「愛」の検索結果
全体で52,358件見つかりました。
文字数 49,705
最終更新日 2026.04.27
登録日 2021.12.21
今回はファンタジー系の作品です。
前作のヤンデレストーカー的レイプ作品の主人公2人「アレン」「ジェレミー」が別のファンタジーな世界線で繰り広げる歪んだ暴力的愛をどうぞ♡
毎週木曜日21時更新予定
文字数 5,156
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.10
聖女のクロエ公爵令嬢はガブリエル王太子殿下と婚約していた。しかしガブリエルはマリアという幼馴染に夢中になり、隠れて密会していた。
二人が人目を避けて会っている事をクロエに知られてしまい、ガブリエルは謝罪して「マリアとは距離を置く」と約束してくれる。
クロエはその言葉を信じていましたが、実は二人はこっそり関係を続けていました。
その事をガブリエルに厳しく抗議するとあり得ない反論をされる。
「クロエとは婚約破棄して聖女の地位を剥奪する!そして僕は愛するマリアと結婚して彼女を聖女にする!」
「ガブリエル考え直してください。私が聖女を辞めればこの国は大変なことになります!」
「僕を騙すつもりか?」
「どういう事でしょう?」
「クロエには聖女の魔力なんて最初から無い。マリアが言っていた。それにマリアのことを随分といじめて嫌がらせをしているようだな」
「心から誓ってそんなことはしておりません!」
「黙れ!偽聖女が!」
クロエは婚約破棄されて聖女の地位を剥奪されました。ところが二人に天罰が下る。デート中にガブリエルとマリアは事故死したと知らせを受けます。
信頼していた婚約者に裏切られ、涙を流し悲痛な思いで身体を震わせるクロエは、急に頭痛がして倒れてしまう。
――目覚めたら一年前に戻っていた――
文字数 17,119
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.06.17
「無能」と捨てられた雪兎族のアルヴァ。
命を落としかけたその時、彼を救ったのは――獣人の頂点、孤高の黒狼王だった。
婚約者から衆人環視の中で婚約破棄され、家からも追放されたアルヴァ。
戦えない草食獣人の彼は、この世界では出来損ない。
絶望の中、雪深い森で命を落としかけた彼の前に現れたのは、
黒狼族の王・カイエン……最強の肉食獣人だった。
「ようやく見つけた。俺の番(つがい)……」
触れられた瞬間、アルヴァの身体から溢れる光――それは、カイエンの苦痛を鎮める、運命の証だった。
過去に傷ついた心優しき兎が、最強の王に見初められ、
執着と魂のすべてで愛される。
◆虐げられた兎×最強の狼王
◆運命の番・異種族・逆転溺愛 BL!
R18には*つけてます。
文字数 54,021
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.14
[実話]
就職するもすぐに仕事を辞めニートになった姉は仕事も探さずゴロゴロ過ごしていた。そんな姉にも彼氏ができ結婚のチャンスが舞い込んできた。ニート姉を筆頭に汚くも愛のある家族構成に苛立ちを覚える弟は姉からのある言葉をきっかけに、婚約破棄を計画する。
文字数 2,520
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.11.30
一番の親友がおしっこをする場面に出くわした私。そのことが頭から離れない私にある願望が芽生えました。それは、親友のおしっこを飲んでみたい、というとんでもないものでした。おしっこで愛を感じ合う2人の短いお話です。
文字数 2,713
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.03.13
魔法使いのリドルは、三年前に拾ったザメン族のアルフと一緒に暮らしている。
ザメン族は特殊な部族で、精液か愛液に含まれる他人の魔力を摂取しないと衰弱して死んでしまう。
他人の精液を飲むのが大嫌いなアルフのために、リドルは精液が美味しくなるよう、魔法を開発してみた。
平凡魔法使い✕男前特殊部族民。
※食ザーです!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 11,281
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.18
王都の朝は、いつも少しだけ喧騒に満ちている。馬車の車輪が石畳を転がる音、人々の会話、パン屋の香ばしい匂い。その中心部から少し外れた場所に、私――エリシア・ハートレイは住んでいる。
ハートレイ侯爵家。聞こえだけは立派だが、私はその中でも地味な存在だ。
金髪碧眼の兄たちとは違い、私の髪は亜麻色、目は淡い灰色。社交界で着るドレスだって、華やかな装飾よりも落ち着いた色合いが好きだし、目立つことは苦手。
人に見られると妙に緊張してしまう、典型的な地味令嬢。
――だった、はずなのに。
文字数 15,902
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.18
サフィリーン・ル・オルペウスである私がこの世界に誕生した瞬間から決まっていた既定路線。
クロード・レイ・インフェリア、大国インフェリア皇国の第一皇子といずれ婚約が結ばれること。
皇妃で将来の皇后でなんて、めっちゃくちゃ荷が重い。
こういう幼い頃に結ばれた物語にありがちなトラブル……ありそう。
私のこと気に入らないとか……ありそう?
ところが、完璧な皇子様に婚約者に決定した瞬間から溺愛され続け、蜂蜜漬けにされていたけれど――
絆されていたのに。
ミイラ取りはミイラなの? 気付いたら、皇子の隣には子爵令嬢が居て。
――魅了魔法ですか…。
国家転覆とか、王権強奪とか、大変な事は絡んでないんですよね?
いろいろ探ってましたけど、どうなったのでしょう。
――考えることに、何だか疲れちゃったサフィリーン。
第一皇子とその方が相思相愛なら、魅了でも何でもいいんじゃないんですか?
サクッと婚約解消のち、私はしばらく領地で静養しておきますね。
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不定期更新です。
他サイトさまでも投稿しています。
10/09 あらすじを書き直し、付け足し?しました。
文字数 63,569
最終更新日 2025.10.16
登録日 2021.02.09
夫には忘れられない愛する人がいる。そんな彼を襲ったわたし。
旦那様はわたしが買ったの。
ねえ、旦那様は子孫を残す事しかできない顔だけの男なの。
だからわたしと今宵楽しみましょう。
本当は旦那様を愛している。でも素直になれない一途な女当主の話です。
旦那様に彼女の愛は伝わるのか。それとも離縁するのか。
初めてのR18です。
書くのなかなか難しいです。
ぼやっとした設定です。
文字数 20,994
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.08.30
【レジーナブックスにて発売】本編完結。収載以降分改稿済み。後日談はぼちぼちと更新。
前世の記憶を持つフロンティア。
ここが大人向け乙女ゲームの世界だと気付いたが、姉はセリフ一言のモブだし自分はまったく関係な〜いと気ままな生活。
ちょっと不満があるとしたら野菜が美味しくないこと。魔法も使えるしと野菜の品質改善とともに領地が盛り上がるようにと奮起するが……。
自分に縁がないはずの王太子殿下がやたらと絡みにくるし、姉は攻略対象者の一人に捕まり、気づけば周囲が騒がしい。
王子と恋愛とか、身分もそうだけど羞恥まみれ(←前世情報)になるのはごめんなので遠慮します!!
なのに、かなりの頻度で羞恥に陥ってる現状はどうしたらいいのー!!
モブシリーズ第二弾。
『セリフ一言令嬢なのに、攻略対象者が求婚してきます』と同じ世界です。
そちら読んでなくても、単独で読めます。
乙女ゲームの世界ですが断罪も終わっておりフロンティア視点ではまったく関係なく、あの手この手で王子に攻められるポップな恋愛物語。
※第15回恋愛小説大賞奨励賞いただきました。
応援、お付き合いありがとうございます‼︎
※イラスト掲載についてはイラスト説明をお読みいただきご判断ください。
文字数 404,611
最終更新日 2024.01.28
登録日 2022.01.30
愛娘にしか興味ない冷血の皇帝のお話。
小説家になろう様でも掲載しております。
文字数 120,994
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.07.28
ワガママなお金持ち令嬢に転生。
婚約者は浮気中。
以前の私は顔が気に入り、彼に婚約を申し込んだらしい……
前世の記憶が戻った今の私には、彼のどこが良いのかわからない。
この世界では、愛人・浮気を黙認する風潮があるらしいけど、私はそんなの無理。
浮気する奴は、一生浮気する。
浮気は病気。
感嘆には、治らない。
なので、躊躇うことなく婚約者に告げた。
「婚約を解消しましょう」
私は、笑顔で彼に別れを告げた。
彼を心底愛していた私からの突然の婚約解消宣言。
驚いた事だろう。
彼にとっては青天の霹靂。
どんなことをしても、婚約解消などないと思い込んでいた男。
堂々と浮気していたので、証拠は簡単に手に入り解消も滞りなく済んだ。
浮気男とはおさらば。
私は自由。
一方の浮気男は、我が家との繋がりを失い信用は失墜。
元婚約者は大慌て。
自身と同じように浮気や二股をしていた周囲を巻き込み、復縁に動く。
婚約者や夫が浮気しまくるも我慢し続けていた令嬢・夫人達は私をひっそり応援。
愛人・二股・浮気をこれまで通り貫きたい男達は元婚約者を応援。
男と女の闘いが開幕。
「浮気は絶対に許さない」
貴族社会は、男社会?
女は我慢?
するわけねぇだろ。
絶対に復縁しない。
私は清廉潔白、一途な男性と恋をする!!!!!!
文字数 103,487
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.03.21
私の両親はお人好しなの。それも、超が付く程にね。人を疑うって事が悲しいって思っている人たちだから、人を疑わない。
なので、すぐ利用される。
でもね、そんな両親が私は大好きなの。とってもね。
だから、私が防波堤になる事にしたの。適任者、私しかいないよね。もうすぐ生まれてくる妹か弟のためにも、お姉ちゃん頑張るよ。
そのためには、取り敢えず、早く大きくならないとね。
大きくなったら、町に出稼ぎしに行こうって考えてるの。なのにまさか、出稼ぎ先が王都で、若干六歳で出稼ぎするなんて思いもしなかったよ。
ましてや、職種が〈聖女〉だなんて。
絶対間違いだよね。
神殿の偉い人たちは間違いないって言ってるし、すっごく可愛いモフモフに懐かれるし、どうしよう〜
「えっ!? 聖女って給料が出るの!? 思っていたより高収入。なら、やります!! 聖女のお仕事頑張ります!!」
その前に、学園で勉強だって。
良い成績取って、給料アップ。
両親大好きっ子平民聖女様と白いモフモフ聖獣様との出稼ぎライフ、ここに開幕です!!
文字数 157,734
最終更新日 2026.02.17
登録日 2023.07.20
侯爵令嬢のソフィア・ジェンキンスは、13歳の時に第1王子の婚約者に決まった。双子の兄であるチェイサーは王子の側近候補となり、ゆくゆくは王妃となるであろう妹を支えていくつもりだった。しかしその生活は学園に入り一変する。
第1王子は、入学式でぶつかり転んだ女生徒を常に隣におくようになり、双子の兄も彼女の取り巻きとなる。ソフィアは貴族の礼儀に則りその女生徒に注意をするが、第1王子には距離をおかれるようになる。
三学年になる頃には、件の女学生がソフィアに虐められていると噂がたち…。
卒業式の日、ソフィアは第1王子に婚約を破棄する、と告げられてしまう。
「かしこまりました」
そう告げて去ったソフィアは、父の命により侯爵家の領地へ向かい、領地経営を任されることに。忙しくすることでなんとか心を落ち着かせていたソフィアの元へ、なぜか婚約を破棄した第1王子が現れた。
設定は緩いです。
2022年3月27日追記
書きながら少しずつ修正(改稿)していきます。溺愛路線になると思います。
文字数 50,550
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.03.22
王国では五十年に一度『竜神の花嫁』が選ばれる。
『竜神の花嫁に選ばれることこそ貴族令嬢最大の誉れ』そう刷り込まれて育った公爵令嬢ステファニアだが、彼女には幼い頃に一目惚れした想い人がいた。
彼に会いたい、淡い恋心を利用されたステファニアはあろうことか『竜神の花嫁』の責務から逃げ出してしまう。
彼女を連れ戻しに来た竜神ヴェルディグリスは激怒し――激しく彼女を抱いた。
だが、その竜神ヴェルディグリスこそがステファニアの初恋の人だったのだ。
「私がお慕いしているのは、貴方様です」
いくらそう伝えても、一度逃げだした彼女の言葉が聞き入れられることはなく、ヴェルディグリスは怒りのままにステファニアを抱き続けた。
竜神×生贄姫のすれ違いラブストーリー。
文字数 51,221
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.23
ネットでアザラシを見ることが癒しだった主人公。
だが、気が付くと知らない場所で、自分がアザラシになっていた。
自分が誰か分からず、記憶が曖昧な中、個性的なイケメン騎士たちに拾われる。
しかし、騎士たちは冬の女神の愛おし子を探している最中で……
※小説家になろう、Nolaノベルにも投稿しています
※完結まで毎日投稿します
文字数 23,769
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.13
人々の平穏を脅かす怪人と、怪人の脅威から人々を守るヒーローが存在する世界。
昔は人類に害をなす存在であった怪人は、怪人の総統の代替わりと同時に一気に攻撃性を失い、社会奉仕に従事する人類に融和的な存在となる。
しかし主人公(受け)である木通春近(あけび はるちか)だけは、総統が代替わりした後も怪人に襲われては辱めを受け、身体を淫らに開発されてしまう。
それは、悪の総統から、春近に対する愛と性欲が溢れ出た結果であった。
r-18部分→★
文字数 140,269
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.30
