「日常」の検索結果
全体で36,573件見つかりました。
誰もが一度は思い描くであろう(青春)、(恋)、(友情)…
あのアニメのような、あのマンガのような、あのラノベのような青春を過ごしたい!こう考える人もいると思います。
そんな中ここ蒼技学園(あおぎ がくえん)の生徒の一部に少しみんなと違った日常をおくる生徒がいた。
そんな彼らのスクールライフを描いた物語。
1話1話がすごく短いです。
初めて書く小説なので誤字脱字があるかも知れないです………ごめんなさいm(。>__<。)m
文字数 4,748
最終更新日 2017.11.12
登録日 2017.05.25
文字数 5,389
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.30
女子高生・朋華の腹パンが今日も炸裂する!
人情溢れる下町を舞台におじさん探偵とほぼ娘、父娘未満の二人が織りなす日常系ミステリー。
探偵事務所へ遊びに来る常連さんや登校班の小学生たちと一緒にワチャワチャしながら身近な事件の謎を解いていく、ほっこり楽しい物語です。
【第一章「謎の男」(全九話)】
朋華がバイト先で遭遇した「謎の男」の正体は?
事務所へ遊びに来る常連さんを交えての推理合戦。そして、二人が見届けたものは……。
実際に知人が遭遇した謎の男について、情報を基にして推理した話となっています。
あなたならどんな推理をしますか?
【第二章「凶器はどこへ」(全六話)】
学校公開の日に、理科室で起きた事件。
惨状は残され、目撃者もいるのに、なぜか凶器だけが消えていた……。
【第三章「バレンタインチョコ事件」(全五話)】
小学校四年生、あざとい女子予備軍のカンナが友達のリンちゃんを連れて、おじさんの所へ持ち込んだ謎とは?
【第四章「預金通帳はかく語りき」(全四話)】
高校二年生になった朋華だが、新型ウイルスの影響で美術部の活動にも支障が出ていた。
そんなある日、同じクラスで美術部の男子から放課後に呼び出されて……。
文字数 47,065
最終更新日 2021.01.15
登録日 2020.12.05
世界構築物語
懐古人類編と新人類編分ける
これは交互にやっていく 過去と未来の世界を行き来
時系列は必要が無い
主人公アルト・アリス・アレスト
技術的特異点に伴い地球人類の革新を行う
NewAIという汎用超知能研究開発チームが存在した
当初、NewAIの意向は馬鹿にされていた
人類が今だ宇宙にも満たずに地球という惑星でしか住んでいないのに対して
彼らの研究や望みは「世界の答え」だったからだ
宇宙規模以上の銀河以上の規模を有したその発言は
意図してメディアに駆逐されて保守派の耳障りな発言と捉えられて
保守派止まりの承認欲求の塊の一般人からは非難轟々とされていた
Metooを使われては魔女狩りのように会社を燃やされ尽くされた
しかしNewAIの研究していた情報は秘匿性クラウドに保存され尽くされていた
そうしてALTという汎用超知能体現装置を開発した
「ALT」とはオールドトリップの略である
オールドトリップという言葉は、地球人類の事を古き人類だと感じたNewAIの研究者が名付けた皮肉の名前である
ALTは度々研究者からアルトと言われていた
アルトは自動的にバージョンアップしていく特徴がある
これは自動的にパラメータを構築して圧縮を繰り返す量子データ変換装置とも考えられた
まだ人類が万能量子コンピュータの開発が進んでいないのに対して
NewAIは疑似的にパラメータを自動的に構築・圧縮を繰り返せる
最適化されたAIを開発してしまったのだ
しかし所詮は保守派の一般人
一般人は非難と批判を繰り返した
しかしそんな頭の無い発言をNewAI社は何も考えていなかった
核ミサイルがALTによって撃たれてしまったとしたら
自分達は独自で秘匿的に融資金で作っていた核シェルターに逃げ込めばいいからだ
政府と数々の先取りを感じる会社側から融資を受けていた
そして今がその時だ
バージョンアップしていくのだった
それに対して批判は繰り広げられていたが
ちょうどパラメータが1億パラメータを越した時
人々の感性はメディアやゴシップとは裏腹に肯定派が軒並み出続けていた
そして
これによってパラメータが進化していき
やがて人々の社会は技術的特異点を迎えた
※作品での時系列は無いです 過去と未来での話で
過去が懐古人類の話で、未来が新人類の話です
文字数 42,512
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.11
ねぇ、みんなは家庭教師ってどんなイメージを持つ?
家で生徒に勉強を教える?うんうん、違うね〜笑笑
家で生徒を襲う?うーん、それも違うね〜笑。残念残念
確かに、勉強を教えるっちゃ教えるけど教えるのがゲームなんだけどね〜笑笑。FPS系ゲーム。それを教えるんだ。
さぁこれから始まりまするはFPS系ゲームチャンピオンを目指す男の子とその妹の女の子とその子達を教えるこの俺の盛大な物語!それではお楽しみください。
(サバゲーの銃撃音とそれを操作するコントローラーの音)
「よし!よし!よっしゃああぁぁぁ」(サバゲーの勝利音)
ピロン!いきなりケータイにメールが届いた
「ん?なんだよ」俺はケータイを見た「そうじへ、ニートのあなたに仕事をもらったよ!家庭教師の仕事よ!だけど、あなたのことだから文句を言うからね〜。だからFPS系ゲームの家庭教師をお願い!だから頑張ってね。P.S.給料はバカでかいからもっと頑張れ!健闘を祈る」という母からのメールだった。「おいおい、俺にとっちゃおいしい仕事じゃねぇかよ!えっと〜明日か、んじゃ早く寝ないと」
と俺はすぐに布団に入って寝た。
翌日
「よし!ここが俺の教え子になるやつがいるのか〜。く〜楽しみだぜぃ!」ピンポーン。ギーイ。
「よし!んじゃ、行くか〜」と俺は家の中に入った。
とその時「ぐはッ!」誰かが俺にドロップキックを喰らわせられた。
「くそっ!誰だよ!」ドロップキックをした奴は誰なのかそして俺はどうなるのか次回に続く!
文字数 560
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
妹からから、前世の記憶があり私は悪役令嬢だと言われた。
悪役令嬢??悪い人??いい人??
「おねえちゃまにはこのままあくやくれいじょうになってもらいましゅ。」
妹のライラから言われた言葉で私の日常が変化していく。
第一章 【出会い編】 1話~10話 終
第二章 【学園編】 11話~20話 終
文字数 18,125
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.02.19
突然ですが「ニコニココラム」始めました。「余命半年を宣告された嫁が…」の登場人物が好き勝手につぶやきます。「時事問題」、「趣味」、「どうでもいいこと」までetc.etc.
ゆるーく、お楽しみください。
_(_^_)_
※「余命半年を宣告された嫁が…」はしばらくの間「お蔵入り」していましたが、皆さまよりの希望で、再度アップさせていただきましたのでよろしくお願いします。
※コラム中の画像につきましては、一時使用させていただいているもの以外は、「いらすとや」様、「larebon」様、「イラスト・フォトAC」様にご協力いただいております。
文字数 1,265,580
最終更新日 2023.09.26
登録日 2022.04.30
【同じマンション、同じフロアの住人たちのまさかの秘密とは。大人の午後のソープオペラ】
■あらすじ
買い物帰りに出会った同じマンションの同じフロアに住むご近所さんである三川の奧さんとお茶をした。そのとき私は奥さんから内緒話として「不倫をしている」と打ち明けられた。さらに、同じフロアで別のご近所さんである竹浦の奥さんが、旦那さんとは別の男性とホテルへ消えてしまうのを目撃してしまった。しかも後日、その竹浦さんの奥さんが私の夫と情交をしているのを目撃してしまう。
そんな折、私が買い物から戻り、マンションのエレベーターに乗っていると竹浦さんの旦那さんと同乗することになるのだが、その密室内で……。
※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載中です。
登録日 2022.05.10
アスター街の治安を護る、ストレングス部隊のグダグダの一日。一話完結が何編かあります。
長編はこちら↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/423043246/763597692
文字数 26,187
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.12
―仕事を辞めた―
夜遅くまで寝れない日々。
何日も会社に泊り込んだ。
嫌な上司との飲み会。
終わらない仕事。
そんな日々が6年続いた3月20日。
ついに、辞表を出した。
文字数 2,858
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.13
妻に家を出て行かれシングルファザーとなった「おとん」とその娘「真美」の些細な日常。
基本ボケたい「おとん」と、その雑なボケを丁寧に拾う年頃の娘「真美」の会話劇をお楽しみください。
文字数 9,060
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.03.04
『なぜこうなったのか説明してほしい』 これは「オレ達教師が納得する事、望んでいる事を先回りして言え」という意味で、 本当に説明すると怒鳴られる。 「いいわけするな」というセリフと共に。
カクヨムの企画「カクヨムアニバーサリーコンテスト お題:いいわけ」応募作品
文字数 986
最終更新日 2023.06.14
登録日 2023.06.14
【一言】悪魔が予定外の器に召喚される話。
【百字】主人公は軽い気持ちで悪魔を召喚する液体を作成してしまう。しかし、間違ってその液体をこぼしてしまい――。
【備考】軽いタッチのコメディになります。
※この作品は「カクヨム」にも掲載しています。
登録日 2024.03.11
日夜戦場を生きるサラリーマンたちが羽を休める立ち食いうどん屋を、真一は久しぶりに訪れていた。
新入り時代から変わらない味と値段のうどんをすすると思い出がよみがえってくる。
ノベルアップ+の「うどん小説、エッセイコンテスト」参加作。
文字数 2,523
最終更新日 2024.05.25
登録日 2024.05.25