「プ」の検索結果
全体で31,609件見つかりました。
俺の名前は一条疾風。
どこにでもいる普通の高校生・・・だと思っている。
俺は全てに置いて平均を求める。何故なら平均だと目立たないからだ。クラスでカースト上位の奴らは噂が経つし、ボッチも然り。なら真ん中、つまり平均なら目立つことがない。
しかし彼の周りには色々とテンプレやトラブルが起こってゆく!?
ハーレム・テンプレ物好きな人は是非読んでみてください
コメントをくれると嬉しいです。
文字数 1,053
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03
ある配信アプリで出会った彼を象り、もしも別世界に居たら……をイメージした完全オリジナルストーリー
自然を愛し、自然と共に生きる彼に、人生最大の出来事が起こる。彼にとって、幸か、不幸か──
文字数 3,038
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.10.11
文字数 567
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.01.29
東京都某区で行なわれた「スマホを持っていない老人に区の予算でスマホを貸与する」と云う実験。
しかし、その実験は、思いも依らぬ事態を……あれっ?? これは、何かが起きたと言えるのか?? それとも何も起きてないと言うべきなのか??
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 821
最終更新日 2021.02.08
登録日 2021.02.08
「アリスティア・ロザモンド。君との婚約は破棄させてもらう!」
ああ、そのセリフを生で聞けるなんて夢みたいです!
皆さんは『ロイヤルブラッドディスティニィ』というゲームをご存じでしょうか。通称『ロイニィ』というその作品はいわゆる乙女ゲームと呼ばれる作品です。
たいへんハマりました。関連商品はなんでも手に入れ、ファンレターを送り、転売屋は通報し、ミュには全通しました。
もちろん家には祭壇もありました。ええ、嗜みですから。
全キャラが素晴らしく、仲人プレイも楽しませていただきました。
ちなみにノーマルもBLも好みます。
それだけ深くハマったせいでしょうか。気がついたらその『ロイニィ』の世界に私はいたんです。
これが噂に聞く悪役令嬢転生モノ?と思ったのですが、残念というかホッとしたというか、私が転生したのはサブヒロインのお世話をする女官だったのです。
推したちの近くにいられるだけで私は幸せでした。妄想もはかどりますしね。
それなのにお嬢様ったら、ゲームと同じでいつだって間違った選択をするんですよ。
お嬢様が退場するということは、お仕えする私も退場するということ。
それは容認できません。
「だってこのままだと素晴らしいスチルを見逃してしまいます!(お嬢様。今は泣いている場合ではありません)」
あら、思わず本音の方を口にしてしまいました。
だから私は決めました。
お嬢様に襲い掛かるフラグをすべてへし折ってやろうと。
私の幸せな妄想を、腐っていく想いを守るため、私は全力でフラグをへし折ります!
文字数 8,924
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.18
チートも無い? 顔も美少年みたいに良くない? それで異世界に来てしまった? 一度死んだんだし、人生捨てるくらい楽勝でしょ? あとは商売じゃ!!
金さえあれば何でもできる! 真実の愛は手に入らないけもしれないけれどそれ以外は何でも手に入る!
「えー、そもそもそんな怪しい話。信憑性あるんすか?」
「え……? 歴史は繰り返すもんなんすよ……?」
「嘘だー」
「まさか……、AKB●●みたいな集団アイドルグループが成功したことがそれ以前に今まで全く無かったとでも……?」
「それマ?」
「文明水準が低い異世界転生なら金稼ぐことくらい楽勝楽勝」
文字数 89,960
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.13
俺は転移した兼業農家だ。
スラムで鑑定してもらった職業は死体術士。
シュプザム教からは禁忌の職業として追われる立場だ。
死体術士ってのは主に死体を元にアンデッドを作り出す職業。
無敵ではない。
ドラゴンの死体がそこらに落ちている訳が無いからだ。
俺は村から離れた森の中で、隠れるように畑を耕す生活を送っていた。
そして、遂に見つけた。
大量にアンデッドを作り出しても教会にばれない策を。
それは大根アンデッド(漬物味)だ。
質の良い野菜から漬物を作る事でぐんぐん上がるレベル。
何時しか俺のレベルはもの凄い成長をとげていた。
今ならドラゴンを倒してゾンビに変えてやる事が出来るかもしれない。
教会も恐れるに足りない。
リビングアーマーも作れるようになった俺は打倒協会を掲げて、ゴーレム使いを騙り活動し始めるのであった。
表向きは漬物屋として。
文字数 166,246
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.05.24
○タイトル
雪が降る空、忘れたくない日。
二人用です。
性別年齢不問、語尾等言いやすいように変更してください。
○あらすじ
昨年出会った二人。
けれど今年の冬が来る前に、別れの日がやって来た。
思い出を忘れないために、渡したものは…
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
ワクワクして聞きに行きます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言、せりふの追加は構いません。
こちらは、別アプリに載せていたものに、加筆修正を加えたものです。
文字数 412
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.12
交錯する二人の主人公の思い。それは約束のためにあるか、使命のためにあるか。
超能力を使えるようになるアプリを使用した悪事が横行する世界で2人の主人公は戦い続ける。誰かを守りたいという思いも、救いたいという思いもなかった。だが、彼らを囲む人たちが彼らの考えを変えていく。
ただの日常に浸食する影は、何気ない悪意から始まる。
なにも知らぬ者たちとすべてを知る者。主人公たちは、まだ夢を、願いを諦めることができなかった。
文字数 103,115
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.06
気がついたらゲームの世界の中にいた。
しかも、よりによってアクションRPGの中でも、死にゲーと分類される高難易度ゲームの世界だった。
いつ死んでしまうかもわからない過酷な環境で生活していくなんて無理すぎる!
目の前にいた見覚えのあるノンプレイヤーキャラクター(NPC)に必死で縋りつく。
「あなたと一緒に、この世界で平和に暮らしたい!」
文字数 154,597
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.08.14
おもらしした自分のために、わざとおもらししてくれる男の子って、素敵ですか?
初めてブルマーを穿いて、幼なじみの涼と言葉を交わした時から、沙織は恥ずかしいことが起きる予感がした。
沙織は寒さや不安と緊張から激しい尿意に襲われはじめるが、トイレに行くタイミングを逸す。やがて、みんなの前でおもらしすることを予感し、恥ずかしさのあまり自分が壊れそうなほどのパニックに陥る。
そのとき突然、沙織の心に、幼稚園で体験したはずの情景が蘇る。おしっこを我慢できなくて漏らしてしまった沙織に寄り添うように、同じ恥ずかしさや温かさを共有してくれた涼がいた。そして気がつくと・・・
ムーンライトノベルズ「新スプラッシュ ~失禁(おもらし)が織り成す恋愛小説~」の体育館での設定をもとに、恥ずかしい生理現象がきっかけとなった、ふたりの恋の始まりを描いてみました。
登録日 2011.11.23
世界は絶えずある化物の脅威に怯えていた。 化物の名はニビル。 人の数に応じてその脅威の度合いが上がってゆく不可思議な化物に、世界のどの国も都市や街の人口を一定に抑える事で対応を余儀なくされていた。 ただひとつ、聖ブルドスタイン王国を除いて。 さる英雄王の手によって建国されたその国は、各国が首都でさえ十万に人口を抑えている中、人口三百万を超える超巨大都市『聖王都アルトゥリア』を有する大国として、英雄の死後二百余年の経った今でさえ世界の頂点に君臨している。 何故ブルドスタインだけが人口の増加に伴うニビルの脅威に怯える事無くその国力を伸ばす事が出来るのか? アルトゥリアの人々は口々に答える 『それはトライアンフがいるからさ』 と。 王国直轄対ニビル戦特殊部隊トライアンフ。 神鉄の巨人を有する彼等は王国の守護者として人々を日々ニビルの脅威より守り続けているのだ。 そのブルドスタインの北国境に位置する極寒の街アシベリから一人の青年将校がゼノス・エッカートが王都へとやって来た。 僻地から首都へ、一見栄転にも見える彼の手には降格と出向、二通の辞令書。 軍人から役人へ。 不可解な左遷辞令と共に、駅を降りる彼の目に止まるフリップボード。「おいでませアルトゥリア!」 青年ゼノスの運命の歯車が回り出す――
登録日 2016.02.06
「『できないこと』を埋めるんじゃない。
あなたたちの真ん中にある光を、世界に響かせるの」
美しい港町・翠松町(すいしょう町)の片隅に建つ、
四つのグループホーム『れかんの家』。
心を優しく包み込み、行く先を照らす
『クレール(光)』
凛とした女性の強さと華やかさを湛えた
『ルージュ(赤)』
一人ひとりをかけがえのない宝石として慈しむ
『ビジュー(宝石)』
何があっても動じない強い意志を石の如く宿す
『ピエール(石)』
そこは、世間の急すぎるスピードや、鋭利なノイズに傷つき、生きづらさを抱えた人々が、静かに暮らす聖域。
ここでサービス管理責任者として働く佐野朝音(さのあさね)の仕事は、彼らをただ「管理」することではない。
それぞれが持つ、不器用で、けれどあまりにも純粋な凸凹。
その裏に隠された、無二の「強み(ストレングス)」を環境で調律し、社会の真ん中へと繋ぐこと。
予測不能なカオスの中で己を繋ぎ止めるため、15分間の「押し花の聖域」を必要とする少女。
脳内の激しい奔流と動かない左手を抱えながら、命の咆哮のような絵を描く男。
時に冷酷な悪意(マリス)に晒され、時に自分自身の内なる壁にぶつかりながらも、朝音の凪いだ「調べ(声)」に導かれ、住人たちは自らの手で尊厳と自立の証を掴み取っていく。
――これは、傷つきやすくも気高い魂たちが、一つの美しいシンフォニーを奏で始めるまでの、優しくも泥臭いサバイバルの記録。
朝音の響きは、静かなシンフォニーとなり、
守られた日常の瞬(とき)の色彩が、いま光の中で動き出す。
文字数 41,654
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.05.27
ご馳走をテーマにした3組のカップルの話。GⅠ:大学に入って仲良くなった友人に、夕飯を作ってやるようになった男子大学生が、社会人になって同居を始めるという短編2話。(食べる大芝×食べさせる荏原)GⅡ:年上の恋人が欲しくて、友人に、友人の姉のメールアドレスを教えてもらったが、それはどうやら??友人の手違いから始まる年上×年下の話。右田香(これくらいはご馳走するよ!)×望実時(ご馳走になってもいいんですか?)GⅢ:いい加減な性格の男子大学生と、オネエを装う癖が抜けない男子大学生が、出会って仲を深めていく話。右田園(何でもご馳走になる)×望景政(それってご馳走になる?)※小説(外部サイト)の方へ短編2作品、長編2作品の計4作品として掲載していましたが、一つの作品としてまとめ、こちらに移動しました。大筋は変わりませんが、多少手直しした部分があります。小説家になろうのムーンライトノベルズにも、まとめや手直し前の形式で掲載しています。
文字数 67,812
最終更新日 2017.01.14
登録日 2016.12.22
※当小説は挿絵が入ります。
幼馴染の女の子に好意を寄せる青年、能美柊(のうみしゅう)は、しょうもないことから幼馴染の桜美奈(さくらみな)に軽蔑の眼差しで見られてしまい。信頼を取り戻すのに苦戦を強いられた。
二人の気持ちを知る、柊の妹である能美楓(のうみかえで)はこの状況を見かね、柊にとある約束をさせる為にゲームでの勝負を提案する。
約束の目的は、ゲーム大会での美奈のコスプレを披露し二人の関係を進展させることだったが、ひょんなことから学園の新芸祭でのゲーム勝負をすることに。
勝負を始める寸前、コスプレしていた美奈の様子が急変。突然ゲームキャラクター、紫桜(しおう)として名乗りを上げた。
ある時は真剣勝負のゲーム対決、ある時はコスプレヒロイン達との学園ラブコメディ。
これは恋愛下手で自称ゲームが得意な主人公と、ゲーム好きなコスプレヒロイン達が織り成すライトノベルです。
登録日 2017.09.19