「眠気」の検索結果
全体で95件見つかりました。
山もなく谷もない、のんびり、ほんわかダンジョン村での暮らしです。
ダンジョン村に住むオーガが、人間の子供を拾って、周りの協力を得ながら試行錯誤して育てる物語。
眠気を誘うお話ですので、寝る前のスマホ時間におすすめです。
純粋ファンタジー&R指定ありません。
ワーォ(ノ≧∇≦)ノ
小説家になろう様でも投稿しており、その改定版となります。
あ!筆者名が、わたあめ☆の方で投稿してるものです。
なにはともあれ、お試し頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。
にじいろ♪
文字数 42,048
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.17
俺の名前は、佐川 充。
官能小説を書いている。これでも一応小説家なのだが、日頃から文学の方の小説を書きたいと思いつつ生活の為に官能小説を書きまくっている。
それでも、書いてくれと言われるだけでも
この世界では恵まれている方なのだ。
なんでもZEROからの作品(絵画、作詞、作曲、小説、俳句、脚本、詩、陶芸、華道、茶道などエトセトラ)作品作りは努力と忍耐とセンスと健康な身体だと思っている。
たかが官能小説だと思っている下々の者に言いたい、書いているこっち側のなかでも
書く事で精神を病んでしまう者や身体を酷使して病気になったり、自ら命を終わりにしてしまう者もいるということを知って貰いたい。
その点、俺の精神と身体この2つは鋼なみのなのだ。
明日までに書き上げ無ければいけない作品
(嫌、作品とはいえないなあ笑)が
1つあるが、この季節と気候で眠りが足りてない。隣りに寝ている彼女の顔を見て思うのだが
本物の文学作品が書きたいが毎日の生活を維持する為の、しょうが無しな文章には飽きたし
彼女が何気に言った言葉がリプレイする。
「充の、文学作品を読んでみたいなあ。」の言葉に感化されいるのか、わからないが
今のままではいけない気がする。
そんな事を思いながら眠気に勝てず微睡む。
音がする、徐々に賑やかな祭囃子が聞こえ始め自分は、何故か祭りをしている場所にいる。沢山の浴衣を着た人達が、色々な屋台に群がっており、綿あめやかき氷を持って歩いている人を
只々眺めていた。
すると「ジリリン!ジリリン!」と、けたたましく鳴るベルの音の先に賑やかな電光色に彩られた見世物小屋に吸い寄せられた。
俺は、その見世物小屋を無性に見物したい気分になっていた。山高帽子を被って丸眼鏡の男がマイクを使って呼び込みをしている。横の入り口から他の人達と入っていた。中には編みかごに入った二股の頭をした白蛇や蜥蜴、
白い蝙蝠、白いドブネズミ、白い鴉が別々に入っていた。
空いてる席に座ると舞台の上のカーテンの裏側から、あの山高帽子を被った男が出て来て
アナウンスする。
「蛇を飲み込む蛇女〜どうぞ〜!」
カーテンが開かれると女の首に太い蛇が巻かれている。それを、おもむろに掴んで口の中へ
手繰りながら入れていく。
「うおー!なんか凄いぞぉ!」と思っていると
先程から生臭い匂いが漂って来て気持ちが悪くなって、ガクっとそこへ跪いて
(クルクルと頭がまわる)目をつぶって、その場を凌ぎたかった。
暫くして、「よし!」目が回らなくなったので、立って目を開けると、そこは豪華な洋館の前にいた。驚いて何気に胸に手を置いたら違和感があり、自分の服装が変わっているのだ高級であろう黒い背広に中のシャツはサテンで前ボタン2番目まで空いて、下は黒のビロードの柔らかい生地
文字数 1,373
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
高校の卒業式俺は一人で寂しく自撮りを撮る。昔は俺の周りには美少女がたくさんいて華やかに卒業するものだと思ったが今はいない。幼馴染みは彼氏とデート、妹も彼氏とデート、女友達は三年生の時に亡くなった。
何で俺はぼっちになったかは分かっている。現状に甘えてなにも行動を起こさなかったからだ。
あの頃の輝いていた青春の日々が鮮明によみがえる。できることなら過去にやり直したいと思いながら俺は家に帰った。
家には誰もいない。誰も俺の卒業を祝うやつはいないのだ。俺は過去からやり直したくて方法を調べた。すると五センチ×五センチの紙に六芒星を書き過去の行きたい時間帯を書けば行けるらしいことを知った。俺はこのままだと寂しいぼっち生活を続けるだけだ思いやってみることにした。夜になり試すと急に眠気に襲われた。そして眠りについたが気づくと知らない白い部屋にいた。そこから神様が現れて注意事項を説明されて、神様に見送られながら俺は過去に飛ぶ。たが俺は過去の記憶が封印された状態で過去に戻ったのだった。果たして俺は同じ過ちを繰り返さず青春できるのか。
文字数 22,331
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.04.30
“雑魚が!二度と来るな!”
“パーティーを追放されました”
とあるVRゲームで最弱職である【闇魔法戦士】のスキルのみを使い続ける稀有なプレイヤーが存在した 彼は日々自分を受け入れてくれるパーティーを探し続けるが罵倒を浴びせられパーティーを追放されるといった事を繰り返し・・・
遂にはパーティーから追放され続け【ソロ最強プレイヤー】にまでなってしまった彼はある日の夜 急激な眠気に襲われ【最弱職】のまま異世界に転移してしまった・・・しかし異世界では闇魔法がとんでもない威力になっていて・・・!
そんなぼっちプレイヤーがゲーム内の知識やアイテムを使いながらパーティーを組み、悪人を懲らしめ、弱き者たちを助け、幸せなセカンドライフを謳歌するだけの物語。
だがしかしパーティーメンバーは全員訳ありで最弱パーティーと呼ばれていたのだった・・・【最強主人公】が【最弱パーティー】を【最強】に押し上げる!!
彼は心に決めた 今度こそ楽しい【幸せなほのぼのライフ】を満喫すると・・・!!
文字数 107,312
最終更新日 2023.01.14
登録日 2022.12.18
城ゲーの城主キャラ、ルーシャ・ホワイトとして寝る間も惜しんで活動する真白光莉は、女友達から心配されるほど沼ってしまい、体調を崩しがちだった。
そんなある日、今日こそやめると決意した光莉はゲームを始めた途端、猛烈な眠気に襲われる。
深い眠りに落ちていた光莉は誰かの声にしつこく起こされている気がして、声を張り上げながら目を開ける。するとそこにいたのはゲームでよく見る女将軍の姿だった。沼っていた城ゲームのキャラになっていた光莉は、自分の身分が城伯爵の末女だったことに嘆くも強固な娘として生きていくことを決意。
期待されているかなんて関係ない、不器用でも城伯の娘として手強く生きてみせる――そう思いながら、戦いと恋愛が繰り広げられる世界に身を委ねるのだった。
文字数 54,883
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.01.13
俺は、物流業界のトラック運転手である。
あぁーーーーーーもう駄目だ。死ぬ。
体が動かない。
栄養ドリンクに眠気覚ましのコーヒー、くそったれな社畜人生。
もう疲れた。
俺は今日、初めて会社を休んだ。上司に休む連絡をしたが、散々文句を言われた。
もう会社に行きたくない。
俺は一体どこで何を間違えたというのか?
考えるのは疲れる。とりあえず寝よう。
数時間寝たつもりが、目が覚めると1日経っていた。
慌ててスマホを確認すると、上司からの着信履歴やメールが数十件きていた。
もういいや、考えるのはよそう。
お腹が空いたので冷蔵庫を漁るが、ろくなものが入っていない。
…買い出しに行くか。
買い出しのために商店街を向かった。
文字数 671
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.08
災厄の続くとある村。此処には古くからとある風習があった。
―奇形の子を生贄として捧げ、神の朝餉として食してもらう事により、その怒りを鎮め、村に安寧をもたらしてもらう―と言う物だった。
その生贄に選ばれたのは白髪に青い瞳の少女。
親もいない少女を助けてくれる者は誰もおらず、一人生贄を献上する為だけの社へと閉じ込められた。
お香を嗅がされ、段々と眠気が襲って来て眠ってしまい、次に目を覚ました時、其処は少女の予想とは掛け離れた場所だった。
社から少女を連れ出した人物の名は「暁光(ぎょうこう)」
暁光はとある理由から少女を自分の手元に監禁する。
其れは果たしてどんな理由なのか。
人と人ならざる者の小さな約束を守る物語。
文字数 49,513
最終更新日 2016.08.25
登録日 2016.08.17
去年から世界的に流行っているウィルスは日本でも猛威をふるい、今や大学の授業のほとんどがオンラインになっている。そんな生活も2年目に入った大学二年生の高橋は、今日も慣れた手つきでパソコンを開き、ビデオ会議アプリの「room」に入室する。今日も先生の雑談を聞きつつ、眠気と戦いながら、いつもと変わらない退屈な授業に勤しむ——はずだった。授業中、roomのチャットに一通のメッセージが来る。『きをつけて』「ん?なんだこいつ……『名無しのふーちゃん』?……いや、名前あるじゃん」しかしそのチャット、何かがおかしい。『かれ きをつけて』「気をつけてってなんだよ?てか先生これ見えてないのか?」『きをつ つけ ききを』「……」『あ』「……なんだ?」『もう ておくれだ』…………————前回のオンラインホラーの第二弾です!今回は節分編ということで、二人のすれ違いラブコメを豆と恵方巻を用意しながらお見届けください!※前作の「オンライン飲み会のすゝめ ~こんな王様ゲーム、おかしいと思うのは俺だけですか?~」を見ていなくても内容はわかると思いますが、見た方が楽しめると思います。
高橋:明るい茶色に髪を染めた、元気なアホの子。潜在的な皆川愛が強い。受け。
皆川(みなかわ):冷静クールイケメン。高橋に対してはヘタレ色が濃くなりがち。攻め。
※微ホラー要素あり
文字数 16,925
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
【完結しました!】
「深緑(シェンリュ)。そなたは、これより下天し、天界よりこぼれ落ちて、人間界で悪しきものに姿を変えた、天空花園の花々を始末して参れ! 天水をつかって花々の種核を天界へ返すのだ。どれほどの歳月がかかろうとも、必ずやり遂げよ! それまでは、そなたが天界へ戻ることは叶わぬと思え!」
うっかり寝過ごして、大事な水やりを忘れ、天空花園を荒れさせてしまった庭番天女・深緑に、天帝から厳しい命が下った。
初めて人間界に下りるというのに、お情けでつけられた随従者は、ちょっと色好みな青蛙一匹。天の柄杓と万能の薬水を背負い、先行き不安な深緑の旅が始まる。
人間界で知り合った、見た目が良くて腕っ節も確かだが、とにかく酒が大好きという残念男・思阿(シア)が用心棒を志願してくるが――。
―― わたしが落とした種たちを、もう一度天界へ返して、美しく咲かせたい!
その切なる願いを胸に、天真爛漫な墜ち零れ天女が、ときどき昼寝を楽しみながら、まだ知らぬ「恋情」に憧れつつ、人間界での任務に励む。中華風お仕事ほのぼの恋愛ファンタジー。
※中国の神話・歴史などを参考にしてはおりますが、あくまで、つくりもの中華風世界のお話です。天界の設定など、神話通りではありません。他サイトで公開した作品に、加筆・修正して公開しています。
文字数 261,890
最終更新日 2023.01.20
登録日 2022.12.23
休日という事もあり出張帰りに会社に寄らず買い物をして自宅へ帰る為電車に揺られていると眠気に襲われそのまま寝入ってしまう。
そして気が付くと馬上で鎧を着て大太刀を持つており、何故か自分に向かって攻めかかって来る兵が居る。
うん、これは夢だ!!
さっきまで電車に乗ってたんだから夢だ!
だって向かて来る足軽や鎧武者もなぜか額に小さな角が生えてるし。
ゲームみたいに無双する夢なんだな、そう思い向けって来る敵兵相手に無双をしか散らすも、その後現れた一団の大将から不思議な話を聞かされ直後気を失うも暗闇のなかから不思議な声が…。
目を覚ました後で現状を把握するとどうやら異世界なのに現代日本の歴史と同じ世界だった。
暗闇で聞こえた声の主が便利な道具を使えるようにしてくれたと言っていたけど、日本では無く日ノ本と呼ばれ鬼人が住む異世界の国を統一し現代日本と違う未来への道筋をつけるために召喚させられたらしい。
史実では滅ぼされた無名の国人領主を家臣に加え、戦乱渦巻く日ノ本を統一できるのか?
婚姻関係を結びたがる人達から娘を是非側室にと嫁を勝手に送り込まれたりと昔の仕来りや文化に戸惑いを覚えるも頑張って現代日本の倫理感を保とうとするも…。
※基本的に専門家ではない為、間違いがあると思います。
ご了承ください。
また補足等、諸説ありますのでご了承ください。
※6月は毎日投稿いたします。
宜しくお願い致します。
文字数 95,346
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.06.01
底辺魔法師は、ヴィエール魔法学院を落第した。どれだけ努力をしても、報われることはなかった。
彼はある日、氷聖神域で祈りを捧げていると、謎の声が聞こえてきて、異空間に閉じ込められてしまう。その空間では、空腹・喉の渇き・眠気・老化などありとあらゆるものがなくなり、無限の時間が流れていた。
ここから脱出するには、ここにある魔法の知識を身に着け、人間の限界を超えた真の努力をすること。
彼は千年の努力を重ね、ついに無限の時を切り裂き、脱出した。
外の世界は千年の月日が流れていて、学院も大きく姿を変えていた。今度こそ卒業してやると意気込む彼だが、千年の間に男性が魔法を使えなくなるウイルスが蔓延し、ヴィエール魔法学院は女子校と化していて……。
文字数 26,525
最終更新日 2019.03.27
登録日 2019.03.22
ある世界に住む者達の憤りと哀しみ
※一部表現に残酷な描写が含まれることがありますのでご注意ください。
(★の数で残酷度を表示いたします。因みに★1つは大抵の人が平気な程度にしてある保険です)
気まぐれに話が増えます(*꒪ㅿ꒪)ゝコソッ
各話完結状態ですが同じ世界が舞台です。
★=-*-=☆=-*-=★=-*-=☆=-*-=★=-*-=☆=-*-=★
誤字脱字報告はありがたいです。
酷評はオブラートに包んでもらえると瀕死で踏みとどまれると思われます(;꒪ㅿ꒪)ドウカアイヲ…
ゲームはほぼほぼしたことがない人間が自分の眠気覚ましにボケ~~っとキーを叩いて出来たモノなのでクオリティなんてものは地底を掘り進める勢いのゴミです…
ごめんなさい⊂⌒~⊃´ཀ`)⊃
★=-*-=☆=-*-=★=-*-=☆=-*-=★=-*-=☆=-*-=★
※『小説家になろう』様にも掲載しています。
文字数 7,090
最終更新日 2020.08.16
登録日 2020.04.10
主人公の弟子に300年期待して転生した。主人公は転生までの300年食欲、眠気、魔力消費がない謎の空間で鍛え続け、300年後転生をする。
300年後転生をして見ると、魔法は弱り切っており弟子は最強と言われながらも物凄く弱かった。この世界の弱さや弟子の弱さに、異常を感じた主人公アルはその謎を調べながら弱り切った国民や弟子のマーリンを修行させる。
文字数 8,855
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.19
何も変哲はなく過ごしていた。
引き寄せられるように足が向かう寺院の奥に行くと京都陽みやこひなた)は眠気に吸い込まれるように寝入ってしまい、目が覚めるとそこは時空を超えた同じ場所。
自分を呼んだという謎の発言をする狭山京ノ介。京ノ介と暮らす師匠と呼ぶ狭山隆ノ介、訳があって家を出て逃げてきたという同居人の綾。
京ノ介には昔の知人で上司の有馬とその娘、有馬由結。有馬の馴染みの遊女の雪菜。それぞれと交わり関わり合いながら自分と向き合い、成長していく陽と出逢った人達との日々を描く出逢うはずではなかった次元で彼を変えたものは……。
文字数 98,849
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.02.01
普通の看護学生だった青年、野幹 殿(のみき との)は、趣味にやっていたゲーム【迷宮メイカー】をプレイしていたところ、疲れからか眠気に襲われる。
しかし目を覚ますと、そこは見たことも無い洞窟の中で―――??
文字数 1,454
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.05.10
なぜか国立の研究機関にあっさりと就職が決まった俺。きっと日頃の行いがいいおかげだな。所長にあいさつしている途中で猛烈な眠気に襲われ、そのまま眠ってしまう俺。そして目が覚めたとき、俺は……。
文字数 4,087
最終更新日 2017.11.30
登録日 2017.11.30
