「伯」の検索結果
全体で7,444件見つかりました。
井上彰浩は佐伯信彦の事が好きだ。
佐伯信彦は井上彰浩にいつもキスをする。
2人は友人のはずだ。しかし、キスをされる彰浩はいつしか信彦は自分の事を好きなのではと思い始める。だが、信彦には彼女がいる。自分は信彦にとって何なのか悩み始める。
文字数 8,783
最終更新日 2017.06.07
登録日 2017.06.06
伯爵令嬢クリス・ローズクォーツは、氷の貴公子・ディスノミアと婚約を交わす。幸せな日々を送れると思っていたのに――ある日、秘密の部屋を見つけてしまう。そして、婚約破棄を言い渡されるが……。
ある魔法使いを頼っていたクリスは仕掛けていた秘密で運命を下す。
文字数 3,651
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.09.13
「僕を誘惑するつもりか?」――生意気なメス猫は、ドS皇子に勝てない。
伯爵令嬢ミラは、自分の美貌を武器に男を手玉に取る「自称・小悪魔」。
社交界でただ一人、自分に見向きもしない「氷の皇子」アレクを攻略ターゲットに定めます。
「あの堅物、私の色気でイチコロにしてあげるわ!」
大胆にも夜会のバルコニーでアレクを挑発するミラでしたが、彼の反応は予想外のもの。
「自分から誘惑してきたんだろう。その気にさせた責任を取ってもらう」
冷酷な瞳で私室へと連行されたミラは、「私に逆らえばただじゃ済まない」と、自分に夢中な他の男たちの名前を出して脅しをかけますが――。
「それが、どうした? 羽虫の名前を出せば、僕が怯えるとでも思ったのか?」
圧倒的な力の前にプライドをへし折られたミラは、彼の徹底した「躾」によって、反抗心から「逆らえない悦び」へと目覚めていきます。
小悪魔の仮面を剥がされ、泣かされた果てに待っていたのは、氷の王子の独占欲と、身も心も従属する甘美な日々でした。
最上級のドS王子に完膚なきまでに「わからされた」溺愛ロマンス!
文字数 5,695
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.15
シュヴァル国では王子の婚約者は、婚姻の年に17歳になる高貴な娘と定められている。
そんな第一王子フリップ殿下の現在の婚約者候補筆頭は、年の離れた幼馴染で女だてらに騎士の道に身を置く11歳年下の、フィフィアナ・シルビア・ローゼリアン伯爵令嬢。既に誕生日を迎えて久しい。だが正式に求婚するも誰もが羨む王太子からの度重なる申し出を、フィフィアナは酷く拒んでいた。 婚姻への有効期限が迫る中、訪れるフィフィアナの体調不良。その事を知り王太子は不敵に微笑んだ。「これでフィフィは私のモノだ」と……。
※この作品は自作「離婚しましょう?旦那様ッ」の次世代作品です。
登録日 2018.01.31
「ふん。とぼけても無駄よ。どうせあなたも『転生者』なんでしょ、シェーラ・アルハイム――いえ、『悪役令嬢』!」
「…………はい?」
伯爵令嬢のシェーラには愛する人がいた。それが義兄のイアン。だけど、遠縁だからと身寄りのないシェーラを引き取ってくれた伯爵家のために、この想いは密かに押し込めていた。
そんなとき、シェーラと王太子の婚約が決まる。憂鬱でいると、一人の少女がシェーラの前に現れた。彼女曰く、この世界は『乙女ゲーム』の世界で、シェーラはその中の『悪役令嬢』で。しかも少女はイアンと結婚したくて――!?
さらに王太子も何かを企んでいるようで……?
※小説家になろうでも公開中。
※恋愛小説大賞にエントリー中です。
※番外編始めました。その後、第二部を始める予定ですが、まだ確定ではありません、すみません。
文字数 121,936
最終更新日 2019.02.07
登録日 2018.11.01
健気な令嬢のお話。
伯爵令嬢のシルヴィアは幼き日の約束により、侯爵家のレイフォードと結婚するため、レイフォードの屋敷へと向かう。
ずっと想い続けていたレイフォードに会える喜びで一杯だったが。
思ってもいない事態に。
相手方の男性がかなり不快な感じですが、変わっていくはずですので、長い目でご鑑賞下さい。
溺愛の話に持って行きたいのですが、中々話が進まずうだうだしています。
最後まで頑張りますのでよろしくお願いします。
大体二千から四千程度の文字を目安に書いています。
のんびりとしたペースで申し訳ないです。
沢山のお気に入り登録ありがとうございます。
これを励みに頑張ります!
文字数 324,337
最終更新日 2020.08.22
登録日 2019.06.12
※本編、完結いたしました。現在時期は未定となっておりますが、後日不定期で番外編を投稿させていただきたいと考えております。
聖女シャルロットから聖女の力を奪い取り、更には犯罪者に仕立て上げた伯爵家令嬢リーエス。
邪魔者を追い出した彼女は聖女となり、やがては職権を乱用。高価なアクセサリーを要求するなど、わがまま放題の生活をしていました。
全てが計画通りに進み、大満足のリーエス。
ですが彼女には、一つだけ想定外がありました。
魔界の王、イザック。彼は幼い頃にシャルロットと出会い、恋をしていたのです。
偽聖女、リーエス。彼女は愛する人を救うために立ち上がった魔王に、じわじわと追い詰められてゆくことになるのでした。
文字数 56,784
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.08.16
食堂でいきなり婚約破棄された伯爵令嬢のマリア。でもこの婚約破棄は、マリアが願っていたものなんです。
文字数 3,322
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05
【毒舌令嬢シリーズを短編集にまとめました】
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▼短編①あらすじ:毒舌令嬢は婚約破棄の場面に居合わせる
公爵令嬢リリアに婚約破棄を言い渡した王太子。
そして、たまたまその二人のど真ん中にポジショニングしてしまっていた毒舌令嬢。
とにかく気まずい場面に、なぜか必ず通りがかってしまう令嬢の話です。
▼短編②あらすじ:毒舌令嬢はそのネーミングに物申す
伯爵令嬢タチアナ・カカーリンには、ずっと心に引っかかっていた疑問があったーー
辺境伯に嫁ぐことになったリリア・スタフォード公爵令嬢主催のお茶会で、タチアナはついにその疑問に立ち向かう。
「公爵」と「侯爵」。
読み方同じで不便じゃないの?
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※とんでもなくアホなコメディです。
※ショートショートとして投稿していたものを、アルファポリス様規約変更に伴い、短編集にまとめました。既読の方がいらっしゃったら申し訳ございません。
文字数 16,092
最終更新日 2024.01.23
登録日 2024.01.21
ある国の美しい公主(姫)が、隣国の王に嫁ぐことになった。主人公は従者として公主と共に後宮に入ったが、その瞬間に身代わりとして公主=王の妃の役割を押し付けられてしまう。本物の公主は、不細工な王の元に嫁ぎたくないあまり、立場を入れ替えたのだった。
文字数 96,934
最終更新日 2024.07.19
登録日 2024.06.13
異世界ざまぁの短編をポコポコ入れていく予定です。
・義妹は聖女などにはなれませんが? 聖女の私は不用らしいので隣国へ嫁ぎます
・妹に言わせると私が全て悪いそうです
・聖女令嬢は国を救い、彼女を虐めていた義理の家族は死にました
・あなたの愛は要らないけれど妹さんは貰っていきます
★⌒*+*⌒★ ☆宣伝☆ ★⌒*+*⌒★
「婚約破棄された不遇令嬢ですが、イケオジ辺境伯と幸せになります!」
が、レジーナブックスさまより発売中です。
どうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m
文字数 11,905
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.08.07
魔王を討伐し、十年にわたる戦いを終えた聖女アルティア。
帰還した王国で待っていたのは、王太子からの婚約破棄と――その子供だった。
絶望の中、現れたのはかつて共に戦った魔王の息子、ヴェルグ。
「君はもう自由だ。だったら僕が攫うよ」
突然の求婚(という名の略奪)と共に、アルティアは隣国・アシュフォード帝国へ連れ去られる。
辺境伯となったヴェルグの領地で始まるのは、
「君のために用意してた」
と語られる豪華すぎる“同棲部屋”、
壁一面に飾られた聖女の肖像画コレクション、
そして、「僕のもの」発言が止まらない溺愛×執着ラブ生活!
しかしその頃、聖女を失った王国では、魔王の呪いによる異変が始まっていて――
これは、運命に選ばれ続けた聖女と、ただ彼女だけを愛した元魔王の息子の、
甘くて狂おしい、世界と愛の再構築ラブファンタジー。
文字数 57,901
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.01.26
伯爵家の娘でありながら魔法力のない令嬢ナタリア。その特性を見込まれて、幽閉された第二王子カーティスの花嫁として求められる。没落寸前の伯爵家を救うため、ナタリアはその話を受けた。
共に生活するうちに、だんだんと打ち解け始める二人。だが、カーティスにはまだなにか秘密があるようで……?
※魔法のiらんどより再掲です。
文字数 9,310
最終更新日 2023.11.13
登録日 2023.11.13
人類において環境に準じるのは容易くは無いファンタジーな世界で集落より少し外れると魔物が溢れかえり人類存亡の危機がそこにはあった。
主神メガイス様の力で増えすぎた魔物を封じることに成功したがそれは当時の話、今は封じた空間に穴が空いて魔物が一部姿を表していた。
名称は「ダンジョン」
主神の妻で豊穣の女神アストレアは人類に加護を与えた。四大属性「火・水・風・土」。
人々は体内に流れる魔力を感じ精霊に感謝をして魔法を使えるようになった。
特に強い属性魔法の使い手を王の側近貴族として囲い込んだのが今の魔法至上主義だ。
自分の属性に合った生活をする人々で構成され、それぞれの生活を送っていた。
時はヴァルデン四世治めるウェストヴァルデン。
その首都から西に進んだ伯爵領地の首都カイランで生まれたシティーボーイ次男坊が6歳で執り行われる祝福の儀で土属性を扱えるようになったお話。
主要な国
ウェストヴァルデン (Westvalden)
- 古い森と堅牢な城塞が特徴の西部の王国。長い歴史を持ち、貴族階級と騎士道が重んじられる国。
イーストリア (Eastria)
- 東方に位置する、交易と文化が栄える国。多くの学者や魔法使いが集まり、学問や魔術が発展している。
ノルデンヘイム (Nordenheim)
- 北方にある寒冷な地域に広がる王国。厳しい自然環境の中で強靭な戦士たちが育ち、騎士団が国を守っている。
ルミナス (Luminis)
- 女神アストレア信仰を中心とする宗教国家。教会の影響力が強く、神聖な儀式や聖騎士団による巡礼が盛んに行われている。
文字数 73,078
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.08.16
暗黒街の顔役『金貸しのしらみ』は、現世でみじめな末路を迎えたのち、乙女ゲーム『ビューティープリンス・ヴァイデンライヒ恋歌』の世界に主人公ハンナとして転生する。
15歳にして帝国を裏面から操る黒幕『鎌倉の御前』に成り上がったハンナは、乙女ゲームシナリオの舞台である『学園』に入学する。
皇子も騎士も貴公子も、神官も魔道士も悪役令嬢すらも、乙女ゲームの登場人物たちはみな、怪物ハンナに翻弄される。
そして恋の花咲けるとき、ハンナはなにを思うのか━━。
※BLおよび百合展開を含みます。
※本作単体でお楽しみいただけますが、お気に召したかたは、ハンナが黒幕に成り上がるまでを描いた前作『海千山千の金貸しババア、弱小伯爵令嬢に生まれ変わる。~皇帝陛下をひざまずかせるまで止まらない成り上がりストーリー~』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/693761111/574361098)もお読みいただけたらありがたいです。
文字数 124,480
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.06.13
伯爵夫人のフランシールは、気が付いたら実体のない体で空中に浮いていた。さっきまで、段々と呼吸が浅くなって自分の体温が下がるのを感じながら、泣きじゃくる娘の顔を見ていたのに……。娘の顔がぼんやりとしだして、ああもう見えない……そう思ったら魂だけの存在になっていた。神様の使いだと言う男性に連れられて、天界へ足を踏み入れる。そこで見たのは、夫の愛人から虐げられたフランシールの娘の姿だった。フランシールは、今まで味わったことがない憤りを覚える。このまま、生まれ変わることなんてできない。もう一度、現世に戻して欲しいと神様に訴えた。神様は、生まれ変わることと引き換えに、三カ月間だけ誰かに憑依することで時間をくれる。彼女は、決意する。自分の大切な唯一の宝である娘を、幸せへと導くのだと。娘を幸せにするための計画が、今始まる――――。
文字数 42,947
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.16
「君はこんなことで、ころっと簡単に騙されるようなそんな安っぽい男性を望んでいるのか?」
落とそうと近付いた王子様にこのように言い返された辺境伯令嬢。
若くてそこそこ可愛い女に軽々と落ちる男は、他の若くてそこそこ可愛い女にも軽く落ちてしまうのだよ?
そう諭して辺境伯令嬢に自らの行いを省みるよう促した王子様。
だが王子様は分かっていなかった。
辺境伯令嬢は相手が誰でもなんとでも出来ると思っていたことに。
※短編です。完結まで作成済み。
※迷った末に恋愛ジャンルに入れておきました。恋愛要素はあるにはあるんだけど、ね。
※タグ入れたけど、おもしれー男はそれじゃない。むしろおもしれ―女なのか?
※楽しくなって書いてしまった。頭空っぽにしてお読みいただければと。深く考えないのが大事。
文字数 42,796
最終更新日 2023.11.08
登録日 2023.10.29
文字数 13,544
最終更新日 2024.06.18
登録日 2024.06.18