「仕事」の検索結果
全体で11,474件見つかりました。
異世界転生といえば見目も良く圧倒的なパワーを放つ…と思ってた俺、トバリはモブ中のモブの『下』に転生した。なんでだよ!ブシャコな顔に秀でた才能もなく。有り付いた仕事は主人公シリウスの付人だった。よっしゃ!英雄なるシリウスに老後安泰にしてもらうため向かうが…あれれ?なんでシリウスが冷遇を受けてるの?知ってるストーリーと違う!モブだけど…許せねぇ!から始まる物語
文字数 15,890
最終更新日 2022.12.09
登録日 2022.12.09
魔王討伐を果たした勇者の物語は伝説となって幕を閉じた。しかし、伝説は終わっても人生は終わらない。思ったよりも少ない報酬に勇者のお先は真っ暗となる。魔王との死闘で負傷したので、冒険者として生計を立てることもできない。何もできず、職にも就けず、道端で飢えて倒れていたところで、勇者は一つの求人と出会う。
「勇者様、甘やかされるだけのたいへんなお仕事がありますが、どうしますか?」
そうして彼は、生きるためにがんばることを禁止されてしまった。勇者の伝説は終わり、そして四人の幼女に甘やかされるだけの人生が、今始まる――!
文字数 89,822
最終更新日 2017.11.29
登録日 2017.11.19
染具羅譜(ゾグラフ)家は男ばかりの4人家族+黒猫
いつもの朝。みんなを起こして、朝ごはんを食べて、仕事や学校に行くはずが・・・・
気が付いたら西洋のお城・・・そこには執事がいた。
僕たち木造家屋の平屋建てで、ごはん食べてたよね?
なに?このキラキラした感じ!
家族4人+黒猫+家財道具一式すべて、有無も言わさず引越し完了。
引越し。と言う名の異世界へ強制送還!慌てふためく僕たちをよそに
お父さんは・・・・
僕たちどうなるの?
文字数 76,644
最終更新日 2019.06.28
登録日 2019.04.03
人間関係や仕事のアレコレで悩む、新人OLの月島梨奈。そんな彼女の前に産土神である七坂が現れ、不思議な一時が幕を開けるのでした――。
文字数 8,493
最終更新日 2020.01.08
登録日 2019.12.31
「なにか余ってる仕事はないか?」
副社長がいつも通り定時直前に訪れる。普通はそんな役職の人が毎日一般社員が働いているオフィスを回るなんてありえない。この会社の社内だけの秘密。それは副社長がドM社畜なことだ。
当たり前のように社畜する副社長を社長&会長その他社員達が止めようとするなんとも奇妙な物語である。
文字数 2,825
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.20
「ああ、勇者様! どうかこの世界をお救い下さい!」
数年ぶりに会いに来た友人は開口一番にそう言った。
気がつけば異世界に転移してるし、勇者とかいうし、なんなんだ!
え?なに?勇者の仕事は戦いじゃなくて婚活(政略結婚)?!
ちょっと俺の意思を無視するんじゃなーーい!!
異世界に召喚された主人公が人外たちと無理やりお見合いさせられることになったので、それを回避する為にワンコ系従者と頑張ることにする異世界BLラブコメディです。
※Pixiv、ムーンライトノベルズにも掲載しております
文字数 52,140
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.04.26
江戸時代。村々を土砂災害から守る為に働いていた侍がいる。
数馬(かずま)は貧乏御家人の三男坊として生を受けたが、運よく町方与力である豊島家の婿養子となる。
義父から豊島家の家督を継ぎ、奉行所で働き始めた数馬だが、周囲からのやっかみがあり孤立していた。
仕事に対してやる気が持てず、義父や上司への恩義の気持ちだけでなんとか勤めをこなしていた。
もうすぐ父親になるというのに、その自覚すら持てない。
不安な気持ちを抱えたまま、日々を過ごしていた。
そんな中、土砂流出現場を視察するため、上司と共に地方巡回に出かける。
そこで出会う人々と触れ合うことで、数馬は少しずつ自分の在り方を学んでいく。
2023/8/3
第9回歴史・時代小説大賞で奨励賞をいただきました。
応援してくださった皆様、ありがとうございます!
文字数 37,403
最終更新日 2023.06.23
登録日 2023.05.31
文字数 1,812
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.27
仕事帰りに立ち寄るカフェ《miel》は、疲れた心をほどいてくれる大切な場所。
店長の朝倉恒一は、いつもやさしくて、気配り上手で、少しだけ距離が近い人だった。
ある日、取引先の男性からしつこく迫られて困っていたひよりを助けるため、恒一はとっさに言う。
「この人、俺の恋人なんで」
そこから始まったのは、期間限定の“偽装恋人”関係。
――のはずだったのに。
送り迎え、甘い言葉、自然すぎる気遣い。
しかも彼は、ふわっと笑いながらまったく引く気がない。
やさしいのに押しが強いカフェ店長に、慎重なひよりは少しずつ絆されていって……。
偽装から始まる、甘くてやさしい溺愛ラブストーリー。
◇完結済ー本編13話+番外編◇
文字数 72,220
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.21
文字数 1,359
最終更新日 2018.05.30
登録日 2018.05.30
アラサー喪女、臼井祥子(36)
仕事帰りに突然帰らぬ人に……、悪霊となり職場での鬱憤をはらしたものの、そのせいで天界には行けず。ひょんなことから魔界のスパダリ伯爵様に召喚されたは良いものの、まさかの赤ちゃんからの人生再スタート。今のところ性格はともあれ美少女に育つ予定です。
上記テンプレ通りの異世界、転生、召喚、魔法バトルものです。
ファンタジー小説は初めて書きます、どうか温かい目で読んで頂ければ幸いです。
文字数 33,492
最終更新日 2023.04.21
登録日 2019.04.25
ベーコンレタスと王道をこよなく愛する腐男子高校二年生神崎 椿(16歳)は王道学園の王道生徒会に紛れてチャラ男会計を演じていた。
校内の監視カメラをハッキングして観察し、(犯罪です)
生徒間でできたカップルをストーカーしてニヤニヤし、(犯罪です)
生徒会の人たちの会話やじゃれあいで妄想する。(既に末期)
そんな平和(?)な日々を送っていた彼。
だが、待望の王道転校生が入学式の一週間後に転校してきて、それは崩れ去った。
周りの生徒会の人々は(一人を除いて)王道転校生――以下、王道クン――に付き纏い、
それを見た親衛隊の人々は暴走し、
それに反抗した王道クンが暴れまわり、
学園は滅茶苦茶になる。
椿はどうにかしたくとも、膨大な量の仕事に追われ、にっちもさっちもいかない。忙しくてBLの観察ができない。時間がなくてご飯もあまり食べず、睡眠の時間を削ることになる。
溜まりに溜まったストレスについに爆発した椿は…!?
「よし、あいつら……潰すか(黒笑)」
※上のようには物語は流れ……ないと、お、お、思います(汗)
※シリアス君がものすごく出てくるようにしたいというか、勝手に出てくると思います。
小説家になろうのムーンライトノベルズ、エブリスタにて投稿!
完結しました。後日談……だす、かも?
文字数 337,117
最終更新日 2022.04.16
登録日 2021.06.15
最近話題の異世界転生。
それを影で支える女神は、今日も容赦なく怒涛の仕事量をこなしている。
異世界転生者がフューチャーされる世の中、異世界転生バブルの裏方ではこんな事が起こっていたのだった。
文字数 5,285
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.08
我が母校、福岡大学のことから派生して、どこぞの誰か、つまり、毒親さんが、茶の間ジジイであるとの指摘をさせていただきました。臭いし、汚い、レビー小体型認知症。嫌いです。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 655
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
大人気アイドル・櫻井来夢が恋をしたのは、
ライバル事務所のマネージャー・本郷ルカだった。
強く、知的で、頼れる大人の男。
その背中に憧れ、来夢は彼を追いかける。
──仕事のできる色男・本郷ルカは、女にモテた。
「かっこいい」「頼りたい」「守ってほしい」
そんな言葉には、もう慣れていた。
けれど本当の心は、
守られたい。愛されたい。
そして、可愛いと思われたい。
その本心に気づいてしまった来夢は、
本郷を口説き、甘やかし、溺愛する。
これは、
愛されることを知った男と、
そのすべてを抱きしめたアイドルの、
とても幸せな恋の話。
独占欲強めな年下アイドル
(櫻井 来夢)
×
愛に飢えた有能マネージャー
(本郷 ルカ)
ーー
完結しました!
続編もよろしくお願いいたします〜〜!!
(櫻井×本郷要素もあります!!)
番外編も第二章も書きたい!!
文字数 43,922
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.02
「あなたの優しさが、いちばんの猛毒になる。」
児童相談所に勤める佐伯結衣は、ある豪雨の夜、凄惨なネグレクト環境から一人の少年・ハルを保護する。狂乱する両親から引き離されたハルは、古びたお守りを握りしめたまま、一切の言葉を発しようとはしなかった。
ハルを救い出した直後から、結衣の身に奇妙な変化が起き始める。長年彼女を苦しめていた持病が消え、仕事も私生活も、恐ろしいほどの「幸運」に恵まれ始めたのだ。過酷な境遇にあるハルを慈しみ、深い愛を注ぐ結衣。しかし、彼女が幸福を享受するのと引き換えに、周囲では不可解で無惨な死が連鎖し始める。
この幸運は、神からの贈り物か、それとも底なしの泥沼への招待状か――。
調査を進める結衣が辿り着いたのは、ある一族に伝わる禁忌の伝承だった。
「誰かを救いたい」という純粋な善意が、最も残酷な形で仇となる呪いの正体。
愛すれば愛するほど、救おうとすればするほど、逃れられない破滅の渦に引きずり込まれていく。結衣が最後に選ぶ「救済」の形とは。そして、この物語を読み終えたあなたに降りかかる、本当の恐怖とは。
――この「呪い」は、物語を閉じたあとも、あなたを離さない。
文字数 41,852
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.13
ニートである、名前はまあいいか。 仕事をしていたが、首になった。 足が不自由になりセールスができなくなり自ら退職した。 未練はない。 働いていたときは、とりあえず給料はもらえた。 だから会社に不満はない。 すこし蓄えがあった。 それで食いつないでいる。 体が不自由なヒトの気持ちがすこしわかった。 アパートも引っ越した。 家賃が安いところをさがした。 贅沢はいえない。 今までの生活からダウンするのはつらかった。 一度覚えた贅沢は、なかなか制限できないものだ。 しかし、無い袖は触れない。 今日、昼なに食べようか、朝は無い、近所の安いスーパーでオニギリの安いやつでも、コンビニは高いから、スーパーのほうが安いから。 金が余分に無い、1日500円までだ。 足を引きずり歩く、すこしなら歩けるから。 声がする、 え、なに誰、聞えたのではなく、響いたから当然とまどった。 「聞えましたか、やっと聞えましたね。言葉理解できますか。」 だれ、頭に直接聞える声はだれだ。と思考した。 「まあ、だれでもいいでしょう。のちほど会ってからでも、とりあえずアポだけでもと思いまして。」 どうしたら会えるんだ。と思考した。 「あなたの時間に合わせます、だれもいないところで。」 なら近くの川の土手で夜7時ころなら誰もいないから。 「わかりました、では今夜7時ころ、そこの川の土手で。」と頭に響いて、その声はやんだ。
文字数 252,870
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.07.13