「022」の検索結果
全体で1,045件見つかりました。
◆2021年9月に執筆し、2022年1月4日に某出版社に投稿したものです。不採用となり落選したのでこちらに掲載を……。友人二人に添削していただきましたが誤字脱字がございましたらすみません。
初めて書いたTLノベルです。至らぬところが多いかと存じますが、大目に見てやってください……。
◆暴力、エロ、変態、サイコバス、なのにギャグ要素が半分なカオスな小説です。しかもハッピーエンド。
◆エロは所々にがっつり濃い目にあります。
【●カニバ、暴力、濃い目のサイコパス●ありあり注意!苦情はお受けできないので、ヤバいと思った方は回避を!】
◆あらすじ◆
魔法使い見習いであるサラの師匠レグルスは恐ろしく美しいが、常に手鏡が手放せない強烈なナルシスト。性格は高飛車で威圧的。悪役令嬢も裸足で逃げる意地の悪さ。
そのレグルスがサラは大嫌いだった。王子様呼ばわりしている兄弟子のアシルばかり可愛がられる一方、自分は冷遇され何かと自由も制限されるからだ。心の中でレグルスを、持っていた絵本に出てくる悪者『冥府の魔女』と重ね『魔女』呼ばわりしていた。
ある日、サラは推薦状が諦められなくてレグルスのいる書斎に行く。すると、ドアの前で魔法学校教師のイザベルと出くわし襲われかける。サラの悲鳴を聞いたレグルスは書斎から出てきて、イザベルを拘束しようとするが反撃されてしまう。逆にサラに助けられた。その日の就寝前、サラはお茶を飲むと必ず見る『レグルスと睦合う夢』に悩むー…
そして、そんなサラには自分では知らない秘密があった…なんと、瞳で魔法使いだけを性的に魅了して壊してしまう『魔性』と呼ばれる存在だったのだ。
サラを巡る亡者達……しかし、果たして誰が一番亡者なのか……その答えは――
ようは、性格の悪いオネェでクソサイコパスなヤバすぎ師匠が、育ての女の子の弟子に執着して巧みに監禁して愛でる話です。溺愛ものです。
登場人物みんな癖が強いです。
あとヒーローも含め変態でイカレてる奴ばかりしかいません。
各タイトルのネーミングとお話の内容はあまり関係ありません。お話を読み終わったあと、タイトルを見てくすっと笑ってもらえればと思い、そんなタイトルを各お話につけました。
文字数 116,768
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.05.19
アイルーミヤ将軍は、闇の王の部下として、王の封印を解くべく働いている。
そんなある夜、城に迷い込んだ靴下猫を拾って飼う事にする。
一方で、敵である光の女王の重要拠点を手に入れはしたものの、その際のミスを咎められ降格。新たな任務を命令される。
それは、そもそも闇の王が封印された理由を調査せよというものだった。
アイルーミヤは靴下猫を可愛がりつつ、闇の王のため、新たな任務を果たそうとするが、それが思いもよらない冒険に繋がっていく。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 101,280
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.07.26
ーーーこれは政略結婚だ。
オメガの立花秋は父親の会社再建の為、アルファの名家の次男、中条双葉の元へ嫁いだ。
けれど秋にはまだ発情期もなく、おまけに家事すらまともに熟せない。どうしよう…、こんなんじゃいつ離婚されてもおかしくない。
そんな自信喪失気味の秋に、双葉は結婚1年記念にと温泉旅行を提案するが…
他サイトから一部加筆修正して転載しました。
本編+番外編3本です。
2022.6
新たに番外編3本足しました。
文字数 47,150
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.02.05
私、霧姫朱里はひょんなことからクラスメートである柊君のある秘密を知ってしまう。保健室で毎日のように行われるのは、秘密の××
「お前はどこを見ても綺麗だ」いつも口説いてくる柊君に私の心臓(ハート)は常にオーバーヒート!?
だけど私たち、付き合ってないんだよね?
久しぶりの短編。再会した幼なじみは××オタクになっていました。のキャラのifストーリー。
2022年9月20日 (別サイトにて)完結
2022年9月22日 アルファポリスにて公開&完結
文字数 11,203
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22
テロリストによる人工知能乗っ取りと脅迫。
対抗手段として特殊能力を持つ存在が投入された。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 1,781
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.06.16
台湾人の楊知透は2018年のお茶会で、日本人のお嬢さん・山村未散と出会って良い友達になった。二人はカラオケに行ったり、六甲山に登ったり、神戸でいい思い出を作った。
色々な原因で、知透は二年間日本へ行けなくなったが、二人はラインで連絡を保ってお互いに夢を語っていた。知透は未散と再会するために、2022に神戸へ留学に来た。
しかし、日本に来た前日、未散は突然「暫く多忙だから、なかなか会えない」と伝えた。昔の悪い思い出が浮かんだ知透は、未散を疑ってしまった。怒っていた未散は知透に「人間関係に黒白をつけるのはしんどいから、これ以上友人関係が続けられない」と宣言した。
絶交された理由を知らない知透は、日本で憂鬱な日々を送っている。ある日、彼は三宮駅の近くに、老人にポーランド語で声をかけられた。ポーランド語が話せる知透は老人と話すと、彼の正体に驚いた――ポーランドの伝説の魔法使い・トヴァルドフスキ様が神戸に来た。
トヴァルドフスキ様は知透に、人の心を開ける三本の香水を渡した。そして、魔法で彼の意識を七年前に戻させた。東京の日本語学校で勉強した頃に戻った知透は、神戸へ行って大学生の未散を探そうと決意した。
今回、知透は悩みが沢山ある未散のことを理解して、彼女と一緒に笑顔を取り戻したい。だが、知透は本当に未来の悲劇を変えられるのか? 数えられない悩みと悔しみから脱出する二人の物語、幕が開く。
文字数 704
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
登録日 2013.06.30
【奇怪な少年が居た。その者新選組十一番隊隊長、盲目の女剣士、無類の戦好き】
盲目の小さな剣士が居た。
白妙の布で目元を隠し、藍の髪と深い碧眼を持つ奇怪なその剣士の正体は、女であった。
辻斬りの下手人として捕縛された彼女は、その身を新選組に置くこととなる。
盲目ながら、獣のように戦う腕利きの二刀流剣士であった彼女の手綱を握ったのは、新選組"鬼の副長"、土方歳三。
因縁の相手長州・土佐との戦い、失明の過去、ふざけた日常、恋の行方を辿る、彼等が生き抜いた軌跡の物語。
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サブエピソードはこちら
『誠眼の彼女 挿話録』
https://kakuyomu.jp/works/16816927862501120284
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史実に基づきつつ、普段歴史ものを読まない方にも読んでいただけるよう書いております☺︎2022.5.16 執筆開始@アルファポリス
※歴史・史実と異なるところがあります。
※この物語はフィクションです。
※歴史の知識は文章内に記載してある為不要です。
※起首までは過去作の改訂版です(執筆開始 2016.11.25 『起首』まで)
⚠︎一切の引用転載転記を禁じます
お誘いを受けたきっかけで、このサイトでも公開してみることにしました(*´꒳`*)
歴史小説大賞にエントリーしてみます。
文字数 162
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.25
都内で働いている桜葉 真斗(さくらば まなと)は、故郷の同窓会に参加するため地元へ帰省することを決意するが、その途中で幼少期から犬猿の仲であった幼なじみの国峰 琉季(こくみね るき)と再会。過去の記憶と現在、二人の関係が静かに重なり合い始め……。
※2023.01.10全体微調整反映済み
※2022.11.01加筆+新規挿絵(R18)追加
※読み始めから性的な描写が含まれております。苦手な方はご注意ください。
※加筆等や削除を行う場合がありますのでご了承ください!
※後日、別媒体再録にて挿絵を複数追加する場合がございます。(表紙イラスト:Twitter @ichientei)
文字数 10,928
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.08.19
▷2022/02/24 沖田総司SS「泡沫の願い」完結しました!
▷2022/03/24 藤堂平助SS「蝶々結びの片紐」更新開始しました!
▷ただいま週2更新です!
壬生浪士組の一員として、幕末という激動の時代を駆け抜けようと決めた璃桜。
一生懸命に歴史に抗っても、残酷に廻っていく時計の針。
「……私を置いて、逝かないで」
「くそ餓鬼。いい子にしてろ」
叶わなくても届かなくても。
ただ傍にいることができるなら私は何も望まない。
私は貴方を護るって、そう決めた……。
笑いあり涙ありの新撰組の物語、ただ儚く君を想う2巻。
Start:2020/04/29
Goal :??????
文字数 123,330
最終更新日 2022.04.25
登録日 2020.04.30
高校2年生の空岡遥翔は、同級生の女子・望月沙樹に半年ほど片想いしている。お淑やかで穏やかな性格や柔和な笑顔に惹かれた。遥翔は2年生に進級し、沙樹と別々のクラスになったのをきっかけに告白を決意。勇気を出して告白するが、沙樹にフラれてしまう。
失恋後、遥翔は公園のベンチで項垂れていると、1年後輩の女子・陽川香奈と出会う。香奈は、
「空岡先輩のことが好きです」
「空岡先輩を振った望月先輩とは正反対とも言えます。だから、空岡先輩の好みとは違うかもしれません。そんなあたしでも先輩の恋人にしてくれますか?」
と告白。遥翔は「フラれた直後だし、陽川のことをよく知らないし、今すぐには答えを出せない」と返事する。そこで、まずは先輩後輩としての仲を深めることに。
一緒にお昼ご飯を食べたり、香奈がバイト先に来たり、放課後や休日にデートしたり。そんな日々を過ごす中で、フラれた遥翔の心の傷は段々癒えていき、香奈との距離が縮まっていく。明るく可愛い積極的な後輩女子との甘くて温かな青春ラブコメディ!
※完結しました!(2022.1.13)
※小説家になろう(N2992HJ)、カクヨムでも公開しています。
※お気に入り登録、感想などお待ちしています。
文字数 127,110
最終更新日 2022.01.13
登録日 2021.12.13
呉香月(ごこうげつ)は、珍しい職・化粧師として後宮に勤めていた。ただ主の美しさを引き出すためだけに、目立たないよう、誠心誠意仕えていた。
しかし、うっかり発言により、皇太子とその右腕の宦官、そして果てには主以外の妃たちにまで目をつけられてしまう!?
「殿下の手解き役になってくれないか?」
「いっそ既成事実でも作ろうか」
「香月は自慢の女官よ」
「勤勉さは買っているんだ」
「香月以外、誰に任せられるというの?」
「何でわざと地味にしてるのよ」
「…油断してると食われるぞ」
平凡な後宮女官だったはずなのに、
いつの間にかこんなに目立ってしまっている。
「こんなはずじゃなかった…!」
後宮シンデレラストーリーが、開幕、する?
「絶対しない!!」
※ 2022.01.25
エブリスタ小説大賞2021 集英社 女性向け3レーベル合同マンガ原作賞マンガMee大賞受賞しました。
更新など少し制約あるかもしれません。
文字数 148,702
最終更新日 2022.02.24
登録日 2021.08.02
そこは竜や妖精達が暮らす世界「まほろば」 そのなかで小人種たちの暮らす里がある。
その里にくらすエドワード、カイン、ルカ、ライリーの四兄弟と里にすむ住人たちのものがたり。
短編「こびとの里のものがたり」の連載版です。 1話は短編を同じ内容になっています。
2022年6月1日 ジャンルを児童書・童話からファンタジーに変更しました。それにともないタイトルを変更しました。
タイトルのホドワールはホビットとドワーフを合わせた造語です。
文字数 22,532
最終更新日 2023.03.02
登録日 2022.01.05
殺戮怪物デストロイヤーが出現し、さらに対抗する為に戦う女の子は衛士と呼ばれていた。
その中の一人、一ノ瀬真昼は仲間の力を上昇させる異能を持ち、重宝されていた。しかし最愛の姉を失った事で能力が変質、精神を支配して戦闘不能な味方も無理矢理戦わせる異能へと変化してし、姉の幻覚を見るようになる。
しかしそれによって戦果を上げているところに、後輩に憧れていると告げられる。それを冷たくあしらうが、自分と同じチームに入って欲しい、と勧誘され、戸惑う真昼。
自分と悪評や能力を知った上で仲間に誘われて、仲間になることを決意する。
pixiv、アットノベル、エブリスタ、ハーメルン、カクヨムなどで内容を修正しつつ投稿しています 2022年11月25日現在、同じ作品を公開しています。
<a href="https://www.tugikuru.jp/colink/link?cid=66569" target="_blank"><img src="https://www.tugikuru.jp/colink?cid=66569&size=l" alt="ツギクルバナー"></a>
文字数 438,197
最終更新日 2024.07.08
登録日 2024.02.08
プロローグ追加しました(2022..9.7)
なにかとトラブルに巻き込まれやすい令嬢に惚れた王太子がなんとか婚約に漕ぎつけようと奮闘するお話です。
姉が隣国の王太子と結婚することとなり陞爵した、なりたて伯爵令嬢のクララは
悪意に疎い庶民派の家族を守る為、時に純粋に利益の為、トラブルを解決していく。
その間に周りから次々溺愛されるが全く気付かないクララ。
王太子はクララとトラブルを乗り越えて結婚に漕ぎ着けるのか
文字数 34,362
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.09.02
「簡単なあらすじ」
死んだら本当に死ぬ仮想世界で戦闘狂の主人公がもてはやされる話です。
「ちゃんとしたあらすじ」
西暦2022年。科学力の進歩により、人々は新たなるステージである仮想現実の世界に身を移していた。食事も必要ない。怪我や病気にもかからない。めんどくさいことは全てAIがやってくれる。
そんな楽園のような世界に生きる人々は、いつしか働くことを放棄し、怠け者ばかりになってしまっていた。
本作の主人公である三木彼方は、そんな仮想世界に嫌気がさしていた。AIが管理してくれる世界で、ただ何もせず娯楽のみに興じる人類はなぜ生きているのだろうと、自らの生きる意味を考えるようになる。
退屈な世界、何か生きがいは見つからないものかと考えていたそんなある日のこと。楽園であったはずの仮想世界は、始めて感情と自我を手に入れたAIによって支配されてしまう。
まるでゲームのような世界に形を変えられ、クリアしなくては元に戻さないとまで言われた人類は、恐怖し、絶望した。
しかし彼方だけは違った。崩れる退屈に高揚感を抱き、AIに世界を壊してくれたことを感謝をすると、彼は自らの退屈を紛らわせるため攻略を開始する。
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文字数 124,197
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.02.08