「者」の検索結果
全体で65,429件見つかりました。
ねぇ、記憶の図書館って知ってる?それは一つの都市伝説だった。選ばれた者にしか入る事の出来ない、更に何処に有るのかも分からない。しかし、政府すらも動かす程の真実に近い都市伝説。そこに偶然たどり着いた少女の物語
文字数 4,256
最終更新日 2017.11.11
登録日 2017.09.30
物語作り&投稿初心者(中盤から」に。が付いています。ご容赦を)
グダグダ・信念無し・作品自体がノリ
たこやきって美味しい。画像に意味はありません。プロットは燃やした。
VRゲーム「セカンド・ワールド」
それは大手ゲーム会社イツバの新作であった。
池田疾風は、「セカンド・ワールド」の発表を楽しみにしていた。
だが彼はまだ知らなかった。
イツバが後に、ゲーム界の奇才と呼ばれ、畏怖されることを。
更新頻度が腐っておりますのでご注意を。
何故か一気に公開されます。(主に水、土、日曜日)
非常に拙い文面ですがご容赦を。
プロット?知らんな。キャラ名を間違える?日常茶飯事である。最早投稿作品を間違えそう。
二番煎じです。私に発想力は皆無です。
文字数 82,626
最終更新日 2017.12.11
登録日 2017.09.24
自衛官長谷部雄大は婚約者の美雪を爆破テロで失った。
沸々と沸き上がる憎悪を胸に、長谷部はテロリストと戦うことを決意する。
――――テロという現実を突きつけられ、突然愛する者を失ったとき、我々は戦えるのか。これはそんな物語。
文字数 9,587
最終更新日 2017.10.15
登録日 2017.10.06
人狼の父と人間の母との間に出来たビースト・クォーターで奴隷であるザガード。
生まれた頃から奴隷でありながら、尋常ではない強さで僅か七歳にして九九勝した。
後一勝すれば、自由になる一戦という所で、対戦相手の魔獣が暴走。
その暴走の際、助けた子供が公爵家の令嬢であった。
令嬢を助けた事で、奴隷から解放されて、そのまま公爵家の騎士となった。
九年後。
令嬢のお供として、とある学園に通う事となった。
その学園の始業式でザガードはとある令嬢に一目惚れした。
だが、その令嬢はその国の中でも悪名高い公爵家の令嬢にして、第二皇子の婚約者であった。
文字数 170,113
最終更新日 2019.09.21
登録日 2018.04.05
とある街にあるギルドで、低価格依頼を専門に受ける冒険者がいる。
ギルドからは感謝するとともに、特別なランクを設けてちょっとだけ優遇しているが、ギルド員からは蔑まれている。
特別なランクだけあって、ランクは低いものの指名依頼を受けることができる。
指名依頼料は、たったの銀貨1枚。
指名依頼料に、依頼料は含まれるという、実に安価な設定になっている。
銀貨1枚でなんでもござれと言っている主人公に対して、街の人はこう言っている。
ワンコイン冒険者 と。
***
”小説家になろう”にも、ほぼ同時投稿しています。
(初回投稿日 2018年 12月22日 00時35分)
”彼と彼女の暴走日記”の18歳版になります。
文字数 38,144
最終更新日 2019.04.26
登録日 2019.02.17
海岸を歩いていたら、金色に輝くネコが泳いでいました――卒業試験に落ちて海沿いを歩いていたルーチェが出会ったのは太陽にキラキラ輝く不思議な色の毛を持ったネコ。オロと名づけたそのネコはなんだかとても賢くて……? 海の綺麗な国、マーレ王国に住むルーチェのクラドール(医者)修行と初恋の物語。
※旧題「金色のネコは海を泳ぐ」として小説家になろう・Berry's Cafeに掲載している作品です。
文字数 120,860
最終更新日 2019.05.03
登録日 2019.04.25
勇者に選ばれて魔王討伐に行ってしまった彼。
私は村を追い出され、彼には公爵令嬢との結婚の噂が。
彼のことを諦め、心に穴がぽっかり空いた状態で毎日を過ごしていた。
文字数 2,066
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.08.10
自分は、障害がある。精神障害だ。ある情報によると、精神病と障害とは意味が違うらしい。障害になると、生まれつき持っているかいないかや、色々な症状が合併しているかいないかで、症にやるか障害になるからしいです。精神障害と、出ていても知的障害とか合併しているらしい。
あと、もう一つ言いたいことある。それは、障害者が幅広いことである。障害について勉強した人から聞くと、教科書にはある程度しか載っていない。だからその人その人で新しい出会いであるらしい。ネットには、本よりも詳しいですが、私が悩んだことが載っていません。もし分かる人がいるなら教えて欲しいと言う気持ちで書いている。同じ人がいれば私は、こうしたとか聞いてみたのだ。
文字数 4,406
最終更新日 2019.10.14
登録日 2019.10.14
RPG(ロールプレイングゲーム)又は異世界転生、異世界転移
どんな人にも世界にだって裏はある。
バトル後の勇者の態度や魔王城に乗り込んだ時の裏はどうなっているのかをお送りしよう
主人公の名前等々は考えるのがめんどくさいとかでは無いんですけどね・・・・
○△君とかになります
文字数 576
最終更新日 2019.10.26
登録日 2019.10.26
5/14HOT(13)人気ランキング84位に載りました(=´∀`)
かつて勇者と共に魔王を討伐したスライムが世界から消えた…。
それから300年の月日が経ち、人間へと転生する。
スライムだった頃の力【勇者】【暴食】を受け継ぎいろんな場所を巡る旅をする
そんな彼の旅への目的はただ1つ!世界中の美味しいご飯を食べる事!
そんな食いしん坊の主人公が何事もないように強敵を倒し周りを巻き込んで行く!
そんな主人公の周りにはいつのまにか仲間ができ一緒に色々なご飯を食べて行く!
*去年の9月まで小説家になろう。で連載を辞めた作品です。
続きを書こうと気持ちになりまして、こちらで再開しようもおもった次第です。
修正を加えてます。
大きいのは主人公の名前を変えました。(ヒロインと最初の一文字が被っている為)
レアル→リューク
ラノベ専用アカウント作りましたー( ̄∀ ̄)
Twitter→@5XvH1GPFqn1ZEDH
文字数 131,737
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.05.01
人器化。
それは、他者を人器と呼ばれる武具に変換して戦う手法。
この世界に生きる人々であれば皆当たり前のように使える力である。
魔物によって滅亡の危機に瀕していた人々は、その力を得たことによって戦う力を得たのだ。
大切な人を守るために大切な人と共に戦う……そんな矛盾を抱えながら。
しかし、誰もが人器化が可能な世界において、唯一人器を持たない青年がいた。
長らく人との関わりを閉ざしていた青年はこの世界に自分が産まれた意味。
そして、何者でもない自分が何者かになれることを信じて旅に出る。
これは、人との絆を持たず何者でもない青年が仲間と出会い、共に困難を乗り越えながらこの世界に意味を見つける冒険譚。
◆◆◆◆◆◆
胸が熱くなる王道ファンタジーを目指して書いています。
まだまだ稚拙な文章ではありますが、お付き合い頂けるとありがたいです。
もし目に止まっていただけたなら、お気に入り登録お願いします!
また、どんな感想でも良いので気が向いたら是非!
お気に入り登録をしてくださった方々。本当にありがとうございます!
大変励みになります。
1/4追記
更新が途絶えて申し訳ございません。不定期ではありますが引き続き更新を続けますので今後ともお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
文字数 247,103
最終更新日 2021.02.23
登録日 2020.09.22
世界を創ると反動として歪みが生まれてしまう。
歪みとはいずれ世界を崩壊へと導くことになる代物である。
本来神が処理しなければならないこの危険物を、しかし創世を行った老神は処理をめんどくさがった。
老神は思った。「人の魂に歪みを吸わせときゃいいじゃん。どうせ魂なんてたくさんあるんだし」
そうして新出 入(あらで はいる)は人柱として選ばれた。
……のだが、新出はあまりにも高圧的な老神の態度に腹を立て、神に暴言を吐いてしまう。
ブチギれた老神が与えた罰は、新出の記憶、意識、肉体をそのままに歪みを処理する装置として使うことだった。
やがて、200億の時が経ち、神も自分のやったことを忘れたころ。
古代遺跡を訪れた考古学者の女の子、リーシェの手により新出は解放される。
200億年の監禁生活を送っていた新出による夢の異世界生活が今、始まる……
登録日 2021.04.24
正義? 善行? 弱者救済?
あぁ? そんなものは勇者か聖女様に頼んでくれよ。
Desperad(ならず者)に何を期待しているんだ?
俺は自分の目的のために行動するだけ。
この世界は一つでは無い。無数の時間軸があり、無数の世界がある。
その一つ一つの世界には時間があり、歴史がある。
が、時間だけは戻ることは無い。けして。
不死の男が願いを叶えるために無限に存在する世界を彷徨った話。
文字数 107,452
最終更新日 2022.03.03
登録日 2021.05.08
公爵家令嬢のリリアナには、生まれる前からの婚約者がいた。
第一王子のカールは、リリアナの幼馴染であり婚約者であり命綱だった。
カールにとってリリアナは、越さなければならない壁だった。
強い騎士に憧れているカールは、初めて剣術勝負をして負けた相手であるリリアナに、なんとしても勝ちたかった。
15歳になるまで、朝も昼も夜も夢の中でも、剣術とリリアナのことしか考えていなかったカールだったが、リリアナとの千敗目を前にして、剣術よりも気になるものが出来てしまった。
相手は、国内有数の回復魔法の使い手になることを期待され、学園に入学してきた、平民出身の男爵令嬢。
リリアナとは違い、小さくか弱い少女に、人生初めての恋をしてしまった。
「それがなにか?」
王家に入らなかったら命が危ないリリアナは、幼馴染の初めての恋を応援するわけにもいかず、とりあえず一刀両断にするのだった。
文字数 2,037
最終更新日 2021.05.23
登録日 2021.05.23