「なか」の検索結果
全体で25,976件見つかりました。
悪役令嬢は転生者であり、乙女ゲームをやりつくしていた。
ヒロインは転生者であるが、乙女ゲームを知らなかった。
そんな二人は学校で生活しながら、この国の王子に頭を悩ませていた。
断罪エンドは回避したい悪役令嬢。
地道に目立たず生きたいヒロイン。
そのためには、王子が邪魔。
そう判断した二人は手を結ぶことにする。お互いが転生者であると知らないまま。
その結果、悪役令嬢は溺愛されることになる。
※完結まで書いてあります
ラストでタイトルの副題を思い出してもらえると嬉しいです
文字数 32,601
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.11.11
長森 瑤子(ながもり ようこ) 35才、独身。結婚なんて考えない。でも男は欲しい。だから私は夜の街へ出かける。
ある日、誰にも言ってない秘密が、あの人に知られてしまった……。
「じゃあ……。俺でストレス解消する?」
「は? しませんが」
「なんで? 誰でもいいんだろ?」
誰でもいいわけじゃなかった。
後腐れのない人しか相手にしなかったのに、私はあの人の誘いに惑わされた。
そしてあの人は、可愛げがないと言いながら私を抱いた。
その先にあったものは……。
ヒロインとヒーローの相互視点です。
R18シーンのあるページは*が付きます。
初出はエブリスタ様にて。
本編 2020.4.1〜2021.3.20
番外編 2021.4.24〜2021.5.9
多少の加筆修正はしていますが、話は変わっておりません。
ムーンライトノベルズと同タイトルに変更しました。
関連作品(この作品の登場人物が出てきます)
「【R-18】月の名前〜年上カメラマンと訳あり彼女の蜜月まで〜」
「天使に出会った日」
文字数 459,436
最終更新日 2022.07.05
登録日 2021.08.15
下級貴族の青年、ニクスは成人になっても社会が怖いと言って騎士にならず家の中で石と剣の腕をずっと磨き続けていた。
ある日、父親に未開拓の土地へと送ると言われ、開拓して来いと命令される。
ニクスは無理だというも、騎士として働くか比較的自由な未開拓の土地に向うか選ばなければならなかった。どうしても働きたくなかったニクスは泣く泣く家を出る。
実家から遥か遠くの土地へと脚を運んだニクスは自由な生活を送るため、奮闘していた。
事が順調に運んでいるはずだったのだが……。
文字数 987,885
最終更新日 2024.08.06
登録日 2023.05.07
全9話/オメガバース/休業中の俳優アルファ×ライター業で性別を隠すオメガ/受視点/
『水曜日の最初の上映回。左右から見たら中央あたり、前後で見たら後ろあたり。同じ座席にあのアルファは座っている』
ライター業をしている山吹は、家の近くのミニシアターで上映料が安い曜日に、最初の上映を観る習慣がある。ある時から、同じ人物が同じ回を、同じような席で見ている事に気がつく。
その人物は、俳優業をしている村雨だった。
山吹は昔から村雨のファンであり、だからこそ声を掛けるつもりはなかった。
だが、とある日。村雨の忘れ物を届けたことをきっかけに、休業中である彼と気晴らしに外出をする習慣がはじまってしまう。
※小説の文章をコピーして無断で使用したり、登場人物名を版権キャラクターに置き換えた二次創作小説への転用は一部分であってもお断りします。
無断使用を発見した場合には、警告をおこなった上で、悪質な場合は法的措置をとる場合があります。
自サイト:
https://sakkkkkkkkk.lsv.jp/
誤字脱字報告フォーム:
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文字数 40,506
最終更新日 2023.09.06
登録日 2023.09.06
浮気をされた夫の苦悩と復讐。全5話
浮気妻の憎らしいのが書きたくて(^_^;)。なので、携帯電話がある中世ヨーロッパ風異世界です。
すかっと爽快ざまぁ展開のつもりです。主人公がざまぁするというより結果的にざまぁなかんじになると思います。
R18保険です。具体的なエッチ描写ないです。ただ、お話がゲスなのでR18にしました。
文字数 8,385
最終更新日 2021.04.05
登録日 2021.03.30
ジャスティル・ブライト侯爵夫妻には三男一女の子供がいる。長女、長男、次男は母クララの美しい容姿を受け継いだが、三男のヒューバートだけは地味な父親に似て生まれた。
だが父は天上界でも優秀な魔術師であり、元軍人。退役してからも、軍から臨時役職を任されるほど優秀だ。しかもブライト侯爵は、天上界初ともいえる特別の出自を持っていた。おかげで昔は、理不尽な苦労の連続だった。
ヒューバートは容姿こそ父親似だが、家族の中で魔術もろくに使えないコンプレックス持っていた。それでも家族の愛情の中で成長し、5歳の誕生日を迎えた。
5歳の誕生日の夜、ブライト侯爵がかけた封印は解かれた。ヒューバートは容姿だけでなく、実は魔力量や厄介な体質も、父親から受け継いでいたのだ。
ヒューバートは父親と同じく、上級天使第二階級智天使の魂を持っていた。それに気づいたブライト侯爵が、胎児の段階で、ヒューバートの天使の魂を封印した。
早速、かつてブライト侯爵を執拗に天使になるよう勧誘した、天使世界の最高神がヒューバートに接触し、天使になるよう強制勧誘を始めた。それをブライト侯爵がことごとく跳ね除けてヒューバートを守ってきたが、その1年後に生まれたヒューバートの妹爆誕により、攻める最高神と守るに徹したブライト侯爵の形勢が逆転する。
ブライト侯爵家の末娘、ヴィクトリア・アルムは父やヒューバートより位の高い、上級天使第一階級の熾天使の魂を持っていた。だが性格は苛烈で、敵だけでなく味方にとっても諸刃の剣に。
ヴィクトリア・アルムは、ヒューバートを守る名目で、上級天使エリアを喜んで破壊、ヒューバートに近づかないよう、ブライト侯爵は最高神に脅しをかけた。
そんななか親達の仲介で、リヴァ将軍の男女の双子が、ヒューバートの友人候補として顔合わせした。3人は直ぐに仲良しになり、各々の家庭の事情もあって、親友と同時に3人兄妹のように成長していく。
ヒューバートにとって厄介なのは、彼を仇なす者へのヴィクトリア・アルムの容赦ない制裁、その最たるが『ブライト侯爵家による粛清』。天使世界の最高神が、魔法契約でヒューバートに近寄らないよう約束したのにも関わらず、抜け道を使ってヒューバートに接触を図ったことを知り、激怒したヴィクトリア・アルムが上級天使エリアを全壊させて、最高神をその座から引きずり下ろしたのだ。以来、ヴィクトリア・アルムは周囲から殊更恐れられる存在となる。
それと後々判明するが、ヒューバートは面倒な男を魅了してしまう厄介な体質持ちだった。ヒューバートの厄介者へは、ブライト侯爵自らが、我が子のために鉄槌を下す。
ヒューバート、リヴァ将軍家の男女の双子、ヴィクトリア・アルムの4人の成長記録。
思春期の感情や進路変更などの紆余曲折を経た、ヒューバート達4人の未来はいかに?
文字数 254,176
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.04.25
《太陽の王》《月の王》+《記憶のない少年》=二度と離さない
――――――
最期の記憶は青いグラデーション。
その深い青へと沈んでいく。
気泡のようなものだけが静かに浮かび、はるか遠い薄い青へと消えていった……。
「――えッ? いやッ」
目を覚ましたとき、少年はベッドのなかで左右にいるふたりの王から濃厚な情愛を受けている最中だった。
――少年の名は、ティス。
記憶も知識も失ったティスを「太陽の王」と「月の王」が激しく愛し、ティスはその愛情に包まれる。
自分がどこの誰なのか。
考える必要はないと言われながら。
だが、ティスの正体はあまりにも偉大すぎた――。
文字数 32,770
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.05.01
現代日本がベースのオメガバースです。
二つカップルの話を気が向いたときに投稿していきます。
タイトル決まらなかったので仮です。
とあるαとΩの出会いの話。
仕事帰りに出会った剣呑な雰囲気の男女。喧嘩だと思い仲裁に入ったが片方はオメガだった。
文字数 4,533
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
私は筆頭公爵の嫡男で、まだ婚約者はいなかった。
学園の裏庭で子犬に優しく話しかけるマリーアン候爵令嬢が好きになって婚約した。ところが・・・・・・
もふもふ子犬と麗しい公爵子息と氷のような美貌の候爵令嬢の恋物語。
文字数 6,338
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.02.11
東にバルドハイン帝国、西にエルファスト魔法王国という二大強国に挟まれたクリトニア王国は、両国の緩衝役を担っている中立国家である。
農作業が盛んで穀物類が豊富だけど、経済を発展させるだけの技術力を持たないクリトニア王国は常に両大国から嫌がらせを受けても耐え忍ぶしかなかった。
一年前に父である国王陛下が原因不明の病に倒れ、王太子であるローランド兄上が国王代理として国政を担うことになった。
経験が浅く、慣れない政務に疲れたローランド兄上は、いつものように僕― イアン・クリトニアの部屋へやってきて弱音を漏らす。
第三王子イアンの上にはローランド王太子の他に、エミリア第一王女、アデル第二王子がいる。
そして現在、王国内では、法衣貴族と地方貴族がローランド王子派、アデル王子派と分かれて、王位継承争いが勃発していた。
そこへ間が悪いことにバルドハイン帝国軍が王国との国境線に軍を派兵してきた。
国境での小競り合いはいつものことなので、地方貴族に任せておけばいいのに、功を焦ったアデル兄上が王宮騎士団と共に国境へ向かったという。
このままでは帝国と王国との全面戦争にもなりかねないと心配したイアンとエミリア姉上は、アデル兄上を説得するため、王宮騎士団を追いかけて王都を出発した。
《この物語は、二強国に挟まれた弱小国を、第三王子のイアンが前世の日本の知識を駆使し、兄姉達と協力して周囲の人達を巻き込んで、大国へと成り上がっていく物語である》
文字数 107,304
最終更新日 2024.04.13
登録日 2024.03.30
美食とは、文明の停滞に対する最も優雅な反逆である――。
料理の良し悪しを決めるのは腕ではない。知識だ。
なぜ肉に焦げ目をつけると旨くなるのか。なぜ魚の臭みは消えるのか。
その問いに分子の名前で答えられる者だけが、食材の本当の声を聞ける。
アースヴァルに流れ着いたアラフォー社畜のロクジが引いたスキルは、『不純物抽出』。
水の濁りを除く程度の雑用魔法――だが「不純物」の定義権は、術者の頭脳にある。
酸化ヘモグロビンの構造を思い描ける人間が振るえば、最弱のスキルはあらゆる食材の下処理を一瞬で完璧に仕上げる凶器へと化ける。
二年の肉体労働でようやく貯めた開業資金は、奴隷商から虐待されていた獣人の子どもの前を素通りできなかったことで消えた。
マルクスなら「下部構造の崩壊」と呼んだだろう。私はもっと端的に言う――破産、と。
無一文の料理人が竈を組む場所はダンジョンしかなかった。
食材は魔物の肉。千年間「食えない」と信じられてきたもの。
だがフグを最初に口にした日本人に比べれば、可愛いものだ。
やがて一本の串が狂戦士を黙らせ、煙は宮廷の窓辺にまで届くことになる。
私の厨房には看板娘が一人いるだけだ。しかも犬の耳が生えている。
だが歴史上、旨い飯で負けた革命はまだない――。
これは、ハズレスキルと博覧強記で異世界の千年の停滞を胃袋から覆し、救世主と呼ばれた男の記録である。
文字数 61,219
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.28
生まれた時から体が弱く病院生活を送っていた俺。
17歳で死んだ俺だが女神様のおかげで男同士が恋愛をするのが普通だという世界に転生した。
ここで俺は青春と愛情を感じてみたい!
ひっそりと平和な日常を送ります。
待って!俺ってモブだよね…??
女神様が言ってた話では…
このゲームってヒロインが総受けにされるんでしょっ!?
俺ヒロインじゃないから!ヒロインあっちだよ!俺モブだから…!!
平和に日常を過ごさせて〜〜〜!!!(泣)
女神様…俺が総受けって何かの間違いですよね?
モブ(無自覚ヒロイン)がみんなから総愛されるお話です。
文字数 6,862
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.01.09
「デニス様はは私との結婚で財産が目当てだったのですね」
優雅に微笑みながら、デニスの妻であるセリアは離婚届を書いていた。
「あ、当たり前だ!!そもそも普段からお前などとは結婚したくなかったんだ。親が決めた結婚で仕方なく当時居た恋人と別れお前と結婚したんだ!」
セリアに対し、怒りを露わにするデニスに目を配らせ
「まぁいいですけれど、私は貴方との結婚に耐えきれなくなり離婚を切り出したため私が慰謝料を払いますわ。離婚届にサインしてくださる?」
離婚届をセリアから奪い取るようにして受け取ると
「早く貸せッ、今すぐ離婚届を提出しに行ってやる。慰謝料は金と領地にしろ。広大な土地をな!」
なら差し上げますわ。広大な土地をね
文字数 3,047
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.07.24
アデル・オルラド、30歳。
彼は、22歳の頃に、前世の記憶を取り戻した。
約1000年前、アデルは『魔術学』の権威ある教授だったのだ。
現代において『魔術』は完全に廃れていた。
『魔術』とは、魔術式や魔術サークルなどを駆使して発動する魔法の一種だ。
血筋が大きく影響する『属性魔法』とは違い、その構造式や紋様を正確に理解していれば、所持魔力がなくとも使うことができる。
そのため1000年前においては、日常生活から戦闘、ものづくりまで広く使われていたのだが……
どういうわけか現代では、学問として指導されることもなくなり、『劣化魔法』『雑用魔法』扱い。
『属性魔法』のみが隆盛を迎えていた。
そんななか、記憶を取り戻したアデルは1000年前の『喪失魔術』を活かして、一度は王立第一魔法学校の教授にまで上り詰める。
しかし、『魔術学』の隆盛を恐れた他の教授の陰謀により、地位を追われ、王都をも追放されてしまったのだ。
「今後、魔術を使えば、お前の知人にも危害が及ぶ」
と脅されて、魔術の使用も禁じられたアデル。
所持魔力は0。
属性魔法をいっさい使えない彼に、なかなか働き口は見つからず、田舎の学校でブラック労働に従事していたが……
低級ダンジョンに突如として現れた高ランクの魔物・ヒュドラを倒すため、久方ぶりに魔術を使ったところ、人生の歯車が再び動き出した。
かつて研究室生として指導をしていた生徒、リーナ・リナルディが、彼のもとを訪れたのだ。
「ずっと探しておりました、先生」
追放から五年。
成長した彼女は、王立魔法学校の理事にまでなっていた。
そして、彼女は言う。
「先生を連れ戻しに来ました。あなたには再度、王立第一魔法学校の講師になっていただきたいのです」
、と。
こうしてアデルは今度こそ『魔術学』を再興するために、再び魔法学校へと舞い戻る。
次々と成果を上げて成りあがるアデル。
前回彼を追放した『属性魔法』の教授陣は、再びアデルを貶めんと画策するが……
むしろ『魔術学』の有用性と、アデルの実力を世に知らしめることとなるのであった。
文字数 119,133
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.04.20
契約だから、キスも練習も…全部OKだよね?
「1ヶ月以内に恋人を作れ。できなかったらクラス全員の前で女装して告白」
罰ゲームで追い詰められた優也を救ったのは、幼馴染のこころだった。
「私が恋人のフリ、してあげる」
こうして始まった契約恋人生活。
ベランダ越しに手を振り合い、親の目を盗んでデートし、友達の前で演技する日々。
でも、こころは二人きりになると豹変する。
「契約だから、キスの練習もOKだよね?」
積極的な囁き、近すぎる距離、本気か演技か分からない眼差し――。
さらに追い打ちをかけるように、5人の魅力的な女の子たちが優也に接近してくる。
転校生、こころの姉、妹、バイト先の先輩、そして英語教師。
理性と本能が揺れ動く。
誘惑に負けそうになる瞬間、蒼太の心に浮かぶのは――
「俺が好きなのは、こころだ」
ココイチ男子×積極ヒロインが贈る、
ベランダ越し2mの距離で紡がれる、
契約から始まる本気の恋物語。
演技のはずが、もう離れられない――
文字数 69,276
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.10.11
オリヴィア・ブレイジャー伯爵令嬢は、未来の公爵夫人を夢見て日々努力を重ねていた。その努力の方向が若干捻れていた頃、最愛の婚約者の口から拒絶の言葉を聞く。
何もかもが無駄だったと嘆く彼女の前に現れた、平民のルーカス。彼の助言のもと、彼女は変わる決意をする。
諸々ご都合主義、気軽に読んでください。数話で完結予定です。
文字数 26,237
最終更新日 2022.08.23
登録日 2022.08.19
幼い頃からバレーボールしか取り柄がなかった。気がつけばプロリーグに所属しオリンピックに出られるほどの選手になっていた。
そんなとき出会ったのは、所属チームの親会社社員の、生意気なアイツ、だった。
枚田 澪(ひらた みお) 27才
プロバレーボールチーム『旭河ソレイユ』所属。セッター。
朝木 一矢(あさぎ いちや) 26才
株式会社旭河 広報部所属
「貧乏大家族の私が御曹司と偽装結婚⁈」に出てくる2人の、出会いとその後のお話です。
実在の競技が出てきますが、団体、試合内容、仕事内容、企業など全て架空のものです。
初出はエブリスタにて。
表紙は「かんたん表紙メーカー」様で作成しました。
文字数 111,468
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.05.14
王国アレスターレが強国となった立役者とされる公爵令嬢マーセリア・ラスレリア。
けれどもマーセリアはその知名度を危険視され、国王に冤罪をかけられ王国から追放されることになってしまう。
そしてアレスターレを強国にするため、必死に動き回っていたマーセリアは休暇気分で抵抗せず王国を去る。
ーーー だが、マーセリアの追放を周囲の人間は許さなかった。
※一人称ですが、視点はころころ変わる予定です。視点が変わる時には題名にその人物の名前を書かせていただきます。
文字数 70,615
最終更新日 2018.09.27
登録日 2018.04.24