「ns」の検索結果
全体で1,665件見つかりました。
平凡な中学生、雨見伊桜里には今も仲良くしている幼馴染がふたりいる。
努力家で負けず嫌いの檜原橙子とクリエイター志望の弥栄夏凪。
伊桜里にとってはどちらも大切な友人なのだが、橙子から夏凪に恋をしていると打ち明けられて、ひとりだけ取り残されたような気持ちになってしまう……。
【人の常識にとらわれないワガママ瑞獣×平凡女子】の和風ファンタジーラブコメ!!
スイーツに興味津々でSNSで情報収集する瑞獣さま++仕事ができるし視える系の宮司さん++平凡な巻き込まれ女子中学生の3人が小さな町のふしぎな事件を解決します!
■8/20完結しました■
文字数 30,088
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.07.31
【GREATEST BOONS ~幼なじみのほのぼのバディがクリエイトスキルで異世界に偉大なる恩恵をもたらします!~】をより楽しんでいただくための『SS集と情報集』です。
【GREATEST BOONSはどんな物語?】
幼なじみの2人がグレイテストブーンズ(偉大なる恩恵)を生み出しつつ、異世界の7つの秘密を解き明かしながらほのぼの旅をする物語。
異世界に飛ばされて、小学生の年齢まで退行してしまった幼なじみの銀河と美怜。とつじょ不思議な力に目覚め、Greatest Boons(グレイテストブーンズ:偉大なる恩恵)をもたらす新しい生き物たちBoons(ブーンズ)とアイテムを生みだした! 彼らのおかげでサバイバルもトラブルもなんのその! クリエイト系の2人が旅するほのぼの異世界珍道中。
挿入できる挿絵の上限にもうすぐ達してしまうので本編と区別し、さらに『上・下』に拡大しました。便利な「しおり」機能を使って読み進めることをお勧めします。さらに「お気に入り登録」して頂くと、最新更新のお知らせが届いて便利です!
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表紙、挿絵:イラストAC様、Gemini(AI)、Fotor(AI)他。
小説に関するAI利用の範囲:情報収集、校正。
文字数 12,832
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.10.02
作者である私が体験したり、友人、知人および、SNSなどを経由して〝見知らぬ人〟から取材した〝心霊〟〝人怖〟〝不思議〟などの体験談をご紹介します。
信じる信じないは、読んだ方の判断に全てお任せします…。
※作中に登場する人物名および地名の詳細に関する質問には一切お答えできません。
予めご了承ください。
※基本的に1話完結型ですが、たまに2話完結型の話もあります。
※取材した体験談については、取材対象者の了承を得て掲載しています。
[【この作品に掲載する皆様の体験談を募集します】
ジャンルは、心霊、人怖、超常現象、妖怪、生霊、ドッペルゲンガーなど、不思議な話であれば、何でもOKです!
「仕方ねーから話してやるか」という優しい方の連絡をお待ちしています(笑)。
上記の条件ご了承の上、体験談を教えてくれる方は、以下の私のXアカウントのDMに体験談の送信お願い致します。
登録日 2026.02.19
【夏は過ぎ、人は去ぬ。】
ひとりの男と、巡り来る夏とをモチーフとした短編集。※不定期更新のため完結状態にしてありますが、エピソードは随時追加いたします。
『星を待つひと』―男と、彼が海岸で出会ったイルカの話。(17/3/1修正版投稿)
『清夏』―男と、小説を書くのが好きだった少年の話。(17/9/30完結)
『星を辿るひと』―イルカと、彼が空の果てで出会った鯨と、彼を迎える男の話。
『残夏』―男と、彼が墓地で出会った青年の話。(17/2/15第一回Kino-Kuni文学賞佳作)
※『星を待つひと』『星を辿るひと』英語版はこちら:http://selftaughtjapanese.com/japanese-fiction-translation-final-days-of-summer-by-masaki-hashiba-table-of-contents/(Locksleyu様)
文字数 78,247
最終更新日 2017.11.10
登録日 2016.08.30
7月7日 七夕
ひとつの通り魔的殺人事件があった。 街を歩いていた日高隆己(ひだかたかみ)は全身を黒で覆った殺人犯に胸を刺されて死亡 その殺人犯は逃走し、姿を消した。
その二日後、別の街で通り魔的殺人事件があった。
そしてその二日後にも、また次の日も同じような事件が続いてあった。 事件のあとには必ずといっていいほど被害者の手に被害者の血痕のついた刃物があった。
この事を受け、警察庁は重要凶悪殺人事件として操作を開始した。
操作をするなかで、SNSのチュイッターに「彦星」と名乗る人物の事件にか変わるとされるチュイートが残されているのがわかった。
これを見た警察庁は『彦星事件』と犯人を特定しようと試みるが。。。
事件の真相やいかに。
文字数 3,389
最終更新日 2019.08.11
登録日 2019.08.11
1995年12月25日次女として産まれた。
僕は女の子が好きだ。でも、誰にもカミングアウト出来ずに生きていた。
僕はレズビアンなのか?とか色々考えていたけどそれは違和感しか無かった。でもそれが何か分からなかった。僕が僕らしくいられる場所が無かったが、SNSでは僕らしくいられた。そこには僕みたいな人が沢山いた。『LGBT』『性同一性障害』『FTM』初めて聞く言葉ばかりですぐにネットで調べた。そしたら僕に当てはまる事ばかり書いてあった。その時モヤモヤが晴れたがそれと同時に生きずらさを覚えた
文字数 4,128
最終更新日 2020.10.23
登録日 2020.10.22
話の断片を三つ綴ってみました。
・なんの抵抗もなく、するりと嘘をつく。
・隣席の子供の問題集を覗く。
・『高瀬舟』を知らない老人。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 2,360
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.13
大学の演劇部で脇役ばかりだった志水結衣。
真面目で実力はあるのに、どこか光に届かない。
そんな彼女が就職したのは、大手映画会社。
配属先の研修で出されたテーマは――「新しい映像ビジネスを提案せよ」。
彼女が考えたのは、映画館を舞台にした“演劇×映像”プロジェクト。
無料で前編をYouTubeに配信し、後編をシネコンの舞台で25分間上演するという前代未聞の企画。
その名も――《劇団25分》。
「映画より少し高く、演劇より少し短く。
でも、心にはいちばん長く残る。」
このアイデアが奇跡的に採用され、
結衣は新人ながらプロデューサー兼主演に抜擢される。
脚本・演出・広報――メンバーは少人数。
そして演者のひとりには、大学時代に淡い想いを抱いていた俳優・石田直哉の名があった。
舞台制作の過程は、まさに“青春の再来”。
ぶつかり、支え合い、時に心がすれ違う。
だが、25分という制約の中で、彼らは観客の心を揺さぶる物語を完成させていく。
初演は全国20都市で完売。
SNSでは《#25分の奇跡》がトレンド1位。
観客の涙と拍手に包まれ、プロジェクトは社会現象となった。
けれどその裏で、
結衣と直哉の間には、言葉にできない想いが膨らんでいく。
「舞台の上では恋人なのに、
現実では“共演者”のまま――。」
スキャンダルを恐れ、感情を抑えながらツアーを続ける二人。
だが、再演の千秋楽――“25分のアドリブ公演”で、
ついに彼らは現実の想いを舞台で告げ合う。
「これが、私たちの本当の25分。」
演劇の成功、チームの成長、そして大人の恋の再生。
“25分”という時間に、夢と情熱、そして人生のすべてが詰まった――
映像と舞台の新時代を描く、感動のエンタメドラマ。
文字数 15,815
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.10.14
あなたは、夏休みが永遠に続いてほしいと願ったことはありますか?
・この物語はフィクションです。
・人が◯ぬ描写があります
ーーーー
夏休みの最終日。
中学二年生のハルはSNSで愚痴を吐いていた。
習い事の帰り、神社に寄り道して願うことにした。
“夏休みがこれからずーっと続きますように”
文字数 1,931
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.04.23
Suma, a mage from another world, accidentally summons one of the most powerful familiars her world has ever seen... a normal British teenager. Born with a natural affinity for Chaos Magic that manifested itself once entering her world, Jake becomes a caring friend to the young mage, and a formidable enemy to anyone who may dare hurt her. But Suma's world is plagued by war, and Suma has been drafted.
登録日 2023.03.14
異動先への通勤ルートで、たびたび発生する不審な非常停止。偶然の連続と思われたそれは、やがてひとりの男の存在に辿り着く。真相を知った会社員・俊介は、ただ怒るだけでなく、行動に出た。張り込み、撮影、SNSでの発信──個人の“正義”は、社会に何をもたらすのか?
文字数 4,397
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.17
俺の趣味は、ネットで調べて、美味しいランチを食べることだ。
会社のお昼休みで、行けるところは、行き尽くしてしまったので、たまにお昼からの半休を取り、電車に乗って、少し行った所に食べに行くのを楽しみにしている。
そして、その後は、お気に入りのコーヒーチェーンで、SNSを更新したり、本を読んだり、ぼーっとしたりするのが、お決まりのコースだった。
その日も半休を取って、お目当てのランチを食べて、コーヒーチェーンでまったりしている時だった。
外は、急な夕立になり、一時避難の客で、お店の中は、ほぼ満席になってしまった。
その時、その当時の元カノにそっくりな中高生ぐらいの女の子が、入って来て、キョロキョロと店内を見回すと、俺の所に向かって来て、相席を申し込んできた!?
この日、俺に待っていたものは果して…。
文字数 7,775
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.10