「足」の検索結果
全体で8,774件見つかりました。
ある日、日本に宇宙人が攻めてきた。警察と軍隊は宇宙人の力の前になすすべもなく、絶体絶命のピンチに。彼らを救ったのは通りがかりの少年が投げた団子だった。その団子を食べて息絶える宇宙人の映像はすぐさまネットで拡散された。
日本政府は全国各地からえりすぐりの料理人を集め、団子の生産を開始。ついに反撃開始かと思われたが、人手や材料の不足など、次々と緊急事態が。
その都度現れる主婦や農家、運ちゃんなどの助っ人軍団。無駄に熱い戦いが今、幕を開ける!
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
文字数 4,473
最終更新日 2021.01.04
登録日 2021.01.04
脳内に浮かんだ一枚絵にちょっとだけ前後をつけ足した文章シリーズ。
お話に繋がりや関連性は無いです。
文字数 6,830
最終更新日 2022.09.07
登録日 2021.04.14
魅力が足りないから婚約破棄!? 酷くないですか!?
その後隣国の王子に愛されることとなったのです。
文字数 2,885
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.15
*あらすじ
後宮そこは帝と妃が住む場所。そこに1人の男が住み着く名を暁諾(アーヌオ)彼は帝(ハオ)から愛されている。
女の格好をし妃として傍に控えその役割を果たす。
その役割とは【未来を見通す力】その代償は性欲発散。暁諾は帝からただ道具として愛されているだけ、本当にそうなのか? そしてその力を知る者がもう1人……。
続きは本編にて…→
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★作品を書こうと思ったきっかけ
今流行の後宮物語を書いていこうかなという感じに書き始めました。
知識不足だったりするので暖かい目で見て頂けると幸いです。
のびのびと更新します。
好きかも、続きが気になるかもと思ったら【お気に入り】一票をお願いします。
※性描写多く含みます。
※文章の無断転載禁止。
文字数 17,535
最終更新日 2024.01.14
登録日 2023.12.19
人口200人にも満たない人々が住む小さな離島「鼠祢島」
ある日を境に鼠祢島に住む少女が行方不明になってしまう。
想太と花月達は中学3年生最後の夏休みに少女の行方を探すべく手掛かりを求めるが鼠祢島の禁忌へと足を踏み入れてしまう。
文字数 5,861
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.10
眠りたい。もはや彼女の願いはそれだけだった。『ドス黒なずみ童話』2本目
~本作について~
全部で5本予定の『ドス黒なずみ童話』2本目をお届けいたします。
”タイトルから『眠り姫』だと思った? 残念! 『〇〇〇〇〇』でした!”という2本目です。
いろいろ嫌すぎる『白雪姫』の家に足を踏み入れてみたい方は、以下のURLをクリック♪
⇒【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ① ~どこかで聞いたような設定の娘とのお喋り~【ショートショート第40弾】(https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/294278058)
注)ただし、無事に脱出できるかどうかはあなた次第です。
本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫も建ててます。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 7,617
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.23
不思議なことが不思議とたくさん起こる不思議な町、龍睡町(りゅうすいちょう)。
そんな町に暮らす、真心(はあと※中学一年生)は、町外れにある立ち入り禁止の森に足を踏み入れてしまう。
そこで見つけてしまったのは、トカゲ頭の化物。襲われかけた真心だったが、突然現れた灰色髪の少女、グレイスに助けられ・・・
“マヤカシ”と呼ばれる化物に触れてしまった少女と、灰魔女と呼ばれる魔女の織りなす、少し愛らしくて、少し怖い、そんな不思議な物語。
文字数 64,296
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.07.31
とある世界の一人の男の物語、時は5世紀半ば
歴史でいうとアーサー王伝説の時代
混沌渦巻く世界で元、貴族の家族に生まれた少年リアム
魔物や人殺し、怪物、悪魔、精霊が存在するこの世界で
彼は1つの世界ならぬ、あらゆる世界を巻き込んだ
戦いへと誘われる。
世界の終わり……その戦いの1人として彼は戦う事となる。
世界は1つではない。
いくつもの世界を渡り歩く事になる彼は、そこから
成長し、何を思ってその戦いへと向かうのか
マナ(魔力)が人と寄り添う世界もあれば、マナを信じない
現代のような世界もある。
人間の彼が背負った宿命は、やがて一人の主人公と出会い
その宿命を全うする事となる。
踠き足掻く事は恥なのか、格好悪いのか……
リアルに描かれた描写に人は何を思うのか。
夢の世界で生きる事も悪くはない。
しかし、この世と何が違うのだろう……
悪は人が生み、正義は人が生む。
現実と何ら変わらないこの世界に彼のだす答えは何なのだろう。
文字数 109,654
最終更新日 2019.10.04
登録日 2018.04.17
時代設定としては中世ヨーロッパなファンタジー、魔女狩りと傭兵団の略奪がある地獄です。
一人の少女から始まります。
作者としては、10年前にプロット出して放置していた物です、ボツ供養の類ですが、今更書いたら意外と繋がりました。
短い予定ですが、よろしかったらお付き合いください。
文字数 23,764
最終更新日 2020.06.05
登録日 2020.01.16
テンネーン学園。そこで学園生活を送る「賢者ビービリ・チキン」。またの名を「チキンな賢者」
彼はある日、若返る薬とホムンクルスを手に入れる。彼の左眼に見られた者には麻痺がかかり。その間に動けない相手をタコ殴りにするという。知的な発想を思いつく。
※なお、この作品は作者「足」とのタイアップ小説です。ご了承下さい。
めっちゃネタです。
テキトーに書いてます。
後先の設定とか考えてません。ご了承ください。
文字数 2,626
最終更新日 2019.01.09
登録日 2019.01.09
文字数 54,044
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.11.18
舞花第一高校に通う海原満は、母を早くに亡くし、それから物足りないと感じる日々を過ごしていた。始業式になって人間関係も変わる中、彼の運命はどうなるのか。
文字数 1,138
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.03.03
未来人で武装商船に乗り星系間航海に従事していた主人公は宙賊に襲われ命を落とす。しかし彼は帝国貴族北の公爵アルヴェンスレーベン家嫡男に転生していた。彼は未来からの知識を生かして最強の魔導師そして世界を支配する皇帝へとなり上がっていく。
*基本18:00に更新。頻度は一応週一のつもりですが未定です。オリジナルと書いてはいますが出てくる地名地形は地球と同じです。地図帳片手にお楽しみください。なお地名を別に当てる場合は前書き及び後書きで補足します。抜けがあったらお知らせください。
*この物語に登場する団体地名人名は一切現実に存在する同名のものと関係はありません。あくまで地形地名はたまたま同一なだけです。
登録日 2020.07.10
幼馴染を目の前で失った。
そんな過去を持つ主人公の蓮は駅のホームで自殺をしようとした少女を助け、代わりに線路に落ちてしまう。
しかし落ちた先は森の中。蓮は見ず知らずの土地に転移し、そこに存在する忍術学校へと足を踏み入れる。
そこで出会う愉快な友人たちや頼れる教師と過ごすことに……
文字数 91,620
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.16
その日は突然やって来た。
「俺はお前みたいは外れくじじゃ満足できねえんだよ」
文字数 1,406
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.05.05
明治時代。
遊郭の花魁夕霧(18歳)は、元武家の姫だ。不運にも遊女に売られた。遊郭の街吉原一の美貌と名高く、店では常にトップの存在だ。気位も高い。
彼女は大富豪の老華族専属の花魁だった。男女の仲ではなく、娘のように彼女を可愛がってくれていた。
しかし、頼みの老華族の足が途絶えてしまう。ほどなく、死亡の知らせが届く。
失意の彼女に、その息子(柊理)の意思が告げられた。父を継いで彼女との契約を続ける、と。
これまでとは違う。
夕霧は新たな覚悟で受け入れるが、柊理の彼女への行動は、辛辣でプライドを折るようなものが続く。とうとう息子へ本音を出してしまった。
「下がれ、下郎!」
太客に決して見せてはいけない夕霧の本音が露わになたっとき、柊理は怒りとは違う反応を見せた。彼女を遊郭から引き取り、自由にしてやるつもりっだったというが―――。
「あんた、処女か?」
「何がいけない!?」
「処女なら話が違う」
「どうしてだ?」
柊理の持つ秘密が、二人の関係絡ませていく————。
かなしい過去を持つ元姫と麒麟の息子と呼ばれる華族の男の恋愛ストーリーです。
パラレル明治時代のお話です。設定等ちぐはぐな場面もあるかと思います。ご容赦いただけますと幸いです。
『笑わない女』から改題しました。
※小説家になろう様にも別タイトルで投稿させて頂いております。※
文字数 96,726
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.14
完璧な調和に包まれ、誰もが穏やかに暮らす街。しかし、その「美しさ」に言いようのない違和感を抱えていた主人公は、ある夜、決して開くことのないと思っていた街の外れにある門へと足を進めます。
鍵のない門を開け、一歩踏み出した先で出会ったのは、街の灯りとは対照的な底知れぬ「闇」でした。そこで目にしたのは、かつて外へ出ようともがいた先人たちの「傷跡」と、外から戻ろうとした跡のない虚無の風景。
+1
自らの手で再び門を閉じたとき、主人公の中で「美しい街」の景色は一変します。それは単なる偽りの平和ではなく、外側の闇を知る者が、痛みと引き換えに守り抜こうとした「境界線」の姿でした。
「自由とは何か、平穏とは何を代償に成り立つのか」を、静謐な筆致で問いかける寓話的な物語です。
登録日 2026.05.02
人間にけも耳と尻尾がついた姿が一般的な世界で二足歩行の獣人に生まれてしまったトーレが町一番の美人フレヤに求愛され、戸惑いながらも結婚するお話です。数話で完結。この世界のヒトは全て男性型の雌雄同体です。本文中に描写がありませんでしたがトーレは黒狼獣人、フレヤは銀狐獣人で髪はプラチナブランドで耳と尻尾は白銀色です。
暇潰しにどうぞ。
あとで削除する可能性があります。ご了承下さい。
文字数 11,370
最終更新日 2019.01.05
登録日 2019.01.01