「戯」の検索結果
全体で1,190件見つかりました。
地獄を抜け出しては、天界で悪戯ばかりしていた堕天使ルシファー。
神ゼウスに地獄へと送り返されるはずが、誰かの祈りによって、なぜか異世界へと転移してしまった。
そこで出会った少女と一緒に混沌とした異世界を生き抜く物語である。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
※作者は初心者です。思い付き(勢いとノリ)で書いていますのでストーリーやキャラがブレブレです。
色々と誤字や脱字や矛盾などがあると思いますが、大きな心で優しくご指摘して頂ければ幸いです。ちなみに作者の心はガラスより脆いです。作者自身、文才の欠乏に絶望してます。
この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
文字数 16,692
最終更新日 2018.07.19
登録日 2018.06.11
タイトルの通り共同作業している仲間のために内輪向けノベルゲームのシナリオをまとめて見やすくしたものになっています。内輪向けなので身内ネタが結構あります。私自身文章を書いたりノベルゲームをプレイしたりといった経験がほとんどないので文法が狂ってたりする箇所があったりするかもしれませんがそれでもよろしければ是非見ていただいて反応がいただけたらとても嬉しいです✨
内容紹介をしますと
主人公、都咲ミナが転校先で個性豊かなイケメンたちと戯れる話になってます。
文字数 5,986
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.16
ラグナルシア王国の名門校である王立魔法学園。そこで第一王子であるロイド・ジルベールと侯爵令嬢ミリア・インファニティは小さな恋を育んでいく。
「今日の君も可愛いね。これから何年も一緒に学園にいられるなんて、君と同じ学年でよかったよ」
「も、もう。ロイド様ったらいつもそんなこと言って」
ただしそれは――、ある一室での記憶を封じられたままでの、お遊戯だ。
「あんたなんて、地獄に落ちればいいのに」
闇をはらむ二人の恋は、どこへ向かうのか。
※柴野いずみ様主催の「匿名両片想いな二人短編企画」参加作品です。3000〜5000字の短編企画だったので、両想いハッピーエンドまで加筆してこちらに載せます。
※他サイト様にも掲載中
文字数 7,371
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.08.18
高校生活最後の夏休み!
俺・伊藤司と沖田郁弥、村瀬征彦の3人は、可愛い彼女をGETする為に(心の声・童○を棄てる為に)夢の島海水浴場に来た!
「この夏で、重い童○を棄てる!」
「可愛い彼女とデートしたい!」
「堂々と寮の風呂に入りたい!」
3人邪な想いを胸に、イザッ夢の島海水浴場へ…
きたものの浜辺には、かなりの人に呆然とする3人…
とりあえず、海の家のロッカーに荷物を預けて、波と戯れつつ声を掛けても良さそうな女の子を探す事に!!
文字数 3,504
最終更新日 2017.08.18
登録日 2017.08.18
文字数 1,337
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.03.16
異世界に救世主として召喚されたはずだった。
この異世界を救いたいという気持ちも嘘じゃなかった。
頑張ってたつもりだった。
でも、全て嘘だった。
守りたかったものも帰りたかった場所も、もうない。
これは、本物の救世主を、双子の妹を殺したところから始まる物語。
文字数 2,016
最終更新日 2016.04.23
登録日 2016.04.23
設定:二人は同じ高校の同級生。勇利が珊瑚に片想いしてるけど珊瑚は気付いてない。
詳しくは近況ボードに記します。
文字数 3,795
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.11.02
戯作者為永春水と関係した芸者が密かに産んだ子である梅次郎は、幼い頃から剣術の修行を積み、暴れん坊旗本・勝小吉(勝海舟の父)の弟子となった。梅次郎は小吉が幕府から密かに請け負っていた江戸市中見回りの見習いを勤めつつ、吉原の廓「志信屋」の花魁玉糸と辰巳芸者の音八からの支援を受けて江戸市中の治安を守るべく活動していた。
あるとき、夜鷹連続辻斬りが起こり、梅次郎は玉糸から家宝の正宗を受けとり見回りを強化するが……巡回中に連続辻斬りの下手人・影沢英之進と斬りあう。英之進はかつては為永春水の人情本の愛読者であり、戯作者を志したこともある剣客であった――。
ここに戯作者によって人生を狂わせられたふたりが、激突する――。
戯作者の子で町人剣客の梅次郎、吉原の花魁玉糸、辰巳芸者の音八、暴れん坊旗本勝小吉という異色の面々が活躍する、滑稽あり剣戟ありの痛快エンタメ時代小説です!
※「第10回歴史・時代小説大賞」奨励賞受賞作です。
文字数 69,393
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.05.01
鹿海結華(しかみゆいか)は、ある人形作家の個展を見に行った時、一体の人形に一目惚れしてしまう。しかしそれは作家自身の作品ではなく、作家の友人の遺作となる特別な人形だった。その高価な人形を迎えるべきかどうか数日悩んだ末、彼女はその人形を迎えることを決心したものの、残念ながら一足違いで他人の手に渡ってしまったのだった。
だが、運命の悪戯か、彼女はその人形を迎えた御厨久信(みくりやひさのぶ)と出会ってしまう。最初は人形に会う為に彼の家を訪れる彼女だったが、次第に彼の誠実な人柄に惹かれ、いつしか彼に会うことも家を訪れる理由の一つになっていた。
そして決意をもって彼の家に泊まることにした鹿海結華だったが、そこで不思議な体験をする。こうして、鹿海結華と御厨久信、さらに彼の人形との奇妙な日常が始まったのであった。
登録日 2018.01.03
✱こちらは長編TL(雛瀬智美名義)作品から派生した青の学生時代の物語です。
あちらを読んだことある方は、笑って許せる方のみどうぞ。
二人のいちゃいちゃもありますが家族ネタも多めです。
激しく燃える恋愛から、絆を分かつ友情へと二人の関係は変わります。BLからブロマンスへ。
✱は恋愛描写があるお話。
アルファポリス版はR15です。
センシティブなネタもありますし、ある意味で禁断ラブにもなってます(身分差)
文字数 106,603
最終更新日 2026.08.12
登録日 2025.06.03
世界には様々な才能を持ち、天才鬼才と賞される者たちがいる。神々はそんな天才鬼才の命が尽きた時、その才能溢れる魂達を一つの世界へと送っていた。主人公である草薙 零《くさなぎ れい》は平凡な高校生であり、いつものように学校から帰宅していたある日、交通事故で亡くなってしまう。だがその魂は地球の輪廻の輪に帰されることはなく、神々の悪戯によりとある世界へと送られる。
天才鬼才の集う世界で凡人は何を思うのだろうか。
文字数 5,830
最終更新日 2016.10.02
登録日 2016.09.04
私の名前はレイラ・エバーガーデン。前世の記憶を持っている。生まれは子爵家で、家庭を支える為に騎士団に入る事に。
小さい頃から、師匠に鍛えられていたレイラ。マイペースで無自覚な性格だが、悪戯を企む時も。
しかし、周りから溺愛される少女の物語。
文字数 114,118
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.03.25
文字数 1,355
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.14
高校時代、暴力と屈辱によって人生を歪められた男は、過去を封印して生きてきた。
それでも懸命に努力し、安定した社会人生活を手に入れたはずだった。
だが、運命の悪戯か、あの日自分を踏みにじった張本人が、派遣社員として目の前に現れる。
しかも、その男は、己の過去を「武勇伝」として無邪気に語り、笑っていた。
胸に蘇るのは、冷たく乾いた怒り。
彼は静かに、そして確実に、復讐を始める。
これは、誰にも気づかれずに遂げられた、ささやかな勝利の物語。
文字数 3,295
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
シレジア国の宮廷楽師としての日々を過ごす元吟遊詩人のラヴェルさんよんじゅっさい。
若かりし頃は、頼りない、情けない、弱っちいと、ヒーローという言葉とは縁遠い人物であるも今はシレジア国のクレイル王から絶大な信頼を寄せる側近となっていた。
そんな頼り?となる彼に、王からある仕事を依頼された。
その時はまたいつもの戯れともいうべき悪い癖が出たのかと思って蓋を開けてみれば……
国どころか世界そのものが破滅になりかねないピンチを救えという、一介の宮廷楽師に依頼するようなものでなかった。
様々な理由で断る選択肢がなかったラヴェルさんは泣く泣くこの依頼を引き受ける事となる。
果たしてラヴェルさんは無事に依頼を遂行して世界を救う英雄となれるのか、はたまた……
※ このお話は『がんばれ吟遊詩人! ~ラヴェル君の場合~』と『いつかサクラの木の下で…… -乙女ゲームお花畑ヒロインざまぁ劇の裏側、ハッピーエンドに隠されたバッドエンドの物語-』とのクロスオーバー作品です。
時間軸としては『いつサク』の最終話から数日後で、エクレアの前世の知人が自分を題材にした本を出版した事を知り、抗議するため出向いた……っという経緯であり、『ラヴェル君』の本編から約20年経過。
向こうの本編にはないあるエピソードを経由されたパラレルの世界となってますが、世界観と登場人物は『ラヴェル君』の世界とほぼ同じなので、もし彼等の活躍をもっと知りたいならぜひとも本家も読んでやってくださいまし。
URL
http://blue.zero.jp/zbf34605/bard/bardf.html
ちなみにラヴェル君の作者曰く、このお話でのラヴェルさんとお兄ちゃんの扱いは全く問題ないとか……
(言い換えればラヴェル君は本家でもこんな扱われ方なのである……_(:3 」∠)_)
文字数 11,027
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
詩的な散文的な戯言かもしれない。気まぐれに追記予定。
今となっては、ずいぶん昔なんだけれど。
詩や短編小説、戯言なんかのHPを作っていて、
その界隈で色々な人との交流があって。
「さぁ... 世界が暗転するよ!」
ゾクゾクっとした言葉に魅せられたことがあります。
うわぁ~~、いいな!この言葉。ゾクゾクする。
そういう言葉に出会えた時って、なんか妙に興奮する。
いつか、そんな風な言葉を紡ぐことができたらいいのにって。
時々サボりながら、なんとなく書くことをやめられないでいます。
若いころの刺々しい感じは、なかなか自分の中から出てこない。
だから嫌になっちゃって、仕事なんかも忙しくなっちゃうし。
せっかく書いていこう~って思ったので、続けることを目標にしてみますー。
文字数 1,957
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.04.15