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恋愛 完結 ショートショート
「アイラ、君との婚約は破棄させて欲しい」 「破棄、ですか?」 「ああ。君も薄々気が付いていただろう。私に君以外の愛する女性が居るという事に」 「はい」 「そんな気持ちのまま君と偽りの関係を続けていく事に耐えられないんだ」 「偽り……?」
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小説 480 位 / 226,639件 恋愛 267 位 / 66,007件
文字数 4,937 最終更新日 2022.10.12 登録日 2022.10.11
恋愛 完結 長編
シェリルには仲の良い婚約者がいた。彼は婚約破棄して戻って来た義妹を慰めるうちに恋におち、彼の心が自分にないことを知ったシェリルは自ら婚約を解消した。 失恋に落ちこむも新しく婚約したいとこに励まされるうちに新しい幸せを見つけ、2度目の恋をする。 しかし、思わぬ人物が立ちふさがる――。 ※両想いの無自覚いちゃいちゃカップルがくっつくお話です。中盤からひたすらのろけています。 ざまあはちょびっと。 ※何と、まだ3話ですが19日の夜のHOTランキング63位に入れてもらいました! たくさんの方々に読んでいただいた上に、お気に入りやいいねもありがとうございます! 楽しんでいただければ幸いです。
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小説 481 位 / 226,639件 恋愛 268 位 / 66,007件
文字数 37,245 最終更新日 2026.03.31 登録日 2026.03.17
恋愛 完結 ショートショート
 侯爵令嬢アマンダの婚約者ジェレミーは、三か月前編入してきた平民出身のクララとばかり逢瀬を重ねている。アマンダはいつ婚約破棄を言い渡されるのか、恐々していたが、ジェレミーから言われた言葉とは……。 2023.4.25 HOTランキング36位/24hランキング30位 ありがとうございました!
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小説 482 位 / 226,639件 恋愛 269 位 / 66,007件
文字数 10,264 最終更新日 2023.04.24 登録日 2023.04.23
BL 完結 長編 R18
第12回BL大賞 小説部門異世界転生・転移BL賞受賞
ふと気づくとナリシュ王太子殿下が何か言っている。 これは所謂悪役令息というものでは!?しかもオメガバース仕様BLもの! それに気付いたオリュガ公爵子息のお話。 ※なんとなくオメガバース書きたくなって思いつきで書いてます。読んでもらえたら嬉しいです。  1話〜108話まで本編(2月11日完結)。  109話から番外編となります。  お気に入り、イイね、しおり、コメントを入れていただき有難う御座います!  誤字脱字の報告有難うございます!
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小説 482 位 / 226,639件 BL 87 位 / 31,115件
文字数 1,415,815 最終更新日 2026.05.29 登録日 2024.10.30
恋愛 連載中 短編
「お前は正しすぎる。この家にはいらない」 侯爵家の負債を立て直し、領地を救い、兄が署名しかけた危険な契約の罠まで見抜いた令嬢リディア。 しかし父には疎まれ、婚約者からも、 「君は有能すぎる。妻には向かない」 と婚約破棄され、家を追放されてしまう。 そんな彼女の行き先は、王国最北端。 そこを治めるのは、四十を過ぎた傷持ちの元軍参謀、ヴィクトル・ヴァルツァー辺境伯。 何人もの令嬢を花嫁候補として迎えながら、全員を妻にせず送り返してきた「偏屈な男」だった。 ところが、リディアの招請状にはこう記されていた。 『招請者指定候補 リディア・グレイスフォード』 なぜか彼女だけが、辺境伯本人から名指しされていたのだ。 北境へ着いたリディアを待っていたのは、甘い歓迎ではなかった。 「道中の雪解け水はどうだった」 「東の村の煙突の数は?」 「護衛の馬の消耗は?」 顔も持参金も見ず、彼女の実務能力だけを試したヴィクトルは、静かに告げる。 「なるほど。君は飾りではないな」 生まれて初めて、自分の能力そのものを認められた。 ――その直後。 「だが、君を妻にする気はない」 では、なぜ私を名指ししたのですか? やがてリディアは知る。 「送り返された花嫁候補」たちは没落していなかった。 商会主。 補給隊長。 学校長。 彼女たちは捨てられたのではない。 北境で実務を学び、資金と推薦状を与えられ、自分の人生へ「送り出されて」いたのだ。 そしてヴィクトルがリディアを呼んだ本当の理由は――。 『単なる救済対象にあらず。採用候補として招請』 追放された有能令嬢が、帳簿と現場を見る力で北境を救い、彼女を捨てた実家を見返していく。 一方、誰よりもリディアを尊重する偏屈辺境伯は、彼女を愛しているからこそ手放そうとして――。 必要だから残るのではない。 救われた恩があるからでもない。 どこへでも行ける私が、それでもあなたを選びます。 追放ざまぁ×有能ヒロイン×四十代イケオジ辺境伯。 不器用な年の差じれじれ恋愛と、女性の自立を描くハッピーエンド。 全16話完結の中編。
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小説 484 位 / 226,639件 恋愛 270 位 / 66,007件
文字数 25,405 最終更新日 2026.07.12 登録日 2026.07.10
恋愛 完結 長編
魔王誕生に対抗するため、異界から聖女が召喚された。アストリッドは結婚を翌月に控えていたが、婚約者のオリヴェルが、聖女の指名により独身男性のみが所属する魔王討伐隊の一員に選ばれてしまった。その結果、王命によって二人の婚約が破棄される。運命として受け入れ、世界の安寧を祈るため、修道院に身を寄せて二年。久しぶりに再会したオリヴェルは、以前と変わらず、アストリッドに微笑みかけた。「私は、長年の約束を違えるつもりはないよ」。
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小説 485 位 / 226,639件 恋愛 271 位 / 66,007件
文字数 149,613 最終更新日 2025.08.11 登録日 2025.07.13
恋愛 連載中 長編 R15
転生者だけど、親に捨てられた孤児だったので活字拾いで生計をたててます。 この世界の文字はひらがなと漢字。平民はひらがなしか知らない人が多いから、漢字を知っていることは秘密にしている。孤児院で育った私は十四になれば孤児院を出て働かなければならない。チートなんてない(たぶん....)私は活字工房で活字拾いとして働いている。歩合制だから活字を拾えば拾うほど給金が増えるので、毎日が楽しいです。
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小説 486 位 / 226,639件 恋愛 272 位 / 66,007件
文字数 55,472 最終更新日 2026.07.12 登録日 2026.06.10
恋愛 完結 短編
辺境伯ロランは、政略結婚で迎えた妻メリンダを「お飾り」だと思っていた。 だがある日、愛人が社交界で妻を侮辱し、王宮から勧告が下る。 窮地に立たされたロランは、妻の実家へ謝罪に向かうが── メリンダは、9歳で商会を立ち上げ、15歳で貴族学園を3ヶ月で飛び級卒業した“怪物級の才女”だった。 さらに、ロランの代わりに愛人を修道院へ送り、家政も社交も完璧にこなす。 一方ロランは、妻の望む「コンドル」と「虎」を本当に捕まえて帰ってくるほど、妙な方向に頑張り始め── 気づけば、“お飾り”だと思っていた妻に、人生ごと振り回されていた。 そんな中、パーティーで“アフェイリ窃盗団”が出現。 ロランは初めて、妻を守るために剣を抜く。
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小説 487 位 / 226,639件 恋愛 273 位 / 66,007件
文字数 27,037 最終更新日 2026.04.27 登録日 2026.04.22
恋愛 完結 長編 R15
クインツ国の王妃アンは、王レイナルドの命を受け廃妃となった。 愛人であったリディア嬢が新しい王妃となり、アンはその日のうちに王宮を出ていく。 実家の伯爵家の屋敷へ帰るが、継母のダーナによって身を寄せることも敵わない。 アンは動じることなく、継母に一つの提案をする。 「私に娼館を紹介してください」 娼婦になると思った継母は喜んでアンを娼館へと送り出して──
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小説 488 位 / 226,639件 恋愛 274 位 / 66,007件
文字数 164,587 最終更新日 2023.03.22 登録日 2023.01.28
恋愛 完結 短編
請われて隣国の王太子の元に嫁ぐこととなった、王女のナルシア。 しかし、婚姻の儀の直前に王太子が不貞とも言える行動をしたためにボイコットすることにした。もちろん、婚約は解消させていただきます。 ※初投稿のため生暖か目で見てくださると幸いです※ 1/9:一応、本編完結です。今後、このお話に至るまでを書いていこうと思います。 1/17:王太子の名前を修正しました!申し訳ございませんでした···( ´ཫ`)
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小説 489 位 / 226,639件 恋愛 275 位 / 66,007件
文字数 27,960 最終更新日 2021.01.21 登録日 2021.01.01
恋愛 連載中 長編
誕生日。久しぶりに夫と過ごせるはずだったその日も、また約束は消えた。 理由はいつも同じ――「病弱で可哀想な義妹」が倒れたから。 「君は健康なんだから我慢できるだろう?」 そう言われ続け、優しい妻を演じてきたマリア。 だがある日、ついに気づく。 いつまで我慢を続ける必要があるのかと。 静かに離縁を決意し家を出た彼女の前に現れたのは、冷静沈着な侯爵。 彼は告げる――義妹の過去と、隠された違和感を。 やがて明らかになるのは、“可哀想な少女”の裏の顔。 そして社交界という舞台で暴かれる、歪んだ関係と嘘の構図。 これは、我慢をやめた一人の女性が、真実を取り戻す物語。 その時、“守られる側”だったはずの少女は――何を選ぶのか。
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小説 489 位 / 226,639件 恋愛 275 位 / 66,007件
文字数 35,226 最終更新日 2026.04.27 登録日 2026.04.10
歴史・時代 連載中 長編 R15
「平和を金で買えるなら、それに越したことはない。 戦争が避けられないなら、せめて日本が負けない力を金で買おう」 1930年代より世界経済の混乱に乗じて自らの海運会社を急成長、新興財閥を立ち上げた男の、重課金架空戦記!?? 姉妹作 「零戦戦記」 「総統戦記」 も、よろしくお願いします。
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小説 491 位 / 226,639件 歴史・時代 2 位 / 3,256件
文字数 86,930 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.05.30
恋愛 完結 短編
「フィリア、頼む」  私の名前を呼びながら、彼が両膝を地面に落とす。  真紅の髪に添えられた碧色の瞳が、乞うように私を見上げていた。  彼––エリクはハーヴィン王国の王太子であり、隣国のシルヴァン国の王女の私––フィリアは彼の元へ嫁いだ。  しかし嫁いだ先にて……私は『子が産めない』身である事を告げられる。  絶望の中でエリクは、唯一の手を差し伸べてくれた。  しかし待っていたのは苦しみ、耐え続けねばならぬ日々。 『子が産めない』私は、全ての苦痛を耐え続けた……全ては祖国の民のため。  しかし、ある事実を知ってその考えは変わる。  そして…… 「頼む。俺と離婚してほしい」  その言葉を、他でもないエリクから告げさせる事が叶った。  実り叶ったこの瞬間、頭を落として頼み込むエリクに、私は口元に微笑みを刻む。    これまで苦しんできた日々、約五年。  それがようやく報われる。  でもね、許す気はない。  さぁ、エリク。 『次は貴方の番です』    ◇◇◇◇  ざまぁを多めにしたお話。  強い女性が活躍する爽快さを目指しております。  読んでくださると嬉しいです!
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小説 492 位 / 226,639件 恋愛 277 位 / 66,007件
文字数 90,478 最終更新日 2025.05.18 登録日 2025.04.20
恋愛 完結 短編
婚約者は私を信じてくれなかったです。 妹に乗り換えようとした婚約者は、体裁のために期限付きで婚約継続を申し出ました。 色々限界に達した私は、ブチ切れました。 「……君を心から愛しているとわかったんだ」 と言われても、もう遅いです。 溺愛手遅れざまぁです。
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小説 492 位 / 226,639件 恋愛 277 位 / 66,007件
文字数 31,761 最終更新日 2026.05.10 登録日 2026.05.09
恋愛 完結 ショートショート R15
「君を愛することはない」 結婚初夜、夫である王子から告げられた衝撃の言葉。 白い結婚を望まれた私は、その覚悟を決めていた……はずだった。 ところが次の瞬間、王子は私を抱こうとしてくる。 「待ってください! あなた、私を愛さないと言いましたよね?」 愛するつもりはないのに、なぜ身体の関係だけ求めるのか。 問い詰める私に、王子は驚きの秘密を明かす。 「興奮しすぎると、僕の心臓が止まるかもしれないんだ」 ……それ、絶対に我慢しなきゃいけないやつでは!? 愛されない花嫁になるはずが、なぜか命がけで溺愛されることになりました。 転生者令嬢と、恋心をこじらせた王子の勘違いラブコメディ。
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小説 494 位 / 226,639件 恋愛 279 位 / 66,007件
文字数 831 最終更新日 2026.07.12 登録日 2026.07.12
恋愛 完結 短編 R15
貴族の学園に通うシャロンとフランは婚約者で同じ年の十八歳になり来年は式を挙げる約束をしている。 シャロンには十六歳の妹フレアも同じ学園に通い姉の婚約者フランを想っていた。 どんなにフランに想いを打ち明けてもフランはフレアには振り向きもしなかった。 学園が休みの日、フランは熱があったが気にしないでシャロンの屋敷へ来ていたが、高熱へと代わり気を失い倒れてしまった。 シャロンは寝ずの看病をしていた…二日でフランの高熱が下がり安堵したシャロンは睡眠を取る為メイドにフランが目を覚ましたら呼びに来て欲しいと自分の部屋に戻った。 メイドがシーツを持ち部屋を離れると妹のフレアがフランが寝ている部屋に入った。 メイドがフランが目を覚ましたとシャロンに知らせシャロンは急いで部屋に入った…だが、フランはシャロンを見ても笑顔がなく代わりに側にいたフレアに優しい声を掛けるように成っていた。 誤字脱字があります。 不定期ですが、よろしくお願いします。
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小説 495 位 / 226,639件 恋愛 280 位 / 66,007件
文字数 73,712 最終更新日 2026.06.15 登録日 2026.05.23
恋愛 完結 長編
リスティアナ・メイブルムには二歳年上の婚約者が居る。 婚約者は、国の王太子で穏やかで優しく、婚約は王命ではあったが仲睦まじく関係を築けていた。 それなのに、突然ある日婚約者である王太子からは土下座をされ、婚約を解消して欲しいと願われる。 何故、そんな事に。 優しく微笑むその笑顔を向ける先は確かに自分に向けられていたのに。 婚約者として確かに大切にされていたのに何故こうなってしまったのか。 リスティアナの思いとは裏腹に、ある時期からリスティアナに悪い噂が立ち始める。 悪い噂が立つ事など何もしていないのにも関わらず、リスティアナは次第に学園で、夜会で、孤立していく。
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小説 496 位 / 226,639件 恋愛 281 位 / 66,007件
文字数 156,153 最終更新日 2023.07.05 登録日 2023.05.21
ホラー 完結 短編
竈の上で、火の絶えない大鍋が煮え立っていた。その白く濁った汁の中から、まだ煮崩れていない女の手が浮かび上がる。大吾は鍋のそばに立ったまま、ゆっくりとこちらを振り返った。薄暗い灯りに照らされた顔は、眼球がぎょろりと突き出し、口の端からよだれを垂らしていた。 「怜奈、起きたのか。まだ肉が煮えきってないんだよ。今食べると、酸っぱいんだ」  私はその場に崩れ落ち、悲鳴が漏れないよう両手で口を押さえた。鍋の中の切断された手には、見覚えのある銀の指輪がはまっていたからだ。それは隣の佳代さんが、昨日「実家の母の具合が悪いから帰る」と言っていたとき、たしかに指にはめていたものだった。そしてその瞬間、村中の人間に待ち望まれていた腹の中の「御子」が、腹の皮越しに私を強く噛んだ。
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小説 496 位 / 226,639件 ホラー 5 位 / 8,385件
文字数 15,360 最終更新日 2026.07.10 登録日 2026.07.10
ファンタジー 連載中 長編
第一巻が発売されました! レンタル実装されました。 初めて読もうとしてくれている方、読み返そうとしてくれている方、大変お待たせ致しました。 書籍化にあたり、内容に一部齟齬が生じておりますことをご了承ください。 改題で〝で〟が取れたとお知らせしましたが、さらに改題となりました。 〝で〟は抜かれたまま、〝お詫びチートで〟と〝転生幼女は〟が入れ替わっております。 初期:【お詫びチートで転生幼女は異世界でごーいんぐまいうぇい】 ↓ 旧:【お詫びチートで転生幼女は異世界ごーいんぐまいうぇい】 ↓ 最新:【転生幼女はお詫びチートで異世界ごーいんぐまいうぇい】 読者の皆様、混乱させてしまい大変申し訳ありません。 ✂︎- - - - - - - -キリトリ- - - - - - - - - - - ――神様達の見栄の張り合いに巻き込まれて異世界へ  どっちが仕事出来るとかどうでもいい!  お詫びにいっぱいチートを貰ってオタクの夢溢れる異世界で楽しむことに。  グータラ三十路干物女から幼女へ転生。  だが目覚めた時状況がおかしい!。  神に会ったなんて記憶はないし、場所は……「森!?」  記憶を取り戻しチート使いつつ権力は拒否!(希望)  過保護な周りに見守られ、お世話されたりしてあげたり……  自ら面倒事に突っ込んでいったり、巻き込まれたり、流されたりといろいろやらかしつつも我が道をひた走る!  異世界で好きに生きていいと神様達から言質ももらい、冒険者を楽しみながらごーいんぐまいうぇい! ____________________ 1/6 hotに取り上げて頂きました! ありがとうございます! *お知らせは近況ボードにて。 *第一部完結済み。 異世界あるあるのよく有るチート物です。 携帯で書いていて、作者も携帯でヨコ読みで見ているため、改行など読みやすくするために頻繁に使っています。 逆に読みにくかったらごめんなさい。 ストーリーはゆっくりめです。 温かい目で見守っていただけると嬉しいです。
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小説 498 位 / 226,639件 ファンタジー 86 位 / 52,668件
文字数 2,116,087 最終更新日 2026.06.26 登録日 2018.12.18
ファンタジー 連載中 長編 R15
 流行病で村が滅んだ。 身寄りをなくしたわたしは村を捨て、ひとり旅立つことにした。 ――そういえばわたし、|にぃに《・・・》がいるんじゃなかったっけ?  五歳のころに王都にある大神殿に連れていかれた(らしい)兄の存在を思い出したわたしは、ダメもとで兄のもとを訪ねることにしたんだけど―― 小説家になろうさま、カクヨムさまにも2026/6/1から公開します 毎日12時更新予定 ※表紙イラストはCopiotさん(生成AI)にお願いしました
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小説 499 位 / 226,639件 ファンタジー 87 位 / 52,668件
文字数 174,969 最終更新日 2026.07.12 登録日 2026.04.30
197,138 2223242526