「ゃ」の検索結果
全体で32,285件見つかりました。
かつて麻雀の試合に勝った女の子はるかちゃんとうみちゃんと海へやってきた。
ナイスバディな二人にドキドキしながらも、エッチな展開に。
しかも、二人は拒む素振りを見せずに受け入れる。
はるかちゃん・うみちゃんとエッチし放題な解放感。
ドキドキワクワク!
文字数 5,152
最終更新日 2022.05.06
登録日 2020.10.03
文字数 817
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
まなちゃんは、いつも、どんなときでも想像と妄想の世界に入る。
そんな子の考え事。
今日はどこヘ行くかな。。。
文字数 1,917
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.24
チートも無い? 顔も美少年みたいに良くない? それで異世界に来てしまった? 一度死んだんだし、人生捨てるくらい楽勝でしょ? あとは商売じゃ!!
金さえあれば何でもできる! 真実の愛は手に入らないけもしれないけれどそれ以外は何でも手に入る!
「えー、そもそもそんな怪しい話。信憑性あるんすか?」
「え……? 歴史は繰り返すもんなんすよ……?」
「嘘だー」
「まさか……、AKB●●みたいな集団アイドルグループが成功したことがそれ以前に今まで全く無かったとでも……?」
「それマ?」
「文明水準が低い異世界転生なら金稼ぐことくらい楽勝楽勝」
文字数 89,960
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.13
ー白い蛇が目の前にいる。
彼か彼女か分からないそれは私の前に
佇んでいるだけで何も言わないし、何もしない。
すると白い光が私全体を包み込み、あっという間に私の記憶を奪っていった。
記憶が蘇ったのは、自分の部屋だ。
その時に、夢か現実か区別がついた。
その夢について、友人に話すと「おめでたい話だねぇ。そんな夢を見られて、羨ましいわ。だって、白蛇って神様の使いって言うじゃない。あんた、幸せ者だよ!」想定内の回答。私だって、白蛇はおめでたい存在だって知ってる。だが、夢は夢だ。覚めてしまったら、物語はそこで終わり。「はぁー、現実だったら、よかったのに…。」
その頃の私といったら、交際している彼との間で問題を抱えていた。
それは、彼と音信不通になったことだ。一方的と言ったら一方的だが、彼だけが悪い訳ではない。
私にも心当たりがある。遠距離恋愛中の私は彼が住んでいる関東に遊びに行った際に2人の未来のことをそれとなく、問いかけた。私はお互いに離れたところに住んでいるし、しょっちゅう会えるわけではないから、話は当然ながらするものだと思っていた。しかし、彼は驚いた表情で「今、その話?」と放った。私は今打ち明けないと後悔すると思って、今まで疑問に思っていたことを吐き出した。
内容といえば、男女関係などなど…。
すると、彼は少し寂しそうな声で「分かった。この話は今度会った時にしよう。」それだけだった。
ーそれから、早5ヶ月。
未だに、彼から音沙汰がない。
私としても踏ん切りをつけたいが、彼から連絡がないからにはどうすることもできない。このまま、フェードアウトか。心がグレーに染まっていく中、私は深い孤独という名の沼に沈んでいくような気持ちに苛まれた。
そんな中、最近見たあの白い蛇の夢を思い出した。あの蛇は一体、何者だろう。そして私に何を訴えかけたかったのだろう。いや、ひょっとしたらあの蛇は彼の化身だったのかもしれない。化身となって、私の夢に現れて大切な何かを伝えたかったのかもしれない。白い蛇が彼の化身という確証はない。だが、少なくとも今の私はそのように思うことで、心が救われる感覚を覚えた。連絡できない、ましてや会うことも叶わない彼への寂しさを癒すことができる心の拠り所とさえも思っている。
そんなことを考えながら今、私は彼との思い出のある喫茶店で温かいコーヒーを飲んでいる。
遠い所にいる彼のことを考えながら。
文字数 992
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.19
あなたはどの季節の物語が好きですか?
春夏秋冬それぞれ違う短編の物語。
春は、ある古代桜についてのお話。
夏は、新聞記者がある殺人事件についての話。
秋は、新しく出来た最新型図書館についての話。
冬は、雪だるまが意思を持ち異世界に転生される話。
文字数 5,465
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.09.13
世界で一番強いとされた魔王を討伐した男、アイク。勇者でさえ、アイクには到底勝てないと言わしめた名実ともに最強なアイクであったが……。
「俺でもあいつには勝てるか分からん」
そんなアイクにでさえ勝てない人物がいた。その人物とは……。
「早く起きないと……おば様に言いつけちゃうから」
「み、ミンファ! 待て」
これは女幼馴染の女心が分からない主人公、アイクが不器用ながらも彼女を想い、世界を変えた後の物語。
じれったい展開が続くかもしれませんが、そこはご愛敬という事で、目をつぶって頂けると嬉しいです。
3話終了を予定していますが、思った以上に人気が出たら別で連載を始めるかも……? しれません。
なろう様とカクヨム様にも投稿しております。
文字数 7,808
最終更新日 2024.02.05
登録日 2024.02.03
寂しがり屋で、いつも泣いてばかりの働きアリのトリステちゃんと、陽気なコオロギのシャンテ君はお友達同士。
だけど夏の間にそれぞれお友達が出来て会う事も無くなっていた。
そんなある日、トリステちゃんに悲劇が襲い掛かる。
11/15 ラストを書き換えました。
文字数 15,570
最終更新日 2024.11.06
登録日 2024.11.06
好きじゃない人と結婚した。子爵令嬢アイラは公爵家の令息ロバートと結婚した。そんなに好きじゃないけど両親に言われて会って見合いして結婚した。
「結婚してほしい。君は家にいるだけで何もしなくてもいいから」と言われてアイラは結婚を決めた。義母と義父も優しく満たされていた。アイラの生活の日常。
公爵家に嫁いだアイラに、親友の男爵令嬢クレアは羨ましがった。
そんな平穏な日常が、一変するような出来事が起こった。ロバートの幼馴染のレイラという伯爵令嬢が、家族を連れて公爵家に怒鳴り込んできたのだ。
文字数 20,137
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
「『できないこと』を埋めるんじゃない。
あなたたちの真ん中にある光を、世界に響かせるの」
美しい港町・翠松町(すいしょう町)の片隅に建つ、
四つのグループホーム『れかんの家』。
心を優しく包み込み、行く先を照らす
『クレール(光)』
凛とした女性の強さと華やかさを湛えた
『ルージュ(赤)』
一人ひとりをかけがえのない宝石として慈しむ
『ビジュー(宝石)』
何があっても動じない強い意志を石の如く宿す
『ピエール(石)』
そこは、世間の急すぎるスピードや、鋭利なノイズに傷つき、生きづらさを抱えた人々が、静かに暮らす聖域。
ここでサービス管理責任者として働く佐野朝音(さのあさね)の仕事は、彼らをただ「管理」することではない。
それぞれが持つ、不器用で、けれどあまりにも純粋な凸凹。
その裏に隠された、無二の「強み(ストレングス)」を環境で調律し、社会の真ん中へと繋ぐこと。
予測不能なカオスの中で己を繋ぎ止めるため、15分間の「押し花の聖域」を必要とする少女。
脳内の激しい奔流と動かない左手を抱えながら、命の咆哮のような絵を描く男。
時に冷酷な悪意(マリス)に晒され、時に自分自身の内なる壁にぶつかりながらも、朝音の凪いだ「調べ(声)」に導かれ、住人たちは自らの手で尊厳と自立の証を掴み取っていく。
――これは、傷つきやすくも気高い魂たちが、一つの美しいシンフォニーを奏で始めるまでの、優しくも泥臭いサバイバルの記録。
朝音の響きは、静かなシンフォニーとなり、
守られた日常の瞬(とき)の色彩が、いま光の中で動き出す。
文字数 41,654
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.05.27
タイムマニピュレント・大迫莉愛!
わたしは、産まれた時から持つ、不思議な力があるの。それが、“タイムマニピュレント”という能力。この能力は、時間を止めたり、早くしたり、遅くしたりする、時間をあやつることができるんだよ。この能力は、大迫家が代々受け継いできた能力なんだ。
でも…………わたしはまだ、“タイムマニピュレント”として半人前。だんだんうまく時間をあやつれるようになってきたけど、勝手にあやつれちゃうこともある。はあ、タイムマニピュレントって、とっても難しい、私の運命なんだ。
そんなある日、いつも通り時間を止めていたら───、そのまま時間が動かなくなっちゃった!?ママもパパも私の親友・花奈も止まってて、誰も助けてくれる人がいない!?
それでも急いで、“タイムマニピュレントの書”を見てみた。そしたら、三日以内に時間を元に戻さないと、止まっている人々と共に時間が消滅してしまう!?
早く時間を戻さないとっ!
文字数 18,395
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
リズエッタはその日まで魔力も持たない極々普通の幼女であった。
祖父と弟の三人で山奥で仲良くひっそりと暮らしていたある日、彼女は何故自分がここに居るかを思い出したのである。
蘇るのはかつてメシマズだった記憶と何故だが神に喧嘩を売った記憶。
そしてその記憶の最中、彼女は力ではなくただただ飯を作る才能と食べ物に関する能力を授かったのだ。
そして今は欲しいものを願い、食べたいものを願い、リズエッタは自由奔放に今日も過ごしているのである。
保存食を作ってはダンジョン売りさばき、ついには領主にさえも媚を売って労働力の奴隷を手に入れた。
「え? 私が幸せならいいじゃない」
誰がなんと言おうが自分(と家族)の幸せの為に生きてる系主人公、六歳から十二歳に育ち、そして今は変態の手から逃れる為に家を立つ。
この先で彼女を迎えるのは沢山の海の幸。
頑張ってギルドに所属し、孤児を手懐けながら一人暮らしを堪能。
自分の幸せのため、孤児ですら育成中。
不定期更新・御都合主義・世界観無視(食べ物に関して)
基本ほのぼのたまにシリアス。
作者がそれほど歴史に詳しくないので、世界観に矛盾が出ることがあります。申し訳ないです。
一話2000〜3000字
誤字脱字ご報告してくれると助かります。
なろうにも連載中
※ 話数番号つけ始めました。
文字数 434,670
最終更新日 2022.02.05
登録日 2019.03.07
早坂貢(はやさか みつぐ)は子供の頃から叔父の日向誠(ひなた まこと)に対して秘めた想いを持っていた。しかしそれは決して口に出してはいけない片想いの恋だった。
そんな折、日向は貢の父の葬儀の席で貢と久しぶりに再会する。
日向誠 職業(結婚式場のスタッフ)
早坂貢 学生
登録日 2019.12.04
私は王女ナディアと申します。この度TS転生しました。前世は早死にしましたが、大事な弟妹たちを成人まで無事育てられたので、悔いはありません。
色々はっちゃけた結果、王女という身分を隠し、男性として特殊騎士隊副隊長をしています。王女として出席した夜会で、英雄様に食べられてしまい…?
文字数 26,317
最終更新日 2020.12.04
登録日 2020.11.23
子供の頃から、私には赤い糸が見えた。
でも、いつも見えるわけじゃなくって、ふとした瞬間に見えるだけで好きなときに見えるわけじゃないからあんまり役に立ってない。
そして18年以上生きてきて、私は運命の赤い糸の相手に出会ったことがなかった。
なのに、大学の入学式で、私は赤い糸どころか鎖でつながっている相手に出会う。
それは保育園からの知り合いで、なんとなく苦手な遊佐千里君だった。
なんでこいつとこんな鎖が繋がっているの?
正直遊佐君、苦手なんだけれど。
この鎖を断ち切る方法はないだろうか?
そう葛藤するなか、なぜか彼は私に距離を詰めてきて――
赤い鎖を断ち切りたい私と、闇が深いホストの彼との攻防
※ムーンライト重複
※本編に直接出てきませんが、遊佐は、望まない形で複数の女性と関係をもっています
文字数 27,583
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.11.21