「好」の検索結果
全体で27,580件見つかりました。
クウェス公爵家令嬢のアンナは生まれつき身体が弱かった。十一歳の誕生日に酷い高熱を出した彼女がこのまま死んでしまうんだ…と思った時に、彼女の脳裏に浮かんだのは、かつて自分を救ってくれた親友が悪役令嬢として断罪され、その後死んでしまう結末だった。大好きな親友を死なせるわけにはいかない!と、死の淵から何とか戻ったアンナ。アンナは親友を悪役令嬢とさせないために、自らが王子の婚約者になることを決意する。
でも、とにかく友人を破滅から救うために動いていたら、何故か攻略対象である王子に気に入られたり、ゲームにはいないキャラがアプローチしてきたりー?!
友達想いの頑張り屋令嬢アンナがいつの間にかみんなに愛されながら、乙女ゲームの運命に立ち向かうお話です。
※ざまぁ?タグを付けていますが、その要素はかなり後半です。
※他サイトでも投稿しています。
文字数 327,513
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.03.18
ホタル祭で夜にホタルを見ながら友達に告白しようと企んでいた俺は、浮かれてムードの欠片もない山道で告白してフラれた。更には足を踏み外して崖から落ちてしまった。
そこで出会った山の主の熊さんと会い俺は熊さんの嫁になった──。
チョロくてちょっぴりおつむが弱い主人公が、ひたすら自分の旦那になった熊さん好き好きしてます。
文字数 21,366
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.10.04
ハップルス伯爵家のヴァレリアは幼い時に両親と祖父母を亡くし、祖母の父である曾祖父のレナードに育てられていた。
領地で成長するヴァレリアには4歳年上の時に兄であり、時に遊び相手のハインツと言う少年がいつもそばにいた。
ハインツは平民。いつかはヴァレリアと結婚する日の為にと騎士を目指し「必ず帰って来る」と約束をして王都で行なわれる騎士団の入団試験を受けるため出立していった。
5年経ってもハインツは帰ってこない。
14歳の誕生日を目前にしたある日、ついにヴァレリアを育ててくれた曾祖父のレナードも天に召された。
レナードは執事に「死んだことを1カ月は伏せておくように」と言い残した。
14歳になれば家督を継承する事が出来る。ヴァレリアの本来の家であるハップルス伯爵家はヴァレリアの父の弟ハーゲンが当主代行となっていた。
幼いヴァレリアがレナードに養育されるに至ったのは親戚は皆、養育する事を拒んだ事にある。特にハーゲンは私欲が強く、レナードはヴァレリアを養育するにあたり特例でヴァレリアの親権を一時預かりとして、ヴァレリアが引く継ぐであろう財産をハーゲンが好き勝手しないよう監視もしていた。
14歳になるまでの1か月間、レナードの死を知ったハーゲンは当主代行から当主となるために邪魔なヴァレリアの結婚を結んできてしまった。
相手は侯爵家の子息アルフレードだが、資産家でもある侯爵家の跡取りなのに婚約話を尽く断られているいは事情があった。
そんなアルフレードの元に嫁ぐヴァレリアなのだが…。
↑例の如くかなり省略しております。<(_ _)>
注意事項~この話を読む前に~
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。舞台は異世界の創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 60,875
最終更新日 2023.07.22
登録日 2023.07.21
「可哀相は抜けない!」から始まる健全な催眠ラブコメ
ある日、スマホに見知らぬアプリが入っていた……
その名も≪催眠アプリ≫!
アダルトなコミックでしか見たことのないこのアプリを使い、
クラスメイトの女子を催眠しようとする。
無理やり系が好きな主人公は服を脱がせながらどんな気持ちか尋ねるが……
声を震わせ、涙を流す彼女の姿を見て逃げ出してしまったのだ!
二次元と三次元は違う……違うのだ!
そして物語はそこで終わらない。
≪催眠アプリ≫の開発者から≪催眠アプリ≫を使い、催眠させた彼女を落とすよう半ば強制的に迫られる!
しかしこの≪催眠アプリ≫を切っ掛けに、様々なトラブルや他の女子を催眠してしまう事態にも!?
これは≪催眠アプリ≫という凄まじい力に振り回され、純愛ルートを走る物語である!
文字数 110,530
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.03.24
市民の憧れの的である戦隊ヒーローの美形リーダー・赤紫、その正体は。
「七狗、僕は君のことが好きなんだ」
悪の組織に属するマッドサイエンティスト・七狗に実はイタズラしたくて堪らない残念ヒーローであった!
「僕の大好物は七狗、君だよ?」
「うっせぇ、黙りやがれ、この残念ど変態ヒーローが」
「これからは毎日レモンパイ食べさせてあげる」
「えっ毎日!? やったー!!」
大好物のレモンパイにつられて赤紫のいいようにされてしまう七狗(コミュ障)。
「赤紫、あいつ、変態だったのか……」
「アタシが手塩にかけて大事に育ててきたマッドサイエンティストを傷物にして、許さないわよ?」
戦隊ヒーローの副リーダー・群青(男前)。悪の組織幹部・零(美人♂)。そんな彼等のドタバタなヒーローヴィランライフ。
■表紙イラストは[ジュエルセイバーFREE]様のフリーコンテンツを利用しています
http://www.jewel-s.jp/
文字数 22,391
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.04.29
十八歳の少年レイには十三歳から共に暮らす学校の教師であり、孤児だったレイを義弟として教会から身を引き取った義兄のデイレスがいた。臆病で人を怖がるレイにデイレスは自分がいつでもいるといって学校で苛められていた彼の心の傷を癒す本当の兄のような存在。しかし、彼への信頼と憧れの思いはいつしか恋心に変わっていた。
男が男に恋をするだなんて可笑しく、いけないことなのだろう。レイはその感情を必死に堪えていた。
レイが学校を卒業する数日前、彼を虐める男子の集団はデイレスが死神であるといった噂話をしていて、レイはそれを耳にしてしまう。
死神というのは、数年前にこの村の山の麓にある教会をたった一夜で乗っ取り、大鎌で殺した人間の血肉を貪る世にも恐ろしき存在。何千もの人間を廃教会へ連れ出し、殺戮を続ける凶悪な化物のことだ。
あんなに優しいデイレスが死神な訳が無い。
しかし、学校を卒業した日の夜、デイレスに連れられてやってきたのは廃教会。
血生臭い悪臭が漂う中レイは教会の地下室、祭壇のある小部屋へと誘導される。
グチャリ。
肉塊が踏みつけられた音だった。
恐る恐るレイが下を見下ろすと___
そこみは他の死体よりも損傷が酷いレイを虐めた彼らの亡骸だった。
デイレスの名を叫ぶレイの白い頬に背後から彼の冷たい掌が触れる。
「ああ、そんなに怯えないでくれ。余りにも可愛い過ぎて俺の喉がお前の血を欲しがっている」
デイレスの黒髪は白銀の長髪に変わり、赤い瞳には獣のような鋭い瞳孔が。
爪も伸びていて、ニヤリと笑う口元からは獰猛な二本の牙が零れていた。
祭壇上の椅子に腰掛け漆黒の大鎌を背負うその姿は死神そのものだった。
無垢な子どもの血は上手い
そんな噂と好奇心だけでレイを引き取ったデイレス。
しかし臆病なレイがデイレスに対してのみ甘えるその姿に理性が吹き飛ぶ程のとある衝動を引き起こしていた。
溺愛から生まれた愛の歪みはエスカレートしていく。
そしてレイは感じた。
死神を前にした恐怖、絶望、心臓の悲鳴。
それと興奮。
教師として、普段の好青年なデイレスの面影は無いが、殺しと血に飢えた本来の彼の姿は実に妖艶で、引き込まれる。
抱き合った二人は今宵......
赤黒く歪んだ、けれども相思相愛故に契約の首輪を取り付けて監禁を受諾した少年と彼を愛する闇深き死神のストーリーが今、幕を上げる。
文字数 59,943
最終更新日 2024.10.14
登録日 2024.09.29
猫が大好きだが、重度の猫アレルギーの少年、カズキ。異世界に召喚され、魔法でアレルギーを直してもらったカズキは、夢見ていた猫との生活のため、復活した邪神と戦った。
そして、いつしか大賢者と呼ばれていた少年は、仲間と共に見事に邪神を討伐して帰って来た。
「俺、これからは猫と静かに暮らすんだ・・・」
もう、戦う必要はない。
だが、そんな彼を周囲の人間が放っておく訳もなかった。
これは、国王の奸計(?)によって学院へ入学したり、世界の秘密を解き明かしたり、猫の為に魔物と戦ったりと、色々な騒ぎを起こしながら、失った青春を取り戻していく、一人の少年の物語。
・・・・・・多分。
他サイト様でも掲載しております。
文字数 904,742
最終更新日 2026.04.06
登録日 2019.02.02
某乙女ゲームの悪役令嬢に転生したナディア。子どもの頃に思い出した前世知識を生かして悪役令嬢回避を狙うが、強制力が無茶するせいで上手くいかない。ナディアの専属執事であるジェイクは、そんなナディアの奇行に振り回されることになる。
※短編(10万字はいかない)予定です
文字数 41,869
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.01
皇太子の未来の王妃だったカナリアは突如として、父親の罪によって婚約破棄をされてしまった。
己の命が助かる方法は、友好国の悪評のある第二王子と婚約すること。
カナリアはその提案をのんだが、最初の夜会で毒を盛られてしまった。
誰も味方がいない状況で心がすり減っていくが、婚約者のシリウスだけは他の者たちとは違った。
ある時、シリウスの悪評の原因に気付いたカナリアの手でシリウスは穏やかな性格を取り戻したのだった。
シリウスはカナリアへ愛を囁き、カナリアもまた少しずつ彼の愛を受け入れていく。
そんな時に、義姉のヒルダがカナリアへ多くの嫌がらせを行い、女の戦いが始まる。
嫁いできただけの女と甘く見ている者たちに分からせよう。
カナリア・ノートメアシュトラーセがどんな女かを──。
小説家になろう、エブリスタ、アルファポリス、カクヨムで投稿しています。
文字数 128,110
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.08.19
ヴィッセル殿下の婚約者に選ばれなかったアマリリス公爵令嬢は、あまりのショックに舞踏会の帰りの馬車で前世を思い出した。あ、これ、前世で課金しまくったRPG型乙女ゲームの世界だ。何故かヒロインを嵌める悪役令嬢キャラに転生し、そこに前世のセーブデータがロードされてしまい、ステータスを見ると既にカンスト状態……。フヘヘ。悪役令嬢?知らんがな。貴族の義務?知らんがな。私が断罪される乙女ゲームなんて開始させない!ってことで放浪して好き勝手暮らします。今日もちまちまと採取と狩りと行商とお宝探しに明け暮れて、チートな彼氏に守られながら人生楽しんでます!(設定と内容と頭と下半身が非常にガバガバです。恋愛要素は二部辺りから。三部辺りから乙女ゲー要素がうざく絡みます。予告なく人外との性描写が入ったり、うざいキャラ乱発したり、誤字脱字なんでも見逃せる人のみどうぞ^^)
文字数 374,164
最終更新日 2022.03.11
登録日 2021.07.05
〝二十歳を終える時までに……〟
そんな風に思って覚悟を決めてきたのに、こんなギリギリになってあなたに出会うなんて―――
しがない庶民のレイ。
何故か、ハウゼン・サルトミラ大公殿下にお買い上げされました…(?)
あまりにも好きを全面に出してくるハウゼンに、レイは戸惑いながらもつい流されてしまう。
でも、互いに共通の秘密を抱えていることを知ってから、その気持ちは急速に一つの形を作り始めて―――
「ハウゼンは、今俺に感じている気持ちを……いつまで変わらずに持っていられるんだろうね…?」
明らかに惹かれているくせに、なかなかその一歩を踏み出せない。
その理由には、ハウゼンが知らない大きな秘密があって……
様々な種族が生きる世界で、たった一人だけと紡がれる愛の物語。
純白か、漆黒か。
種族のしがらみに苦しむレイに、ハウゼンは―――
文字数 182,391
最終更新日 2025.05.15
登録日 2024.11.16
事故で記憶喪失になったミサキ。記憶のないまま学校の寮に戻るが、そこには
自分の恋人だったと名乗る人間がいて……。
記憶がないミサキは誰かと付き合っていたのか? 好きな人がいたのか?
そもそも自分はどんな人間だったのか?
主人公総受け系です。R18ついてますがエロくはないです。
文字数 56,058
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.05.19
乙女ゲームの悪役令嬢として転生してしまい、色々足掻くも虚しく卒業パーティーで婚約破棄を宣言されてしまったマリアクリスティナ・シルバーレーク伯爵令嬢。
原作では修道院送りだが、足掻いたせいで色々拗れてしまって……。
初投稿です。
取り敢えず書いてみたものが思ったより長く、書き上がらないので、早く投稿してみたくて、短編ギャグを勢いで書いたハズなのに、何だか長く重くなってしまいました。
話は終わりまで執筆済みで、雑事の合間に改行など整えて投稿してます。
ギャグでも無くなったし、重いもの好きには物足りないかもしれませんが、少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです。
ざまぁを書きたかったんですが、何だか断罪した方より主人公の方がざまぁされてるかもしれません。
文字数 14,661
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.01
『白蘭高校』
不良ばかりが集まるその高校は、学校同士の喧嘩なんて日常茶飯事。校内には『力』による絶対的な上下関係があり、弱い者は強い者に自らの意思で付き従う。
そんな喧嘩の能力だけが人を測る基準となる世界に、転校生がやってきた。緩い笑顔・緩い態度。ついでに軽い拳。白蘭高校において『底辺』でしかない筈の瑠夏は、何故か『最強』に気に入られてしまい………!?
「瑠夏、大人しくしてろ」
「嫌だ!!女の子と遊びたい!こんなむさ苦しいとこ居たくない!」
「………今千早が唐揚げ揚げてる」
「唐揚げ!?わーい!」
「「「単純………」」」」
溺愛系最強リーダー×軟派系最弱転校生の甘々(?)学園物語開幕!
※受けが割とクズな女好きです。
※不良高校の話なので、喧嘩や出血の描写があります。
※誤字脱字が多く申し訳ないです!ご指摘いただけるととても助かります!
文字数 66,558
最終更新日 2025.05.06
登録日 2024.08.18
2話完結です。
おまけが2話続きます。
槙原高校の卒業式では、毎年卒業生が壇上で自分の言いたいことを叫ぶという行事が毎年行われていた。
そんな行事の中、好きな人がいるという理由で今までの告白を全て断ってきた学校一のモテ男、円居祐樹が『サクラ』のことが好きだと告白し、会場はパニックに。
この学校にいる祐樹の関係者で、名前に『サクラ』と付く人物は三人いる。いったい祐樹が好きな『サクラ』とは誰のことなのか。幼馴染のソラには思い当たるフシがあったーー。
ヤンデレ幼馴染×恋愛に疎い幼馴染
他サイトでも公開中。
文字数 22,509
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.02
サティ王子はクルクルした天然パーマな茶髪が可愛い18歳。婚約者のレアンは狼獣人で、子供の頃は子犬のように愛くるしかったのに、18歳となった今はマッチョでかっこよくなっちゃった。
「レアンのこと大好きだから守りたい。キミは信じてくれないかもしれないけれど……」
レアン(すでにオレは、貴方しか見ていませんが?)
ちょっと小柄なカワイイ系王子サティと、美しく無口なゴツイ系婚約者レアンの恋物語。
o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。
ノベルバにも掲載中☆ボイスノベルがあります。
文字数 9,290
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.16
料理研究家でαの藤白蒼は幼なじみで10個下のΩ晃と番になった。そんな二人の間に産まれた照は元気いっぱいな男の子。泣いたり、笑ったり、家族の温かみを感じながら藤白家の日常が穏やかに進んでいく。
そんな愛する妻と愛する息子、大切な家族のお腹いっぱい喜ぶ顔が見たいから。蒼は今日も明日もその先も、キッチンに立って腕を振るう。
さあ、お腹いっぱい、召し上がれ。
家族大好き料理研究家年上α×天真爛漫健気な年下Ω
文字数 29,560
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.02.18
俺、百都 涼音は某歌舞伎町の人気№1ホストそして、、、隠れ腐男子である。
仕事から帰る途中で刺されてわりと呆気なく26年間の生涯に幕を閉じた、、、、、、、、、はずだったが!
転生して自分が最もやりこんでいたBLゲームの世界に転生することとなったw
まあ転生したのは仕方ない!!仕方ないから俺の最推し 雅きゅん(悪役)を口説こうではないか((
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーキリトリーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
タイトルどうりの内容になってます、、、
完全不定期更新でございます。暇つぶしに書き始めたものなので、いろいろゆるゆるです、、、
作者はリバが大好物です。基本的に主人公攻めですが、後々ifなどで出すかも知れません、、、
コメント下さると更新頑張ります。誤字脱字の報告でもいいので、、、
R18は保険です、、、
宜しくお願い致します、、、
文字数 5,296
最終更新日 2019.08.10
登録日 2019.05.07
僕には好きな人がいる。勇気を出してデートに誘った。
待ち合わせ場所にいたのはまさかの小学生⁈
しかもその小学生がまたやばいやつすぎて僕には手に負えないよ……
高校生と小学生の禁断の恋
文字数 1,005
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.30