「お疲れ」の検索結果
全体で125件見つかりました。
まどか「おはよー」
友達「おはよー」
先生「このΣ(3xー1)の式を数列で表せ、白石、解けるか?」
まどか「はい。それは、まずXに1を代入して・・・」
お母さん「まどかーご飯できたわよー。」
まどか「.....わかった。」
私はいつも誰かを演じている。
「白石まどか」本当の私じゃない。
....これは誰?私じゃない。私、違う。
小さなころのまどかが問いかける。
「お父さん.....お母さん......先生......教えて.....私って.....」
「誰?」
そんな気持ちを抱えたまま、
ある日一人の男に出会う。
金髪「はいどうもどちらさんですか?」
----髪の毛は金色、話す言葉は宇宙語。
しかしその違和感の裏には、彼自身の理由があった。
母「なんでこれができないの!!」
父「正義のためには良識が大事なんだ・・・・」
自分の存在が見えなくなるほどに彼は叫び続けた。
「誰か俺を見てくれぇぇぇぇぇぇっ!!」
孤独と葛藤に壊れた心。
自分の存在を可視化するために彼は金髪に・・・
警察官僚からコンビニ店員へ
店長「もともと偉い人だったんでしょ。なんでここに」
恭二「別に。好きだからだよ」
結菜「はい。缶コーヒー。お疲れ様」
恭二「親なら子供に向き合ってやれよ。
こんなかわいい命を一番身近にいる親が傷つけるなんて.....
絶対にゆるさねえっ!!」
気持ちが交錯する中で二人が感じる。
恭二「この気持ちは....」
まどか「この気持ちは....」
恭二・まどか「何?」
お互いがお互いの気持ちの空白を埋めあう。
ラブストーリー「名前を決めて-この気持ちに-」
恭二「お前を大切にする....まどか」
まどか「恭二.....そしてみんな.....
この気持ちの名前教えて」
『名前を決めましょう』
みんなで、この気持ちに。
文字数 68,803
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.03.22
僕は泣いていた
泣いて、泣いて、でも、誰も心配してくれやしない
気にかけるってことすらしてくれない
気づいたんだ、そのとき
僕はいらない子なんだ、って。
ーーーーー
※この作品は、カクヨム、プリ小説でも投稿しています。
どうも初めまして、作者のむめいです。
物語の冒頭部分をこの紹介文に書いてみたんですけど、そこだけみたらただのダークな小説じゃないか??と気づいてしまったので、補足の説明をしたいと思います。
本当にざっくりとした、簡単なあらすじとしてはタイトルの通りです。
少し詳しく書くと、先程書いた冒頭部分で、「僕」と言っていた主人公、レイが、Sランク冒険者パーティーの「竜の影」に拾われて、共に冒険をしながら冒険者として育てられ、無自覚に最強スキルなどを手に入れて、無双するというよくある物語になっています。
もしかしたら、読み方によっては腐向けだったり、逆ハーレムのように感じるかもしれません。そういったものが苦手な方は、そう感じてしまったら申し訳ないです。
さて、あらすじはこのあたりにして、この世界の説明をすることにしましょう。
この世界は、よくある異世界といった感じの、作者の厨二病が詰まった世界となっていて、創作の魔法やスキル、地名などたくさん出てきます。
(僕はセンスがいい方では無いので、微笑ましい、厨二病全開な名前の技などたくさん出てくるかもしれませんが、暖かく見守っていただけるとありがたいです)
あ、一つ言わせてください。まだまだ語彙が足りなかったり、文章が変だったり、誤字脱字をしていることなどあると思います。
そんな時は、ご迷惑をおかけしますが、コメントで優しく指摘したり、あー間違えてるなーと読み流していただきたいです。
更新は、火曜日と木曜日に一回ずつを予定しています。
何も思いつかず書き溜めがなくなってしまうことがあったら、申し訳ないのですが書き溜めが出来るまで活動、更新停止になるかもしれません。
逆に、たくさん思いついて、そのうえで、この小説がたくさんの人に読んでいただけるようになったら、週三回にしたりなど増やすかもしれません。
無いとは思いますが、ここで出てきた技名やストーリーなどを自分が考えた技として自分の小説に登場させること、悪意を持った二次創作はおやめください。
スピンオフ的なストーリー、学パロ、BLやGLなどといった二次創作は大歓迎です。むしろどんどんしていただけると嬉しいです。
こんな長い紹介文をここまで読んでくださりありがとうございます、お疲れ様です。
随分と長くなってしまいましたが、紹介文を終わります。
それでは、本編をお楽しみください
文字数 1,417
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.10.06
第六章故郷
由利たちは工業都市にあるボクシー重工学園に帰って来たのだ。(君たちおかえり)クラウン言った。(ただいま帰りました。)由利は、言った。(ただいま帰って来ました。)陸は、言った。(みんなおえりなさい、長い旅お疲れ様、無事に、カレンさんのお兄ちゃんを見つけたのね。何か国行ったのかしら。)ミラ校長は、言った。(18か国です。ライさんは、イギリスに、居ました。)由利は、答えた(3ヶ月間の旅でした。ついて行ってくれた由利たちの、お陰で兄さんが、見つかったから助かりました。)カレンは、言った。ミラ校長は、由利たちがカレンの兄さんを、探す旅にカレンのためについていた行動に対して感動したのだ。そして由利たちに、軍の階級准尉を、与えられたのだ。あとは、相機を、3機ずつ与えられた。機体の名は、ボクシー。1機目の機体名は、ランサーは、挌闘専用機である。2期目の機体名は、WRXは。中距離戦闘専用機である。3機目の機体名は、レガシィは、遠距離戦闘専用機である。由利は、ランサーのパイロットになったのだ。煌は、WRXのパイロットになった。陸は、レガシィのパイロットになった。麗花は、オペレーターになった。カレンとライも友に軍に、入る事に、なったのである。そして惑星スーパーテクノロジー・ラントクルー国では、(アル将軍地球の侵略の準備どうだ、)マシェスタは、アル将軍に聞いた。(準備は、出来ます。)アル将軍は、答えた。(次は何をすればいいですか、マシェスタ王。)は、言った。(ライとカレンを、撃ってくれないか。)マシェスタ王は、言った。(は、了解)マークは、躊躇なく。返事した。(次は、私も出現します。)ヴェロサは、言った。(国王地球の何処に戦艦アルファード停泊しましょうか。)タンク艦長は、マシェスタ国王
に聞いたのだ。(日本列島の、上空にしよう。)マシェスタ国王は、答えた。(新兵器も完成しました。この兵器は、最強ですぞ。)
クルーガー博士は、言った。(どんな兵器何だ。)ミニカ大射は。クルーガー博士に。聞いた。(この兵器は、重力ビームだよ、惑星を20回破壊できる。威力が、あるのだよ。)クルーガー博士は、答えた。(そんな破壊力が、ある兵器が必要のかしら。ライとカレンを、撃つ為に。)プラッツは、驚いた。
‘(ははは、それは、凄い兵器ねえ。)マイクラ大佐は、笑ったのだ。(お、これは凄い兵器だ。)スターレット言った。つづく
文字数 1,039
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.10.09
文字数 92,549
最終更新日 2022.12.18
登録日 2021.12.06
レムロード王国第八辺境師団は、辺境地に出没する魔獣の討伐、周辺の町の警備から、公共事業の力仕事まで行っている。
配属1年目のレオンは毎日お疲れだ。
筋肉バカで脳筋な先輩に、筋肉フェチな先輩。までならまだ許容範囲。
問題は隊長の困った性癖にあった。
変態性が個性的な残念イケメン達に翻弄されるレオンの、愛あるツッコミBL小説です。
そういうレオンもしっかり無自覚な変態ですが。
あなたのBL本診断(https://shindanmaker.com/670596)の診断結果をお借りしました。
本のタイトル「勘違いにも恋がある」
本の帯「どこに出しても恥ずかしい変態」ww
この帯に恥じない変態を目指して書きました!
文字数 6,961
最終更新日 2021.05.19
登録日 2021.05.19
彼らは、それに向けて毎日必死に練習を重ねていた。
彼らの背には、その親も見えた。
彼らを支える人たち。
お疲れさま。
文字数 249
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.08.19
「本当にあった」と枕詞のつく怪談話にありがちなオチ、「それを見て生きて帰った者は、1人も居ないらしい……」というシメの言葉。
あれって一気に目が覚めませんか?
じゃあ今語っているあなたは? 生きて帰った者は誰も居ないのに、どうして詳細を把握しているの? 誰から聞いたの?
あのオチを聞くたびに「はい、創作ホラーお疲れ~」と冷めてしまいます。
そんなお話ですが、作中に出て来る靴紐の件は一部実話だったり……そうじゃなかったり? ご想像にお任せします。
※この小説は、小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、ノベルアップ+、エブリスタで掲載しています。
文字数 3,447
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.03.27
良い思い出は一つも無かった。
だけど、これだけは言える。
今、私は生きてる。
だからこそ、これからの人生を過ごす。
”ありがとう”なんて感情は無いから言わない。
だから、この言葉を贈りました。
”人間、出会うから別れが来るんだよ”
”今まで、よく頑張ったね。お疲れ様”
その言葉に、母は頷き”ありがとう”と応じてくれました。
生まれて初めてだったんです。
最初で最後の言葉。
初めて、母の口から”ありがとう”と言葉を貰いました。
言って欲しかったんだよね。
でも、誰も言わなかった。
私なら言えるから、”よく頑張ったね、お疲れ様”と言ったまでです。
”来世では会えるかどうかは分からないけど、元気でね”
その言葉を最後に言うと、穏やかな表情をしていました。
まるで私を虐めていた頃は無かったよ的な感じでした。
貴方に包丁で刺された痕は、まだしっかりと残ってる。「金が掛かる」と言って病院に行くなと言われたからね。 行っても数針縫うだけだし。 だから、私は自分の身体を見るのが嫌なんです。
その翌日、母は永眠しました。
今年の2月22日に、私の母は他界しました。
その私の思いを文にしました。
本当に、感謝の念なんて無い。
それは、彼等にとっても同じ事でしょう。
勝手にイタリアに連れて来られ、挙句の果てにはドイツへ。
ドイツでは、自分たちに日の目を見る事を許してくれた。
生きる術をも教えてくれた。
だからこそ、彼等は生きている。
自分の生きたい道を。
真摯な思いを、頑ななジュニアは受け止めてくれた。
私だって、私の生きて行きたい道を突き進んで生きたい。
登録日 2018.07.12
パンダの店主、ラオチュウとその弟子、レッサーパンダのショウ・コウシュがやっている街中華でのギャグコメディ。
最近笑顔を忘れた恋に仕事にお疲れの方、倦怠期のご夫婦。どうぞ笑って下さい。
文字数 14,780
最終更新日 2024.04.13
登録日 2024.02.18
「もう限界……。今日は気分転換にあそこへ行ってみよう。」
毎日遅くまで仕事でお疲れの、楠葉小雪(くすのは こゆき)29歳。
独身。彼氏ナシ歴=年齢。友達ナシ歴=年齢。
毎日生きるため、ただ淡々と仕事をこなすのみ。
そんな彼女の息抜きは、人の話をつまみにカップ酒をあおること。
そして今回夜中の25時半過ぎに訪れた先は……最近女の霊が出るという噂の廃病院だった。
文字数 14,303
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.21
「ずいぶんとお疲れのようで」
優しいがゆえに周りからの悪意に晒され、疲れ果てた天野祥子は週末の帰り道に見た事もない店を見つける。
看板にはリサイクルショップとあるが、店内にはなぜか物がほとんどない。
そして変わった店の様子に驚く祥子の前に現れた店主、その姿は彼女に更なる驚きを叩きつけた。
※この作品はカクヨムにも掲載しています
※この作品はエブリスタにも掲載しています
文字数 9,965
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.12.15
むかし話をしよう。
ある小さな王国に、それはそれはとても可愛らしいお姫様がいました。
心やさしく民に愛されるお姫様でした。
王も王妃もそれはそれはとても可愛がっておりました。
そんなお姫様もすくすくと育ち、とても可愛らしくて評判のお姫様になりました。
そんなお姫様の話を聞きつけてある日髪の長い小汚い男が1人、城にやってきて言いました。『この国の姫にあいにきた』と。
心優しい姫君はなにか事情があるのだろうと、髪が長くボロボロで顔も見えない小汚い男を城へ招き入れました。
男はこう言いました。
『俺は隣国の皇子だ。評判の姫と結婚する為にきた』と。
城のものは皆嘘だと思いました。隣国は大帝国で資源も人も潤沢。王家も皇子は3人とも母君は異なるが仲が良く帝王共々家族関係がいいので、国の人々も皆仲が良いとてもいい国であるのだ。
だから、だからこそ皇子だと言われてボロボロのこの男が隣国の皇子ではないとおもったのでした。
ですが、心優しい姫君は違います。
『高いところから失礼致しますわ、皇子様。わたくし、このヴァリアス王国の王女、エリザベート・ソラ・ヴァリアスと申しますわ。皇子様におかれましては大変お疲れでしょうから湯浴みを先にされてはいかがでございましょう?それから我が国を案内させて頂きたく存じますわ』
そう皇子に告げました。
さて、お姫様の判断はほんとうに正しかったのでしょうか?本当にお姫様は愛されていたのでしょうか?何故簡単に王国に異国の者が入れたのでしょうか?
さあ?私にはわかりかねるわ。
文字数 320
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.26
「トウヤ様、長旅お疲れのことでしょう。首尾よくなによりでございます。――とはいえ油断なされるな。決してお声を発してはなりませんぞ!」」
塔からはるばる火吐国(ひはきこく)にやってきた銀髪の美貌の調査官トウヤは、副官のザミドからの小言を背に王宮をさまよう。
塔の加護のせいで無言を貫くトウヤが王宮の浴場に案内され出会ったのは、美しくも対照的な二人の王子だった。
太陽に称される金の髪をもつニト、月に称される漆黒の髪をもつヨミであった。
トウヤは、やがて王家の秘密へと足を踏み入れる。
灼熱の王子に愛され焦がされるのは、理性か欲か。
【ぶっきらぼう王子×銀髪美人調査官】
文字数 75,569
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.30
トラックに轢かれて死んだ主人公・佐藤京太は異世界に転生して魔王を倒した。そのご褒美として女神様から『叶えられることなら何でも一つだけ願いを叶えてあげる』と言われたので、魔王になって現実世界を支配したいと言うと、女神様が『それはちょっと……』と難色を示したので、勇者にしてもらうことにした。
文字数 9,235
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.11.03
結婚間近の恋人達。ちょっとした誤解から破局へ。
お疲れの大黒天様(縁結びの神様の)の代わりに、一言主大神は「言霊変換」を使って二人を結びつけようとするのですが……。
文字数 2,503
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.12.17
