「?」の検索結果
全体で64,218件見つかりました。
ある日、妹の部屋から声が聞こえて、目を覚ました俺。
部屋にいたのは美形な少年だった。
文字数 1,111
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
ある日、ふと幸せじゃないと気付いてしまったメリー・トレンドア伯爵夫人は、実家であるコンサバティ侯爵家に侍女キャメロンを連れて帰ってしまう。
焦った夫は実家に迎えに行くが、事情を知った両親に追い返されて離婚が成立してしまう。
一方、コンサバティ侯爵家を継ぐ予定であった弟夫婦は、メリーの扱いを間違えて追い出されてしまう。
コンサバティ侯爵家を継ぐことになったメリーを元夫と弟夫婦が結託して邪魔しようとするも、侍女キャメロンが立ちふさがる。
メリーを守ろうとしたキャメロンは呪いが解けてTS。
男になったキャメロンとメリーは結婚してコンサバティ侯爵家を継ぐことになる。
トレンドア伯爵家は爵位を取り上げられて破滅。
弟夫婦はコンサバティ侯爵家を追放されてしまう。
※変な話です。(笑)
文字数 19,134
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.08.13
公爵であるアルフォンス家一人息子ボクリアと婚約していた貴族の娘サラ。
しかし公爵から一方的に婚約破棄を告げられる。
屈辱の日々を送っていたサラは、15歳の洗礼を受ける日に【聖女】としての啓示を受けた。
【聖女】としてのスタートを切るが、幸運を祈る相手が、あの憎っくきアルフォンス家であった。
差別主義者のアルフォンス家の為には、祈る気にはなれず、サラは国を飛び出してしまう。
そこでサラが取った決断は?
文字数 64,548
最終更新日 2020.08.19
登録日 2020.07.20
全寮制男子校に通う佐田陽(さだはる)こと俺は、こんな名前だがハーフでブロンドの髪に光に当たるとよく分かるグレーの瞳だったりする。
幼なじみの藍島結(あいしまゆい)とのんびり平和な学園生活を送っていた。
あいつが来るまでは。。
転校生が来てかき乱される学園生活。
王道学園のようなそうではないような、、?
文字数 18,017
最終更新日 2024.11.15
登録日 2024.10.04
婚約しているジュリアと王太子のグランベール。
ジュリアは今日何十回目かの婚約破棄を懇願するのだが、グランベールは飄々としていて……?
続き話でグランベールの、
「リア、婚約破棄はしないからね?」
も、宜しくお願い申し上げます!
文字数 10,232
最終更新日 2019.02.01
登録日 2019.01.23
子どもにはまだ早い、老人にはもう手遅れ。
これは大人の児童書です。
むかしむかし? あるところに?
ちょっと可愛げに乏しい、ダウナークールな妖精の女の子がいました。
ソフィアが旅から戻って間もなくのこと。
悪魔が「ヒャッハー」と言いながら、地獄の観光に連れ出してしまいます。
地獄のツアーもそこそこに、天国でもちょっと怖い目に遭ったりと。
これから賑やかな冒険がはじまります。
別の世界では戦争の最前線に立って。
ガラスでできた迷宮で脱出ゲームに付き合わされ。
そんなドタバタを経て、彼女はついに世界のまんなかで〝卵〟を割ります。
地獄に朝陽が昇り、天国は闇に包まれて、ソフィアは地上からいなくなり……
天使と悪魔、善と悪――2元論の1歩先にある、第3の道へご招待します。
「これは哲学?」→「おとぎ話だもん」「ハートフル?」→「心臓をえぐるよ」
「ロックンロールの」→「ラブアンドピース抜き?」
文字数 81,869
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.01.11
黒い髪と瞳、そして魔法を使う力を、生まれつき持っていたガーネットは、それらを理由に親や周囲の人たちから良く思われていなかった。
ただ、そんな中でも、信じられる数少ない人はいたーーその日までは。
信じられる者を失い絶望したガーネットにもたらされた出会いは……?
文字数 32,929
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.24
ふわっとしたなんちゃって中世っぽい世界観です。*この話に出てくる国名等は適当に雰囲気で付けてます。
『私の名はジオルド。国王の息子ではあるが次男である為、第二王子だ。どんなに努力しても所詮は兄の控えでしかなく、婚約者だって公爵令嬢だからか、可愛げのないことばかり言う。うんざりしていた所に、王立学校で偶然出会った亜麻色の美しい髪を持つ男爵令嬢。彼女の無邪気な笑顔と優しいその心に惹かれてしまうのは至極当然のことだろう。私は彼女と結婚したいと思うようになった。第二王位継承権を持つ王弟の妻となるのだから、妻の後ろ盾など関係ないだろう。…そんな考えがどこかで漏れてしまったのか、どうやら婚約者が彼女を見下し酷い扱いをしているようだ。もう我慢ならない、一刻も早く父上に婚約破棄を申し出ねば…。』(注意、小説の視点は、公爵令嬢です。別の視点の話もあります)
*本編8話+オマケ二話と登場人物紹介で完結、小ネタ話を追加しました。*アルファポリス様のみ公開。
*よくある婚約破棄に関する話で、ざまぁが中心です。*随時、誤字修正と読みやすさを求めて試行錯誤してますので行間など変更する場合があります。
拙い作品ですが、どうぞよろしくお願いします。
文字数 38,918
最終更新日 2023.02.11
登録日 2021.05.20
<本文より抜粋>
「雪ちゃん・・・」
「ん・・・あんま、り摘まんだら、痛いよ・・・俊介くん・・・」
「うん・・・ココ、雪ちゃんのココ、ぷるん、てなる」
「やだ・・・」
「ねぇ・・・僕、舐めてみたい・・・」
「え、ぇ・・・や、だっ・・・しゅんす、けくぅんっ・・・」
そんな、おしっこするところっ・・・汚いトコロ・・・っ
少年は、珍しい昆虫を見つけた時のような瞳で喜々として興奮を露わにし、左右に指で広げた茂みすらないピンク色の少女の女陰に顔を近づけて匂いを嗅ぎ、鼻先を押しつけて、突起をペロペロと嬲っていた。
ーーーーーー
その度に私はぴくんぴくんと身体を反応させ「まだ痛いですか?それならまだ治療が必要ですね」という俊介先生の診断で、ペロペロと舐め続けられた。
・・・舐め犬、と言っていいほど、ソコを舐めるのが好きな俊介くん。
私が俊介君のおちんちんを触ってあげるよりも、その味を、ソコを舐める事を知ってからは「雪ちゃん、診てあげるから・・・足開いて・・・」と、私を促すようになっていった。
私からしたらどうしてソコをそんなに舐めたがるのかわからないし、先生はピンセットしか道具を持たなヤブ医者だし・・・ムズムズと疼く身体は、先生が診てくれても良くなるどころか、熱く火照りは治まらないまま・・・
「雪ちゃん・・・雪ちゃん・・・ぺろぺろしたい・・・」
ーーーーーー
幼少期からの「性の回顧録」です。
思い立って書き始めた、作者の性の記録プラス妄想ストーリー、事実に基づいたフィクション。
幼馴染の男の子との「お医者さんごっこ」、女の子との「えっちごっこ」、自慰が日課になっていく小学生の頃、不良なおねぇさんとの百合的な遊び・・・
ほぼほぼノンフィクションに妄想を織り交ぜたストーリー。
今現在に至るまでの秘密の過程を書き綴ります。
夜のお供に楽しんで頂けたら嬉しいです。
*登場人物の名前は仮名です。
*今のところアルファポリスオンリーオリジナル小説です。
*8/30タイトル変更しました。
*更新は概ね1~3日に1回くらい。
文字数 16,655
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.24
小説『麗しの太陽と月』の登場人物リーヴス・ローワンは、ヒロインに振られて闇堕ちする当て馬である。
彼には、悪名高い義理の姉がいた。ルシルは、自分がその『悪女』だと気がつく。原作の内容を改変するため、ルシルは決心する。
リーヴスを溺愛する最高の姉を演じて、闇落ちを防ぐ!ヒロインと彼の恋を応援する!
……そう思っていたけれど。幕開けからリーヴスが執着溺愛してくるし、ヒロインはまさかの不在。
これ、原作と違いすぎません?
*Rシーンを含む回はタイトルに(※)を付けています。
*作者独自の世界観ですので、温かく見守っていただけたら幸いです。
文字数 34,383
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.04
イライジャは二つ年下のヴィンスの幼馴染だ。引っ越してきたヴィンスを兄のように守っていた。妹のマリカは同い年でヴィンスに恋心を抱いていた。
しかし、勇者を捜索する一団がやってきて、勇者と認定されてしまう。イライジャも密かに想いを寄せていたが、彼の安全を祈りながら送り出そうとしていた。
壮行会として村で祝宴が開かれた日、村は炎に包まれた。敵と相対したイライジャはマリカを奪われ、取り戻すためにヴィンスに嘘を重ねていく……
家族を失った二人の想い。愛憎の果てに二人が行き着く未来は……?
全8話。
残酷描写がありますが、ハッピーエンド確約です。R18は主人公とヴィンスのみ。
結構酷いので、ライトなお話が好きな方は回避してください。
おまけの兄さんとは真逆のどシリアスですので、ご了承の上閲覧してください。
『地図から消えた村アンソロジー』への寄稿作品です。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 19,138
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.12
「もったいないわね……」それがフローラ・ホトレイク伯爵令嬢の口癖だった。社交界では皆が華やかさを競うなかで、彼女の考え方は異端だった。嘲笑されることも多い。
清貧、質素、堅実なんていうのはまだ良いほうで、陰では貧乏くさい、地味だと言われていることもある。
でも、違う見方をすれば合理的で革新的。
彼女の経済観念に興味を示したのは次期宰相候補として名高いラルフ・バリーヤ侯爵令息。王太子の側近でもある。
「まるで雷に打たれたような」と彼は後に語る。
「フローラ嬢と話すとグラッ(価値観)ときてビーン!ときて(閃き)ゾクゾク湧くんです(政策が)」
「当代随一の頭脳を誇るラルフ様、どうなさったのですか(語彙力どうされたのかしら)もったいない……」
仕事のことしか頭にない冷徹眼鏡と無駄使いをすると体調が悪くなる病気(メイド談)にかかった令嬢の話。
文字数 39,586
最終更新日 2023.02.28
登録日 2022.10.10
「百合の間に挟まる男は馬に蹴られて死んでしまえ!」
声の主は、小学6年生にして筋金入りの腐女子、河合蓮花。
お嬢様育ち(大企業の重役令嬢!)のはずが、中身はすっかりオヤジ臭い残念美少女(自称)。デコ出しぱっつん前髪の下の瞳は、常に推しカプへの妄想と、クラスのエロガキ男子への殺意でギラついている! 胸は絶壁(超コンプレックス!)、口を開けば下ネタと毒舌、でも推しへの愛と友情(?)は本物!
舞台は、地方都市の平凡な公立小学校。しかし、蓮花のクラス・6年2組は曲者ぞろい。特に蓮花の悩みのタネは、教室にはびこるエロガキ男子軍団! その頂点に君臨するのは、腐れ縁の幼馴染にして不倶戴天の宿敵、自称「エロ博士」こと髙橋ユウキ。ネットで仕入れた生半可な知識を武器に、デリカシー皆無の下品な言動で教室の空気を汚染する、まさに歩く公害! 蓮花は日々、このエロ病原体との仁義なき殲滅バトルを繰り広げる!
そんな蓮花を支える(時に振り回す)のは、個性豊かすぎる女子の友人たち。
活字中毒のクールビューティー、なのに私服は意外と大胆な眼鏡っ娘・莉子。
漫画と二次創作(ヘテロ専)に命懸け! な地雷系おしゃれ夢女子・ソヒ。
クラス一絵が上手いが気弱で泣き虫、そして豊満すぎる胸(Hカップ!)に悩むロリ巨乳・愛美愛。
彼女たちとの放課後の創作&愚痴大会は、蓮花にとって唯一の癒やし……のはずが、時に愛美愛のクズ男ホイホイ体質を心配したり、担任のロリコン疑惑に揺れたりと、あらぬ方向へ議論がヒートアップ!?
文字数 170,958
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.04.30
幼い頃から王太子殿下の婚約者であることが決められ、厳しい教育を施されていたアイリス。王太子のアルヴィーンに初めて会ったとき、この世界が自分の読んでいた恋愛小説の中で、自分は主人公をいじめる悪役令嬢だということに気づく。自分が追放されないようにアルヴィーンと愛を育もうとするが、殿下のことを好きになれず、さらに自宅の料理長が作る料理が大量で、残さず食べろと両親に言われているうちにぶくぶくと太ってしまう。その上、両親はアルヴィーン以外の情報をアイリスに入れてほしくないがために、アイリスが学園以外の外を歩くことを禁止していた。そして十八歳の冬、小説と同じ時期に婚約破棄される。婚約破棄の理由は、アルヴィーンの『運命の番』である兎獣人、ミリアと出会ったから、そして……豚のように太っているから。「豚のような女と婚約するつもりはない」そう言われ学園を追い出され家も追い出されたが、アイリスは内心大喜びだった。これで……一人で外に出ることができて、異世界のカフェを巡ることができる!?しかも、泣きながらやっていた王太子妃教育もない!?カフェ巡りを繰り返しているうちに、『運命の番』である狼獣人の騎士団副団長に出会って……
文字数 114,844
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.08.14
悩める王女、ピウス。
ピウスは婚約者であるアッロガーンス王国王太子テナークスに別れを宣言された。
その後正式な婚約解消の話がされないまま半年が過ぎ6日後には王立学校を卒業となる。
卒業後は王宮に入り王太子妃教育が始まる予定だが…
半年前に別れているのにそんな事あるのだろうか?
王太子は何を考えているのだろう…
どうしたらいいか分からないピウスのもとへ手紙が届けられる。
手紙を読んでピウスは決意する。
卒業までの6日間で王太子を振り向かせると…
そしてピウスは行動を開始するが…何か護衛と楽しく過ごしてしまっている様な?
護衛に翻弄されながらも王太子を振り向かせようと頑張るピウス。
王太子の寵愛を受けている男爵令嬢は余裕顔だったが次第に危機感を感じ始める…
*中世ヨーロッパの様な異世界のお話です
*性的な会話が少しあります
*暴力的な部分が少しあります
*別タイトルで他サイトにも投稿しています
*本作品の無断転載・AI学習への利用を禁止します。
文字数 86,403
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.03.14
*R18ラブコメです。
私の妹は未来が視えるらしい。
これまで私の通っている学園でこれから起こることを予言して、ほとんどが当たってきた。
「クロエお姉様、覚悟してね。もしかしたら、婚約者のメイソン様に婚約破棄を言い渡されるかもしれない。いくつかある未来のひとつだけど……」
そんな私に無邪気な一つの提案。
「だからね、ルーカス様と赤ちゃんを作ってください」
それは無理でしょ。
* ざまぁの練習と思って書きましたが、なぜかいつもどおり?エロを書くほうが楽しくなってしまいました。
* 息抜きに頭をからっぽにして読んでいただければ嬉しいです。
* Rは予告なく入ります。
* 全5話+おまけ小話数話
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 19,412
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.05.10
私を追い出す? この店を取り仕切っているのは私ですが、私が居なくなったらこの店潰れますよ? 本気いや正気ですか? そうですか。それじゃあお望み通り出て行ってあげます。後で後悔しても知りませんよ?
文字数 5,470
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.09.27
「お姉ちゃん。今日からシュヴァリエ様は、わたしのものよ」
いつも私を大好きだと言って慕ってくれる、優しい妹ソフィー。その姿は世間体を良くするための作り物で、本性は正反対だった。実際は欲しいと思ったものは何でも手に入れたくなる性格で、私から婚約者を奪うために『魅了』というものをかけてしまったようです……。
でも、あれ?
シュヴァリエ様は引き続き私に優しくしてくださって、私を誰よりも愛していると仰ってくださいます。
ソフィーに魅了されてしまったようには、思えないのですが……?
文字数 24,863
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.08.15