「晒し」の検索結果
全体で181件見つかりました。
とある商業都市で比較的大きな商家であるマグナー商会に生まれた少年、ティオ。
ティオは行商で訪れた街で一人の少女と知り合い、共に遊ぶようになる。
ある夜、少女は土砂災害に巻き込まれ、それを知ったティオは救出隊に同行した。そこで自身に秘められた才覚を知り、それと相対する。
仲間を、家族を危険に晒しかねないその力を手に、ティオは……心を決めた。
これは望まない力を得た少年が、力と向き合い、否定し、その意味を見出す物語
登録日 2016.09.10
あらすじ 鬼畜度★★★★★★★
理名の元同僚にしてセクシャルリベンジクラブ史上最高に非情な里緒。
里緒と彼氏である拓海が、とある同棲二日目のカップルを鬼畜に調教していく物語。
強制晒し奴隷に堕ちた彼氏と、何も知らない彼女はやがて・・・
★この物語は人によっては胸糞作品です。ご注意ください★
「このカメラを家にセットしろ。場所はそうだな~w」
「キミ、なにおちんぽ勃起させてんの?笑。こんなに多くの人に大切な彼女のこんな恥ずかしい染み見られてるくせに笑笑」
「おい。これからセックスは毎回イッたフリな、お前ww」
「可愛い顔して臭そうだな、お前の彼女笑笑」
「あ゙あ゙・・・も、う、ゆるじて・・・すずを巻き込まないで・・・」
付き合って3か月の順一(19)とすず(18)は幸せな同棲生活を始める。
同棲二日目。順一は一人で買い出し中のホームセンターで財布を紛失。
探し回ると順一の財布を持っている拓海を発見。
順一は言いがかりを付けるが、拓海は届けようとしていただけだった。
拓海の彼女の里緒も合流して、順一はこのカップルから凄惨なお仕置きを受ける。
スマホの中にすずに隠れて撮影していた、すずの下着や裸画像を所持していた順一は、それが原因でこのカップルの奴隷にされていく・・。
やがて、順一は同棲中のすずを盗撮し続ける最低の奴隷に堕とされてく...。
登録日 2025.12.10
始めまして、ジニスです。
これは自分の毎月の確定スコアを晒していくものです。
興味のある方だけ読んでいってください。
文字数 69
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.09.10
ブラック会社に勤めていた藤山葉子は、とある晩に女神と出逢い、近い内に過労死すると告げられる。
“かわいい動物に囲まれてのんびりしたい”という願いを持つ葉子は、成り行きで女神と共に異世界へ向かう事になった。ところが、この女神は妹嫌いのヤンデレだった。さらに異世界で出会った男は、自称恋人のヤンデレだった。彼から求愛されるが、葉子には好きな相手ができて――。
新天地でモフモフとのんびり過ごすはずが、葉子には前途多難が待ち受ける羽目に。主人公は最弱なSFファンタジー。死亡フラグ回避して、ハッピーエンドを迎えられるか――。全5章の予定。
※紆余曲折あって、主人公はメインキャラの男とくっつきます。
※作品への感想あると嬉しいです
小ネタ漫画はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/manga/393019994/568896263
※作品内容に、若干の百合表現とNL要素、流血などのグロテスク・暴力描写、軽い性的表現を含みます。
※創作漫画「魔法使い見習いと猫」と世界観および一部の登場人物が共通していますが、本作品は続編ではありません。単体でも読めると思います。
※作品の自作発言や無断転載、生成AIへの使用やネタ帳扱い、snsなどへの晒しはやめてください。
※作品制作に生成AIを使用していません。
※不定期更新です。
文字数 171,040
最終更新日 2026.06.20
登録日 2023.05.30
生まれ持った異能のせいで、誰からも忌み嫌われていた主人公――――護国寺嗣郎(ごこくじしろう)はある日、定められた出会いから人類存亡の危機に立ち向かうことを決意する。
しかし敵はあまりに強すぎた。【兵隊王】【否定姫】【獅子王】【鬼哭姫】【修羅王】【言霊王】――――六人の王と姫が持つ、固有のチート能力。
強大過ぎる敵を前にして、主人公たちはどのように抗うのか――――!
2月24日 序章を新たに書き足しました。今後も改善点があれば変更していきます
今なろうで連載中のラブコメミステリーです。よろしければどうぞ!
https://ncode.syosetu.com/n1294eo/
とあるスレにて晒し中
文字数 105,873
最終更新日 2018.03.12
登録日 2018.02.16
バサッ…バサッ…パリーンッ!
“何か”が羽ばたく音…ともすれば鳥類の上位種より力強いその羽ばたき。
煌めく白銀の鱗、爬虫類が如き雄々しく立派で巨大な体躯──蒼銀色の蛇のように吊り上がった瞳。
ワニのように勇ましい顏…爪も牙も先端に行くほど鋭く尖っている。
…それは古竜と言われる今では伝説にもなった幻棲種。
雄々しく立派な竜の背からヒラリ、と一人の少女がお城のバルコニーに降り立った。
前代未聞な登城の仕方に王妃も王もあんぐりと口をポカーンと開けています。
…まるで少女の家の庭先の池に飼っている鯉が水面にパクパクと酸素を補給しているように間抜け面を晒しています。
王太子も、王子も王女も…それから集まった諸侯も。
皆、呆然と立ち尽くすばかりです。
少女は一言。
「王子──いえ、“勇者様”?あなたを魔王様の贄にするべく不承、この“聖女”が直々に迎えに来て差し上げました。感謝なさい!」
は?
なんと、“聖女”は人類──ああ、“あくまでも”この王国限定ですよ?──の敵である「魔王」を“様付け”で不躾な宣言をしました。
…………。
これは第2王子である「勇者」に公爵令嬢である「聖女」が婚約破棄されると幼少期に領地の森で出逢った“古竜”に予言されてからの10年間を山に谷に籠り修行をしてから10年後の16歳の誕生日であり、
婚約披露パーティーに堂々と古竜と共に「勇者、魔王の贄にする」宣言をしに王城へと凱旋を果たした所から始まる──浚われのお姫さ──王子様と公爵令嬢の魔王城へと連行される物語である。
文字数 7,776
最終更新日 2019.06.14
登録日 2019.05.27
アティルヘム王国の第一王子は神童である。
しかしその正体は、神の手違いによって命を失ってしまった若者だった。
平穏な生活が約束されていながら、彼はジンという新しい人生を危険に自ら晒していく。すべては、魔剣――己が人生を大きく狂わせることとなった原因に、ジンの心はすっかり魅了されてしまっていた。
異世界の地にて、ジンは魔剣をひたすらに求める。
文字数 86,386
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.04.08
魔術の名門ローガンズ家の末娘として生まれたシャーリーは『呪われた女』と蔑まれていた。
不吉と呼ばれる黒髪を持ち、家族や兄弟にある強大な魔力を受け継がなかったせいだ。
「ローガンズの恥晒し」「役立たず」「呪われた女」
両親にも兄妹にも使用人からも不気味がられ、雑用ばかりの日々。
そんなある日、天才の姉に婚約の話が舞い込む。
それは『野獣公爵』と名高い国内有数の公爵家との縁談だった。
しかし、国のための政略結婚を嫌がった姉は身代わりにシャーリーを差し出すことを提案。家族はそのことを大喜びで受け入れた。
シャーリーは追い出されるようにして公爵家に行くのだが……。
「この家の物は君の物だ。好きに使え」
「おい、暖炉の薪を使い渋るな。風邪を引くだろうが」
(あれ……? このひと優しい?)
噂とは違い野獣公爵は優しさと不器用の塊だった。
厳つい見た目をした彼の不器用な優しさでシャーリーは溺愛されていく。
そんな彼に惹かれて、シャーリーはお守りを作ろうと思い立つ。
「これ、めちゃくちゃな効果高くないか?」
「ローガンズ家はなんてことをしてくれたんだ」
その効果は、思ったよりも高かったらしく……。
「君の笑顔は、俺が一生守る」
「本当に私でいいんですか?」
これは虐められた令嬢がありのままの姿を受け入れられて幸せになるお話。
文字数 184,824
最終更新日 2023.09.29
登録日 2022.06.18
遥か過去に書いた記憶が薄っすらとあるTHE・厨二な異能高校生が世界の敵と戦うローファンタジー。
内容は確認してませんが、とてもライトノベル。
自分を第一読者にして気になる表現周りだけ校正しながら、若気の至りを晒していきます。
短編よりちょっと多い程度続きます。
元文章が気になる変態な方がいればpixivに残ってます。
文字数 4,903
最終更新日 2020.02.17
登録日 2020.02.15
国民的スーパーアイドル〈如月天〉は、ある日、かねてより“推し”としていた人気配信者〈海月〉とのコラボ配信が実現する。
かっこいいはずの天は、推しを前にテンション大崩壊。
視聴者の前でオタク全開の様子を晒しながらも、ふたりの間には不思議な空気が流れはじめる。
配信を通じて意気投合したふたりは、やがて私的に会うようになり、関係は急接近。
ある日、海月の自宅配信にうっかり天が映り込むという“事件”をきっかけに、ファンの間では交際疑惑が浮上する。
当初は如月天ひとりを推していたファンたちも、
・お互いを支え合う姿
・生活感ある匂わせの数々
・同じ空気の中でしか見せない“素の顔”
に惹かれ、次第に「ふたりでひとつ」の存在として推すようになっていく──
推しの幸せが自分の幸せ。
これは、アイドルと配信者が惹かれ合い、
そして“ふたりを推す幸せ”にたどり着いたファンの記録。
文字数 2,185
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.05.19
「他に女ができたからお前とはもう別れる! 相手は伯爵令嬢で貴族の妻にふさわしい女性だ! 平民のお前は実家に帰って俺に支払う慰謝料の準備をしておくんだな!」
テナス商会の娘メリエッダは、男爵貴族のダズから婚約者の乗り換え目的で婚約破棄をされる。
その上、真実の愛に目覚めたという理由で慰謝料まで貰えると信じていたのだが……。
「なにか勘違いをされているようですが、今回の件で慰謝料をお支払いになるのはダズ様の方ですよ?」
「ええいもういい! 口を開けば金金と金に汚い奴め、そんなに金がほしいのならくれてやる! 金にがめつい女への手切れ金と思えば安いものだ!」
しかし没落寸前のダズの家はテナス商会から多額の資金援助を受けており、娘を小間使いのようにこき使われたメリエッダの父親は大激怒、その援助を打ち切る。
資金難に陥ったダズはお家断絶に焦り、慰謝料を含めて金を貸してほしいと伯爵令嬢に泣きついて醜態を晒してしまうが、彼女との出会いに隠された真実と自分を取り巻く現実を知った時にはもう遅かった。
一方メリエッダはかつての知人と再開し、新たな恋と幸せを見つけていく……。
※他サイトでも公開しています。
文字数 16,079
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.23
異世界へと突然放り込まれたレンは、魔法が支配するこの新たな世界で「選ばれざる者」として「無能」と軽蔑され、自らに魔力がないことを知る。しかし運命は彼に厳しい試練を与える。強大な力を秘めた危険な魔導書「憑依召喚」の入手は、彼に新たな可能性をもたらすが、その使用は彼の精神と身体に深刻なリスクを孕んでいる。「この力は望んで手に入れたものではないが、選んだのは俺自身だ」とレンは自らの選択とその結果に苦悩しながら前進する。
ある者から教示により、神々の謀略によってこの世界に導かれたことを知ったレンは、混沌とした勢力図の中で自らの立場を確立する決意を固める。彼の旅には、知恵と魅力を持つ妖精ルナ、謎多き存在の幽体クロウ、そして彼の恋人であり魅力的な転移者の翔子が加わる。彼らは共に、この世界を混乱に陥れる「黄金の者」を倒し、異世界の命運を左右する強制転移の連鎖を終わらせるべく、神界への道を求める。
彼らの使命は、神から下賜された魔導書を持つ勇者からそれを奪い、神界への扉を開くこと。しかし、この行動は勇者の命という重い代償を要求する。レンは「憑依召喚」の魔導書を使いながらも自らも狂気の淵に立たされ、その力と引き換えに自らの身体と心を危険に晒し、真の強さとは何か、力を制御するための強い意志を問う旅を進める。
かつて無力だったレンが、予測不可能な力を手に入れたことで、彼と彼の仲間たちは新たな試練に直面する。一度は神々から疎んじられた存在が、今や彼らを揺るがすほどの力を持つ者へと変貌を遂げる。その結末はまだ誰にも分からない。
「異世界の共犯者―神はもう許さない」
文字数 110,573
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.04.14
35歳独身。女性用風俗に踏み入れ、マウントや晒しを目の当たりにしながらも、自分なりに推しを信じ、そこに自分の居場所を見つけようと闇の中を彷徨う話。
誰にでも何かしらの支えが必要で、それがお金と引き換えの行為でも、信じて結びつこうとしてしまう。
恋でも愛でもないが、それによく似た温もり。それは蜜の味。
文字数 2,467
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.06.15
非科学的な物が淘汰された時代『令和』のSNS。
そこに本物の幽霊が投稿し始めた。
彼の投稿は真実であり、日本中は騒ぎになるものの相手は幽霊。
幽霊に法律は存在しない。
浮気、借金、痴漢、逃亡中の犯人。
お気軽に読める幽霊のSNSです。
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません
文字数 44,404
最終更新日 2024.03.20
登録日 2023.10.02
魔術師であることを隠し騎士として働くルークは、王命の特別任務で滞在した屋敷の中で、自身と同じように顔半分が前髪で覆われた少女を見かけた。執事の慌て方で、彼女を外部の人間に晒したくなかったのは明らかで、この少女が特別任務に関わっていることも察した。
直接姿を確認した彼女を探すために、ルークは自身に変身魔術を掛けた。子犬の姿になると、強烈な甘い匂いを感じ戸惑うが、むしろルークの好きな香りだった。
その少女についてルークが出した結論は、番だった。魔術師は番がいれば、魔力増強ができるようになる。魔術の元となる魔力が増え、より強力になれる。ルークの感覚と思考が正しければ、彼女も魔力を持つはずだ。それだけが隠されている理由とするなら、腑に落ちない。他に何か、人目に晒されると都合の悪いことがあるに違いない。
子犬姿のルークが彼女の膝の上で見たものは、前髪で隠された漆黒の片目と、顔の半分を覆う魔の紋章だった。彼女から魔力の気配は感じられず、伝説級の珍しさで、ルークは文献調査のために一度王都に戻ることを決める。魔術師の師匠ジョンから、次の特別任務が魔の紋章の解放になる予想や、性交渉をもって紋章を解放するという、今まで友人すらいなかったルークには最高難度とも言える特別任務を聞かされ…?
☆
騎士兼魔術師のルークと、ルークが任務で出会った魔の紋章を持つ少女のお話。
あらすじで触れているのは第二章の終わりまでです。その後の物語には無理矢理の性交渉などありますので、ご注意ください。
以前公開していた『魔の紋章を持つ少女』の改稿版です。
ムーンライトノベルズにも同内容を掲載しています。
文字数 287,741
最終更新日 2024.10.02
登録日 2024.07.01
光と闇が交わる世界リブレア。
人類と魔族は長きに渡り、世界各地で争いを繰り広げていた。
そんな世界のとある小国の近く、多くの魔獣が住み着いているとされる----------
通称、『死の森』と呼ばれる樹海に一人の少年が住んでいた。
少年の名はリヒト。
かつて、最強と謳(うた)われた天才剣士。
だが、愚弟の策略により、冤罪をかけられた少年は、家族に捨てられ、全てを奪われ、恋人に裏切られた挙句、国を追われるという最低最悪な人生を送っていた。
なんでこんな目に合わないといけないんだと自分の運命を呪い、無様に生き恥を晒している最中、突然、かつての恋人が現れて------------
文字数 1,597
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.08.20
――王太子殿下の運命の相手は私です……なんて、言えるわけがないでしょ!
クローディアは落ちこぼれ聖女候補生。趣味で恋愛小説ばかり読んでいたからか、聖女として発現した力は、なんと恋占いスキル!
「神殿に就職はできなかったけど、みんなの恋愛のお手伝いができるなんて素敵だわ!」
就活に失敗したクローディアは故郷に戻り、小さな占い屋を開いて一人ささやかに暮らしていた。
ある日クローディアの元を、恋占い希望の王太子殿下が訪れる。王太子妃候補のリアナ・ヘイズ侯爵令嬢が自分の『運命の相手』なのかどうかを占って欲しいという依頼だった。早速占うクローディアだが、占いの結果、王太子殿下の運命の相手はなんとクローディア本人だという結果に!
(私が運命の相手です、なんて言えるわけがないじゃないですか!)
身分が低い自分が王太子に釣り合うはずがないと思ったクローディアは、「リアナ様が王太子殿下の運命の相手です!」と、咄嗟に嘘をついてしまう。
「良かった!ようやく私にかかった呪いを解くことができる」
「えっ?王太子殿下、呪われてたんですか?!」
「ファーストキスを運命の相手に捧げることで、呪いが解けるのだ。失敗すれば死ぬ」
「……それを早く言ってーっ!」
自分がついた嘘が原因で王太子を危険に晒してしまったクローディアが、バレないようにこっそり王太子のファーストキスを奪おうと奮闘するラブコメディです。
登録日 2024.03.01