「しろ」の検索結果
全体で3,268件見つかりました。
異世界オルバース
突如としてこの世界に召喚されたのは、地球から来た10人の男女たち──全員が“主人公クラス”の力を与えられた存在だった。
無限に収納可能な《無限倉庫》
現代の商品を取り寄せる《ネット通販》
伝説級の存在を呼び出す《ガチャ召喚》
モンスターを支配する《魔獣統率》
あらゆる病を癒やす《奇跡の治癒》
裏社会を牛耳る《影の支配者》、
武具を奪う《完全武装》
英霊を呼び出す《召喚術》
情報で支配する《情報屋》
神の言葉を操る《翻訳者》
地球の常識と異世界の魔法が交差するこの地で、彼らはそれぞれの目的を胸に覇道を歩み始める。
だがその裏で囁かれる一つの真実。
「この世界で最後まで生き残り、覇王となった者だけが元の世界に帰還できる」
友情か、裏切りか。
戦争か、共闘か。
10人の主人公がそれぞれの国家、仲間、そして信念を賭けてぶつかり合う。
欲望と戦略が渦巻く異世界で、真に“主人公”の座に立つのは誰だ──!?
全スキル・全能力・全ルールを統べる、異世界覇王バトル、ここに開幕!
文字数 102,522
最終更新日 2026.02.09
登録日 2025.08.09
前世で大好きだったファンタジー大作『ロード・オブ・ザ・ヒーロー』の悪役、レッド・モルドロスに転生してしまった桐生英介。もっと努力して意義のある人生を送っておけばよかった、という後悔から、学院で他を圧倒する努力を積み重ねる。
しかし、その一生懸命な姿に、メインヒロインであるシャロットは惚れ、卒業式の日に告白してきて……。
悪役というより、むしろ真っ当に生きようと、ファンタジーの世界で生き抜いていく。
ヒロインとの恋、仲間との友情──あれ? 全然悪役じゃないんだけど! 気づけば主人公になっていた、悪役レッドの物語!
※小説家になろう、カクヨム、エブリスタにも投稿しています。
文字数 103,227
最終更新日 2024.10.22
登録日 2024.10.12
4月17日(金)18時10分頃から投稿する小説の前日譚的お話です。
おもしろかったと思っていただけた方は、ぜひ本編もよろしくお願いします!
※16日にも別の前日譚を掲載します。リンクは下部に貼ります。
『禁忌魔術を極めすぎて追放された賢者、死んだ最愛の女性(毛玉)を蘇生させるついでに世界を蹂躙する~『ダメ』と言われるほど、俺の魔術は加速する~』
「貴様のような無能の魔法など、我が国には不要だ!」
宮廷魔術師ルシアンは、『王妃と王女に同時に手を出した』という半分しか身に覚えのない罪を着せられ、国を追放される。
だが、愚かな国王たちは知らなかった。ルシアンが裏で、国中の『瘴気封じ』を始め様々な魔術システムを一人で維持していたことを。
「まあいい、俺には関係ない」
未練なく国を去るルシアン。彼が旅立つと同時に、王国は未曾有の絶望へと転落していく。
一方、ルシアンには国を救うよりも大切な『真の目的』があった。
それは、かつて病死した最愛のメイド、ミラを完全な形で蘇生させること。
現在は「口の悪い毛玉(マスコット)」となってしまった彼女のため、彼は禁忌とされる『魂魔法』を手に、極上の魔石を求めて世界を渡り歩く。
道中で出会う、不条理に泣く美少女たち――。
100年間彼を待ち続ける、エルフの『冷鉄』(しゅきしゅき♡)ギルド長。
罠に嵌められた、没落貧乏系まじめ女騎士。
一族の悪しき掟に縛られた、わんこ系半魔人巫女。
元ダンジョンの、無感情暴露系少女。
彼女たちを救うたび、ルシアンは“無限の時”の中で培った圧倒的な魔術で、悪党どもに一切の容赦がない“苛烈なざまぁ”を叩きつける!
「俺に『ダメだ』と言うな――やりたくなるだろう?」
死すら禁じる最強の魔術師が、己の執着と実力で全てを蹂躙する、禁術魔法ファンタジー。
文字数 5,435
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
転生先はかつて勇者、聖女のみが光属性を持つ世界だったが、
勇者が残した子孫が多すぎて光属性持ちが庶民、貴族当たり前の世界。むしろ貴族ならば属性二個持ち以上は当たり前の世界になっていた。
そんな中、貴族で光属性のみで生まれたアデレイド
前世の記憶とアイデアで光属性のみの虐げられる運命を跳ね除けられるのか。
文字数 258,922
最終更新日 2026.07.25
登録日 2025.09.20
15年前突如現れた門、通称【ゲート】の中にはダンジョンが広がっていた。中に入るためにはアバターと呼ばれる姿に変身する必要がある。
今年高校生になった【|夜雀 白《よすずめしろ》】はダンジョンに入る事を決意する。白には夢があった。それは【日光浴】をする事だ。
アルビノの彼女は日光にあたっただけで火傷してしまう体質だった。しかし、ダンジョン内ならばアバターによって日光浴出来るのではと考えたのだ。
しかし、ごく稀にレアアバターとして人間以外のアバターになることがあり、白は吸血鬼のアバターになってしまった!
これは日光浴の為に強くなるアルビノ少女の物語。
文字数 11,998
最終更新日 2023.01.10
登録日 2023.01.10
SIベンダーに就職して六年目のわたしは、忙しくも充実した日々を送っている。
ただ、悩ましいのが一点。
毎回、『ここまで終わったら教えてください』と伝えるにも関わらず、暴走する二名のBPさんについて。特に、早馬さんが、厄介で、かみ砕いて話すのにまったく言うことを聞いてくれない。
苦悩するわたしに、職場の先輩である黒神さんがある提案をする。
「――さお。偽装、職場恋愛しないか。おれと……」
■性描写を含む話には『*』マークをつけています。
文字数 93,928
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.02.01
『蓬莱皇国物語』のスピンオフ作品です。
おとなカップル、清方&雫の物語。
16年ぶりに再会を果たす二人。
夕麿と共に先に帰国した清方。雫が入院する病院へ急いだが彼の声を間近で聞いて怖気てしまう。
文字数 29,657
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.27
<あの日の後悔も罪も消えることはない。だけど今、伝えたいことがある>
山深い小屋で暮らしている隻腕の魔術師・ダリュスカインのもとに、ある日、彼と同じく羅沙(ラージャ)の社(やしろ)の頭領・靂(レキ)に仕えていた従者・桂城(カツラギ)が尋ねてきた。
約5年前に、その靂を手にかけたダリュスカインにとって、それは予期せぬ、そして決して歓迎できる相手ではなかった。
だが、桂城の目的は仇討ちではないと言う。ならば彼がここに訪ねてきた理由は、なんなのか。
靂に40年仕えた桂城が抱く忘れえぬ後悔、主人を弑したダリュスカインの胸の内にある消えることのない咎の意識。
『風は遠き地に』では描かれていない、同じ主人に仕えた2人が背負う知られざる思いの交錯、その心の変遷を未来へ繋ぐアナザーサイドストーリー。
※この物語は『風は遠き地に(https://www.alphapolis.co.jp/novel/683245843/27677384)』の外伝ですが、未読でも問題ありません。ただし、一部に本編のネタバレが含まれています。
<この作品は、小説家になろうとカクヨムにも掲載しています>
文字数 15,728
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.06.20
『サキュバス』、それは人の精気(感情)を食べる悪魔。とある領主は息子を邪な者に誘惑されない強い大人に育てるため、奴隷のサキュバスを買い与える。
少年の世話をするのはそんなサキュバスのメイド達。おまけに義理の母親までサキュバス。領主の息子、レックスは彼女達の魅力に墜とされて――
は? レックスはサキュバスに絶対に負けたりしないが? どれだけ誘惑されたとしても負けてないが? むしろこっちから愛してやるんだが?
この物語は、絶対に屈しない少年と、絶対にいちゃラブしてやるというサキュバス達のセンシティブな日常を書いたものである。
文字数 71,412
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.12.14
異世界転移をして、森に打ち捨てられていた俺。超絶イケメンのふたりにひろわれて、ギルドマネジャーのおっさんのところに連れていかれる。この世界にはどんなやつにもギフトというものを授けられるという。とりあえず、魔法とか使えるのかなと淡い期待を胸にわくわくしていたら、どうやらケツに才能があるらしい。ケツを開発すれば魅力度が上がり、レアキャラやレアアイテムが手に入るらしい。ちょうど、イケメンたちは聖騎士として聖杯探しをしていたので、ケツを開発するから命をひろったかわりに協力しろと云われてしまう……つう……はなし。
ほのぼのコメディです。
3Pはありませんが、いつか書きたい。
冒険はありません。
完結したので載せていきます。
文字数 26,786
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.13
飛燕学園、またの名を王道学園。4月の高校入学式、主人公西街 弥生(にしまち やよい)は、色々と危なっかしい親友の安城 優希(あんじょう ゆき)が心配で一緒に入学することに、、、!この超マンモス校は約9割がホモの魔窟!しかし、弥生は、クズだった!男女関係なく自分併存させることが、一番興奮するド変態なのである!「優希の意思に沿わずに、ちょっかいを出すやつがいないようにしつつ、俺もあそぼーっと!ついでに、王道転校生が来たらいいんだけど、おもしろいだろうし(笑)」
主人公は、クズですが全員を等しく愛しています。フェミニストの男女みさかいないバージョンと思っていただければ...!優希に対しては、恋愛感情というより親愛です。
R15には一応しておきますが、そんな技術があるかわからないのでもしかしたら途中で変えるかもですw
文字数 4,503
最終更新日 2024.12.30
登録日 2024.12.27
※義肢の技術があるので、悲壮感はないですが、受けの左腕と左脚を欠損する表現があります。
※あくまでもハッピーエンドです。
医学技術の進んだ国、バルテン国は、その技術を狙われて長く戦争の中にあった。
大陸に広がる疫病の特効薬が開発されれば、それを交渉材料に戦争は終わる。
特効薬開発をしていた研究医のエリーアスは、特効薬が出来上がる前に前線の軍医として徴兵される。
前線で部隊を率いていたのは、22歳の若く美しいギルベルトだった。
成り行きでエリーアスはギルベルトに抱かれるようになる。
戦争しか知らない自分を顧みることのできないギルベルトと、全ての命は尊重されるべきと主張するエリーアスのすれ違う恋の物語。
体の関係から始まる恋です!
前編がエリーアス(受け)視点、後編はギルベルト(攻め)視点です。
※やしろさんの「紅(くれない)の深染(こそ)めの心、色深く」(https://novelup.plus/story/110287458)と、『自分の命に価値を見出せない天才と、それに惹かれたひと』を題材を同じくして書いています。
文字数 171,688
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.09.14
ーー愛したヒトは、アクマでしたーー
あかねは恋をした。
ふたつ年上の女性に、恋をした。
思いを伝える勇気はない。
甘い妄想に耽り、自らを慰める日々。
だが、愛したヒトはアクマだった。
そのアクマは囁いた。
「私とずっと…えっち…しよ…?」
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※ご注意ください
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・この話はふたなりさんがいちゃいちゃせっくすをするだけの読み物です。
・登場するふたなりさんは基本的に爆乳巨根です。
・後々男の娘が一人出ますが、他の登場人物は全てふたなり女性になります。
・序盤は比較的マイルドな描写になります。
…が、徐々に
・大量の体液を伴う激しい性描写が多数含まれます。
・「♡ 」、「アヘオホ」、「獣声」等の下品な描写が多数含まれます。
…むしろそんなのばっかりになる予定です。
苦手な方はご注意下さい。
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※それでも興味をお持ち下さった変態な神様へ
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「刺さる人にだけ刺されー! めっちゃ刺されー!」
と願いながら書いています。
童貞……じゃなかった処女作なので、至らぬ所等あれば、ご指摘頂けると嬉しいです!
もし「実用性があったなぁ」と感じて頂けたなら、それが一番嬉しいです!
文字数 159,031
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.04.06
『女神様から銃を頂きましたが、たまぁ入ってませんでした。』
パネルにはでかでかと『LevelUp!』の文字が。そしてその下に『以下のグレードを選択できます』って書かれている。 ◆グレードA:マシンガン◇ ◆グレードB:ミズデッポウ◇
はっ?ミズデッポウ?もしかしてあの女神、選択肢考えるのめんどくさいからって、適当なのにしてるんじゃ…いやまてよ、実は隠された能力があるとか?…うん、ないない、オレは騙されないぞ。
よし、 『グレードB:ミズデッポウが選択されました』 えっ!?
この物語は突然異世界へと飛ばされた主人公が、チートとして持たされた銃をレベルアップしてモンスターを討伐していく、はずが…なんやら間抜けな展開になっておいでです。おもしろおかしく元気良く、張り切っていきます!
小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しております。
文字数 177,919
最終更新日 2017.05.17
登録日 2017.04.09
聖女の中でもとりわけ強力な力を持つアンバーは、大聖女と呼ばれていた。
しかしそれは、過去の話。
世界征服を企む魔王を討つために過ぎたる力を使ったアンバーは、聖女としての力を失ってしまっていた。
そんな彼女に対し、婚約者である第一王子は、
「聖女としての力を失った今の君は無価値だ。選ばれし人間である僕の婚約者には相応しくない。資格がないのさ」
と言って、婚約破棄を突きつけつけてきた。
さらには、異国の公爵に嫁入りしろ、という命令までしてきた。
命令を受けたアンバーは嫁ぎ先の公爵家へ向かい、夫となる男性――リゼリオと対面する。
そこで言われたのは、絶対的な拒絶の言葉。
なんとこの結婚、彼にとっては不本意なものだったらしい。
初対面にもかかわらず、激しく嫌われてしまったアンバー。
しかし日々を重ねていくうちに、リゼリオの態度は次第に変わっていくのだった。
文字数 54,403
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.18
「結婚してほしい」
「お断りします」
ニッコリと微笑み、何回目かの告白を断る。
深い深い森の奥。
術師の女性は困ったように微笑む。
「私は一介の術師です。騎士様であるあなたとは結婚できないわ」
王太子妃の呪いを解いたことにより、護衛騎士が求婚のために魔物の住む森に通い始めた。
絆されて茶飲み友達になったが、彼は騎士を辞めるとまで言い出して…
同名主人公にて別なストーリーも書いています。
立場や状況の違うアナザーストーリーとしてお楽しみください。
完全自己満ご都合主義ハピエン大好き作者による作品ですので、その点をご了承頂ければと思います。
こちら、小説家になろうさん、カクヨムさんでも投稿させてもらってます!
文字数 45,206
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.11.10
ねえ、聞いてよ。
これ、最強の主人公が大活躍する話じゃないから。
むしろ、主人公は最弱だ。
※
高校生・山崎夏奈、17歳。両親はすでに亡く、バイトで生計を立てるごく普通の少女。
そして、彼女は死んだ。
目を覚ますと、神と名乗る男が立っていた。
「おめでとう。お前はもう死んでいる」
選択肢は二つ。転生か、異世界か。
夏奈は異世界を選んだ。
そして能力測定――
魔力:0 / 職業:なし / 戦闘力:逃げるウサギ程度
さらに悪いことに、彼女を送り出すはずだった神様は、彼女のうっかりミスで一緒に異世界に巻き込まれてしまった。
※
こうして――
無能な女子高生 + 口が悪くて気難しい神様
史上最強に頼りない異世界コンビが結成された。
最初の任務は魔王討伐じゃない。
借金返済だ。
金がないからギルドのホールで雑魚寝。
戦うのは神様、逃げるのは夏奈。
食うのは夏奈、払うのは神様。
※
さらに追い打ち。
弟も転生してきた。
死因:溺れてる女の子を助けようとしたら、自分が水深50センチの川に滑り落ちてそのままおぼれた。
しかも隣には、金髪の鮫歯をしたバカ女神までいる。
四人が揃えば、冒険者ギルドは朝の市場より賑やかだ。
※
チートも、究極スキルも、隠された才能もない。
あるのは――モンスターから逃げるときに必死に走る普通の少女の背中と、
「お前が死ぬと面倒なんだよ」と言いながら、毎回ちゃんと前に立つ神様。
「なんで私についてくるの?」
「お前が死ぬと、俺が困るからだ」
「……たまにはいいこと言えないの?」
「……生きろ」
本作は「小説家になろう」でも連載中ですhttps://ncode.syosetu.com/n2136mc/
文字数 140,163
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.07.18
オーランシュ侯爵家の末娘マリアベルに、婚約者が出来た。
銀髪に紅玉の瞳を持つ美しい青年だ。貴族令息や令嬢が通う王立学園の一級上の先輩で、名をシモン・モンテイエという。
おなじ侯爵位だけれども、モンテイエ家は歴代当主が宰相位に就いている国王陛下の覚えめでたき一族であった。マリアベルの婚約者も学園では王太子殿下の補佐を任されており、当然将来を約束されている。
そのような良縁、オーランシュ家としては断る理由などなかった。
なにしろ末娘のマリアベルは、赤みがかった茶髪に榛色の瞳をした平凡な容姿のうえ、ボンッキュッボンッが好まれる時代においてボンッボンッボンッとした体型の、およそ男性に好かれる要素のない令嬢だったのである。
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※小説家になろう、にも掲載中
文字数 35,561
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.02
深い森の中。
一人のお姫様が王妃より毒杯を授けられる。
「あなたのその表情が見たかった」
毒を飲んだことにより、少女の顔は苦悶に満ちた表情となる。
王妃は少女の美しさが妬ましかった。
そこで命を落としたとされる少女を助けるは一人の王子。
スラリとした体型の美しい王子、ではなく、体格の良い少し脳筋気味な王子。
お供をするは、吊り目で小柄な見た目も中身も猫のように気まぐれな従者。
か○みよ、○がみ…ではないけれど、毒と美しさに翻弄される女性と立ち向かうお姫様なお話。
ハピエン大好き、自己満、ご都合主義な作者による作品です。
同名キャラで複数の作品を書いています。
立場やシチュエーションがちょっと違ったり、サブキャラがメインとなるストーリーをなどを書いています。
ところどころリンクもしています。
※小説家になろうさん、カクヨムさんでも投稿しています!
文字数 76,842
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.13