「柳」の検索結果
全体で905件見つかりました。
小学校からの幼馴染2人のお話が中心。
主人公・なみ(柳田なみ)なみが片思い?大好きすぎてびっくりな行動を起こして空回りしてしまうことがある…。
その片思いの相手こそが幼馴染・直人(岡田直人)この2人は小学校三年生からの付き合い(友達)で、今現在中学2年生に至る。
なみは科学などが好きで小さい頃から実験をやりすぎて博士レベル…天才通り越してる?かと思うくらい。
その幼馴染の父は総理大臣を務めている。たまに、探偵もやっていて何が本業やら。
そんな2人の恋あり笑いありでございます、
誤字がたくさんあると思いますが暖かい目で宜しくお願いします。🙇♀️
文字数 1,132
最終更新日 2018.04.17
登録日 2018.04.17
文字数 471
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05
鬼縛る花嫁の完結後のお話です。
番外編第一弾
3話完結の短編。
要と鎖子のバカップル夫婦のちょっぴりエッチな惚気話。
要も鎖子も、ちょっとおバカなので笑ってくださる方のみお読みください。
※クール要が好きな方はイメージが崩れるかもしれません。m(_ _)m
登場人物紹介(本編中間にもあります)
◯柳善縛鎖子(りゅうぜんばく・さこ)18歳
幼い頃に両親を亡くして叔母夫婦とその娘に虐げられる日々。
彼女は柳善縛家の特殊能力、抱かれた相手の鬼妖力を減退させる力を持っている。
ある日、初恋の相手の要に嫁ぎ力を減退さえる命令を受ける。
色々あったが、要と愛し合う夫婦に。
◯九鬼兜要(くきつ・かなめ)20歳
強さで有名な九鬼兜家の長男。幼い頃に帝国のために留学し努力し続けてきた。
「帝国の死神」「冷徹武士」などと呼ばれる彼が、なぜ謀反をして罰を受けることになったのか?
色々あったが、鎖子溺愛男になる。
文字数 8,653
最終更新日 2025.03.08
登録日 2025.03.06
密かに小説家を目指し、東京の大学の文学部に入学した地味な文学女子の夏目朱美は、東京での一人暮らしの大学生活に不安を持ちながらも、趣味を共有できる場として文芸サークルに入会しようとする。しかしメンバーは、放送作家を目指す脱力系の柳井尊と、個人で今まで十数個もの小説を執筆している遊佐奏の二人だけで、実質廃部寸前だった。小説好きの朱美は奏の作品に興味を示すも、それらのほとんどは癖の強いフィクション作品であり、百歩譲っても面白いとは言えなかった。
そんな中、山積みにされた作品の中に、執筆途中の恋愛小説を発見する。朱美はそれをとても気に入り完成を迫ったが、奏は「高校の頃に色々あって、もう執筆する気はない」と言い、完成を諦めていた。しかし奏の底知れない才能を感じた朱美は、サークルに入会し、奏と共同で完成させることを決心する。
文字数 126,306
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.09.02
深い関係になるのは面倒くさいし、重い男にはなりたくない。でもそんな俺だって、恋をしてみたいんだ!
いつも軽いノリで遊びまくっていた柳澤は、ある日一目惚れをする。体の相性が良くて見た目も超タイプ。思い切って連絡してみるも、反応はまさかの「誰?」。あ、スー……そうですよね、一夜の関係でしたもんね!でもやっぱり俺、このまま終わりたくない!!
■スパダリ系遊び人攻×ワンコ系無自覚愛重め受。
■他サイトにも掲載しています。
文字数 9,010
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.15
「ありがとう、そしてさようなら」
昏睡状態に陥った大学4年生である小柳 居世(コヤナギ イヨ)の前に現れたのは狐のような犬のような生き物。
「世界中に根付く7つの地縛霊魂を集めることができれば生き返る」
そう告げられたイヨは再びこの世に戻るため狐犬(キヌ)と共に7つの時代へと飛び立つ。
初めの舞台は中世ヨーロッパ、1284年のドイツ。
ハーメルンと呼ばれる町で起こる少年少女達の失踪事件、その影には陽気な笛吹き男がいた。
後に〝ハーメルンの笛吹き男〟という名の童話として語られるその裏側でイヨは偽りの慟哭を見る。
生き返るために与えられた試練とは? 異世界、過去、世界中を行く冒険ファンタジー小説。
*小説家になろう、カクヨムにも掲載中です
文字数 19,479
最終更新日 2016.05.28
登録日 2016.05.01
重度な自閉症の柳原燈也(やなぎはらとうや)は、類稀な音楽の才能と絶対音感、クリエイターとしての才能を発揮し、天才クリエーターとして世界に名を轟かせていたが、心筋梗塞で若くして死んでしまった。
しかし、彼は気づくと全く知らない石畳の部屋にいて、隣にはロリエルフが寝ていて──
「いやおかしいだろ。ここどこだよ。夢か、夢なんだなおい!!」
得意科目は音楽な自閉症永遠主夫と、苦手科目は人付き合いな究極超人ロリエルフが織り成す異世界ファンタジー。
文字数 1,513
最終更新日 2019.02.03
登録日 2018.12.28
殺し屋として生きてきた少女が、ターゲットとの交流を通して、自分なりの答えを見つけていく話です
はじめまして! 小説の投稿は初心者ですが、よろしければ読んでくださると嬉しいです!
今後続きも投稿予定です
よろしくお願いします!
文字数 19,693
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.26
宝財院佐柳は貧乏が大嫌いでお金が大好き。貧しい孤児院暮らしが超大金持ちの宝財院鳴司に引き取られて人生が一変する。甘やかされて好き放題お金を使っていたが、見かねた義父の企みで更生の為に聖グレデンテ学園に強制入学。
彼のお目付け役を任された天信祷は稀有な天使と交信が出来る乙女だった。鳴司の頼みもあって彼を更生させるべく、天使に助けを乞う。
天使界から来た天使フィシオの本職は悪魔狩り。暇していたら神に契約と違う仕事を押しつけられる。早く終わらせろうと佐柳に『残金=命』の戒めを与えた。所持金が0になると死ぬにも関わらず彼の散財は変わらずで戒めの効力で不幸になっていく。フィシオは諦めるように諭すが、彼は意地になってバイトをはじめ、『お金』の重みを知った。
我欲に忠実な佐柳は一緒に過ごしていて、自己犠牲で他人に尽す祷が気になりだす。彼女をよく知らない事に気づき、祷の母親が入院していて金に困っているのを知り、行動開始。
病院で母娘の会話を盗み聞きした佐柳は祷に問い詰めるが、悪魔に憑かれた悪友の荒深蛮が現われて邪魔をする。フィシオは蛮を利用する男を女悪魔ラウシューを見つけ、佐柳に手を出さないよう警告を残す。
佐柳は祷を自宅に招待して本音を聞きだした。彼も自分の本音を認め、今心の底から本当に欲しい物が祷の笑顔だと気づく。
彼女の笑顔を見るために宝物を売り払って作った『大金=命』を祷に渡す。彼の優しさに祷は涙を流す。
祷の為に変わる決意をした佐柳は、蛮に会って決別した。残金を奪われて死にかけるが祷が駆けつけ、神の教えに向き蛮にビンタを放つ。影響しあう二人を気に入ったフィシオは禁忌を破り独断でラウシューを裁き、彼らを救った。
フィシオは罰として半分人間にされ戒めを解く力を失う。だが佐柳は祷の笑顔を手に入れて満足し、ずっと見続けるため『彼なり』に更生に励んでいく。
文字数 93,488
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.07
文字数 4,780
最終更新日 2022.04.13
登録日 2022.04.13
ある日突然死んだ俺、柳柳太朗は女神と共に異世界へと旅立ったが…なんと俺は魂ごとどっかの勇者に乗り移り、しかももうラスボス倒してる!!!…異世界へのときめきを全て失った俺は、女神の策略により数々の異世界で息詰まっている新米転生者のサポート企業、”フェミル・コーポレーション”へと勧誘されるのだが…。チート社員と鬼畜女神による異世界はしご旅が始まる。
文字数 6,924
最終更新日 2016.02.25
登録日 2016.02.25
電脳世界にある自宅で見ていたニュースで、唐突に自身の現実世界での死を知った主人公柳生一郎(やぎゅういちろう)。
それでも彼は何も変わらず電脳世界の中に今まで通りの彼として存在していた。そんな一郎の前に昔拾って一時期だけ飼っていた猫型ボットのミーケが現れる。
実はミーケはチーターを取り締まる為の猫型ボットで、一郎に一緒にチーターを取り締まる仕事しろと迫って来る。
そんな面倒事は嫌だと言う一郎を無理矢理チーターが出没しているゲーム世界の中に連れ出すミーケ。
そして。
一郎の冒険が始まった!!
と。
これが今まで書いてある事の大体のあらすじです。
この後は、一郎が管理者からもらうゲーム内でありとあらゆる事ができてしまう能力を使いチーター達と戦います。
けれども。
一郎はそもそも戦いにそんなに乗り気ではないのです。なんとなくで戦ってしまうのでした。
ここまでがあらすじのつもりです。
あらすじじゃないから削除をしろとかなりませぬように。
登録日 2020.05.13
●青春真っ盛り・話題てんこ盛り時代小説
現在、アルファポリスのみで公開中。
*️⃣表紙イラスト︰武藤 径 さん。ありがとうございます、感謝です🤗
武藤径さん https://estar.jp/users/157026694
タイトル等は紙葉が挿入しました😊
●おとき。17歳。「世直しおとき」の異名を持つ。
●おときの幼馴染のお民が殺された。役人は、心中事件として処理しようとするが、おときはどうしても納得できない。
お民は、大坂の豪商・淀屋辰五郎の妾になっていたという。おときは、この淀辰が怪しいとにらんで、捜査を開始。
●一方、幕閣の柳沢吉保も、淀屋失脚を画策。実在(史実)の淀屋辰五郎没落の謎をも巻き込みながら、おときは、モン様こと「近松門左衛門」と二人で、事の真相に迫っていく。
✳おおさか
江戸時代は「大坂」の表記。明治以降「大阪」表記に。物語では、「大坂」で統一しています。
□主な登場人物□
おとき︰主人公
お民︰おときの幼馴染
伊左次(いさじ)︰寺島家の職人頭。おときの用心棒、元武士
寺島惣右衛門︰公儀御用瓦師・寺島家の当主。おときの父。
モン様︰近松門左衛門。おときは「モン様」と呼んでいる。
久富大志郎︰23歳。大坂西町奉行所同心
分部宗一郎︰大坂城代土岐家の家臣。城代直属の市中探索目附
淀屋辰五郎︰なにわ長者と呼ばれた淀屋の五代目。淀辰と呼ばれる。
大曽根兵庫︰分部とは因縁のある武士。
福島源蔵︰江戸からやってきた侍。伊左次を仇と付け狙う。
西海屋徳右衛門︰
清兵衛︰墨屋の職人
ゴロさん︰近松門左衛門がよく口にする謎の人物
お駒︰淀辰の妾
文字数 70,011
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.05.12
不思議な体験、曖昧な記憶、楽しかったような悲しかったような、確かにそこにいたのに目が覚めては儚く消える記憶の欠片
文字数 369
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.07.24
奥州、米沢。
伊達家の若き跡取り・藤次郎政宗は、隻眼であることを陰で笑われ、若すぎることを侮られ、周囲の大名たちから「扱いやすい小僧」と見られていた。
だが、政宗は知っていた。
刀を振るう前に、戦は始まっていることを。
敵の兵糧の行き先。
城内で不満を抱く家臣。
商人が握る借財。
僧が運ぶ密書。
女たちの井戸端に落ちる本音。
酒場でこぼれる将の愚痴。
それらを集める者がいなければ、若き当主は奥州で食い殺される。
そこで政宗は、信夫の地から一人の男を呼び寄せる。
名は柳原戸兵衛。
盗人、詐欺師、山伏、掏摸、薬売り、博徒、元足軽、抜け忍まがいの者たちを束ねる、黒い脚絆の男。
戸兵衛は政宗に言う。
「殿。綺麗な者だけを集めた軍は、綺麗に負けます。汚れた者を飼う覚悟はおありで?」
政宗は笑う。
「汚れた手でよい。俺の目の届かぬ場所を見ろ」
こうして、犯罪スペシャリスト集団「黒脛巾組」が生まれる。
彼らは敵城に商人として入り、女中として潜り、山伏として祈祷し、博徒として賭場を荒らし、贋文書で敵を惑わせ、偽の噂で軍勢を動かす。
やがて政宗は、父・輝宗の死、人取橋の危機、摺上原の大勝、小田原参陣の綱渡り、豊臣秀吉との駆け引きへと進んでいく。
表の歴史に名を残すのは伊達政宗。
だが、その足元には、黒い脛巾を巻いた悪党たちの足跡がある。
これは、天下を取れなかった男の物語ではない。
天下を取る寸前まで、奥州の闇を使い切った男と、彼に人生を賭けた悪党たちの痛快時代劇である。
文字数 181,978
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.20
2013年、闇金に追われ、人生のどん底にいる鶴崎 圭佑(ツルサキ ケイスケ)。拷問にかけられ、意識が遠のく中、彼は誓う。こんな人生は嫌だ!もし、来世があるなら弱者より強者に!食らわれる者より食う者になってやる!
それは死に際に狂気を孕んだ男の第二の物語である!
文字数 2,336
最終更新日 2023.05.08
登録日 2022.06.28