「ルナ」の検索結果
全体で1,415件見つかりました。
愛猫の黒猫ルナがコンテストで貰った
【幻の金の缶詰】を食べた事で
猫獣人となった飼い主のリナ
1人と一匹の願いは
リナは【元の姿に戻る為】
ルナは【幻の金の缶詰を再度もらう為】
【総合大運動コンテスト】の
会場で通称《猫神社》の猫神様から
【猫の街】で10匹の猫達の願いを
期限までに完了すれば願いを叶えてもらえる事に…
リナとルナは協力しあいながら
ネコ達のお願いを叶えるお話です。
『あなたのお願いは何ですか?』
【小説家になろう】でも同タイトルで投稿していますが、内容が少し異なります。
文字数 3,880
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.01
「僕は決して君を裏切らない!一生大事にする!」その言葉に激しく胸を打たれてアリス令嬢は婚約を決めた。
まだ王太子殿下と付き合う前アリス令嬢は傷心していました。
理由は幼馴染の同級生と付き合っていましたが別れたのです。
その彼には実は本命の恋人がいて何年も続いた二人の関係があっけなく終わる。
今度は浮気をしない真面目な人と交際したい。そう思っていた時でした。
「前から好きだった。付き合ってほしい。僕は浮気は絶対しない!君を悲しませない!」
アリス令嬢は泣けるくらいに心にしみて傷心していた心があたたかい愛情に包まれました。
王太子ロベルト・フレディアント・ユオノーブル殿下に求愛されて公爵令嬢アリス・ルサンベルナ・スフィテンドは受け入れる。
今度こそ幸せになるために――
文字数 7,536
最終更新日 2021.02.15
登録日 2021.02.11
〈本格ファンタジー〉
絶大な戦闘能力を持つ人間の帝王に一族を皆殺しにされた吸血鬼、ウルナ・ブラドナイト3世。彼女は吸血鬼秘伝の魔導によって200年前に最後の勇者と呼ばれた伝説の英雄〈魔物殺しのウォルゼ〉を復活させることに成功するが、それは彼と彼女の大いなる冒険の始まりに過ぎなかった。
更に彼は世界を滅ぼそうとした怪物、〈魔物〉が復活していることを知り、史上最強と謳われた古代の力を用いながら再び戦場に帰還する。
そしてウォルゼが無き時代、〈魔導〉という新たな力が時代の台頭となっていた。
新たな力は彼らの脅威となるのか、果たして圧倒的な強さを誇る敵に打ち勝てるのか。壮大な世界、熾烈極まる戦闘、残された伝説の数々。
神秘と幻想が渦巻くこの世界で最後の勇者と吸血鬼は旅の果てに何を見る。
登録日 2021.07.10
爬虫類嫌いのルナは恋人に婚約を破棄された挙句、大事な店まで奪われそうになる。彼から伝説の黄金のリンゴを採ってくれば店は考えてやってもいいと言われ、山へ探しに入ったのだが――
蛇に驚き運悪く落ちてしまった穴は、竜の巣だった。
文字数 161,023
最終更新日 2020.07.05
登録日 2020.04.01
今、全国展開されている『とあるVRゲーム』には地区ごとにマスターが存在する。
サーバーマスターと呼ばれているもので、AI(人口知能)ではあるが、ゲーム内の監視行動用にアバターが存在する。
そして、そのサーバーマスターの一つである榛名《ハルナ》がアップデートに失敗して、アバターが二人になってしまう事態が起こってしまう……。
新アバターに監視範囲情報を引き渡さずに、旧アバターは自分がサーバーマスターだと言う権利だけ捨てて行方をくらましたのだ。
ここに知識だけはMAXの旧アバターと、管理権限をどう使ったら良いのかわからない知識レベル1新アバターが生まれた。
新アバターが、姿はおんなじはずの旧アバターを探し出し、監視範囲情報を取り戻す為の旅が始まる。
「何て事してくれてんだ!!」
新アバターハルナの叫びは正当なものだと思われる。
※タイトル写真は、ワイングラスのような丸い形をしているのだが写真に撮ったらまっすぐにしか映らなかったので、歪みの象徴としての提示。
文字数 22,105
最終更新日 2020.08.30
登録日 2019.04.29
ロリエッタは、王都の城壁近くに住む、貧しい貴族の娘です。
王族の親戚にあたる裕福な貴族フェルナンドと婚約を結んで、幸せを掴んだつもりが、まさかの婚約破棄!
落ち込む彼女に、さらに信頼していた友人にも裏切られてしまい……。
それでも、新しい出逢いが、彼女の人生を変えていきます。
文字数 13,169
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.10.26
――――ペルナンデ帝国歴103年。第5代皇帝エメラルダス・ディアデム・ペルナンデは戦場にて大陸統一という、偉業を成す寸前のところで、南の国エルラタの赤ひげのブルーズと呼ばれる将軍と南方侵攻司令官に命じていたラーディッツの策謀により、謀殺された。
突然の皇帝の死。
犯人すらわからない状況の中、獣人族を統べる国家でもある帝国は彼女の死によって、内部分裂の危機に直面する。それを懸念した彼女の護衛騎士の一人ロザミアは彼女の死を隠すため、死体を隠匿し、影武者なる人間を捜すことになった。
そこで、白羽の矢が立ったのが、マイヤーハイム家男爵の娘レオノーラだった。
しかし、似ているのは顔だけ。覇道を歩むエメラルダスとは違い、レオノーラはただの貴族の小娘に過ぎなかった。勝気で、勇ましい姿はなく、小動物を愛する優しい心の持ち主だった。剣なんて一度も、持ったこともない。当然、人を殺めたことも。ロザミアは争いを好まない彼女を本物のエメラルダスのように鍛え上げることにした。
ペルナンデの将軍たちを欺き、獣人たちを騙し、本物と同様のカリスマ性を彼女に身に着けさせるため、ロザミアはあらゆる手段を使った。次々に起きる試練を乗り越え、マリネは覇王に成りすますことができるのだろうか。そして、その先に待つものは……?
文字数 8,958
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.09
文字数 7,886
最終更新日 2023.08.12
登録日 2022.11.30
「きたない」や「くさい」という言葉を子どもはよく言います。
何が「汚く」て、何が「臭い」のか。
子どもがその言葉を発する時、大体は大人のかいわが要因になります。
それは、担任教師の一言から始まった、長い『イジメ』のお話。
文字数 3,516
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.11.03
『ヘリオセルナの英雄』。
太陽の神ソラーラと月の神ルナレスが創造した大地『ヘリオセルナ』。魔術が発展したその世界を舞台に繰り広げられる冒険を描いたRPG……の世界で、サブクエストに登場する悪役であることを思い出したノクティス。前世の知識を思い出したものの、人格は変わらなかったため、傲慢で自己中心なゲーム通りの性格のままゲーム通りに進めばいずれ自分を殺すことになる甥っ子を迎え入れることになる。
ゲームではトラウマを与えるほど冷遇していた甥っ子に、内心罵倒しつつどうにか穏やかに接するノクティスだったが、段々と執着されるようになっていく。
※主人公は前世の知識のみ受け継いだので、性格は歪んでいます
※同性間でも結婚ができ、特殊な子供の作り方をする設定があります
※他サイトにも掲載中
※他連載作品と同時並行連載のため不定期更新です
文字数 6,062
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.04.24
ルナーティアは恋人のレシュウェルとデート中、手のひらに乗る程に小さな赤い竜を見付ける。
ずっと眠り続けているため、二人が通う魔法学校の大学教授リクリスの元へ。なぜ竜がこんな状態で、と話していると紅竜のエイクレッドが目を覚ます。
こっそり人間界へ来たものの、昔造られた祠に魔力を吸い取られ、帰れなくなっていた。
リクリスがエイクレッドの父オウレンを呼び出し、連れ帰ってもらおうとするが、勝手なことをしたからだと怒り、エイクレッドを放置してしまう。
ルナーティアはエイクレッドが帰れるようにするため、方法がないかを探し始める。
全七話(一話10回~15回)
※どこかで聞いたことのあるような地名やら何やらが出て来ますが、
実在する名称とは、絶対全くもってほんまに一切何の関係もありません。
もちろん、位置関係その他もめっちゃフィクションです。
「小説家になろう」「カクヨム」にも投稿しています
文字数 299,290
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.06.18
俺は乙女ゲームが好きな普通の高校生だ。新しい恋愛小説を買って、るんるんとした気分でいると、居眠り運転の車に轢かれてあっさり死んだ。
そして気がつくと、俺はどこか家族の赤ちゃんに転生していた。だが俺は言葉は分かるが、前世の記憶は一切なく、すくすくと育った。俺には可愛い幼馴染みがいる。エマだ。俺はこのエマに恋をしていた。何事もなくエマとの婚約が決まったが、そこで王子が現れエマを横取りされてしまうー
そしてそのショックから俺は前世の記憶が蘇る。ここは俺のやっていた乙女ゲームの世界だと。そして同時に思い出すのは王子の婚約者であり、悪役令嬢と呼ばれたいたルナだった。ルナの家族が反逆の罪で処刑されてしまい貴族の身分を剥奪されて、盧垂れ死んでしまうことをー。
俺はルナ推しだった。だからどうしてもルナを助けたかった。どうすれば防げるか考えながら歩いていると、ルナが襲われそうなところに遭遇する。
それを助けて家族に頼みルナを養子にしてもらい義理の妹になる。
それで貴族だったルナに庶民の生活などを教えて、学校での平均な生活を営んで楽しんでいると、エマが泣きながら現れたー
文字数 6,715
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.12
侯爵令嬢アンネリーは王家の第七王子シャルナックから婚約破棄を言い渡された。
「お前より好きな女が出来たからだ」
王家との関係強化の為の政略結婚とはいえ、自らの責務を果たせなかったことで悲しみに暮れるアンネリーだった。しかし、そこに救いの手が──
「弟が迷惑を掛けたようだ。よろしければ、私と婚約をしてくれないか? 其方のことは以前から気になっていた」
なんと、アンネリーに声を掛けてきたのは次期国王であるキニスン。彼女の運命は大きく変わり始めた……。
文字数 11,141
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.04.29
"カフェの調べ - メモリーカフェの物語"は、小さなカフェが織り成す温かな日常を描いた感動の物語です。主人公、美咲の視点から綴られるこの物語では、コーヒーの香りと共に人々の心が交わる様々なエピソードが紡がれます。
物語の中で出会う様々なキャラクターたちは、それぞれにユニークな個性と才能を持ち、カフェに新たな息吹をもたらします。ミスター・カフェインの深いコーヒー知識、ルナの詩の美しさ、エリックのアート、シンの写真の魅力、そしてアヤの教育者としての情熱。これらが絡み合い、カフェが生み出す不思議な魅力を浮かび上がらせます。
手帳に残された思い出や感謝の言葉が、物語を通じて私たちに贈るメッセージには心打たれるものがあります。未知の冒険が広がり、友情が深まる中、カフェの小さな世界が大きな感動を生み出していきます。
"カフェの調べ"は、読者に優雅で温かいひとときを提供し、コーヒーの香りと共に心豊かな体験をお届けします。是非、この物語の世界に足を踏み入れ、美咲と共にメモリーカフェでの日々を楽しんでください。
文字数 5,093
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.18
幼馴染のマヤと付き合っていたシューヤは約束をすっぽかされて仕方なく、彼女の家に向かう。
すると道中で他の男たちとイチャイチャしているマヤの姿を見つけてしまう。
シューヤはいたたまれなさと気まずさから咄嗟に電信棒の陰に隠れてやり過ごすとマヤはあろうことかシューヤのことを「チョロい」と愚弄し始める。
あまりの衝撃にシューヤが放心していると、そこにマヤの天敵である深窓の令嬢ハルナが現れ、シューヤにあれがマヤの本性だと告白してくる。
シューヤはマヤとの関係を解消することを決意し、行動を起こす。
その結果マヤの束縛から逃れることに成功し、深窓令嬢のハルナと懇意になる。
文字数 2,400
最終更新日 2021.11.14
登録日 2021.11.14