「ガ」の検索結果
全体で15,512件見つかりました。
時は近未来、地球は地球連邦政府により統一されていた。
だか、ある日。アメリカのノースカロライナ州にてプラズマが直撃。
地球連邦政府によると、遥か彼方の銀河系の星の未確認生命体から放たれたものだと。地球連邦政府は未確認生命体を「マローダー」と呼称した。同日に宣戦布告し戦が始まった。
地球連邦植民地海兵隊と銀河系の星に住む
「マローダー」との戦いをここに記録する。
もっと知りたいですか?
文字数 1,495
最終更新日 2024.08.05
登録日 2024.08.05
金欠&孤独な夜間高校生、綾瀬彩斗。
バイトと学業に追われる彼は、ある日ネットサーフィン中に『1日1回1万円で超能力が買えるサイト』というものを見つけてしまう。
「どうせ詐欺だろ」と思いながらも、ちょっとだけ余ったバイト代1万円を課金してしまう。
そして手に入れたのは、まさかの『恵みの百円』とかいう毎日100円が手に入るとかいう胡散臭いものであった。
ガッカリした彼だったが、数日後、通帳アプリに謎の“毎日100円ずつの入金”が記録されていた。
これって……まさか、本当に超能力なのか!?
そんな小さな不思議から、俺の冴えない日常が、徐々に変わり始める!
文字数 200,688
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.03.23
文字数 19,973
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.04.01
更新日不定の適当なお話です良かったらこっちも見てください!
勇者ルイと魔王ネガティヌスの戦いのお話。
ネガティヌスに魂を抜かれた者は超絶ネガティブになってしまう。
勇者ルイはネガティヌスに立ち向かうのであった!
文字数 2,633
最終更新日 2017.06.08
登録日 2017.06.08
周囲の帝国により滅亡の危機に陥ってしまったアルガス帝国、王マーチスはこの状況を打開するために禁忌とされている魔法、『異世界召喚』を帝国魔道士に使用させ、異世界の勇者を呼び出そうとした。しかし呼び出したのは4人のワケありの学生たちであった...
文字数 985
最終更新日 2017.06.25
登録日 2017.06.25
自分に足りない何かを探す合成獣(魔族)の男・ガウル × 訳あってずっと閉じ込められていた天界人(天使)の少女・レンのお話
鳥籠を壊された鳥は外の世界で何を知り、心を知らない獣は鳥を連れて何を知る?
文字数 7,376
最終更新日 2018.01.05
登録日 2018.01.05
ステータスのある世界に転生する事になった主人公。
歴代100人目の転生者と言うことで、本来は1回しかできない特典ガチャを3回引ける事になった。
そして2回連続で超激レアを引き当てる。
ステータスが上限値になる祝福、神の魔力と神の防御力だ。
そして3回目のガチャは残念ながらゴミ。防御力+1と言うモノ。
・・・これが悪夢の始まりだった。
上限を突破した防御力は一周回ってマイナスに!?
突風が吹いただけでダメージを受け、女の子とボディタッチするだけで複雑骨折。
果たして主人公は異世界で生きて行けるのか!
これはハンデ? を背負って転生した主人公が何とか生きているつもりが、気付いたら世界を巻き込んで活躍していく物語である。多分。
※ 思い付きで書き始めたので、設定がブレる可能性があります。生暖かい目で見てやって下さい。
※ 書き溜め分がはけるまでは毎日更新します!
※ 1話1500文字〜2000文字の予定です。
文字数 39,455
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.08.28
やっと高校教師になって、担任クラスを任されるようになった俺氏、富成晃大(とみなりこうだい)。
入学式後、その教室にいたのは小学生の時からうちに入り浸っている、
十連地紗弓(じゅうれんじさゆみ)だった。
俺の教師生活は大丈夫なのか!?
社会的に抹殺されないのか!?
文字数 84,814
最終更新日 2022.02.27
登録日 2022.01.04
美貌で有名な公爵令嬢コーデリア・ブラウンは、見事王太子のハートを射止めて婚約。しかし三日で飽きられて、美しすぎる毒見役の少女と交代しろと告げられる。
この国は独裁国家で、王太子のどんなワガママも許される。しかしこのあまりにもひどい婚約破棄には、どでかいざまぁをお見舞いしてやりたいのだが……ハッピーエンドです。
小説家になろう様、カクヨム様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、pixiv様、ノベマ!様、マグネットマクロリンク様、ツギクル様、note様でも公開しています。
登録日 2022.07.27
――――イストランド王国とドラゴマ王国の二国間での戦争は数年にも及び、両者ともに決定的な打撃を与えることなく、ずるずると戦争が続いている中、イストランド王国の三大貴族でもあるリンデンベルガー家の当主ゴルドンは占拠されたトルマンドの街を奪還すべく、兵を進める。他の貴族たちに手柄を取られまいと他の部隊の到着を待たずにドラゴマ軍へと攻撃を仕掛ける。黒羊傭兵団はゴルドンと契約を結び、戦線へと進むのであったが、先行しすぎたゴルドンの部隊はドラゴマ軍の伏兵によって、壊滅。傭兵団も同じく多くの団員を失うことになる。
黒羊傭兵団の団長を失った主人公ヨシハルはいのちかながら逃げ出すことに成功したのだが、平然と生きていたゴルドンに怒りを覚え、罠を仕掛けることにした。
見事にゴルドンは死に、さらには王の命令に従わずに部隊を全滅させたことに逆鱗に触れ、死しても罪は許されず、領地と爵位を没収するとともに王国から追放までさせた。
家、そして、国を追い出された公爵令嬢のコルネリアは路頭に迷うも、身売りだけはそのプライドが許せず、餓死する寸前までに至っていた。そんなことろを偶然通りかかった黒羊傭兵団の団長ヨシハルと出会い、やがて、打ち解け合うなかになるも、彼女がリンデンベルガー家の公爵の一人娘だったことを知った傭兵たち。そして、ヨシハルが取った行動とは……
文字数 19,134
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.05.16
藤川久志は、整備士としてガソリンスタンドに勤めながら、剣道教室「明姫剣聖会」で子供たちに剣道を指導する日々を送っていた。 ある日、たまたま立ち寄った「スターバックスコーヒー」で、黒エプロンのバリスタ・寺本亜由子と運命的な出会いを果たす。 素朴な人柄ながら剣道講師として誇りを持つ久志、コーヒーを心から愛し、客を笑顔にすることを大切にしている亜由子。いつしか、二人は互いに惹かれ合っていく。 数々の強豪剣士や、様々な事情を背負った子供たち、そして剣士としてのプライドと、現実。久志の前に、様々な壁が立ちはだかる。それでも、久志は愛すべき教え子たち、そして大切な人のために、竹刀を振るう。 果たして、久志は大人として、1人の剣士として、どう生きるのか。そして、亜由子との恋の行く末は。 何歳になっても「夢」を追い続ける資格はある。そして、その夢を追い続けた者にしか、手に入れられない物は、確かにある。 大人が描く、大人の青春小説。
文字数 141,207
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.03.31
「リーラ・ラヴァンド!君を保健副委員長から解任する!」
私は、役立たず呼ばわりされ、委員会予算横領の疑いをかけられ、委員会をいきなり解任された。
委員長が、副委員長の座をガールフレンドにプレゼントしたいがために。
でも、落ち込んでいる私の所に生徒会書記のヴァンがやってきて―
王道の話を書いてみたかったので書いてみました。
※カクヨムにも投稿しています。
文字数 16,408
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.25
ネガティブゆえに勘違いを多発するご令嬢・アリーヌは婚約者から婚約破棄されるのではないかと毎日が不安だったが、せっかちな婚約者・リガルドに促されて、無事結婚した。
これは2人が夫婦になってからの日常である。
※超短編作品
「婚約関係を終わらせよう、と言われたがもう遅い!婚約破棄なんてさせるものか!・・・え?違う?」 「今の関係を終わらせよう、と夫から言われたがもう遅い!離婚なんてさせるものか!・・・え?違う?」
の続編です。
文字数 4,263
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.12.08
メアル・ウィンドウ伯爵令嬢は、ナバット・アレクセイ侯爵令息に婚約破棄されてしまう。
婚約破棄の理由も新しい女性と付き合うことにしたという身勝手なものだ。
それが災いして世間の風当たりが強くなってしまう。
ナバットはメアルとの仲を元に戻そうとするが、メアルの隣には既に幼馴染の公爵令息リューガ・サンドフの姿があり──ナバットの悪あがきが始まるのだった。
文字数 6,677
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.20
百貨店の“顔”ともいえる受付嬢・知美(23)と、無口なエレベーターガール麗華(21)。
仕事終わり、ふたりは毎週月曜と木曜、こぢんまりとした居酒屋『月とたぬき』に集う。
笑ったり、凹んだり、ときに怒ったり。
話題は今日のクレーム、すれ違ったお客様、靴擦れ、恋の予感──
それらをハイボール片手に、時に真剣に、時に笑い飛ばしながら語り合う。
「天からの圧」と呼ばれるほど長身で無表情な麗華。
「ちびっこ爆弾」と自称する知美。
そして圧倒的名言と人生観をぶちかますお局様・笹原圭子。
個性豊かな女性たちが、“プロとして働くこと”と“女として生きること”の狭間で、
すこしずつ自分の「立ち位置」を見つけていく物語。
恋は派手じゃなくてもいい。
仕事は完璧じゃなくてもいい。
でも、誰かと笑いながら“今日を終えられる場所”があることは、きっと最強だ。
百貨店の片隅と、居酒屋のテーブルから始まる、
おかしくて切ない、20の“小さな物語”。
文字数 34,909
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.15
「この文章は、15歳の私が書いたものだ。……だが、書いた覚えがない」
令和X年、母校のX中学校(仮名)に教師として赴任した私は、図書室の廃棄予定資料の中から、一冊の手書き文集を見つける。
『昭和59年度 文芸部誌:私たちの学校の不思議』
そこには、昭和末期の校舎で起きた、生々しい怪異が綴られていた。
技術室の準備室から聞こえる止まない悲鳴。
窓の外にニューッと伸びてくる友人の顔。
友人のドッペルゲンガー。
読み進めるうちに、私は戦慄する。
そこに記された体験者の名前は、かつての中学時代の友人たち。
そして、その怪異を最も詳細に記録していた「編集委員」は、15歳の私自身だった。
しかし、私にはその記憶が一切ない。
昭和59年の文集に記された「怪異」が、令和の校舎で、そして再開発された街で、ひとつずつ現実になり始める。
文字数 4,727
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.02.28