「分」の検索結果
全体で50,725件見つかりました。
俺は死んで自作小説内のモブに転生した。
そう思っていたのだが――。
うん、訳が分からない(おい)。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,187
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26
※不定期連載・完結未定
「お前は、麗華ではないな……!」
後宮からそっくりな姉を逃がし、身代わりに居座った妹の鈴華。
しかしわずか三時間、皇帝・炎正に速攻で見破られてしまう。
一瞬でバレた理由、そして去り際の姉の不可解な行動の意味とは――。
「姉の罪はお前がその身体で購え。一生、俺の下僕としてな」
誰も自分を見てくれなかった世界で、身代わりの少女は冷酷な絶対強者に捕らえられる。
文字数 11,445
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.05.19
コルネリウス侯爵家の令嬢セシリアは、カルヴァート公爵家主催の華やかな舞踏会の最中、婚約者であるマクシミリアン・カルヴァート公爵から婚約破棄を言い渡される。その理由は、性格のきついセシリアが自分の聡明さを鼻にかけて、おっとりとした義妹のティアナをいじめているというものだった。社交の場で度々顔を合わせるうちにマクシミリアン公爵はティアナの愛らしさに夢中になっていたようだ。
セシリアにはティアナをいじめた覚えなど全くなかったが、亡きお父様が元高級娼婦を妾にして産ませたティアナには、母親の出自ゆえか被害妄想なところがあるので、いじめたと誤解されたのかもしれない。
セシリアはマクシミリアンの妻となって彼を支えるため、カルヴァート公国の政治に携われるようたくさん勉強してきたが、婚約を破棄されてしまったものは仕方がない。気持ちを切り替えてコルネリウス家が治める侯爵領の経営に励むこととする。
一方マクシミリアン公爵に嫁いだ妹のティアナは、持ち前のわがままと派手好きな浪費癖を存分に発揮して公爵を困らせているようだ……
この婚約破棄騒動、実はセシリアの母である侯爵夫人と、密かにセシリアを愛していたヴィンセント・デッセル子息の計画だったいう噂も!?
文字数 10,030
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.18
「新しく妃を娶る、その妃は私の第一王妃として遇する、そう、そなたは第二妃となる」
はい?
それってはっきり言えば王妃である私が、後から来た公爵家の娘に正妃の座を追われてしまうというのもらしい。
そしてそのとんでもない爆弾は、結婚半年にして夫である国王より告げられた一言。
彼女は佐倉 茉莉花現在23歳。
日本で看護師として従事していたとある真夜中の事。
巡回をしていた時、何の躊躇いもなく病室の扉を開けるとそこは全く見た事のない景色――――世界だった。
直ぐに茉莉花はなかったものとして慌てて扉を閉めようとするがもう遅い。
茉莉花のいた元の世界はいずこ???
偶然?踏み込んだ場所は何やら神聖な空気を纏う荘厳華麗なギリシア彫刻風な神殿???
そして茉莉花の目の前には見た目老神官(本当は大神官らしい)と白金の髪に青みがかった紫色、アスターの瞳をした長身痩躯の超絶イケメン(この国の王様らしい)の2人が立っていた。
この二人は何故か茉莉花の事を聖女と呼ぶ。
彼らがのたまうには世界の綻びを繕う者――――聖女として茉莉花を召喚したのだと言うけれど、彼女は自慢ではないが、御裁縫が大の苦手であるのに、そんな自分に繕わせるとはこれはどんな嫌がらせなのか???
否定をしつつ元の世界へ戻ろうと模索する中、召喚された世界に滞在する間にイケメン王様と愛を育み?いやいや仕向けられた体も否めない様だが兎にも角にも?状況が今一つわからないまま所謂契約結婚してしまった。
そうして茉莉花は王の第一の妃、唯一の正妃となった。
しかし突然夫より投げつけられた言葉に茉莉花はショックを受け、思わぬ悲しみに襲われ自分を見失うよりも新たに妃を迎える前にこちらより契約と言う縁を切らせて貰う!!
茉莉花はある夜こっそりと絶縁状を認め、夫を殴りたい気持ちを抑える代わりに彼の机にそれを叩きつけ王城出をした。
自由になった茉莉花を待ちうけるのは陰謀執着わんさかと渦巻く世界。
茉莉花の真実の幸せは何処に?
平平凡凡の干物化女子の異世界ラブファンタジー??です。
ざまぁ展開も多少予定をしています。
*毎日更新は介護生活を日々邁進している為出来ないかもです。
構想は当初と思いっきり変えています。
文字数 85,338
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.08.01
いつの間にか惹き込まれてたのだし欲のままでいいじゃない。ノンフィクション
ある晴れた20歳の6月横浜駅のロータリーで初めましてしてから色んな場所で思い出を重ねまさかお互いの奥底まで知り尽くす日が来るとは
彼とはお互い好きな推しがいてロケ地巡りから知り合った、横浜ロケ地巡り葉山ドライブ夏には2人でライブに行って歓喜と涙をも味わった。時は過ぎ去り彼は仕事の関係で沖縄に移動するという事を知った。当分会えなさそうだしどこかカラオケとかでお話ししたいねなんて言いつつラブホにエスコートしてた私
彼は最初驚く様子だった、だけど向こうも途中から乗り気になっていつの間にか1つになってお互い隠し持ってた愛獣をさらけ出していた_____
文字数 3,956
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.02.08
このVRMMOに新しいアイテムが実装された。
えーっとVRMMO舞台ではあるんだけどVRMMOものでは多分ないというカテゴリに悩む話。相当甘くSF判定してる自覚はあるんだけど、それでもSFと言いがたい。とりあえず範囲がまだ広そうなファンタジーにしたけどやっぱりコレジャナイ感。何が正解だ? 変わったり消えたりしてたら察して下さい。
特に用語とか適当なのでそこはニュアンスで……たまにニュアンスってどういう意味だっけと思う(おい)。
寒い。VRとかやる場所って冷暖房完備なんだろうなぁ。。。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/778717097
文字数 4,755
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.27
ある日、とある王国で貴族の息子が馬から落ちると言う大事件が起きた。
そう、彼は公爵家の三男である。彼の名前はダリア•フォン•グラートンという。
落ちて目覚めた彼はこの世界が自分が前世の世界で遊んだことのあるblゲームの世界でしかも自分が最後には婚約者に断罪されてしまう悪役だった事に気づくのであった
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どうも初めまして。はじめての作品を出します
どうぞ宜しくお願いいたします
タイトルの名前を変えました、blゲームなのに乙女ゲームなのは変だなって思ったのでm(_ _)m
文字数 11,215
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.01.24
SMバーslayが舞台の連作短編集『恋愛拘束椅子』の一作目です。
アパレル店員の莉緒は、SMバーslayであった、ドSのイケメンである潤也と待ち合わせ、デートを楽しむのだが、帰りの電車の中で入江からのメッセージを受け取る。
入江と莉緒は小学生のころから、身体が大きいという理由でいじめられていて、ことあるごとに似合いのカップルとしてはやし立てられてきた。
高校二年の夏休みに、偶然駅前で入江と再会した莉緒は、それ以来、歪んだ性関係に嵌りこんでいる。
家に戻ると、入江は莉緒のベッドで眠っていて……。
※ 冒頭部分の試し読みです。続きはプロフィールのWebサイトというところから、耽溺NovelsのPict SPACE店舗より、Kindleの画面に飛べます。
関連作品 『堕ちぬ天使の夢を見る』(冒頭試し読みを掲載)
『天使でも奴隷でもない』(冒頭試し読みを掲載)
『ご主人様の意のままに』(冒頭試し読みを掲載)
『女王様と呼ばないで』
文字数 2,740
最終更新日 2024.10.10
登録日 2024.10.10
使用人を侮辱したことで王太子フェリクスに婚約を破棄された、令嬢ミーナ・ラナラ。
しかしそれはミーナの意思ではなく、催眠術によってそうさせられていたのです。
ひょんなことから催眠が解けた、ミーナ。密かに犯人を捜し始めた彼女はやがて、驚くべき真実を知るのでした――。
文字数 28,529
最終更新日 2020.02.08
登録日 2020.01.17
公爵令嬢として生を受けたアデラインには、秘密がある。それは、前世の記憶があること。前世によると、この世界はロマンス小説の世界であり、アデラインは聖女である妹を虐める悪役令嬢だった。
けれど、アデラインは、シナリオに逆らわず、婚約破棄され、敗戦国の隣国に嫁がされるという事実上の国外追放の処分をうける。
それでも、アデラインの表情は明るい。
それは、嫁いだ隣国で、夫となるクラウスに
「お飾りの王妃としての職務は全うしてもらうが、私は君を愛することはない」
なんていう冷たい言葉を浴びせられても、そうだった。
なぜなら、アデラインの真の目的は、お飾りの王妃になることだったからだ。
「ヒュー! やったぜ、夢のニート生活!!!」
しかし、ニート生活を満喫していると、なぜか、夫の態度が急変し──!?
ちょっとまって、私、溺愛とか、いりませんからー!!!!!
※小説家になろう様にも連載しています。そちらが一番早いです。以前投稿したもののリメイクです
文字数 14,763
最終更新日 2023.10.23
登録日 2022.09.26
異世界に召喚された聖女と
召喚した国の宰相 の話
短いのでサクッと読んでいただけると思います。
念のため、R15としています。(基準に自信がありません……。)
読みやすいように、8話に分けました。
毎日一話、予約投稿します。
文字数 16,457
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.12
王太子は、婚約者の聖女を差し置いて、聖女補佐の美しい令嬢をパートナーに選んだ。
地味な女よりもきらきらと輝く聖女補佐に王太子の目は奪われたのだ。
王太子は聖女に婚約破棄を告げ、聖女の職まで奪って聖女補佐に与えた。
しかし、元聖女を追放などはしない。
自分は頭が良いと自称している王太子は、元聖女を市井で暮らせるように手配した。
もし、聖女補佐になにかあれば、影武者として使おうと考えている。
ただで他国にくれてやるつもりなどない。
死ぬまで影で働かせようと王太子は考えたのだった。
※エロはないけど匂わせ
文字数 11,793
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.07.01
姉妹の目の前には高級プリンが1つ。そのまま半分に分けると量が小さすぎるからと、妹が考えた手段は姉を小さくしてしまうこと。100分の1サイズに縮められた姉と普通サイズの妹でプリンを分け合うことに。
だけど、途中で小さな姉が妹を怒らせてしまったせいで、口の中に入れられて歯磨きをさせられたり、プリンと一緒に飲み込まれそうになってしまったり……。
文字数 6,006
最終更新日 2024.08.19
登録日 2024.08.17
「貴方に私が渡せるものは、たった一つしかありません。
何ももたぬ、おれが唯一お渡しできるものです。
ただ、ひとつ。たったひとつ
この命が、おれが、貴方にお渡しできるものなのです。
そういって、お前は私に微笑んだ。
とても、残酷な笑みで。
お前は何度も私に誓う。
貴方だけは守る、と。
お前を愛している私のことなんて、考えもせずに。」
大国の次期王と名高いサティウィンは、罪人でありコロッシアムの英雄ナトルシュカを愛していた。
ナトルシュカもまた、美しいサティウィンを愛していたのだが、身分の違いから想いはすれ違い…。
どんなことがあろうとナトシュルカを愛そうとするサティウィン。
そして、どんなことがあろうとサティウィンを守ろうとするナトルシュカ。
そんな二人の前に、ある日悲劇が…
プロローグストーリー。
R18。残酷描写有り。苦手な方はご注意を。
本編はハッピーエンド予定。このお話はプロローグストーリーになります。
文字数 62,785
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.14
2035年6月11日、午前3時38分。
太平洋に落下した小惑星KX-35をきっかけに、地球上から人類は忽然と姿を消した。
東京・池袋近くで一人暮らしをしていた理系男子高校生、神代理久《かみしろりく》は、目覚めた朝、通信の途絶えたスマホ、誰もいない国道、無人の警察署、そして父の消えた研究室を目の当たりにする。
そんな理久が研究室で出会ったのは、父が遺したらしいポメラニアン型AI犬。
やたら俗っぽく、少しポンコツで、でも異常なほど高性能なAI犬ペスとともに、理久は人の消えた東京を歩き始める。
誰もいない池袋。
薄暗い巨大商業施設。
止まった街。
残されたインフラ。
そして、世界中から人間だけが消えた理由。
これは、人類が消えた終末世界で、理系男子高校生とポメラニアン型AI犬が、少しずつ世界の謎を解きながら東京を旅する、終末ほのぼのSFロードムービー。
文字数 77,652
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.06.25
彼女はものすごい美人なので結婚したがっているやつは沢山いる。
どうすれば彼女の目にとまることが出来るだろう。
一番恋愛色の強い話を諦めたけど恋愛で(おい)……ファンタジーだとファンタジー要素どこだろうみたいなヤツだし。貴族がいる現代かどうか怪しい一応外国っぽいとこって曖昧なシロモノはカテゴリ毎度悩む。
ちょっと分割がおかしいです。諦めたヤツはいつか形になるのだろうか?
今回から連載第二話の更新基準にするお気に入り数を変えます。最近お気に入り数に違和感持ってるせいもちょっとあるんだけど、それ以上に機械やら部屋やら人間やらがガチでヤバイ温度になってるので作業時間の短縮を。本文は書けてるのになんでこんな時間かかるんだろ?
投稿ペースと一緒に完結とかタグの追加や変更等も遅れ気味になる可能性があります。涼しくなってもペース戻らなきゃ何かが手遅れだったって事で。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
続きおよびセルフパロディは冒頭の需要の少なさから判断して予約を取り消しました(しおりとポイントは今回は条件変えてませんでしたが満たしていませんでした、念のため)。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/96929)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/790660466
文字数 3,585
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.08.05