「仕事」の検索結果
全体で11,480件見つかりました。
正義のヒーローのbl小説です。この作品は作者がネタを思い浮かべないときに書いているで、話が変な方向によくいきます。
文字数 11,050
最終更新日 2016.09.12
登録日 2016.09.05
意地悪な彼と不器用な彼女
レンタル有り25歳のひかりは今、怒涛の不幸に襲われている。付き合ってた彼に二股をかけられフラれ、家族が病で倒れ、忙しさ故に仕事も回らなくなり……。そんな散々な状況の彼女を助けたのは、これまで折り合いが悪かった同僚、未紀だった。今まで冷たかった彼から急に向けられた優しさに、戸惑うひかり。けれど未紀本人は「もう迷わない」とばかりに、ひかりに愛を囁いてくる。どうやら彼は、ずっとひかりを想っていたらしく……。不幸まみれが一転、急転直下の溺愛オフィスラブ!
文字数 159,205
最終更新日 2018.05.21
登録日 2018.05.21
『ファンタジー』とはいえそんなにうまくはいかないよね?的なコツコツ努力するしかない世界観の異世界で、ちょっとエロい小説が読みたかったんですが無かったので自分で書くことにしました。
とりあえず15話まで読んでみて貰えると、その先お付き合い頂けるか否かが定まるかと・・・
無敵チート無し、俺TUEEE万能魔法無し、ときおり過激エロやNTR有りの等身大やや鬱異世界冒険記。
異世界ファンタジーなりのそこそこリアルな物語にしていければと思います。
なので序盤は戦闘もぬるめの予定。
ストック無しの見切り発車!うん...ちょっとでも書いたら読んでもらいたくなるよね?
仕事の合間にちまちま書いた分だけアップして行くので、気長に読んでいただければ幸いです。
文字数 585,460
最終更新日 2019.06.29
登録日 2018.09.20
すごく怖い夢を見た。
頭では分かっているのに身体が自然と水の中にゆっくりゆっくりと入っていく夢だ。
それを最近思い出し、その場所にいずれ行くのかなと日に日に考えるようになった。
仕事に支障はないけど、どうしても気になる。いずれ解決するといいな。
文字数 2,068
最終更新日 2021.11.15
登録日 2021.11.15
ブラック企業で働く会社員
大瀬凪沙(おおせなぎさ)がある日
仕事を嫌になり、自殺をしようとする
死んだと思って、目を開けるとそこは
異世界に飛ばされていた!
飛ばされた場所は魔王軍に!
果たして彼の運命はいかに。
文字数 3,046
最終更新日 2022.07.13
登録日 2021.11.27
文字数 26,234
最終更新日 2024.09.25
登録日 2024.09.25
とある理由により異世界の主神オーベルにより転生させられ、その彼の代理を押し付けられて下界(神界以外の転生後の世界)を見て回る仕事を託された主人公ハナ。
同じくオーベルの眷族である世界樹ユグドラシルや押しかけ婿で古竜のグンさん(ジェグルド)など癖強な面々と協力しながら、なりたてホカホカの初心者神様ハナはオーベルから与えられた【七つの大罪】という変わったスキルを駆使してマイペースに世界を駆け抜ける(はず)!
ハナ「......ハァ。色々めんどい」
グンさん「我が嫁よ、プリンでも食うか?」
ユグドラシル「プリンいいなー!食べたいなー!......まぁ、無理だけど。木だし」
オーベル『んもぉ~!右手首だけで逃げないでよね~!』
ハナ「............右手首だけで逃げる、とは?」
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※不定期連載
CPは固定で古竜(グンさん)×主人公(ハナ)です。
オーベル登場回は少し(?)グロ注意。
カクヨムにて最新話投稿、なろうでも連載。
文字数 7,057
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.20
私は夕方から夜中までの仕事をしています。
これはそんな私が毎日のように通る帰り道で体験した話です……。
帰り道の怪1もよろしくお願いします。
文字数 1,228
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
稀な長い銀髪を持つ緑翠(りょくすい)は、花街のとある廓の楼主として有名だ。希望する妖に教養を与え、芸者として育て、良き身請け先を探して嫁がせてやる。それが、天皇にも認められた緑翠の表家業である。
妖の世界に迷い込んだニンゲンを保護し、芸者の世話係として働かせることが、緑翠の裏家業だ。ニンゲンは、この世界で簡単には生きていけない。基本的に、ニンゲンは格下、奴隷と見なされ、妖力に当てられ気絶してしまえば、その身体に鬱憤を吐き出され、処理される。
緑翠は、久々ニンゲンを見つけ普段通り保護したのだが、その瞳が生き別れた姉と重なった。本来であれば、芸者の世話係をさせる以外に選択肢はない。自らの興味で世界を渡ってきた少女にそれをさせたくなかった緑翠は、ニンゲンの少女に翠月(すいげつ)と名を与え、自らが暮らす宮に囲った。緑翠の廓で、例外として芸者をやっているニンゲンの少年、天月(てんづき)と引き会わせ、翠月も芸者見習いとして稽古につかせる。
翠月は、天月や先輩芸者、御客と親しくなるうちに、なぜ妖の緑翠は、人間である翠月に近づくのだろうかと、疑問に思うようになる。妖の世界で人間が生き残る方法を知れば知るほど、仕事として緑翠に守られているのだと実感する。
廓の楼主である緑翠は、他の芸者の成長や稼ぎについても考えなければならない。翠月を贔屓するわけにはいかない。周囲は、翠月がニンゲンで、守るべき対象だから近くに置いていると納得していたが、時が経ち、それだけではないことに感づく者も出てきた。
緑翠にも、ようやく重い腰を上げる時期が来たようだ。姉の命がもう長くないから会いに来いと、実家から便りが届いた。これで、姉を追い込み、緑翠が背負った一族との因縁を切り、翠月を迎え入れる準備を進められる。
*
ヒロイン(翠月)を大事にしたいあまり、悩みすぎて苦しむヒーロー(緑翠)を書いたつもりです。
時代は特に想定しておらず、ざっくりごちゃ混ぜ、詰め込み和風・中華風なご都合設定になっています。
語感で選んでいる単語も多いため、本来とは異なった意味で使用している場合があります。
また、未成年・無理矢理・男同士・複数などのRシーンが含まれます。ご注意ください。
物語の中心に近いところにBL要素がありますが、主人公の指向とは異なります。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 346,572
最終更新日 2025.11.15
登録日 2023.03.01
仕事の都合もあり王家のパーティーに遅れて会場入りすると何やら第一王子殿下が群衆の中の1人を指差し叫んでいた。
「貴様の様に地味なくせに身分とプライドだけは高い女は王太子である俺の婚約者に相応しくない!俺にはこのジャスミンの様に可憐で美しい女性こそが似合うのだ!しかも貴様はジャスミンの美貌に嫉妬して彼女を虐めていたと聞いている!貴様との婚約などこの場で破棄してくれるわ!」
ん?第一王子殿下に婚約者なんていたか?
そう思い指さされていた女性を見ると⋯⋯?
*-=-*-=-*-=-*-=-*
本編は1話完結です(꒪ㅂ꒪)
…が、設定ゆるゆる過ぎたと反省したのでちょっと色付けを鋭意執筆中(; ̄∀ ̄)スミマセン
文字数 7,229
最終更新日 2023.11.12
登録日 2023.11.12
クールな女上司雪野椿(35)が出世のために新卒部下、夏川優太(23)を誘惑する話。
優太が仕事を辞めたいと言い出す。優太は専務の息子で、彼が仕事を辞めれば自分の指導力不足を上司に晒してしまうことになる。椿は自分の身体を差し出すことで優太に退職を思いとどまらせることに成功するも、いつしか優太とのセックスに溺れていくのだった。
文字数 38,036
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.22
※この作品はAIとの共同執筆です。
霜ノ目物流舎物語シリーズ、
全9話完結作品です。
文明が崩壊し、機械獣が荒野を彷徨う極寒の地『霜ノ目(しものめ)』。
孤立した集落へ物資と「人の温もり」を届けるため、命がけで雪原を駆ける『霜ノ目物流舎』の配送人たち。
18歳になった少女キヨラは、白銀の愛機『迅雷(じんらい)』と共に配送へと赴く。
漆黒の愛機を駆る師・ビャクヤの背中を目標に、意気揚々と荒野へ踏み出した彼女を待ち受けていたのは、死を運ぶ「予期せぬ脅威」との遭遇だった――。
絶望的な状況下で試される配送人の覚悟。
過酷な大自然に挑む、新米配送人のひたむきな成長と絆を描く物語。
※よろしくお願いいたします。
文字数 12,898
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.08.04
秋島奈央(あきしまなお)、29歳。
女性。独身。
東京都内のソフトウェアハウス勤務。
職業、システムエンジニア。
趣味、ゲームをすることと、お酒を飲むことと、コーヒーを飲むこと。
私の日課は、コーヒーをホットで、ブラックで飲むこと。
一切の甘味を排した苦味と渋味、酸味は、私の脳をクリアにしてくれる。
アラサーのサラリーマンが、仕事も趣味も適度に頑張りながら、毎日のコーヒーに意義を見出していく、そんなお話。
※表紙画像はあさぎ かな様にいただきました。ありがとうございます。
※気が向いた時に不定期に書いていきます。
※この作品はカクヨムにも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887561697
文字数 31,947
最終更新日 2020.05.10
登録日 2019.06.18
顔が良いことと性格がイイことだけが取り柄のパルマ・アウローラ(やや偽名)は、構われたり庇われたりする手前完全にお荷物になっちゃってたもんでパーティから追い出されてしまった。
途方に暮れソロで請けた仕事が結構悪辣で再起不能の大怪我を負ったダメカワピンクは、ギルドにとって完全にお荷物同然になってしまったので、同じく腐ってた連中その他と共に、魔境『猫の箱庭』を安全に通過したいキャラバンの生贄に選ばれてしまう。
魔物に襲われ絶体絶命、というところで過去の因縁か未来からの導きか、絶対観測能力『ラプラスの魔』を左目に宿すことに。
無口かと思えば結構喋ったり、やたら心配性で撫で回してくる魔王(他称)ヨグバ・クリードを名乗る少年と出会い、再起の機会を得た主人公パルマは褒められと見返しを目的に街に帰還。
街のお嬢さんと共に嫌がらせクエストにリベンジを果たし、前人未到の『庭』をも攻略。ついでに街一つを壊滅させる魔物も倒したりして、晴れて凱旋→キャラバンを率いるか? って折に政戦に巻き込まれ、これまでどおり手足が吹っ飛ぶ大立ち回り。
騒ぎに乗じて四方の防人とかいう強そうなのがやってきたり黒幕が出てきたり魔王(そう扱ってくれると楽)が心配したりとなんやかんやで……恋愛できる(無自覚)無敵な感じなダメ属性でカワいいピンク髪ちゃんは褒められたい!
文字数 28,382
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.04.25
仕事も恋も失い、人生のどん底にいた福永こがねが帰り着いたのは、誰も寄りつかなくなった実家の駄菓子屋。
そこで彼女が目覚めさせてしまったのは――ジャージ姿で寝転ぶ、ぐうたらな貧乏神だった。
運もツキも奪っていくその神様と、しかたなく始まった同居生活は、笑えて、泣けて、ちょっぴり切ない毎日の連続。
謎の福の神に、町を蝕む疫病神。
駄菓子屋の片隅で繰り広げられる、ポンコツ神様たちとの喧騒と奇跡の物語。
人間も神様も、完璧じゃなくたっていい。
誰かと不格好に支え合うことで、世界はきっと、少しだけ優しくなる。
――今日も、あの駄菓子屋には、笑いとポテチとちょっとの不運が満ちている。
文字数 25,695
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.10