020.02.24
黒龍を神龍に戴く大国ゴダールの王子ラウルは、権謀術数渦巻く王族の中で不遇をかこつあまりものだと自称してやまない。見目麗しく才気豊かで身分が高くとも、それが逆に邪魔をしてなかなか幸せになれない。
今日もうんざりするような遠征を終えて帰路に着いた時、とある小さな村でひとりの医師(くすし)に出会って恋をした。
今度こそはと思うのに、初めてむずばれたその日になぜか彼女は姿を消して、意気消沈しながら国に帰れば今度は自分が囚われの身に。
王の陰謀に嵌められて、処刑寸前まで行ったところで今度はなぜか政略結婚に巻き込まれ──。
まさに前途多難な黒髪の王子が幸せになるまでのお話。
※残酷描写あります
※ストーリー重視で官能シーンに※つけてますが少なくてすみません。
文字数 150,717
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.08
擬人化系ファンタジー小説!!
【概要】
流行に疎い男子高校生、時任智は仲間の付き合いで、流行りのオモチャを買わされました。オモチャの値段は、一個200円。彼は自分の優柔不断さを呪いつつ、そのオモチャを家に持ち帰りましたが、そのオモチャが突然光り出しました。突然の事に驚く、智。彼は恐る恐る目を開けて……。視線の先に立っていたのは、自分と同い年くらいの、超絶可愛い美少女でした。
【本作の見所】
・合計で108個のオモチャが美少女に擬人化し、主人公に好意を抱きます。
・現実の女子にもモテモテです(ハーレム状態)。
・キャラクターによっては、官能的な場面が描かれます。
この作品は、「カクヨム」、「小説家になろう」にも掲載されています。
文字数 109,140
最終更新日 2022.10.02
登録日 2019.10.02
同級生の小沢紀之に久しぶりに会った立花和夫は、彼と出会ったことで様々な怪奇現象に巻き込まれていく。
白装束の女の乳房を吸っていた紀之は、その後変わり果てた姿となってしまう。
やがて田辺良子失踪事件を通じて徐々に頭の中に響いてくる「かごめかごめ」が大きくなっていく。
幻覚か、それとも呪いか。性欲と恐怖が入り混じりながら抗えぬ衝動と真実に飲まれていく。
サスペンス官能ホラー。
文字数 64,274
最終更新日 2019.07.23
登録日 2019.06.01
百貨店の紳士服売り場で、エリート販売員として働く恭平。平穏な日常と婚約者との未来を手にしていた彼のもとに、ある日、一人のミステリアスな女性客が現れます。
「わがままと言わないでね」
淡い緑のワンピースを纏い、オリエンタルな香りを漂わせる彼女は、試着室という密室で、そして店外へと、恭平を甘美な誘惑へと引き込んでいきます。丁寧な接客マニュアルの裏側で、じわじわと溶け出していく恭平の理性。
婚約者からの着信音が虚しく響く中、彼はその「わがまま」を拒絶し続けることができるのか。プロとしての矜持と、抗いがたい背徳感の狭間で揺れ動く男。そして、女の狙いとは。官能的でスリリングな物語。
文字数 10,225
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
白猫オッドアイな猫耳少女に転生した元男性が、ご主人に愛されてお嫁さんになる話。
山なしなほのぼの系官能小説です。
エッチなのは☆がついてます。
本番行為は結構後になります。
文字数 16,540
最終更新日 2020.07.14
登録日 2020.07.06
『白薔薇探偵事務所』に今日も難事件を解決してほしいと電話が鳴る。
しかし……。
「ショウちゃんは今日も可愛いのね」
「ちょっ!パンツに手を突っ込まないで下さい」
「あら、女同士なんだからいいじゃない」
「いや、やめて」
しかし、リリーは助手のショウへのセクハラに夢中だった!
タイトル詐欺です。
アホアホエッチな内容です。
文字数 8,406
最終更新日 2019.06.15
登録日 2019.06.13
「お前のようなブス、誰が妻にするものか!」
クリード王国で、聖魔法を使えるだけの「魔獣顔(ブス)」として虐げられてきた侯爵令嬢リュシエル。家族からも道具扱いされ、借金のカタに売られる寸前――彼女は魔法の暴走により、現代日本へと召喚されてしまう。
そこで彼女を拾ったのは、日本屈指の巨大財閥「神代グループ」の冷徹な次期後継者・神代冬理(トウリ)だった。
「勘違いするな。うちに置くのは、死にゆく家族(愛犬・愛猫)を救ってもらった礼だ」
最初は突き放していた冬理だったが、リュシエルのひたむきな慈愛と、その**「黄金比」の絶世の美貌**(※異世界の価値観がバグっていただけで、日本では国宝級美女!)に触れ、彼女を狂信的に守り抜くことを誓う。
さらに、リュシエルがこっそり愛読していた禁断の官能小説『背徳の騎士』シリーズが冬理に見つかってしまい……。 「……リュシー。日本に帰ったら、その本の中身、俺が全部また『実演』してやる」
一方、リュシエルが消えた後の異世界では、彼女の師匠である最強の魔導士エリタージュと、スーパーモデル級の美貌を持つ侍女シャリマーが、彼女を追い詰めた外道共への復讐を開始していた。
再会したリュシエルと冬理たちは、日本の「資本力」と異世界の「魔力」を武器に、クズな両親や婚約者を禁忌魔法『L'Adieu(ラ・デュー)』で存在ごと上書き消去(ざまぁ)!
「この世界は腐っている。……二人とも、俺たちの国に来ませんか?」
最強の師匠と爆美女の侍女もまとめて日本へ「スカウト」し、現代日本でおいしい食事と、冬理達による甘く激しい「背徳の実演」溺愛ライフが幕を開ける!
登録日 2026.03.27
彼女は教会の地下に幽閉され、死を待つばかりであった。
その教会は、吸血鬼の狩場となっていたのだ。
そこにひとりのニンジャが流れ着く。
官能的な描写があります。
暴力、流血の描写があります。
ご注意ください。
文字数 10,053
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.07.16