「燃え」の検索結果
全体で837件見つかりました。
狂気のピアニスト・メレフを下したムーンたちは、束の間の平穏を味わっていた。
そんな中、彼のもとに妻のミヤが現れ、娘に違法薬物使用の疑いがあることを打ち明ける。一方、ガイアモンドも失踪していたかつての恋人・アデレードと偶然に再会し、複雑な思いを抱いていた。
そして彼らの前に、新たな敵セイガが出現。男の狙いは、食すと永遠の命を得られるという古代遺物“不死鳥の心臓”だった。ガイアモンドへの異常な復讐心に燃える彼の手で、ヘリオス・ラムダは徐々に追い詰められ、疲弊していく……。
果たして彼らは、アメジストの街に再び平和を取り戻すことが出来るのか?
※『M00N!!』一作目の続編です。前の話を読んでいない方でも、世界観やキャラクターを理解出来るよう考慮してありますので、ご安心ください。よろしければ、一作目にも触れていただけるとありがたいです!
文字数 283,661
最終更新日 2025.02.23
登録日 2024.12.01
主食は妄想 好物はBL あやかし腐死鳥モエジーヌ ここに爆誕!
私、茂枝山 萌子(もえやま もえこ)32歳。
気に入らない上司と同僚、どちらを受けにすればスッキリするのかを日常の課題として抱える、どこにでもいる普通の腐女子。
ブラック企業に勤める、ただの燃え尽きかけ社員だよ。
腐女子だけど、喪女でも孤女でもない、ただの毒女(独身女)。
あぁ、それなのに。
何が何してこうなった?
楽しみにしていた推しラノベのアニメ化がようやく決まったのに刺殺されるってどういうこと⁉
長年追い続けた漫画の続きも気になるし、運よく取れた推しアイドルのコンサートのチケットもどうしてくれるのよっ!
そして、何よりも何よりも。
スパダリどころか美形ですらない、筋肉にも体格にも性格にも恵まれなかったヤツの憂さ晴らしに殺されたのが納得できないっ!
朝のラッシュで混み合う地方都市の駅構内で刺殺された私の前に、神は現れ、そして問う。
「力が……欲しいか?」
てな具合で、腐っ腐っ腐っ。
主食は妄想。好物はBL。腐女子たる女は不死鳥の如く蘇った。あやかしとして。
あやかし腐死鳥モエジーヌ ここに爆誕!
……で、気に入らない上司とムカつく同僚。
どっちを受けに、どっちを攻めにしたら、一番スッキリすると思います?
萌子に恋する、あやかし見えちゃう系男子の幼馴染、阿木 彰人(あぎ あきと)も巻き込んで、そりゃもう大騒ぎさ☆
登場人物
主人公
茂枝山 萌子 (もえやま もえこ) 32歳
推定 身長165センチ 55キロ
茶色っぽい髪と瞳。癖毛。ブラック企業に勤める燃え尽きかけ社員。
喪女でも孤女でもない、ただの毒女(独身女)。
父と母、年の離れた弟である実(みのる)12歳がいる。
幼馴染
阿木 彰人 (あぎ あきと) 32歳
萌子の幼馴染。
元警察官の何でも屋。
美形。
身長187センチ細マッチョ。サラサラロング真っ黒ヘアに真っ黒な瞳。色白。
男女共にモテまくる人。セクハラされた過去あり。
猛女の萌子が好き。
あやかしが見える。
・作者、キャラ文芸もあやかしもイマイチ分からなかったので、あやかしを爆誕させてみました。
※作者、劫火に突っ込まれた場合は、書き上げることなく、そのまま燃え尽きる可能性があります。ご注意下さい。
文字数 13,252
最終更新日 2023.01.22
登録日 2022.12.30
風の中に歌が聴こえる。
いつも聴こえる美しい旋律の歌。
どこにいても聴こえるのに、どこを捜しても歌っている人間を見つけることが出来ない。
しかし、あるとき、霧生柊矢(きりゅうとうや)は歌っている少女霞乃小夜(かすみのさよ)と出会った。
柊矢は、内気そうな少女に話しかけることも出来ず、ただ歌を聴いているだけの日々が続いていた。
ある日、二人の前に白く半透明な巨木の森が出現した。
二人が見ている前で森はまた消えていった。
その夜、柊矢の所有しているアパートの近所で火事が起きたという知らせに現場へ行ってみると小夜がいた。
燃えていたのは小夜の家だった。
たった一人の肉親である祖父を亡くした小夜を、成り行きで柊矢が引き取った。
その後、柊矢と小夜はやはり、普通の人には聴こえない歌を歌う青年と知り合った。
その青年、椿矢(しゅんや)から普通の人に聴こえない歌が聴こえるのはムーシコスという人種だと教えられる。
そして、柊矢の前に、昔、白い森へ入っていって消えた元恋人霍田沙陽(つるたさよ)が現れた。沙陽もまたムーシコスだった。
柊矢は沙陽に、ムーシコスは大昔、あの白い森から来たから帰るのに協力してほしいと言われる。
しかし、沙陽は小夜の家の火事に関わっていた。
柊矢と小夜、柊矢の弟楸矢(しゅうや)は森への帰還を目指す帰還派との争いに巻き込まれる。
「歌のふる里」の最終話の次話から続編の「魂の還る惑星」が始まります。
小説家になろうとカクヨム、note、ノベマにも同じものを投稿しています。
文字数 358,195
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.04.02
巨大ギルドで長年雑用をしていた主人公クラムは仲間にハメられ脱出不可能のダンジョン通称『墓場』にソロで挑まされることになってしまった。それもすべて『最強軍団』という名のスキルを持っていたのにも関わらず、できることといえば役に立たない小さい兵士一体を出せるのみでギルドのお荷物になっていたせいだった。
追放されたと気付いたクラムは意地でもダンジョンを抜け出すことを決意する。
この時まだ誰も知らなかった、『最強軍団』スキルの凄まじい能力を……
スキルレベルがあがることで一度に使える兵士が増え
兵種も兵士、狩人、シーフ、重装騎士などと増えていった。
さらに自分自身も強化できるようになり、ようやくこのスキルの凄さに気付く。
「長年世話してやった俺をこんな目に合わせやがって、あいつら許さん!」
ダンジョンを出たらこの『最強軍団』で憎きギルドをぶっ壊す!
クラムは復讐に燃えていた。
文字数 34,649
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.12.05
とある大国が隣国へ武力侵攻した。
世界の人々はその行為を大いに非難したが、争いはその二国間だけで終わると思っていた。
しかし、その数週間後に別の大国が自国の領土を主張する国へと攻め入った。それに対し、列国は武力でその行いを押さえ込もうとした。
世界の二カ所で起こった戦争の火は、やがてあちこちで燻っていた紛争を燃え上がらせ、やがて第三次世界戦争へと突入していった。
戦争は三年目を迎えたが、国連加盟国の半数以上の国で戦闘状態が続いていた。
大海を望み、二つの大国のすぐ近くに位置するとある小国は、激しい戦闘に巻き込まれていた。
その国の六人の少年少女も戦いの中に巻き込まれていく。
文字数 20,213
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.03.02
登録日 2022.04.11
いつも視線を感じていた。男のいやらしい視線が怖くて仕方なかった。自分はおとなしい性格で趣味は読書。人と話すのも苦手。そんな内向的な人間なのに周囲の見る目は違った。イツ曰く男好きのする身体だからだそうだ。見た目は気の強い、男を手玉に取るような肉感的なボンキュッボンな悪女。その所為で誤解されるレーシアさらに人間関係が不得意になり周囲とは溝が大きく開いた。かってな噂で虚像のレーシア像を振りまかれる中、さらにレーシアを貶めるような発言がされる。「ああ、あいつと寝たぜ。あれは俺の女だから」そんな訳はない。宗教的な観点から女性の結婚までの処女性が重要視される中、まともな結婚を望むレーシアもそれにのっとり男性とは距離をとっていた。そんな噂が立ったらまともな結婚ができなくなってしまう。怒りに燃えたレーシアは噂の元凶たるイツに詰め寄ったが…。※小説の表現上女性を軽視するような発言がありますがご容赦ください。
文字数 16,931
最終更新日 2016.09.14
登録日 2016.02.01
――亡き悪友の言葉を胸に、天使は師への復讐を誓う。
天界に棲む天使、ミカエルは親友だった悪魔を師匠に殺された。
彼は誰よりも優しい悪魔だったのに。なぜ――
その師匠、フェルも悪魔に心を売り渡し、天界を裏切った大罪人として人間界へ逃げ去った。
彼は任務だと称して仲間を偽り、師を追って人間界へと降りる日々。
そんなある日、彼は半分天使、半分が悪魔の因子を持つ少女を拾う。
マガイモノと扱われ迫害される彼女を引き取り、弟子として育て始めることに。
少女をリィンと名付け、心の平和を取り戻しつつあるミカエル。
しかし突然、彼らは天使長に天界を追放されてしまい……?
シロと呼ばれる天使の因子を取り込み続けないと、存在を保てない見習い天使リィン。
復讐に燃え、悪魔のクロ因子に染まりつつある師匠ミカエル。
そして堕天使となった師匠、フェルの真の目的とは!?
己の存在をかけて、現代日本を凸凹天使が駆け回る!!
文字数 69,468
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.08.31
魔法世界「ルナシア」
赤の国の魔法騎士であり、魂すら燃やし尽くす古代魔法「煉獄」唯一の使い手である天才青年シルド。
青の国の魔法騎手であり、魂すら凍てつかせる古代魔法「氷壊」唯一の使い手である天才少女カレン。
二人は互いの国における最強の魔法師で、幾度に渡って魔法による激闘を繰り広げたライバル同士。
それが一般的な認識。だがこの二人にはとんでもない秘密が隠されていた。
「カレン、今日はシルドとイチャイチャしたい」
「なに言ってんだ、俺たちいつもイチャイチャしてるだろ」
シルドとカレン、実はこの二人は神様が呆れるほどの超バカップル。
離ればなれの遠距離恋愛(せいぜい三里程度)が辛かった二人はこっそりと国を抜け出し、辺境の地でスローライフを送っていたのだが、二人は世界最強の魔法師、周囲がただのバカップルでいさせてくれるわけもなく……
「で、それって燃える?」
「それって凍るの?」
この物語はどんなものでも燃やし尽くす男と、どんなものでも凍りつかせるロリ、そんな二人のちょっとおかしなイチャイチャスローライフ。
筆者のアルファポリスにおける初投稿。
本作品はなろうでも投稿しています。
週一に必ず一本は出しますが、曜日は不定期。
感想や誤字の指摘、ぜひお願いします。
文字数 17,259
最終更新日 2018.09.29
登録日 2018.08.08
炎上させることがお仕事です。
ハッカーによる、様々な炎上がネットで話題となっている。
炎上とは?燃え盛る火のように負のコメントが集中的に投稿されることである。
ネットを徘徊していたら、不思議なメールが届いた。
メールの内容は、一文のURL。
クリックすると、あるアプリがインストールされる。
そのアプリの名前はヘイトスターズ。
文字数 466
最終更新日 2022.02.17
登録日 2022.02.17
『プライマーを撃針がぶっ叩いて、燃えた火薬に蹴飛ばされて、熱い弾丸が吠えながら翔んでいく』・・・どうだい、愛の告白に似てないか?
文字数 5,426
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.26
純真無垢な子爵令嬢ドロシー。姉の婚約者を寝取ったと濡れ衣を着せられる。
姉のアガサは怒りに燃え、悪役令嬢になることを決意。
婚約者のカーターに命令して、妹と強引に結婚させ、入婿にする。
こうしてアガサの、同じ屋根の下に住む妹夫婦を苛め抜く生活が始まった。
しかしーー
異常な新婚生活にかえって幸せを発見した2人は、アガサにも幸せを見つけてもらいたいと願うようになる。
果たしてその願いは叶うのか? ハッピーエンドです。
小説家になろう様、ツギクル様でも公開しています。
登録日 2022.07.27
18歳を迎えシルバーギャラクティック社の銀河探索隊に入隊する準備に燃えている
「銀河踏破部」の6人。
主人公で宇宙冒険のことで頭がいっぱいのトーマ。
幼馴染でトーマの世話を焼くのが趣味のミカ。
ガリ勉で宇宙の話になるとトーマ以上に熱くなるウメチャ。
両親がシルバーギャラクティック社幹部で大金持ちのテラ。
トーマのいとこでなぜかトーマのことを尊敬しまくっているチリリ。
銀河踏破部キャプテンであり、シルバーギャラクティック社が誇る天才科学者の娘シーラ。
準備訓練から宇宙探検へ、遭難からの異星異世界、本気出さないとどうなっちゃうの〜
文字数 1,950
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.19
燃える右腕を使うたび、命を削られる少年・炭咲千春。
七年前の火災で家族を失い、その力を「呪い」として孤独に生きてきた。
受験当日、ガーデンズ学園で起きた異変の中、炭咲は自分を「パパ」と呼ぶ幼い少女・ステラと出会う。血の繋がりもない少女は、なぜか彼にだけ懐き、炭咲もまた見捨てることができず保護を選ぶ。
だが事件をきっかけに、炭咲の過去と能力は能力者を"収穫"する存在と結びついていることが明らかになる。ステラを守るために提示されたのは、「七日間だけの契約家族」という残酷な提案だった。
七日間。
家族になるには短すぎ、別れるにはあまりに痛い時間。
命を削りながら戦う中で、炭咲は火災の真相と、少女の正体に辿り着いていく。
「パパ」と呼ばれた瞬間、もう逃げられない。
七日後、彼は父親になるか、灰になるか。
これは、血縁ではなく選び取ることで生まれる家族と、七日間の祈りと再生の物語
文字数 156,975
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.15
平凡なアラサー女子、森川沙羅(もりかわさら)の家が、突然火事で燃えてしまう。
心配してくれた同期の倉橋龍弥(くらはしりゅうや)に誘われ、二人は同居することに。
倉橋に好きだと伝えられた沙羅だったが、彼女には忘れられない元カレ白石嶺二(しらいしれいじ)の存在があった。
タイミング良く同窓会が行われ、沙羅は嶺二と再会する。
どうやら嶺二も沙羅のことが忘れられなかったようで……?
忘れられない元彼とハイスペ同期の間で揺れ動く、三角関係ラブストーリー。
♦︎R18シーンがある話には※を付けています
♦︎地雷が多い方はお気をつけください
文字数 114,183
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.01.31
公爵令嬢クラウディアはフレデリック第二王子殿下と婚約している。
しかし、彼は男爵令嬢メリーに夢中でクラウディアのことなど見向きもしていない。
そんな中、クラウディアはフレデリックが取り巻きにクラウディアと結婚し、公爵家に婿入りするが、メリーのことは愛人として囲うという発言をしている場面に出くわす。
怒りに燃えたクラウディアは王弟であるエリオット殿下の元へ向かった。
※完結保証
※R18作品です。性描写がかなり濃い目ですので、苦手な方は閲覧をおすすめしません。
※ムーンライトノベルズにも同時掲載中
文字数 9,345
最終更新日 2025.02.11
登録日 2025.02.07
現役メディアワークス作家が送る《毒》×《グルメ》×《薬》×《後宮》×《がんばるヒロイン》×《恋愛?》!
その後宮には、あらゆる毒を解毒する食医の姑娘(むすめ)がいる!
大陸で最も強い帝国・剋は先帝の悪政によって《地毒の禍》に見舞われていた。
《地毒》は万物を毒に転じ、奇しき病をひき起こす。四肢から梅の咲きこぼれる舞姫。突如燃えあがる皇后……地毒による病はいかなる医師にも癒せない。ある食医の娘をのぞいては。
慧玲(フェイリン) 彼女は先帝の姑娘であることから「渾沌の姑娘」と疎まれながらも、典医が匙を投げた患者たちをたちどころに解毒していく。最高に美味しい《毒》を患者に飲ませることで。
「私は如何なる毒をも絶ちて、薬と致しましょう」
白澤の叡智を受け継ぐ最強の食医が毒師の暗殺者と逢ったとき、国の運命が大きく動きだす。
ライト文芸寄りの後宮お仕事ものです。
敵か味方か謎の暗殺者ですが、異性バディ(イケメン)はいます。後々恋愛になる……はず?
*連載について
第二部連載中!毎晩20時頃に更新いたします!
よろしくお願いいたします!
*こちらの小説は「小説家になろう」「カクヨム」にて同時連載しております
登録日 2022.07.15
プロローグ
遠きより戦太鼓が轟き
空を裂く火の粉が赤々と舞ふ。
都は乱れ、瓦は崩れ、血の匂ひが風に滲む。
――その闇の底に、ひとりの娘が
立ち尽くしてゐた。
白き小袖に包まれながら
炎に照らされてもなお清らかに佇む姿。
名は小夜《さよ》
戦火にすべてを失ひ
ただ呆然と夜空を仰いでゐる。
その折――。
背後より涼やかな声が降りた。
「怖れることはない。我は汝を護らう」
振り返れば、そこに在るは人ならざる影。
紅の瞳を宿す、美しき妖《あやかし》。
名を篝火《かがりび》といふ。
人を惑はすはずの妖が、なぜかこの夜だけはひとりの娘を救はむと現れた。
小夜の胸は、戦火より烈しく震ふ。
畏れと共に、言ひ難き温もりが満ちてゆく。
篝火は娘を抱き寄せ、燃えさしの如く囁いた。
「我らの縁は刹那に終はるやもしれぬ。
されど今宵だけは――汝を離さぬ」
涙がひと筋、炎と血の夜を透かして零れる。
その澄明さは
まるで月影のやうに冴えてゐた。
互ひの指がふれ合ひ、たしかな温度を結ぶ。
人と妖――交はるは許されぬ宿命なれど、
その瞬間だけは世の乱れすら声をひそめた。
夜空には、炎を映してなお
ひそやかに月が笑んでゐた。
文字数 1,107
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
エメラルド王国王太子妃アナスタシアは膝を抱えて丸くなって落ち込んでいる敵国だったルビー皇国皇帝の肩を労わるように叩く。どうしてこうなったと心の中で思いながらも目の前の大柄な男に何も感じない。すでに燃え尽き症候群で生きる気力もないアナスタシアは籠の中でただ命が尽きるのを待っている。
勘違いして燃え尽き症候群を起こした少女と目を閉ざした現実のお話。
小説家なろうにも投稿してあります。
文字数 7,437
最終更新日 2021.01.20
登録日 2021.01.20