「ト」の検索結果
全体で99,486件見つかりました。
女子大生の花恋は、いつものように大学に向かう途中、季節外れの鯉のぼりと共に異世界に聖女として召喚される。
ところが花恋を召喚した王様や黒ローブの集団に偽聖女と言われて知らない森に放り出されてしまう。
涙がこぼれてしまうと鯉のぼりがなぜか執事の格好をした三人組みの聖獣に変わり、元の世界に戻るために、一日三回のキスが必要だと言いだして……。
女子大生の花恋と甘やかな聖獣たちが、いちゃいちゃほのぼの逆ハーレムをしながら元の世界に戻るためにちょこっと冒険するおはなし。
◇表紙イラスト/知さま
◇鯉のぼりについては諸説あります。
◇小説家になろうさまでも連載しています。
文字数 200,927
最終更新日 2024.05.27
登録日 2021.01.26
短編で書いている「タイトル通りのエロ小説シリーズ」を加筆修正してまとめているものです。
短編のほうが更新が早いです。
「タイトル通りのエロ小説シリーズ」で検索してください。
文字数 22,513
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.18
国を襲う伝染病で幼くして母親を失い、父からも愛情を受けることが出来ず、再婚により新しくできた異母妹に全てを奪われたララスティは、20歳の誕生日のその日、婚約者のカイルに呼び出され婚約破棄を言い渡された。
失意の中家に帰れば父の命令で修道院に向かわされる。
しかし、その道程での事故によりララスティは母親が亡くなった直後の7歳児の時に回帰していた。
頭を整理するためと今後の活動のために母方の伯父の元に身を寄せ、前回の復讐と自分の行動によって結末が変わるのかを見届けたいという願いを叶えるためにララスティは計画を練る。
前回と同じように父親が爵位を継いで再婚すると、やはり異母妹のエミリアが家にやってきてララスティのものを奪っていくが、それはもうララスティの復讐計画の一つに過ぎない。
やってくる前に下ごしらえをしていたおかげか、前回とは違い「可哀相な元庶子の異母妹」はどこにもおらず、そこにいるのは「異母姉のものを奪う教養のない元庶子」だけ。
変わらないスケジュールの中で変わっていく人間模様。
またもやララスティの婚約者となったカイルは前回と同じようにエミリアを愛し「真実の愛」を貫くのだろうか?
そしてルドルフとの接触で判明したララスティですら知らなかった「その後」の真実も明かされ、物語はさらなる狂想へと進みだす。
味方のふりをした友人の仮面をかぶった悪女は物語の結末を待っている。
フ ル ハッピーエンディング
そういったのは だ ぁ れ ?
☆他サイトでも投稿してます
文字数 353,932
最終更新日 2025.06.04
登録日 2024.11.01
攻め→冬樹 21歳
受け→湊人 21歳
文字数 7,830
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.08
遥か6100万光年の彼方から、いつの間にか東京の地下に空間転移していた〈ロートの追憶〉。
半世紀前、その〈ロートの追憶〉を奪うため、〈ルジェ〉は、円環(ロンド)と呼ばれる巨大な円形地下空間を構築したが、その計画は失敗した。
しかし円環(ロンド)はいまだ健在。
〈追憶のカケラ〉とは、その円環(ロンド)を復活させるための鍵。
再び強奪を目論む〈ルジェ〉が送り込んだ、ロカとコルヴェナの兄妹、そしてヒト型機械兵ガルバルデのデッサが狙う。
祖父の指示に従い、秋葉原に来たハルは、そのコルヴェナとガルバルデに遭遇する。
そして、コルヴェナたちを追って空間転移してきたジシェと、たまたま居合わせた同級生のモジャコとともに、都内に散らばる〈追憶のカケラ〉を集めることになる。
ピンチに現れ、ハルたちを救ったのは、旧式のヒト型機械兵ルドゥフレーデ、リグナ。
リグナの能力は少しずつ覚醒し、デッサを上回っていく――が、そもそもは、リグナもまた〈ルジェ〉が持ち込んだもの。
半世紀前、円環(ロンド)の稼働を阻止したのは〈テヴェ〉のオーラという人物であり、そのオーラに、廃棄されかかっていたところを救われたから、リグナはいまハルたちを助けているらしい。
けれども、その証はどこにもない。
かすかに生まれた疑念は、ハルの中でどんどん膨らんでいく。
彼女は自分たちを欺いているのではないか?
ただ、再び訪れたピンチを救ってくれたのもまた、リグナだった……。
真実がどちらにあるのかは誰にもわからない。
堂々巡りで考えたところで答えはなく、最後は信じるか信じないかの二択でしかない。
信じられずに後悔するくらいなら、騙され欺かれて後悔したほうがいい――と、ハルは心を決めるだった。
都内に散らばる〈追憶のカケラ〉に、6100万光年と半世紀前の記憶と想いが重なる物語。
※2021.08.12: 挿し絵 (画像) の枚数制限 (1作品につき200枚まで) の関係で分けていた「新宿アイル(5章以降)」をこちらに集約しました (詳細は各章の変更履歴を参照)。
文字数 179,527
最終更新日 2021.08.13
登録日 2020.11.23
1作品あたりの画像の枚数上限(400枚)に達したため、こちらは完結。
【島猫たちのエピソード2025】を新たにスタートします。
石垣島は野良猫がとても多い島。
2021年2月22日に設立した保護団体【Cat nursery Larimar(通称ラリマー)】は、自宅では出来ない保護活動を、施設にスペースを借りて頑張るボランティアの集まりです。
「保護して下さい」と言うだけなら、誰にでも出来ます。
でもそれは丸投げで、猫のために何かした内には入りません。
もっと踏み込んで、その猫の医療費やゴハン代などを負担出来る人、譲渡会を手伝える人からの依頼のみ受け付けています。
本作は、ラリマーの保護活動や、石垣島の猫ボランティアについて書いた作品です。
スコア収益は、保護猫たちのゴハンやオヤツの購入に使っています。
文字数 216,047
最終更新日 2025.01.04
登録日 2023.05.12
会員も同伴者もステージ参加者もスタッフもすべてが男、または元男。「男として性を受けた者のみ」
完全な女人禁制の男だけの高貴なる倶楽部。
そのため、金会員であっても配偶者や彼女でさえ入ることを許されない。
始まりは『プレジデント』と呼ばれる超大富豪が自分のパートナーである『マダム薫子』を皆に自慢すべく、一人の出金によってすべて賄い皆を呼び集めていた。現在、プレジデントは既に他界しているため、マダム薫子が主催者となっているが、会員の会費による経営が続いている。
そんな非日常的な倶楽部の一幕を描く。
※とてもフェチ的な内容の小説です。ご理解の上、ご覧ください。
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件・品物とは一切関係ありません。
※この作品は作者の処女作であり、執筆後も内容を改良して参りましたが今回発表に至りました。そのため、より「艶を出すため」に細かく表現の追加・修正(加筆)させていただく事が多々あるかと思いますし、表現など稚拙な部分も多いかと思いますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。
文字数 85,928
最終更新日 2025.03.31
登録日 2024.11.03
欲求不満メスおじさんの「あきら」(受)が、別れた元妻の「ほのか」と現夫との息子を家で預かることになり、その息子で童貞高校生の「カズくん」(攻)に発情し発情され、悶々ムラムラなすれ違い性活をした末、ドスケベラブハメ性活を送る話。
おにショタ、ショタおにの逆転ありをゆるく反復横跳びする内容(挿入はカズくん×あきらのみ)で、攻めが山ほど喘ぎ、数行程度ですが受けの攻めに対するアナル舐め描写が含まれます。表紙画像はネタバレのため読後にご覧ください(タイトルなしverはTwitterに有)
【祝】ついに人物へ名前がつきました
シリーズタグ→カズあき
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 31,691
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.23
「リシェル・ゼーマン辺境伯令嬢!
貴様は婚約者である僕の看病をそっちのけで、新米の兵士でも一週間あれば余裕で取れる不死鳥の葉を、一か月もかけてのろのろと取ってきたそうだな!
しかもキマイラやグリフォンやケルベロスの出る山を五つ越え、バジリスクの住む死の荒野を越え、毒蠍の出現する砂漠を越え、アンデットモンスターが闊歩する毒の沼地を越え、不死鳥の山を半日ほどロッククライミングして山頂にいる不死鳥とバトルして、艱難辛苦の末に、不死鳥が守っていた木から不死鳥の葉を手に入れ来たなどと嘘をついているそうじゃないか!
そんな薄情で嘘つきでずる賢い女は僕の婚約者に相応しくない!
よって今日限りで貴様との婚約を破棄する!
僕は、病に冒された僕の手をずっと握っていてくれた優しいクラーラと結婚する!」
苦労して不死鳥の葉を取ってきて王太子の病を治してやったのに、彼から言われた言葉はこれだった。
こんなアホでも一応幼馴染、十八歳の若さで死なせるのは可哀相だと思い、不死鳥の葉を取ってきたのが間違いだった。
こんな愚か者とはさっさと別れて、故郷に帰ってのんびり暮らしましょう。
「婚約破棄、承知いたしました」
私は淑女の礼をして部屋を出た。
王太子は病が完治したと思い込み私を切り捨てた。
しかし数か月後、王太子の病が再発して……。
不死鳥の葉を取りに行けるのは勇者の血を引く私と父のみ。
王太子殿下、私たち親子をあれだけ罵っておきながら今さら泣きついてきたりしませんよね?
【こんな人におすすめ】
・強いヒロインが好き
・ざまぁは徹底的に
・ハッピーエンドが好き
・スパダリから溺愛されたい
※無断転載を禁止します。
※朗読動画の無断配信も禁止します。
※後日譚を不定期に投稿してます。
「Copyright(C)2023-まほりろ/若松咲良」
※「不治の病にかかった婚約者の為に危険を犯して不死鳥の葉を取ってきた辺境伯令嬢、枕元で王太子の手を握っていただけの公爵令嬢に負け婚約破棄される。王太子の病が再発したそうですが知りません」のタイトルで、小説家になろうにも投稿してます。
※2023年9月17日女性向けホットランキング5位まで上がりました。ありがとうございます。
※表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
文字数 64,049
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.16
平凡な夫だった健太が、妻に秘密の性癖を見つかったことから始まる、SMの世界を描いた物語です 。妻の「私の奴隷として生きなさい」という言葉をきっかけに、健太は名前を捨て、一匹の「豚」として飼われることになります 。全裸で正座して帰りを待ったり、マスクや貞操帯をつけられたりと、どんどん人間としてのプライドを奪われていきます。自分の体も心もすべて支配され、恥ずかしければ恥ずかしいほど喜びを感じてしまう……。そんな普通では味わえない、究極の「マゾの幸せ」がたっぷり詰まった物語です。
イラストあり ※生成AIで作成したものを自分で加工しました。
Xの@mistress_wife_s「元妻(現ご主人様)元夫(現奴隷)調教の日々」とその方のxhamsterへの投稿動画にインスピレーションを受けて、作成しました。
文章は自分で書いたものを生成AIで校正し、さらに自分で修正しています。
第一章は「健太視点」第二章では「美沙視点」で物語を描きますが、ストーリー自体は変わりません。
文字数 28,394
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.12.20
企画
パレード、デモ、路上ライブ。
二人でも三人でも、一人でもいい
武器に武器で対抗するより
非暴力抵抗のほうが
被害や犠牲は圧倒的に少ないと思いませんか?
防衛費を生活や難民に回そう❗呼びかけ
5/5
https://facebook.com/boodaa.02/videos/578864351008479/
路上ライブ
https://facebook.com/boodaa.02/videos/193283236845517/
企画
・ジーン・シャープの非暴力抵抗がテーマの漫画。
・テーマ
・対戦争、 対ヤクザ、 対強盗、 対いじめ、 対差別、 対性被害
武器に武器で対抗するより
非暴力抵抗のほうが
被害や犠牲は圧倒的に少ないと思いませんか?
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
企画
・ジーン・シャープの非暴力抵抗がテーマの
詩、どどいつ、歌、音楽。
・テーマ
・対戦争、 対ヤクザ、 対強盗、 対いじめ、 対差別、 対性被害
武器に武器で対抗するより
非暴力抵抗のほうが
被害や犠牲は圧倒的に少ないと思いませんか?
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
企画
テレビ局、ラジオ局、学校のホームルームで討論。
・テーマ
防災としてジーン・シャープの非暴力抵抗を
世界中の人間が学べば
世界中の防衛費を生活や難民に回せる。
・テーマ
・対戦争、 対ヤクザ、 対強盗、 対いじめ、 対差別、 対性被害
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
防災としてジーン・シャープの非暴力抵抗をみんなが学べば
防衛費を生活や難民に回せると思いませんか?
武器に武器で対抗するより
非暴力抵抗のほうが
被害や犠牲は圧倒的に少ないと思いませんか?
防災としてジーン・シャープの非暴力抵抗をみんなが学んで
防衛費を生活や難民に回そう❗
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#x.
文字数 4,299
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
「ロゼリア、お茶会の準備はできていますか?」侍女のクラリスが部屋に入ってくる。
「ええ、ありがとう。今日も大勢の方々がいらっしゃるわね。」ロゼリアは微笑みながら答える。その微笑みは氷のように冷たく見えたが、心の中では別の計画を巡らせていた。
お茶会の席で、ロゼリアはいつものように優雅に振る舞い、貴族たちの陰口に耳を傾けた。その時、一人の男性が現れた。彼は王国の第一王子であり、ロゼリアの婚約者でもあるレオンハルトだった。
「ロゼリア、君の美しさは今日も輝いているね。」レオンハルトは優雅に頭を下げる。
文字数 11,081
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.25
『侯爵家のルーカスが、今度は劇団の歌姫フレデリカに手を出したらしい』
社交界にこんな噂が流れ出した。
ルーカスが女性と噂になるのは、今回に限っての事ではない。
しかし、『軽薄な男』を何よりも嫌うシャーロットは、そんな男に成り下がってしまった愛しい人をどうにかしようと動き出す。
※他のサイトにて掲載したものを、少し修正してを投稿しました
文字数 17,732
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.09
自分に興味のない家族、すれ違う婚約者。そんな周囲の人たちに見切りをつけて、子爵令嬢のリリーシュは一人、隣国で自由に暮らすことを選んだ。ギルドに登録して自らお金を稼ぎ、自由に生きていこうと奮闘していると、従者としてずっとそばにいた美しい銀色の髪の男、ユージーンが何故か追ってきて。
自由を求めるリリーシュとリリーシュを求める従者ユージーンの想いが通じ合うまでのお話。
☆他サイトでも掲載しています。
☆R18作品です。
文字数 23,352
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.23
魔導公爵と名高いサンチェス公爵の養女ヒルデガルダ=サンチェスは、相思相愛と名高い婚約者がいたにも関わらず、王命により無理矢理引き裂かれた第二王子ノアンの婚約者となった。
元魔族の女王で退屈な長い生に飽きていたところをサンチェス公爵の誘いで人間に転生し、養女となったヒルデダルダの楽しみは恋愛小説を読むこと。恋愛小説から飛び出したような二人を見るのが好きで、王命により結ばれた婚約を快く思っていない。
ノアンを揶揄いつつ、元婚約者を虐めていれば何れ婚約が無くなると考えたヒルデダルダはその時が来るのを待っている。
※ムーンライトノベルズ様にも公開中。
文字数 108,122
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.22