「吉田」の検索結果
全体で248件見つかりました。
侵略者が襲ってきたので、それを撃退しようとする物語です。
より詳しい内容が知りたい方は、下の長~い文を読んでください。嫌だったら、作品に進んでください。
私は、小説に対して「笑ったり、ドキドキしたり、読んでいたらいつの間にか夜が明けていた」というのを至高だと思っているんですよね。
設定やメッセージ性はあくまで裏に潜ませて、どんどん先を読みたくなるような小説が書きたいのです。
「文字が不思議とスラスラ頭に入ってきて、最後まで退屈しなかった!えっ、もう終わり!?次の巻、早く出してくれよ!」と読者に言ってもらえるような作品が書けたら、それ以上の喜びは無いです。
さて、設定についてはこのくらいで、登場人物とその舞台について語りましょう。
、基本的に私の作るキャラクターは頭のネジが外れているのが多いです。はっきり言うとサイコパスです。主に全員が。
ただ、書いていて思ったんですけど、私は彼らが大好きです。サイコパスだけど、好きなんですよね。妙に常識的な部分もありますし。おまけに敵も好きです。やっぱり、主人公と戦う相手は魅力的な方が良いですよね。
舞台となる町は、「ぱっと見はマトモだけれども、地獄よりひどい魔境」をイメージしました。絶対に引っ越したくないですね。行ったらその日に殺されてもおかしくない修羅の地です。
まあ、そんなこんなで色々な要素をゴチャゴチャつなぎ合わせてこの物語が出来ました。長いお時間いただきましてありがとうございました。
ぜひ、最後まで読んでいってください。感想もお待ちしております。
文字数 10,726
最終更新日 2019.11.22
登録日 2019.11.22
まだハンドパンを知らないあなたへ
エリート社員・水無瀬加奈は人生をかけたプレゼンの直前に、大切なものを電車に忘れてきたことに気づく。
文字数 5,249
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.08.04
文字数 26,594
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.03.31
完結しました。ありがとうございます!
学校でも知名度の高い瀬良悠斗(せらゆうと)はスポーツマンで、モデル兼舞台俳優をしている。そんな彼の時間が手に余った時の趣味は、その気のない女の子をその気にさせること。片思いしてる子にちょっかいだして、自身に気を向かせること。気が向いたら飽きてすぐに離れる。悪い噂にならないようしてきた趣味は誰も知らない。
とあるオフシーズン、彼は新しいターゲットを見つける。ターゲットの女生徒は吉田優花(よしだゆうか)。彼女もまた片想いをするどこにでもいる女生徒だった。
ファンタジーもSF要素もない現代もの、日常をベースに話が進みます。水・土更新予定。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 32,108
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.06.17
旧来の幼なじみ・吉田果南に秘めた恋心を寄せていた紗倉小夏は、彼女がハマっているゲームのヒロインが果南に似ている事から乙女ゲーム「プリズムの星屑」にハマっていく。
いつも通りの帰り道、車道に飛び出した果南を庇って車に跳ねられ、目が覚めたら乙女ゲームのヒロイン、「ココ・プリズム」になっていた。
果南に二度と会えない苦しみを胸に嘆いていたある日、悪役として登場する「アンベシル・ブラウン」と出会う。
「待って待って、アンベシル、絶対に果南なんですけど_____!?!?」
正ヒロインに生まれ変わりましたが、悪役令嬢を国外追放も断罪も致しません!
ドタバタ百合ラブコメティー、ここに開幕!
文字数 1,417
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.12.14
幼馴染の少女・吉田葉月(よしだはづき)に密かに恋をしていた高校生、当馬響司(とうまきょうじ)。
ある日、葉月から告げられたのは
「私、沢くんのこと好きになっちゃったんだ。協力してくれない?」
という言葉だった。
告白する機会がないまま、響司の初恋は終わりを迎える。
友情を壊したくない。
考えた末、響司は親友・沢須直(さわすなお)と葉月の恋を後押しする。
響司、葉月、沢、そして沢の幼馴染・安倍華音(あべかのん)の四人でダブルデートすることになり、響司は気づく。
華音もまた、沢に恋をしていた。
そして、すべてを察していた。
本当の気持ちを隠すため、沢と葉月の恋路の邪魔者になってしまわぬように
響司と華音は『嘘の恋人』になる。
恋人を演じる中で、ふたりはしだいに惹かれ合っていく。
失恋した響司と失恋した華音が『嘘の恋人』になる。
これは、湘南を舞台に当て馬同士が紡ぐ、嘘から始まる物語。
4月中は毎週木曜更新
5月は毎日1〜3回更新、本編は5月22日完結予定、後日談は5月25日に完結します。
小説家になろう、pixivでも連載しています。
*なろう版タイトル
当て馬の矜持 ー嘘吐きな僕らの協奏曲(コンチェルト)ー
サブタイトルが違うだけで中身は同じです。
文字数 83,153
最終更新日 2026.05.25
登録日 2026.03.27
京都市の市立中学校に通う吉井沙羅は,誰にも言えない悩みを抱えていた。耳を塞いでも、他の人の心の声がどうしても聞こえてくる。その聞こえてくるほとんどの声は、聴きたくないものだった。
学校では、なかなか前向きに生きることができなく、人のことでどうして自分だけが苦しまなければならないのかと思う。しかし、その嫌悪する力のおかげで、友の気持ちを救うことができることも知る。
高校へと進学し、嫌な力を振り切るようにテニスに取り組む。その力との付き合いにも慣れてきて、それが少しずつ自信に変わっていく。
その力によって、いろいろな出来事が舞い込む。それらを沙羅が、なんとか解決していきながら成長していく。そして、生きる目的について、人としてのあるべき姿に気付いていく。
文字数 72,761
最終更新日 2024.09.20
登録日 2024.09.20
イラン、ホルムズ海峡。
ホルムズ海峡封鎖の懸念から、日本政府はただちに海峡の監視へと乗り出す。
新たに編成された中東方面隊へと転属した航空自衛官の村上優一二等空尉は、哨戒偵察の護衛に尽力する。
ところが、謎の爆発がイラン国内で発生する。
――どうやらテロリストは核兵器を使用したらしい
ジブチ駐留フランス軍から、村上優一は不気味な噂を耳にする。
文字数 8,955
最終更新日 2015.05.17
登録日 2015.05.16
私が1番好きなスポーツは、佐藤先輩と遊ぶバスケットボールです
【部活×恋愛】オフィスラブが続く中で14年ぶりの青い春、新作
高校2年、春。
女バスのジャージを着た私が立っていた場所は、83人の男子が集まる男バスの前だった。
男バスのマネージャーが短期留学から戻って来るまでの2週間、1年生の頃からスタメンだった私が男バスのマネージャーとして選ばれた。
左膝はもう治っている・・・、でも、中学の頃から好きだった佐藤先輩のことを見て、なんだか左膝がまだ痛むような気がした。
高校生達の青い春、14年ぶりの新作!!
『清掃員加藤望、社長の弱みを握りに来ました!』
で登場する佐藤竜也(たつや)の物語。
『時間を止める魔法』
佐藤花音の弟として登場した、当時小学校3年生だった竜也でもあります。
この物語は現在どこのサイトでも非公開中で、修正・加筆予定の物語となっております。
佐藤竜也の姉が72人の男バス部員達の前に立ったシーンから始まったこの物語。
この学校の男バスで繰り広げられた青い春が、14年ぶりにまた動き出します。
『大人への近道〜大好きな人が先生です〜』(現在非公開中)
の土屋先生と優奈も久しぶりの登場。
『わたしを見て 触って キスをして 恋をして』
の吉岡先生は、土屋先生とは大学のバスケ部で一緒でした。
『社長室ロボット3号の場合』(現在非公開中)
の吉田は土屋先生の奥さんのお兄さんで、『可愛いお嫁クンが私を女の子にしてくれる時』で登場した桐谷さんが吉田の奥さん。
『ロリコンエロ親父(法務部長)から、ヘソ曲がりのおヘソを探されることになった』
で吉田が少し登場しています。
『その恋、チロが全力で応援します』
星野守の物語。
私の物語はどの物語も何かの物語と繋がっていますが、どの物語を先に読んでも楽しめるかと思います。
オフィスラブにはないキラッキラな青い春となっております、是非ご覧ください。
※表紙イラスト Bu-chaの色鉛筆による晶のイメージ画
文字数 142,638
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.02.24
水川 北斗(23)はオタクにして腐女子である事を除けば大学卒業後、企業に就職した何処にでもいる社会人だ。
そんな北斗が食堂で友人達と共に昼食を摂り終えたので事務所に戻ろうとしたその時、突然眩い光を放つ魔方陣のようなものが現れ食堂へと向かう吉田 真白(22)と共に吸い込まれてしまった。
「陛下!王母娘娘の神託通りに異世界の女・・・聖なる乙女の召喚に成功しました!」
「しかも二人です!」
「そうか!・・・・・・って一人は男ではないか!兵士よ、今すぐ男の方を追放するのだ!」
古代中国の皇帝っぽい格好をしている青年によって宮殿を追い出され、行く所がない北斗はホクトという青年として酒家で働く事になった。
ある日、北斗が作ったおやつを酒家の店主と女将(男である)が試食したところ、大絶賛。評判が評判を呼び北斗のお菓子目当てに今日も酒家に宿泊客が訪れる。
そんなある日、ある青年が酒家の店主と女将に告げる。
北斗を自分の屋敷の料理人として雇いたいと。
男しか存在しない世界で北斗は男として生きていこうとするのだが・・・どうやら雇い主は北斗に対して──・・・?
思い付きで描いたのでガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義です。
主人公は乙女(?)ゲームの世界であることを知りません。
色々と語られるのは真白サイドです。
文字数 27,802
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.03
吉田カイトは5年前に13歳で異世界に召喚され魔王を倒したカイトはかねてからの願いの地球に返してもらえるという条件で魔王を倒したため女神に地球に返してもらえるようになった。しかし返してもらえるのには条件があり、地球のパワーバランスを崩さないため水魔法など物質を作成させる魔法や転移魔法などが使えなくなるという条件で地球に帰還したが、ホワイトハウスの中庭に転移させられていた。
そこで不審者として拘束され、彼の祖父の知り合いの人の名前を出したがなかなか信じてもらえなくて、偶然、祖父の知り合いの元アメリカ海軍第7艦隊司令のリチャード・ヒットマンに会い。開放してもらい彼に事情を話したら、まさか大統領にあうとは思っていなかったがあいヒットマンが現在働いている国土安全保障省の特別捜査官に任命されてしまった。そんな彼がアメリカを、世界を救う話です。
文字数 2,442
最終更新日 2019.01.24
登録日 2018.07.02