「存」の検索結果
全体で16,443件見つかりました。
知略と実力で大陸を統一した史上最強の皇帝フォルテ。彼はある日謎の死を遂げる。
自身の死を悟ったフォルテ。しかし、彼は未来の世界で転生を果たす。
見た目は少年の姿だ。だがどういうことだろうか?
彼のステータスには、かつて世界を滅ぼしかけたという伝説の龍――バハムートの名が刻まれていた。
これは最強の皇帝賢者が至高の存在に転生を果たし、自身の提唱する戦術『1ターンキル』を駆使して、再び大陸を統一する物語。
『1ターンキル……最強の攻略スキルに、不可能はない――』
【銀翼のぞみさんとの合作作品です!】
【小説家になろうで先行公開中!】
文字数 30,555
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.06.14
地球人類が知るであろう宇宙人という存在
それを知らないという状態が
仮説の中では不可思議な状態である
それを授業の一つとして
教授が熱弁して
それを真剣に聞いていた生徒達
生徒達は今正にシンギュラリティブームの到来で
シンギュラリティコミュニティというVR空間を使ったコミュニティが出来上がっていた
最近よく授業に関心を持ってくる生徒側に
教授は嬉しそうに今日もまた熱弁を始めていた
今回はフェルミのパラドックスについての話し合いが成されていた
文字数 5,509
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.05
主人公の世界は生と死を繰り返し成り立っている。この世界には神が存在し、死ねば神に会い“宣告”をされると伝わっている。
そんな世界から主人公は死を目前にしていた、、、
その後、神に会い宣告される、、、言い渡された事とは?!
文字数 26,567
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.08.25
この世界と似ているけれど、神様の存在も知られていて、
神の使いである魔法使いも、普通の人を助けながら一緒に暮らす、平和な世界。
普通の人と同じ学校に通っている
10歳の魔法使い、みかんちゃんの日常物語です。
時系列で並べているため、番外編を先にしています。
☆ふしぎな夜のおひなさま
(ひな祭り)
朝に見ると、毎日のように、ひな人形が動いた跡があると、
同じ学校の1年生から相談されます。
一体何が起きているのか、みかんちゃんは泊まり込みで調査します。
14歳の時から、個人的に書いている作品。
特に起点もなく、主人公さえいれば成り立つ話なこともあり、最長です。
学校用の作品は当時の年齢や、伝わりやすさを意識して書いていましたが、
これは私がわかれば…、思いっきり好きなように!と考えて書いていたため、
他の作品よりも設定に凝りまくっていたり、クラスメートなどのキャラクター数が多かったりと、わかりにくいところがあります。
私の代表作なので載せておきます。
ファンタジー要素の他に、友情とか、親子愛とか、物を大切に思う気持ちとか、
いろんな愛情を盛り込みたいと考えているので、タグにも入れました。
恋愛要素も少しはありますが、恋に限定してはいないので、タグで誤解を与えたらすみません。
文字数 128,864
最終更新日 2023.07.24
登録日 2022.08.16
王子と男爵令嬢による婚約破棄の被害者公爵令嬢とその家族。心身ともに傷ついた公爵家のためにメイドがおまじないをかけた。
※お気に入り、しおりありがとうございます。
※被害者にメンタルセラピー的な存在がいたらいいなぁと思って書きました。
※短編を序章に変えました。本編は侍女視点です。
※10/9完結です。
文字数 132,942
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.09.19
プーチンが戦争を起こすには、彼を正統な政治的権力者であり上司であると認め、
命令を実行する無数の人々の協力が必要だったのである。
要は彼の権力は、軍や警察や官僚やロシア民衆といった協力者たちに依存している。
いくら偉そうにしていても、協力者がいなければプーチンと言えども
「上半身裸で馬に乗る、ただのマッチョなおっさん」にすぎないのだ。
考えてみれば当たり前にも思えるが、このコロンブスの卵に気づいて理論化したのが、ジーン・シャープである。
彼は「人々の協力」という「権力の源泉」を崩壊させさえすれば、
抑圧者が持つ権力そのものが自然に崩壊してしまうメカニズムを見抜いた。
そしてそのメカニズムを起動させるには、暴力よりも非暴力的手法の方が、はるかに強力で犠牲も少ないと悟ったのである。
シャープはこの気づきと、非暴力抵抗の歴史的実例(巷の思い込みに反して、実はたくさんの成功例がある)を挙げながら、
それが独裁者であれ、占領者であれ、権力を無力化するための198の非暴力的方法を列挙している。
それは抑圧者に対する政治的・経済的・社会的協力を、
官僚も軍も警察も組合も民間団体も民衆も
公然と拒否し、非協力を貫くための具体的方法である。
シャープはこうした手法を、時には国を挙げて一斉に、時には分野を限って選択的・集中的に行うことを提唱する。
そうすることで、占領者による統治をあらゆる局面でボイコットし、困難にさせるのである。
そして占領を継続しようとしても、人的・経済的・政治的コストばかりがかかって果実が少ないという状況を出現させ、
最終的には撤退に追い込むわけである。
暴力を使うことは、権力者が優位性を保つ土俵にわざわざ自分から乗って、
自らを不利にする行為だからである。
暴力を使うことで、非暴力闘争の力を減じることはあっても、増大させることはありえないからである。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
1、国会、国連で人類共通の闘争戦略にしていく。
2、防衛費を支援、福祉、介護、医療、生きやすくするあらゆる面に回す。
非暴力抵抗を実行できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で怒る(=すべてを肯定する)。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,952
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.16
勇者が転生するお話だった筈が異世界でトラブルにまきこまれていく内大変だと思いしらされる。なぜこんなにも退屈しない時があるかと思うが,友人に「お前は人の心がないのか」とか考えて,やっぱり自立した生活って素晴らしいと思う。そして徐々に新しい事を求めていく中で大地へと(かけぬけて)向かう「其姿」から昔の面影がある様だが魔王の話はでてこないがいつ迄も堕落した生活を送る訳にはいかない為隣町(大都市)へとむかっていく。そこらの地域じゃ盗賊⋯昔紛争がおきてたらしい。何となくだけどその地域で生計たててたのはきのせい何だがなぜこんなにも出現頻度が高いのかと思っていたら,何となくわかってきたが調査がてら洞窟に向かう事にしてく中にはモンスターの存在があったとして主人公の未来はどうなる?
或ひ爾人の話を思い出した。自分が考えてる力から遠く感じる物だった。自分でもできないか探っていた。1回やった事は何としてもやり通したい為自分が考えた方法で通そうとした(そしたら)其でき事だけかこになってて思い出せないかてをのばしてみたが余りパッとこない為力の元探る為でき事を思い出したが自分の中で留めてたじきがあった
文字数 10,442
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.05.13
ドラゴン族に住んでいる島を支配され国を滅ぼされたハラディンは、大陸まで逃げると一人で旅をして――餓死しそうだった。
戦いで磨かれた技術を持ってしても空腹には勝てない。
フラフラになりながらも森に囲まれた村にたどりつき、ようやく飯が食べられる。
そんな瞬間に、侵入してきた粗暴な傭兵にテーブルをひっくり返されてしまった。
「三日ぶりの食事だったんだ。それを邪魔しやがったな」
「傭兵ごときが調子になるな」
静かに怒るハラディンは、その場で傭兵を殺してしまうと、すべてを見ていた村人が叫んだ。
「クノハ傭兵のヤツらが復讐に来る! どうしてくれるんだッ!」
たどり着いた村は傭兵に支配されていたのだ。
ハラディンは数日の食事を手に入れる代わりに傭兵団と戦うことを約束する。
そして魔物付きの少女と出会い、存在するかすらわからない村を捜す旅に出ることとなった。
文字数 101,595
最終更新日 2024.02.13
登録日 2024.01.11
モトキス王国の王太子妃としての未来を約束された少女、リリエ・エーディット・クラヴァード。
彼女の婚約は王国の安定のために決められたものであり、自身の意思が反映されることはなかった。
顔も知らぬ王太子との結婚、王妃教育に明け暮れる日々。
そんな中、彼女の住むヴァルタリア領では鉱山の収益減少や不可解な金の流れが問題視されていた。
しかし、それは単なる財政問題ではなく、やがて彼女を巻き込む王宮の陰謀へと繋がっていく。
ある日、王太子から派遣されたという護衛騎士が彼女の前に現れる。
彼は常に人懐こい笑顔を浮かべ、誰にでも気さくに接する少年だった。
端麗な容姿と柔和な態度で、城内の者たちに自然と受け入れられていく。
リリエは彼を信頼するようになり、次第に領内の不正を共に探るようになる。
だが、それは単なる金銭の問題ではなかった。
彼女自身の存在が、ある者たちにとって"王国を揺るがす鍵"であると知ったとき、運命の歯車は大きく回り始める。。
毎週火曜、金曜 21:00更新予定!
文字数 98,820
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.03.03
幼い頃、近所で仲の良かった女の子と結婚の約束をした葩御(はなお) 稜(りょう)はモデルを経て、俳優として自分を使ってもらうべく、仕事の関係者と闇の交渉で役をもらい、徐々に人気をあげた。
幼馴染の事を探偵に調べてもらい、自分のCMが放映されるタイミングでふたりの前に現れた陵。圧倒的な存在感を放ちながら幼馴染鈴木理子の許婚と称して意表を突き、彼女の手首を強引に掴み寄せ、痛みを感じさせるキスをしてその場を去る。
計画的に彼女に近づきつつ、すべてを手に入れようと画策する陵の思惑を超えたなにかが、彼を翻弄することになる。
文字数 154,058
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.03.14
都会の喧騒から隔絶された薄暗い路地裏。
そこにそびえる昭和中期に建てられた5階建ての雑居ビルに『亜香里探査事務所』はある。
所長の鈴代亜香里の元には原因不明の怪奇現象に悩まされる依頼人達がやってくる。
その怪奇現象には生き物であって生き物ではない存在。仮称半生物が関わっていて……
文字数 3,583
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.04.14
大人の恋はすれ違う……愛するほどに間違える――
結婚を前提に同棲を考えていた恋人と、女性特有の病気が発覚したことで別れてしまった雪乃。疾患を受けとめ向き合いながら、将来愛する人との命を宿せるように願っていた。
仕事を通じて出会った夏樹は、上京して都会の軽薄な交友関係や職場を経験し、仕事優先で恋人とは長続きしないスタイルを送っている。
二人はやがて惹かれ合い、恋人となって愛を深めてゆくが……いざ仕事と病気に翻弄され、愛する気持ちとは裏腹にすれ違う二人は、大きな過ちをおかしてしまう。
結婚や妊娠に悩み人生をかけた愛に戸惑う男女の大人ラブストーリー。
*小説の描写においてデリケートな表現や病状を使用しますが、物語の展開上、脚色や想像の部分もあり、ご了承いただきたく存じます。未熟者ゆえ、お気に障りましたら申し訳ありません。
文字数 116,820
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.14
竜は人類の天敵だ。
そしてそれを殺すことは、英雄譚ではなく刑罰として制度化された。
断崖に築かれた前線施設〈クウォーター〉。
そこは犯罪者たちが流刑され、竜を狩り、解体し、生き延びるためだけに存在する場所。
命は消耗品で死は日常。
正義も救いもここにはない。
――竜刑は、断崖にて執行される。
閉鎖的な地獄の中で、何に縋り、何を切り捨てるのか。
欠陥を抱えた者たちが明日を生きるため、今日を切り繋ぐダークファンタジー。
無双やハーレム、チートなどのテンプレ展開はありません。長編作品ではないので、たまにはこういうテイストも楽しんでみてはいかがでしょうか。
忌憚ない意見、お待ちしています。
※投稿サイト、小説家になろうにも連鎖しております。
※挿絵を入れますが、私には絵の才能が皆無なのでAIで生成しております。ですので、私のイメージとは少し異なりますが、参考程度のものとしてご容赦ください。
文字数 25,497
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.06
震災で父を亡くした五條陸は、母の故郷・和歌山へと移り住む。特撮ヒーローを愛し、剣道三連覇の実力を持つ彼は、転校初日にヒロイン・北川呼詠と最悪の再会を果たす。浜辺での誤解から不審者扱いされ、彼女を慕う剣道部主将・福田との決闘に発展するが、陸はヒーローの如き執念で勝利を収める。
しかし、試合中の福田の背後には不気味な黒いオーラが蠢いていた。それは陸が5年前の津波の中に見た「黒い龍」の記憶を呼び覚ますものだった。
その後、福田と和解し剣道部に入部した陸は、呼詠の実家である喫茶店を訪れる。そこで柄の悪い男たちによる襲撃事件が発生。呼詠を守るべく戦う陸の前に、21年前に死んだはずの呼詠の姉・叶芽が、妹の体を借りて現れる。呼詠の中に眠るもう一人の人格「叶芽」との出会い、そして敵の額に浮かぶ謎のアザ。
末廣神社での職場体験中、陸は代々木宮司のもとで直心影流の修行に励むが、突如として龍の使い魔「管狐」が操る石像の襲撃を受ける。危機の中、陸は自らに宿る「白い龍」の加護を覚醒させ、呼詠と叶芽の絆に支えられながらこれを撃退。戦いを通じ、陸はかつて自分から父を奪った存在が、叶芽の命をも奪った「死神の龍」であることを確信する。
夏休みには「喫茶花梨」でアルバイトをしながら穏やかな夏を過ごしていた。しかし、看板娘の呼詠が涙を流すと、21年前の阪神・淡路大震災で命を落とした姉・叶芽の魂がその身に宿るという秘密を知り、陸の日常は大きく動き出す。
その後、叶芽の幼馴染で花火師の橘との真剣勝負を経て、陸は彼女たちを守り抜く決意を固める。花火大会の夜、堤防で語り合う陸と叶芽。二人の手には、謎の白い球体の欠片が握られていた。それは、未だ癒えぬ震災の傷跡と、迫りくる死神の龍との決戦を予感させる運命の鍵。失われた時を取り戻すため、少年は二人のヒロインと共に、絶望の龍へと立ち向かっていく。
文字数 68,304
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.03.23
僕、小松原雪は根暗でオタクでクラスでも浮いた存在だ。
毎日、派手な男子に絡まれたり嫌がらせをさせられる。
女子には気持ち悪がられ笑われる。
だけど、僕には音楽と本と………なにより、愛する彼女がいた。
文字数 1,023
最終更新日 2017.06.15
登録日 2017.06.15
南町奉行・池田筑後守長惠の物語です。小生、エブリスタにおいて「おしず」名義でも書いておりまして(絶賛、放置中)、その短編小説を加筆して物語を進める所存であります。あちこち喰い散らかして申し訳ありません。側用人の本多忠籌と勘定奉行の根岸鎮衛が悪役です。
文字数 216,448
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.10.16
日本のハンターが異世界で狩りをする物語。
地方公務員の加瀬(40才、バツイチ。ベテランハンター)と大学四年生の立花遥(通称ハル21才。新人ハンター)が、北海道で銃猟の最中に青銅製の扉を発見。潜ってみると未知なる存在に異世界に拉致されてしまった。
最初は元の世界に戻るために活動していた二人だったが、しかし地球とは違う世界で、スキルを駆使して、魔物という未知なる生物を狩る魅力に取りつかれてしまう。
そんな二人の物語。
文字数 94,987
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.03