「時」の検索結果
全体で50,845件見つかりました。
【転生・転移モノ】
この作品はUP主による作成作品。
※この作品はAIアプリを使用してません
※表示の画像はAI(Gemini)作成です。
思いついた作品を描いていく、オムニバス形式の異世界モノ短編集、、、の予定。
不定期更新なので気長にお待ちください。
本作品にはエロ・グロ表現あり。
受けつけない方は見ないようにお願いします。
【注意事項】
本作の権利者は、以下に帰属します。
・サークル:freebird
・冬時 宇井好 @freebird_winter
上記権利者の “許可を得ていない“ 本作の無断転載および無断利用については、本作の権利者からの要求全てにおいて了承し、要求に従うこと契約に受理したと判断致します。
文字数 34,679
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.05.25
筆者である昆布が会社で体験した事件を記録したいと思う。
基本的に超不定期更新で事件が起こった時に更新すると思う。
残酷な描写がありではなく残念な描写がありです。
読む前に深呼吸をして特にスマホでお読みになられる方は途中で投げ捨てないように注意して下さい。
文字数 24,986
最終更新日 2018.05.22
登録日 2017.02.13
【公開一時停止中。再執筆予定】
マスケット銃と戦列歩兵の時代。
空を翔る竜騎兵の戦いを描いた物語。
少女は空を飛びたいが為に竜騎兵を目指すが、竜に嫌われてしまい無為の日々を過ごす。
戦争が始まってもそれは変わらず、同期たちが先に進んでいく中で、取り残される不安に苛まれるばかり。
そんなある日、傷ついた竜が基地に運ばれてくる。
誰も寄せ付けなかった竜は、少女にのみ心を許した。
技術の著しい発展は、戦場をより過酷なものへと変貌させていく。
血と硝煙に汚れながら、それでも少女と竜は、統一のための戦いに身を投じていく。
戦いの果てに、彼女たちが見たものとは。
※ 本作品は戦争を扱っているため、多くの死を描いています。過度に残酷な表現が無いように努めてはおりますが、展開上どうしても避けられない部分があります。あらかじめご了承ください。
文字数 106
最終更新日 2021.05.03
登録日 2017.08.29
ごく一般的な公立高校に通う平凡な女子高生の「私」
そんな「私」にも恋人ができました
しかし相手は…
中学時代同期生だった女の子?!
高校生デビューとともに別の道も開けてしまった「私」の
完全ノンフィクション小説!
※同性愛的な内容が含まれますので苦手な方は閲覧なさらないようお願いします
文字数 854
最終更新日 2018.05.13
登録日 2018.05.05
走ることが好きな岳斗(たけと)はバイクを買って貰いツーリングにハマっていた。
高校1年生の夏、淡路島までバイクを走らせていた。
陽樹(はるき)は義理兄に抱かれていた最中で、それを邪魔したからという理由で、岳斗は陽樹の義理兄に殴られエッチされそうになった。
それを助けてくれたのが陽樹だった。
陽樹は、生まれて初めて淡路島から出て岳斗の家にお邪魔したときに気が付き、そして確信を持ったのは淡路島で一緒に走った時だった。
「君も、あの男の子どもか」
それに気が付いた陽樹は、これからどうするのか。それは、まだ分からない。
あの男の近くに行くのかどうかも。
それは、神も知らない。
登録日 2020.02.08
二〇XX年、地上の人類は滅ぼされた。命からがら地下へ逃れた一部の人間たちにより、人類史は細い糸のように繋がれていったが、その歴史も数百年で尽きる時がきた。
人類の最後の悪あがきで少女キタルファは不死の身体を授かったが、一人ぼっちの人類はゼロにならないだけで1を維持するだけ。食料もない中、暗闇で餓死を繰り返すキタルファ。
ある日、キタルファが幾度目の死を迎えると、サファイアと名乗る銀髪の魔術師と、人間より人間らしいロボットのカーフに拾われる。
ロボットは命を与えてくれた主人のために、魔術師は世界を終焉させるために、人間は自ら完全な死を迎えるために人類が滅びた地上を旅する。
地上は魔力が帯びており、魔術師サファイアがいなければキタルファは生きていけない。
敵意を持って襲いかかってくる魔物がいる中、魔術師とロボットに戦闘能力はほとんどない。最後の人類の足掻きで、世界の終焉へ辿り着けるのか――
文字数 13,871
最終更新日 2020.03.21
登録日 2020.03.21
「ぬあああああ!!暗いッ!狭いッ!」
閑古鳥の鳴く『職場』に大声が。
『仕事中』にもかかわらず喚きたてているのは、
この物語の主人公、第一魔王城『死の浮遊城』中ボス、『箱入り』悪魔のヴァルトレアだ。
彼は今、『仕事中』ではあるが、それと同時に『閉じ込め』られている。
しかも極めつけにこの『仕事』。
長時間労働、薄給、監禁状態。
「仕事辛いッ!」要素満載である。
そんなブラック企業『死の浮遊城』で働く彼。
不遇悪魔にようやくの転機が。
彼の『職場』で初めて会った冒険者、謎の美少女に出会ったのだ。
この子のほんのちょっとしたアドバイスに突き動かされ……
ついに魔王城を『辞める』決心をつけたのだ!!!
VRMMOゲーム『デーモンズ・クエスト』の人格付CPUである彼。
今まで城の外にすら出たことがなかった彼が未知の世界に一歩踏み出す。
冒険者の相手ができないという「悪魔」らしからぬ状況から抜け出す。
これは魔王城中ボスの『退職』から始まるちょっと愉快な冒険譚。
『箱入り』悪魔ヴァルトレア、今から世界に進出します!!!
登録日 2020.10.24
時々見る、脚本付きみたいな、まるでドラマのワンシーンの様な夢。
そんな夢から着想を得た、とりとめのない不思議な作品のうち、アジアの社会派アクション映画みたいなハードボイルドな短編を集めました。
荒唐無稽なのですが、それは夢ゆえ当然かと……。
文字数 16,659
最終更新日 2021.04.05
登録日 2021.04.04
十二歳の時、フェルルカ・アーデン侯爵令嬢は、ある事件が切っ掛けとなり、マティウス・ディアドラ王太子との婚約を破棄されてしまう。
その後、領地に引き籠るようにして過ごすも、今度は双子の弟が謎の呪いをその身に受けて自由を奪われてしまったのだ。
双子の弟の未来を守りたいフェルルカは、弟のシュナイゼルの呪いが解けるまで、身代わりとなって生きることを決意する。
しかし、シュナイゼルの身代わりとして騎士団に所属するも、第三王子のベルナルドゥズに気に入られてしまって?
文字数 44,813
最終更新日 2024.02.17
登録日 2021.04.27
──真っ直ぐな想いが重なって、絡まって、青い恋模様を作っていく。
高田菜月は高校2年生。いつか「幸せ」になりたいと思っていた。そんな時、生徒会役員の橋本幸人と仲良くなって、恋に落ちるのだった。
お互いがお互いのために生きるような、そんな永遠の愛がるならきっと幸せになれる。そしてきっと私は、私のことを愛してくれると言った幸人と永遠に幸せになれる。菜月はそう信じているのだった。
岩瀬明日香は、菜月と親友と言っていいほど、とても仲が良かった。いや、明日香が菜月に抱いていた気持ちは友情なんてものではなかったのかもしれない。そんな明日香にも異性で好きな人が出来る。それは一緒に生徒会をしている、橋本幸人だった。
ただ、一緒に居られるだけで幸せだから。大切なもの、大好きなもの、そんなものを自分の周りでずっとずっと大事にしていたい。明日香にとって、幸人も菜月も大切な人だったのだ。
橋本幸人は生徒会役員をしている高校2年生。勿論、年頃の男子らしく好きな人もいる。ただ、幸人のことを好きになってくれたのは、幸人が好きだと思っていた女の子ではなかった。
自分に対する「好き」の気持ちを蹴り飛ばしたくしたくない。きっと全部の「好き」をまとめる方法があるはずだ。
これは3人それぞれの視点で描いた物語。青くて、酸っぱくて、苦しい、青春恋愛小説。
文字数 21,499
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.06.04
読者の方々は女性とお付き合いされたことがあるでしょうか?
私は近年稀に見ると、ある女性と出会い。
とんでもない女をつかまされました。
付き合いたての頃は、何というかハニカミ合い。
彼女の家の近所で、チュッ!とキスをしてもらい、頬を赤らせました。
よし!頑張ろうと決意がありました。
ここまではいい。ヘルの扉が今、開かれん。
まず、急だがネックレス(十万円)を彼女が買ってくれと来ました。
???と思ったが当時考えが浅かったか、買ってしまいました。
十万ですよ!十万!でも彼女を信じてましたので、買いました。
今、考えるとただ周りにステータスがあるよと、見せびらしたかっただけと思います。
そのとき私はインフルエンザで倒れており、書類→証書→実物と持っていき、何とか周囲を納得させたようです。
文字数 2,214
最終更新日 2024.02.26
登録日 2021.07.18
「覇王戦争は、まだ終わってない」時を経てその意志を継ぎ立ち上がった彼ら。家族、友情、恋。交錯する想いの先に待ち受けるのは…
大陸の国、レディアス。覇王戦争と呼ばれた内乱から17年…ふたたび荒れ始めた国を立て直すべく、立ち上がった青年たちがいた。
それぞれの抱えた血の宿命、想いが交錯しながら、物語は動き始める。そこには、大陸に伝わる不思議な力の存在も関わってーーー
登場人物
ランゼ
襲われた街でロトスとシーディに助けられた少女。貴族の家庭で静かに暮らしてきたが、外の世界に関わることで秘めた宿命が明るみになっていく。
ロトス
くせ毛の赤茶の髪と瞳、がっしりとした体躯で剣を操る男。お人好しで人望も厚いムードメーカー。覇王戦争に関わった剣士の父を亡くし、故郷も国軍襲撃により失った。傭兵として各地を転々とするも、荒れた世の中に一矢報いるべく立ち上がる。その志には父の存在が深く関わっている。
シーディ
長い銀の髪に胡桃色の瞳、すらりとした長身で、剣と弓を携える男。北自治郡の自衛団兵であったが、訪れていたロトスとともに故郷を離れ、行動を共にする。ロトスと甲乙つけられない実力の持ち主で、穏やかかつ冷静であり周囲も一目置く存在だが、複雑な事情は彼に深い影を落としている。
更新頻度高め。
※※※※※
番外編短編集
黎明のレクイエム side stories
https://estar.jp/novels/25838756
本編の進行に合わせて順次更新中です。
文字数 8,560
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.08.05
神代高校に入学した佐々原大河。早起きをして朝にパンと卵焼きを食べる。そして家の目の前を小学生たちが楽しそうに歩いていく姿を毎日見ることが大好きな高校生。
「いけない、もう学校の時間だ」
くそっ!今日が日直じゃなかったらあの子たちの可愛い笑顔がもっと見れたのに....仕方なく俺は靴に履き替え学校へ向かう。
その日は特に何もなく時間が過ぎもう夕方。俺はみんなより長く教室に残り窓を閉め、教室の鍵も閉める。鍵を職員室に届け下駄箱に向かう。下駄箱に着き靴を取り出そうとしたときにある手紙に気付く。
告白の手紙か?悪いが今は誰とも付き合う気はない。どこに行けばいいんだ屋上か、体育館の裏かそんな風に思いながら手紙を開くとそこには....
「リア充撲滅、あなたは選ばれし人間です。○○クラブへ入りたまえ」
俺は優しく丸め込みゴミ箱へ捨てました。
文字数 1,889
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.27
◆R18 ◆性描写多数あり
「葵の隣に立つのも、護ることができるのも、そして唯一愛されるのも慧矢でなくてはならない!」
悲しい過去に囚われて生きる慧矢に、一筋の光を見せてくれた葵。
すぐにでも声をかけたいけど…今はできない。
そんな時、彼女に付きまとう男の影……
今更あんなストーカー野郎に彼女を渡すわけにはいかない!
「出会ってから四年…本当に長かった…そう…これから始まる……」
訳ありヒーローのちょっと斜めな純愛を、どうぞ応援してあげて下さい。
*縦読みを推奨します。
文字数 116,335
最終更新日 2022.02.17
登録日 2022.02.17
「今まで一緒にいたのが間違いなんだよ。」雷火(らいか)の突然の豹変。火陽(かよう)を傷つけて、追い詰めて嗤う。「いい表情だな。もっと見せろよ。」体以上に、心が痛む火陽。(オレは、おまえさえいれば、他に何もいらないくらい、おまえのことが好きなのに。)二人を引き裂いたのは、雷火に仕掛けられた罠。「これは、私がおまえにかける呪い。けして解けない永遠の呪縛。」この話は、「おまえさえいれば、帰る場所なんかいらない。」~雷の絆・炎の約束~の続編ですので、先にそちらを読んでいただけるとありがたいです。京の陰陽師(見習い)だったが、鬼である雷火と共に生きるために、全てを捨てた少年、火陽。(12歳。)火陽に押し切られる形でそれを受け入れた雷火(13歳)。旅をする二人は、妖怪から村の子どもを助けたことから、その子どもの村にしばらくの間、滞在することになった。雷火との生活を無邪気に楽しむ火陽に対し、雷火は、火陽は京に帰るべきだと感じていた。火陽に優しくできない自分の苛立ちながら。それでも、表面上は平和だった日常に迫る魔の手。手の主は、残酷な愉悦の笑みとともにささやく。「やっとつかまえた。」「本当に目障り。私の雷火を誑(たぶら)かして。」雷火は、最後の理性で叫ぶ。「オレに近寄るな!今のオレは、おまえに何するかわからねえんだよ!!」雷火の悲痛な叫びは、現実になってしまうのかー。平安時代風異世界を舞台に、陰陽師の少年と鬼の少年の、戦いと絆を描いた和風ファンタジーです。
文字数 30,391
最終更新日 2022.04.30
登録日 2022.04.30
江戸時代、宇土と呼ばれる身体の大きな青年が荒川のほとりに座っていた。
宇土は相撲部屋にいたのだが、ある事から相撲部屋を首になり、大工職人に弟子入りする。
しかし、物覚えが悪い兄弟子からは怒鳴られ、愚鈍と馬鹿にされる。そんな宇土の様子を見てる弟弟子からも愚鈍と馬鹿にされていた。
将来を憂いた宇土は、荒川のほとりで座り込んでいたのだった。
すると、老人が話しかけてきたのだった。
文字数 18,476
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.05.28