「兄妹」の検索結果
全体で1,194件見つかりました。
血縁はない、名前も知らない、顔も一度しか見たことない。
それでも二人はたしかに兄妹だった。
「お兄、うち一目ぼれした」
そんなLINEのチャット内だけの不思議な関係は、
妹の初恋と共に大きく動き出す。
文字数 46,471
最終更新日 2024.12.05
登録日 2024.11.29
私、高橋陽花(たかはしようか)は、花も恥じらう女子高生である。
……あッ、ごめんなさい自分で言うことじゃないですね石投げないで下さいッ!
ごほん、訂正しますね。
私、高橋陽花はちょっと公には出来ない秘密を抱えた女子高生である。
そう、秘密を抱えているのです。
言いたい、でも言えない。
ストレス社会に生きる私の思いの丈を、ここに綴っていきたいと思っています。
それで、もしよければ、アナタにもちょっと覗いていってほしいかなって。
それと、もし何か私に伝えたいことがあれば、是非とも『感想欄?』に書いて下さい。
それと、『お気に入り?』だか『ブックマーク?』にも入れておいて貰えるとありがたいですね。
私が何かを綴ったら、それがすぐにわかるので便利ですし、是非是非。
あぁ、一つ言い忘れてました。
鷹、華と書いて『ヨウカ』と読みます。これはペンネームでもあるのですが……。
文字数 9,296
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.09.15
前世地球で仲良し双子であった兄妹は・・・
今世もなんと双子の兄妹。
そして、今世はなんと・・・
魔法のあるファンタジーな異世界なんですの。
そんな双子の片割れである妹姫の物語。
▽ 初投稿作品
誤字脱字があったら、ごめんなさい。
文字数 18,012
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.06.07
【ギャグ台本】
ちっちゃい妹って、こう理不尽なゲーム仕掛けてくるよね…な話です。
☆☆☆☆
2024年6月、オマケ話を追加いたしました。
☆☆☆☆
あらすじ
妹のニーナは、お兄ちゃん(にーにー)に、遊ぼうと話しかけます。
ちっちゃいこって、突然自分ルールのゲームを開始してきたりしますよねwそんな感じのストーリーです。
ちっちゃい子の声を演じたい方向けです。お兄ちゃん、お姉ちゃんは何歳でも大丈夫です。
最後のねーねーはお姉ちゃんのことです。(1話ではお姉ちゃんのセリフはありません)
ニーナちゃんの性別は不問です。弟でも可です。
性別不問ですが、「にーにー」「ねーねー」が文章に合わなくなってしまうので「兄」「姉」の設定の変更はご遠慮ください。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
文字数 839
最終更新日 2024.06.18
登録日 2023.06.11
文字数 1,535
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.25
どこにでもいる普通の高校生の橘俊哉が、クラスのギャルの北村愛佳と兄妹になるというイチャラブラブコメ
文字数 3,769
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.03.09
ここはアルーン王国。
私は単なる男爵家で生まれた末っ子よ。
私には秘密があるの。
1.転生者であること、2.何かお家に秘密があるみたい
そしてたくさんの兄妹。
みんなで仲良く暮らしてるよ。
そんな私の大切な人と出会った物語。
お姉様とお姉様の好きな人をくっつけたり。
どうぞ私の最強物語、覗いてね。
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全部で20話です。毎日更新する予定です。一日1話か2話。
文字数 40,770
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.05.30
名門零楼館高校はもともと女子高であったのだが、様々な要因で共学になって数年が経つ。
文武両道を掲げる零楼館高校はスポーツ分野だけではなく進学実績も全国レベルで見ても上位に食い込んでいるのであった。
そんな零楼館高校の歴史において今まで誰一人として選ばれたことのない“特別指名推薦”に選ばれたのが工藤珠希なのである。
工藤珠希は身長こそ平均を超えていたが、運動や学力はいたって平均クラスであり性格の良さはあるものの特筆すべき才能も無いように見られていた。
むしろ、彼女の幼馴染である工藤太郎は様々な部活の助っ人として活躍し、中学生でありながら様々な競技のプロ団体からスカウトが来るほどであった。更に、学力面においても優秀であり国内のみならず海外への進学も不可能ではないと言われるほどであった。
“特別指名推薦”の話が学校に来た時は誰もが相手を間違えているのではないかと疑ったほどであったが、零楼館高校関係者は工藤珠希で間違いないという。
工藤珠希と工藤太郎は血縁関係はなく、複雑な家庭環境であった工藤太郎が幼いころに両親を亡くしたこともあって彼は工藤家の養子として迎えられていた。
兄妹同然に育った二人ではあったが、お互いが相手の事を守ろうとする良き関係であり、恋人ではないがそれ以上に信頼しあっている。二人の関係性は苗字が同じという事もあって夫婦と揶揄されることも多々あったのだ。
工藤太郎は県外にあるスポーツ名門校からの推薦も来ていてほぼ内定していたのだが、工藤珠希が零楼館高校に入学することを決めたことを受けて彼も零楼館高校を受験することとなった。
スポーツ分野でも名をはせている零楼館高校に工藤太郎が入学すること自体は何の違和感もないのだが、本来入学する予定であった高校関係者は落胆の声をあげていたのだ。だが、彼の出自も相まって彼の意志を否定する者は誰もいなかったのである。
二人が入学する零楼館高校には外に出ていない秘密があるのだ。
零楼館高校に通う生徒のみならず、教員職員運営者の多くがサキュバスでありそのサキュバスも一般的に知られているサキュバスと違い女性を対象とした変異種なのである。
かつては“秘密の花園”と呼ばれた零楼館女子高等学校もそういった意味を持っていたのだった。
ちなみに、工藤珠希は工藤太郎の事を好きなのだが、それは誰にも言えない秘密なのである。
この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「ノベルアッププラス」「ノベルバ」「ノベルピア」にも掲載しております。
文字数 107,430
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.08.15
居場所なんてどこにもなかった。
適当で、何となく生きて、終わる、そんな人生。
ーそう思っていた。
「アンタ誰?」「キミのズツ友です♪」
夏なのに冬服、初対面なのにやたら距離が近い”幽霊系JK”。
交わるはずのない、陽キャと陰キャ。
そして一
ある人との再会。
「..逃がさないぞ」
兄はまさかの幽霊しか眼中にない男になっていた。
これは
『陽キャJK幽霊』と
『陰キャJK私』と
『幽霊しか眼中にないアイドル』が織りなす、
——もう存在しなかったはずの日常の続き
※他サイトにて同じものを投稿しています。
文字数 29,874
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.08
「おーい、兄ちゃん」
真夏の太陽の下、陽炎が揺らめく炎天下、校門の前で妹の真理亜(まりあ)が嬉しそうに手をブンブン振っている、恥かしいから止めて欲しい、何で彼奴はあんなに元気なんだ。
俺の名前は柳原譲司(じょーじ)、典型的な日本人顔の俺達に外人みたいな名前を付けて、うちの親は何をしたかったんだろうか。
公園を見回して真理亜を探す、居た、砂場でしゃがみ込んで一生懸命下を見つめている、たぶん蟻地獄の巣でも見付けたのだろうか、犬の糞じゃ無い事を祈ろう。
しかしなー、ここからパンツが丸見えだぞ。
「真理亜、パン」
そこまで言い掛けた時、突然砂場が盛り上がって中から巨大な何かが伸び上がって来た。
直径三メートルは有りそうな黄色い巨大なミミズだった。
うん、SF映画で見たことがある、サンドワームだ、有り得ない事とは解っているが、その判断は一先ず後回しだ。
そのサンドワームが明らかに真理亜を狙っている、マリアは下を向いて気が付いていない。
「真理亜、逃げろ!」
文字数 178,497
最終更新日 2018.05.27
登録日 2018.01.28
文字数 1,979
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.10
橋本遼(はしもとりょう)は父親の再婚により妹が出来た。
妹になったのはクラスメイトである聖雪(いぶ)で完璧な美少女だ。
橋本家には兄妹(姉弟)は異性に慣れるためにイチャイチャするというしきたりがある。
一緒に暮らし始めてから一週間は家に馴染むためにしなかったが、翌週からしきたりに習って二人はイチャイチャを開始。
恥ずかしがってはいるが聖雪にとっては心地好い温もりだったようで、どんどんと兄妹のスキンシップが激しくなっていく。
そして聖雪は兄になった遼に恋したと実感してしまい……
文字数 15,067
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.13
一条財閥の正妻・あきよの娘として産まれた「私」。
だが、その誕生は、狂愛という名の「檻」への招待状だった。
黄金の支配者・難波大翔は、私を「至宝」と呼び、外の世界から隠蔽する。
父・一条蓮は、私を「一条の誇り」として、厳しい規律の鎖で縛り上げる。
そして、誰よりも恐ろしいのは実の兄・奏人。
「お前だけは、僕を裏切らないよね……?」
帝王学を学ぶ兄の眼差しは、いつしか純粋な兄妹の絆を越え、歪んだ独占欲へと変貌していく――。
二人の帝王と、美しき兄。
三人の男たちに奪い合われる、逃げ場のない箱入り娘。
ドロ沼の愛憎劇の中で、私は誰に身を委ねるのか。
「お前は、死ぬまで俺たちの愛の中で、美しく狂っていればいい――」
文字数 44,647
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.20
板倉遼太と李杏は、ふたごの兄妹。小さな頃から仲良しで、同じ部屋で生活をしている。
最近、遼太の身長が伸び始めたり、李杏の身体付きが丸みを帯びて来たのを、何故かふたりは気にしすぎて、溜め息ばかり。
そんなある日、風邪で学校を休んだ遼太は、兄である謙悟の部屋へ、コッソリと忍び込んである1冊の雑誌に夢中になってたところへ、いきなり謙悟が誰かと帰ってきて、クローゼットへ???
男女の話声がして、クローゼットの隙間から覗くと???
文字数 48,540
最終更新日 2017.10.31
登録日 2017.10.21
人生ケセラセラ。
生まれてきてから、最初の記憶を手繰り寄せて、経験した出来事や、その時感じたことを手記しました。
都会でもなく、田舎でもない生まれ育った町に4人兄妹の末っ子として生まれた私。
幸せだった小学生までの頃。
交通事故で母親を亡くして悲しみを知った中学生の頃。
後妻よろしく、父が連れてきた女性との同居。
父と一緒に仕事したこと。
姉とお店を始めたこと。
初めての彼氏や別れと出会い。
父親の病気、死の別れと姉との決別。
結婚と出産、そして離婚。
新たな出会いと再婚、新しい家族。
派遣社員から正社員になるまで。
なんだか色んなことあったなぁと思って、ゆっくり思い出しながら更新していきます。
まだまだこれからもあるだろうけど、なんとかなるさ、とゆるーく構えてやっていくぞ!
文字数 8,588
最終更新日 2019.10.22
登録日 2019.10.16