「危険」の検索結果
全体で2,287件見つかりました。
色々な短編。現代やファンタジー。
○保護動物は保護対象。
学園物・ほのぼの。
自分でレビュー。
キャラを愛でたい。SSにあるものと同じ物語。
○会長を中心に世界が回る。
学園物・美人副会長。
自分でレビュー。
キャラ設定がよい。内容は設定を上手くいかせているかは微妙だけど楽しめた。主人公が誰かわからなくなってる。1人暴走したせい。
○隠し事。
学園ファンタジー・獣の力。
自分でレビュー。
短いし、想像通りな話だけど、いいよねこの展開。
○君の為に。
ファンタジー・美形×平凡。
自分でレビュー。
え。そういう感じ?とちょっとだけ意外。
○統べる王と声なき人。
ファンタジー・執着攻め。
自分でレビュー。
文章力がなくて雰囲気の表現が微妙だけど、展開は好き。
○落ちた。
異世界転移ファンタジー・常識が通用しない場所に転移・美形×平凡と美形×美形。
自分でレビュー。
どのキャラも個性があって、世界の設定も面白い。
○野ペンギンと恋。
ほのぼの・美形×平凡・現代学園。
○その後に。
学園ファンタジー。危険な状況になってしまった生徒会長の話。風紀委員長×生徒会長。
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文字数 104,322
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.01.20
誰にも話したことがないけれど、俺は自殺しようとしたことがある。
ユニットバスのカーテンレールに縄を括って、「多少苦しくたって、絶対に、今、死んでやる」と決意したものだった。
結局その時は、首を輪に通す前に中断したけれど、ほんの少し先送りにしたつもりで、その後、いつだって同じ意志を引き出せるつもりでいた。
どうして、そんなつもりでいれたのだろう。俺はそのとき、死を、自らが望んでいるものだと思っていたからかもしれない。
しかし、俺はそれを一度、先送りにした。
愛車の庫室にガンロッカーを積み、西へ――危険区域へと向かう。
一目惚れした、あの人を見つけるために。
文字数 2,558
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
50年前、人間の世界へと降り立った神によって政治が行われていた日本。
その政治は見るに堪えるものではなく、世界各国から非難を浴びていた。
そんな中、国民が日本各地で反乱を起こしその政治の中心となっていた
一族を滅ぼし、現在では民主主義で政治を行っている。
しかし、人間たちは知らなかった。
神を殺したことがどれほど愚かで、危険な事かを...
人間たちは国の政治が良くなったことで生活に余裕が生まれ、
娯楽を楽しみ、仕事に精を注ぐ、そんな平和な日常が広がっていた。
あの事件が起こるまでは.....
それは、すべての人間がいつも通りに過ごしていた日。
空に暗雲が立ち込め、落雷が起きた。
その落雷だけでも数万人が死んだ。
直後、巨大な嵐が巻き起こる、その嵐が止むとそこには一人の老父が立っていた。
その老父は名乗る
『我が名はゼウス』と。
人間たちはゼウスを退かせることが出来たが、今後このような事が起こらないとは限らないと思い、政府は国中で魔法に長けている者を集め、
『使徒聖』という部隊を編成した。
10年前、5歳という歴代最年少で使徒聖に就任した少年が居た。
その少年は他の使徒聖では成しえない、たった一人で神を神界へと退けさせるほどの実力の持ち主だった。
その少年が10年たった現代で、使徒聖の地位を退く..とはいかなかったものの、『特別任務以外は使徒聖に関与する必要はない』
といった条件のもと学校に通う事を許可された。
そんな最強少年が魔術高校で大暴れ、無双しまくる学園生活
文字数 12,591
最終更新日 2021.08.03
登録日 2021.08.01
既成概念を抱えている限り、人間に平和は訪れない、私たちは既成概念の枠にはまって考えている、それはとても危険なことだ
文字数 751
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.09
「私、あなたの運命の相手です!」
伯爵家の長子ハリーは、ある日目覚めると妖精や魔女が見えるようになっていた!おまけに魔女が押しかけ婚約者となって家にいたのだ!
シエナの魔法『愛の囁き』で妖精や魔女や精霊が視える力を手に入れてしまったハリー。祝福の力『妖精の瞳』を解呪したいハリーと解呪したくないシエナ。
おまけにこの魔法、代償として身体に反動が来るので、代償をなくすかわりにハリーはシエナとキスをしなければいけないのだ!キスは気持ちいいのに、通じない気持ちは辛くて……。
祝福の力『妖精の瞳』を巡るじれじれラブコメ!
文字数 77,589
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.01.26
(旧題:転生したら吸血鬼になったんだけど、マジで血が苦手で困っていたら可愛い女の子と一緒に暮らすことになりました)気がついたら棺桶の中で寝ていたレイヤは血にトラウマがあり、見るだけで失神するレベルで苦手だというのに、どうやら吸血鬼に転生してしまったらしい。そんなレイヤのもとに現れたのは「私は主様の生贄です」などと仰る可憐な美少女・リリィ。色々あって一緒に暮らすことにした二人だったが、魔物蔓延る危険な世界でレイヤは否が応でも血染めの道を歩むことになる。
文字数 26,669
最終更新日 2024.01.10
登録日 2024.01.05
とある商業都市で比較的大きな商家であるマグナー商会に生まれた少年、ティオ。
ティオは行商で訪れた街で一人の少女と知り合い、共に遊ぶようになる。
ある夜、少女は土砂災害に巻き込まれ、それを知ったティオは救出隊に同行した。そこで自身に秘められた才覚を知り、それと相対する。
仲間を、家族を危険に晒しかねないその力を手に、ティオは……心を決めた。
これは望まない力を得た少年が、力と向き合い、否定し、その意味を見出す物語
登録日 2016.09.10
カリスマ配信者アンカールが主催する、一夜限りの特別な夜会。
今宵、集められたゲストたちが挑むのは十五年前に起きた忌わしき集団自殺事件と、それを発端とした「呪いの連鎖」としか思えぬ、いくつかの奇怪な事件。
ジャーナリストの謎の失踪。
政治家と支援者の、動機なき殺人。
そして、土中から掘り起こされ、廃墟に遺棄された白骨死体――。
果たしてこれらは、土地に染み付いた亡霊の呪いか。
それとも、人間の仕組んだ底知れぬ悪意か。
この深淵の謎に、個性豊かなゲストたちがそれぞれの視点から迫っていく。
論理の刃で事件を斬り、矛盾を喝破するミステリー作家、『栗栖あがさ』。
危険を顧みず、呪われた廃墟へリアルタイムで突入する、命知らずのコスプレ配信者コンビ、『ミティ』と『ルック』。
そして、登録者数十名。知識の浅さを揶-揄されながらも、時に議論の本質を突く質問を投げかける、謎多き新人Vtuber、『ピピル野ピピカ』。
語られるべきは、風化した過去の謎だったはずだ。
しかし、配信は誰も予測しなかった領域へと突入していく。
この配信の終着点で、あなたは何を目撃するのか。
一夜限りの悪夢へ、ようこそ。
【AI活用に関する注記】
本作品は、本文執筆にGeminiを活用し、最終的な調整・編集は筆者が行いました。
文字数 34,149
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.10.01
龍が野田打ち回ったような雨の日、つまらない日常も更につまらなくなる、せっかくの休みなのに雨のせいでゲームも出来ないと嫌な事ばかり考えてしまう日、少しでも気分を良くするために、家にあるスポーツマシンに乗るでも電化商品は、使えない事に気がつく。次は、ボードゲームを弟とやろうとしても昨日ひとつコマを無くした事に気がつく。そして弟が話しかけてくる、「カッパ着て外に行かない」と言ってくる。俺は、暇だった為丁度良いと思いokした、俺が「どこまで行くんだ」と聞くと、「近くの公園までだよ」「雨なのにか?」と聞くと「そうだよ」俺は、少し引いた。続いて俺が、聞く「何しに行くだ?」「え〜そんなの決まってるじゃん暇だからだよ」その言葉に少しだけ疑問に感じたけどまあ良いやと思い一緒に行く事にした。玄関に行く最中お母さんが「ランス絶対に弟から目を離さないでよ」「分かったって」それから階段を降りて玄関についたそして玄関に掛けてあるカッパを取って腕からゆっくり着たその後靴箱こら長靴を弟の分と自分の分を取り出した。準備を揃えてから雨のせいで少しサビたドアを強く押したそして家中にドアが開く音が響く。そしてお母さんは、出かけた事に気づくだろう。そして俺たちは、公園えと歩く500メートルくらい歩くと公園が少しだけ見えた、公園までおそらく150メートルくらいだろうと考えていると弟が「走って行こうよ」「でも危険だから駄目だ」「え〜分かったよ」そう言っているともうそろそろ公園に着くとこまできた。そうすると弟が、さっきまで強く掴んでた俺の手を振り払うと公園えと走って行ったお母さんの言葉を思い出したので走って追いかけた「そこで止まれー!」と言うと弟は、ちゃんと、止まってくれたので一安心した。さっき弟から動画を撮ってと頼まれたので、電池式のボディカメラを付けた。そして前を向くと弟がまだかな見たいな顔で待っていた、俺は、ニコっとすると笑って返してくれた、でもその途端横の草から黒い人間の様な奴が現れた、だから俺は、「ケニスに危なーいと言った」そうすると弟は、周りを見渡すと黒い物体に気づくその途端黒い物体は、弟の顔に食らいつくそして弟の首から血が噴水の様に溢れ出すその光景を目にした俺は、足がふらふらしたそれでも弟を助けなきゃと言う気持ちで黒い物体えと走って行くだけど黒い物体は、一瞬で消えた残ったのは、顔が無くなった弟だけだった。雨で弟の血がながれて行く、俺は、悲し過ぎて涙も出ない。
文字数 1,030
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.05.09
主人公である高梨正一郎(たかなし しょういちろう)は、クラスの中にさえ特に親しい友人もいないような、クラスに何人かはいるレベルの見た目をした平凡な男子高校生だ。
そんな正一郎はある日、高校生の中では指折りのダンジョン探索者となる免許を得た。
憧れのダンジョン探索者、友人を作らず(作れず?)に鍛えたことによる多少の自信と、これから覚醒するであろうスキルと呼ばれる超常の力への期待を胸に、ダンジョンへと足を踏み入れた正一郎だったが、
「……っ!? 女になってる!?」
突如覚醒したスキルは【TS】、その【TS】という力によって、正一郎は女の子になってしまった。
多くの場合、有効なユニークスキルと常人を超える力を手に入れられる汎用的な共通スキル、そして持って生まれた天性の肉体を組み合わせて、ようやく、ダンジョンを生き抜き攻略していくはずだった。だが、予想とは裏腹に、正一郎に与えられたのは性別が変わるだけというユニークスキル。そのうえスキルのオンオフもできず、正一郎からすれば鍛えた肉体を奪われる完全なるデバフだった。
自分の身に起きたことを受け入れ、仕方なく、危険が迫る前に帰ろうとした矢先、正一郎の前に立ちはだかるモンスター。
いきなりの出来事に怯えながらに対処するが、正一郎の敵ではなかった。
「あれ? ダンジョンってもしかして世間で言われてるほど怖くない? むしろ余裕じゃないか? いや、たまたまだよな」
実際には正一郎の保有するスキルが強力なのだが、TSした衝撃でそのことに気づくことなく、正一郎は無自覚で無双していく。
気づけば超人気ダンジョン配信者でクラスメイトの伊井野絵梨花(いいの えりか)をイレギュラーから助け、そのことで正一郎までバズってしまう。
果ては学校の先輩や女性探索者最強と呼ばれるさまざまな女の子たちに囲まれてしまい……!?
「ちょっと待て、俺が生き残れたのは相手がたまたま弱かっただけだ。それに、俺は元男なんだが!?」
この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません
この小説は他サイトにも投稿しています
文字数 140,085
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.03.27
※処女作です。でも私は男なので、童貞作と言った方がいいのでしょうか?
ダンジョンマスター。
全能感あふれる肩書きだが、壇太郎に与えられたのは"貨幣"を生み出す権能のみ。
太郎の影響力に比例して増える金貨、銀貨、銅貨。
この貨幣でモンスターを召喚!
ネットショッピングで買い物!
ダンジョンを狙う近隣の領主や国、世界を相手にモンスターを嗾しかけまくる。
問題は寿命。残り365日……
生き残る為には他人から寿命を奪うしかない。
ダンジョンは物語が進んでから拡張します。インスタントセメントを練るところから始まりめます。手作りです。
※初投稿です。
※物語内で購入に免許や資格が必要なものは登場させないようにしていますが、購入した商品の使い方が間違っている場合があります。危険な使い方などもします。絶対に現代日本では真似しないでください。
登録日 2020.03.01
大国、フロイデン皇国の北に位置するノーデンシュヴァルトに火急の伝令が届いたのは、リュディガーが14歳の時だった。
『見つかった。小鴉はそちらに向かった。あとは頼む』
その伝言を受けて現れたのは、鴉とは似ても似つかぬ金髪の美しい少年だった。
リュディガーと同い年だというその少年、ヨシュカは、10年以上前に行方不明となっていた皇国の皇子だという。
皇太子一家襲撃事件を皮切りに、常に命の危険を感じていたヨシュカは、祖国を出て、身を隠しながらひっそりと生きていた。だが、唯一の味方であった叔母を失い、立ち向かうことを決意する。
皇位を取り戻したいわけではない。ただ、命を狙う者の正体を暴き、失ったものの対価を払わせる──。
その決意は国政とは無縁の存在であったノーデンシュヴァルトを、ひいてはリュディガーを巻き込んで、騒動へと発展していくのだった。
文字数 75,823
最終更新日 2025.11.15
登録日 2024.10.30
突如異世界に転生した高校生・レイジは、絶大な魔力を持ちながらも“世界を破滅させる危険因子”と恐れられていた。王や連合軍は彼の「封印」や「排除」を検討するが、闇商人ユダの陰謀や“神の実験”の影が迫る中、レイジは賢者学院の仲間たちと絆を築きながら自らの力を磨いていく。
火・氷・風・雷――四つの属性を同時に扱う“多属性制御”を研鑽することで、彼は次第に「破滅の力」ではなく「世界を護る力」へと可能性を開花させる。邪悪な封印破りを阻止し、騎士アリシアや研究者セトと共に学院を守り抜いた実績は、やがて王や連合軍にも認められるのだった。
しかし、逃亡中のユダは次なる破滅の火種を狙い、神の干渉はいまだレイジを“実験体”として観察し続ける。いつ再び暴走の危機が訪れるか分からない――それでも彼は仲間を信じ、学院で学び、自らの意思で“神の実験”を終わらせようと決意する。
果たしてレイジは、命輝石を蝕む力を完全に制御し、闇商人や神の企みから世界を救えるのか? 仲間と笑い合う学院生活のかたわら、いずれ再来する大いなる試練に立ち向かう日々が始まる。破滅をも覆す多属性の魔法が、今こそ希望を示す鍵となる――。
文字数 149,008
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.03.19
伯爵家の3男に生まれ、幼少期より病弱だったためにベッドの上で過ごすことの多かった少年レオポルド(通称レオ)。その姿は弱々しく、父や腹違いの兄たちからは役に立たない存在として疎ましく思われていた。成人を機に家から追い出されると思っていたレオへ、父からある領地を与えられることを告げられた。与えられたのは深い森に包まれ、多くの魔物が蔓延ると言われている場所。とても人の住めないような地を与えられ、レオは仕方なくその地へと足を運んだ。噂通りの危険な地でレオは1人生活を始めるのだった。
※小説家になろう、ノベマにも投稿しています。
※書籍化に伴い、タイトルを【元病弱少年の領地開拓】から変更しました。
登録日 2023.03.01
ガーネットは可愛らしい女の子。白猫のマリンとともに旅をしています。
しかし、彼女は冒険者でもなんでもありません。
ただのメイド。なんの力も持っていません。
それでも危険な旅をしている理由とは?
全ては謎に包まれていますが、彼女がたまに口にする『姫様』という言葉が鍵のようです。
これは純真な女の子が、幾多の困難を乗り越える物語。
そして、彼女を守る特別な存在の物語。
ついでに、彼女を利用してひと儲けしようと企む、悪いヤツらの物語。
全てのキセキが重なった時、何が起こるのでしょうか?
きっと幸せな未来が待っているはず!いや、待っていてくれ!
〇小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 171,408
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.01.13
別に、君じゃなくても良かった。
このどうしようもない寂しさを埋めてくれるのなら、別に誰だって良かった。
幸せをくれる人なら、誰だって好きになれた。
でも、俺の世界に、そんないい人はいなかった───。
汚い欲望と利益に溺れて、どうにかなってしまいそうだった。
でも、君だけは、君の住む世界だけはいつも温かくて、優しかった。俺もそこに一緒に連れて行ってほしかった。純粋な君を俺でいっぱいに染めたくて、俺だけを見てほしくて。
いつからだろう。君の隣に居られるだけですごく特別だったのは。すごく幸せな気持ちになれたのは。
君じゃなくても良かった、という戯言は、姿形なく消えてしまったんだ。
俺は、君じゃないとだめだった。
君以外は、泣きたくなるくらいにどうでもよかった。
俺の冷えきった心を温かく包み込んでくれる君が、この世界にたった1人しかいないってことに気づけたこと。
それだけで、俺の世界の色は、180度変わってしまったんだ。
他に好きな人が出来た、という理由で突然彼氏から別れを告げられた私。
雨の中、一人で泣いていた私の前に嵐のように突然現れて
「俺ん家、くる?」
なんでもない顔をして、そう言った大人の男の人。彼の瞳の色は、声を失ってしまうほどに冷え切っていて。
「そんなやつ、俺が忘れさせてあげる」
でも、とても優しくて。
「早く泣き止まないとキスするよ」
なんだかとても危険で
「やっと、抱ける」
とても甘々で
「桜十葉に手ぇ出したら俺がぶっ殺す…」
でもそんな彼は日本一最強のヤクザの息子だと知って
「俺のこと、……怖くなった?」
日本一最強の暴走族の総長様だと知って
「俺は桜十葉の隣にいないと、幸せ感じられないの」
私を甘く翻弄する彼に胸が苦しくなって、いつの間にか恋に落ちていました。
でもそんな彼と私には歪みすぎた過去があって…?
どこか危険で甘々な年上男子
坂口裕翔
-Sakaguchi Hiroto-
22歳
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芯の強いしっかり者の女の子
結城桜十葉
-Yushiro Otoha-
16歳
*あらすじ*
冬。私は大好きだった彼氏に振られた。雨の中、公園で1人泣いていた私に声をかけたのは、この世のものとは思えないほど綺麗な顔をした、かっこいい大人の人。出会ったときから甘々な年上男子に、甘く激しく翻弄されて。でもそんな彼には、何か隠し事があるようで──?
2人の恋を阻む、歪みすぎた裏の世界。そして裕翔が昔、犯してしまった罪とは───?これは、過去と現実を行き来する、切なくも甘い究極のラブストーリー!!
文字数 152,155
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.11
