「r1」の検索結果
全体で9,166件見つかりました。
自作品『虐げられている魔術師少年、悪魔召喚に成功したところ国家転覆にも成功する』のR18とかヤバ性癖の語りとかです
【これは小説ではありません】【ただの語り】
故にエッセイカテゴリにしたんですけどどうなんでしょうね……
近況ボードは年齢制限かけられないし予約投稿もできないし、ということでこういう形に落ち着きました。
SNS系やってないし、ぶちまけるところがここしかなかったんじゃ……
※クソヤバと銘打ってますが言うほどヤバくないかもしれません。ちょっとその辺の匙加減わからないので、とりあえずクソヤバにしておきます
不定期更新、気が向いた時のみ
本編↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/555257242/645818167
文字数 21,562
最終更新日 2024.10.23
登録日 2023.11.18
兎族の中でも珍しい“垂れ耳”として生まれたリトスは、弟が狼族の花嫁候補に選ばれたことで家を出ようと決意する。劣勢種の自分が近くにいては家族に迷惑をかけてしまいかねないからだ。そう思って新天地の酒場で働き始めたものの、そこでも垂れ耳だと知られると兎族を庇護すべき狼族にまで下卑た悪戯をされてしまう。かつて兎族にされていた行為を思い出したリトスは、いっそのことと性を売る華街に行くことを決意した。ところが華街へ行くために訪れた街で自分を助けてくれた狼族と再会する。さらにとある屋敷で働くことになったリトスは……。仲間から蔑まれて生きてきた兎族と、そんな彼に一目惚れした狼族との物語。※他サイトにも掲載
[狼族の名家子息×兎族ののけ者 / BL / R18]
文字数 120,011
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.10.28
「レベッカ! 貴女の婚約者を私に譲ってちょうだい!」
舞踏会に招かれ、心優しき婚約者アレッサンドと共に城で幸せな一時を過ごしていたレベッカは、王女であるパトリツィアから衝撃的な一言を告げられた。
王族の権力を前にレベッカは為す術も無く、あっという間に婚約解消することが決まってしまう。嘆き悲しむレベッカは、アレッサンドに「お前はそれでいいのか?」と尋ねられたものの、「そうするしかない」と答えてしまい──
※ムーンライトノベル様でも公開中です。
※本編7話+番外編2話で完結します。
文字数 25,813
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.08.17
今作の要素:おっさん作家/新人編集者(元同人作家オタク女)/偽装結婚/年の差/溺愛/じれじれ/ドラマチック/激しめR18
【完結済み作品】才能は枯れてるけど性欲は枯れていない官能小説家×出版業界に憧れていた新人編集者(副業バレして前職をクビになった元BL二次創作同人作家のオタクヒロイン)のエッチな長編恋愛小説。
章タイトルの頭に(※)があるものは性描写あり回。
【あらすじ】
桂木陽菜には憧れの作家「相沢冬司」がいた。恋愛小説家として一大ムーブメントを巻き起こしたその覆面作家は、突如として業界から姿を消した。時は過ぎ、陽菜は立派なオタク女子へ成長を遂げていた。
己のミスのせいで職場でオタバレ、同人作家バレのWパンチを喰らった陽菜は退職を余儀なくされる。
しかし友人のアシストのおかげで、かつて憧れていた出版業界に飛び込むことに成功。結果オーライと思いきや…?
陽菜に待っていたのは、「官能小説部門の新人編集者」という、処女の彼女にとって知らないことだらけの淫靡で未知な洗礼だった。
しかも担当作家として紹介された「相楽あおい」という官能小説家は数日前に出会ったデリカシーのない軽率なオトコで――!?
もうずっと作品を書いていない才能の枯れた官能小説家が陽菜に提案したのは、「作品のために契約(同棲)をしないか」という信じられないものだった。
「……そうだな。あえて官能小説家らしく言うなら、無垢な蕾が花開く過程ってやつを知りたい。それも、より詳細に。新作の参考にしたいんだよ。つまり俺としては、これは同意の上であり、れっきとした仕事。WIN-WINの提案だと思うんだが……どうだい? お嬢さんよ」
≪作品のためってそれって…それってまさか、この男にすべてを捧げるって事!?≫
ギブ・アンド・テイクの秘密の同棲生活は、同時に不埒な男の手によって開発される日々のはじまりを意味していた。果たして、陽菜の運命は…!?
【投稿経緯】
・第17回 らぶドロップス恋愛小説コンテスト様の予選通過作品→最終選考で落選。
自分が最初に書いたTL作品なので、キャラクターへの愛着が特に強く、
勿体ないのでR18シーンを中心に改稿しこちらで連載→完結済み
文字数 136,446
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
「すまない、ヘレナ、クリス。ディビッドに逃げられた……」
父の土下座から取り返しのつかない借金発覚。
そして数日後には、高級娼婦と真実の愛を貫こうとするリチャード・ゴドリー伯爵との契約結婚が決まった。
ヘレナは17歳。
底辺まで没落した子爵令嬢。
諸事情で見た目は十歳そこそこの体格、そして平凡な容姿。魔力量ちょっぴり。
しかし、生活能力と打たれ強さだけは誰にも負けない。
「ぼんやり顔だからって、性格までぼんやりしているわけじゃないの」
今回も強い少女の奮闘記、そして、そこそこモテ期(←(笑))を目指します。
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** 元題『ぼんやり顔だからって、性格までぼんやりとしているとは限りません』
で長い間お届けし愛着もありますが、
2024/02/27より『糸遣いの少女ヘレナは幸いを手繰る』へ変更いたします。 **
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※ ゆるゆるなファンタジーです。
ゆるファンゆえに、鋭いつっこみはどうかご容赦を。
※ 設定がハードなので(主に【閑話】)、R15設定としました。
なろう他各サイトにも掲載中。
『登場人物紹介』を他サイトに開設しました。↓
http://rosadasrosas.web.fc2.com/bonyari/character.html
文字数 803,129
最終更新日 2025.11.18
登録日 2021.11.12
「魔王を倒してここに帰ってくる。戻ったら一緒に、俺たちの家に帰ろう」
そう言って勇者は旅立った。
だが、その愛は旅の途中で失われてしまったらしい。
すべてをなくした俺が新しい地で生活を始め数年が経った頃、王女と結婚したはずの勇者が現れて…?
「5年お前を探した、今度は逃げるなよ」
執着強めの諦めない攻め【勇者】✖️自己評価低めの不憫受け【元聖女候補】、
すれ違いの両片思い、5年越しの再会愛、勇者はずっと一途です、
3万時程度、本編完結済、本編内に性描写なし、R18は番外編予定
ハッピーエンド保証、毎日19時に更新します!
文字数 34,623
最終更新日 2026.08.29
登録日 2026.08.22
とある能力に目覚める者が出現しだして早、四半世紀。
今だ偏見が残る世の中では畏怖と嫌悪感とともに興味の対象とされてきた能力。
シンクロニシティ。
他人に己の感情や感覚をシンクロさせる事のできる能力者だ。
そんな異能の持ち主であるアイムは片想いの彼女に己の恋心をぶつけるのだが……。
ベットシーンで明かされる能力。
出来る限りの卑猥な表現で最高の下品なエロさに挑戦した作品です。
文字数 10,428
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.11.08
無表情(自覚なし、ただし内面はハイテンション気味)な酒蔵御曹司、昴成には死ぬほど後悔していることがある。
──それは、大好きだった「恋人」にとんでもない勘違いをさせてしまったこと。その上で振られてしまったこと。
そんな愛しい元恋人に、五年ぶりに再会した昴成は心に決める。
「──今度は絶対に逃さへん」
※※※
意地っ張り(ちょっと自覚あり)なミニコミ誌編集女子、瀬奈には後悔していることがある。
──それは、好きだった人に抱かれてセフレにされてしまったこと。
そんな元セフレに、五年ぶりに再会した瀬奈は心に決める。
「今度は絶対流されたりしないんだから!」
……なのに、気がつけば押し倒されていて。
※※※
過去の反省から溺愛を隠さない昴成と、その言葉が信じられない瀬奈の復活愛ラブコメ(?)です。
文字数 89,470
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.05.18
「愛してるよ、コニー……これからもずっと、永遠に」
没落貴族のコーネリアは、伯爵家の嫡男であるヴィンセントと婚約を結ぶ。
しかし、身分違いであることを理由に彼の父から婚約破棄を迫られ、彼の幸せを願ったコーネリアは何も告げずに姿を消した。
五年後、ようやく国へ戻ったコーネリアの前に現れたのは、別れたはずのヴィンセントだった。
「もう二度と離さないから」
再会したヴィンセントは別れを受け入れていないどころか、この五年間で拗らせたコーネリアへの重すぎる執着愛を抱いていて――!?
五年間で想いを拗らせた年下伯爵 × 幸せになることを諦めたお人好し没落令嬢の、すれ違い再会ものラブストーリー。
※R18描写を含みます。
※完結まで毎日更新予定。全話予約投稿済み(8/14完結予定)。
※AI使用状況について:
本文はすべて作者本人が書いています。制作過程において以下の目的で補助的にAIを利用しました。
・アイデア出し
・構成相談
・誤字脱字チェック
文字数 70,970
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.07.25
本編完結!!後日談を投稿中です。
2022.2/19、BLで24.ポイント順で10位以内に入りました!
僕は、ルルド。竜です。
竜は全てを知っている。生まれながらに、己が何者か、己が為すべきことは何なのか、知っている。この世の全てを理解し、構築するこの世の一部である。たぶん。だけど。僕は何も知らない。
そんな僕が、生まれてこの方200年、腹ぺこで彷徨い続け、初めて見つけた美味しい人。それが、ヴァルだ。
竜の神子とか、竜騎士とか。神殿とか神官とか。予言とか世界の危機とか。全然わからないし、どうでもいいけど。
とにかく、僕は、お腹いっぱいになりたいんです!
腹ぺこで、迷子な|竜《ぼく》が、ヴァルを食べたり、ヴァルに食べられたりしながら、お腹いっぱいになるまでのお話。
※悪人顔の荒んだ死にかけ神官×迷子の腹ぺこ竜(竜体と人型)の固定CP
※R18には*を付けます
文字数 527,512
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.02.12
【R15:執着・監禁・溺愛】
「お前の純白を、俺の呪いで塗り潰してやる」
触れるものすべてを腐食させる「氷の魔公爵」ゼノス。 無能と蔑まれた公爵令嬢エルシアは、妹の身代わりに「生贄」として彼に売られた。
凍てつく死を覚悟した初夜。 だが、ゼノスの熱い指先が肌に触れた瞬間、エルシアの体は甘い痺れに支配される。
氷の呪いを溶かせるのは、エルシアの体温だけ。 彼女を「唯一の薬」と定めたゼノスは、冷徹な仮面を脱ぎ捨て、狂気的な執着を見せ始める。
「逃げられると思うな。お前の呼吸も、体温も、一滴の血まで俺のものだ」
首筋に刻まれた消えない呪印。五感を奪う贅沢な檻。 契約の終わりが近づくほど、彼の愛はより深く、より残酷にエルシアを侵食していき――。
――救いなんていらない。この地獄が、世界で一番甘いから。
文字数 40,364
最終更新日 2026.01.21
登録日 2026.01.10
「無理に秘密を暴かなくても、大事な人は大事なまま、ずっと好きでいられる」
侯爵家の子息であるアシェル・ガルブレイスは、ぼんやりと前世の記憶を持っていたが、大したこととは思わずに普通に過ごしていた。
ところがある日、気が付いてしまった。この世界が"前世の妹"が遊び尽くしていた『乙女ゲーム』の世界だと……。
大好きな家族……兄のカーティスは攻略対象で、双子の妹アリシアは破滅する悪役令嬢!?
しかも、悪役令嬢には"双子の兄"だなんていなかったはず。
ゲームに存在しないキャラに転生してしまったアシェルは、妹を破滅フラグから救うことと、ついでに幼なじみの悲惨な過去も変えてみせると決意する。
そんなアシェルの前に、彼にとっての『女神様(BL仕様)』が現れてーー
*ほのぼのから始まる
『クソデカ感情モンスター』の育成記録*
__
原作改変と運命の出会い……第一章◇幼少期編/
恋を知って走りはじめる……第二章◆初等部編/
濃いキャラが増えていく……第三章◇中等部一年生編/
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※本作の世界観は、ガチゴチに設定を固めているもののうまくお伝えしきれない"緩めのゲーム風ファンタジー"です。
描写について、誤字や明らかな誤用を見つけた際はそっと教えていただけると嬉しいです。
◆R15表記についての追記◆
本作は基本全年齢寄りですが、物語の構成上、
一部の回にR15程度の表現(性的・残酷描写)を含む場合があります。
該当回には事前に注釈を入れますので、ご了承の上お楽しみください。
また、R15の話数は別作品としてR18の差分置き場を作成予定です。
◇エピソードタイトルの末尾に
「星マーク★」が付いている話数は、
表紙絵や挿絵がある回となっております。
__
この作品は「小説家になろう」にも投稿しています。
初回の四話同時公開以降、なろうに追いつくまでは毎日20時に一話ずつ更新していきます♪
文字数 379,356
最終更新日 2026.11.07
登録日 2026.06.01
僕、エミール・アンドルーズは伯爵家嫡男。突然、ずっと憧れていたエインズワース公爵令嬢のジゼルとの縁談が持ち上がり夢見心地だった。ところが、結婚式の打ち合わせをしに公爵家に行った僕が当主であるシルヴァンさまから聞かされたのは、ジゼルが駆け落ちしてしまったということ。一気に目の前が暗くなり、倒れてしまった僕が目を覚ますとなぜかシルヴァンさまに裸で抱きしめられていて……。溺愛甘々ハッピーエンド小説です。
受け、攻め視点で3話+おまけで終わる予定です。
R18には※つけます。
ジゼル視点のお話『婚約者を裏切ってしまった公爵令嬢は本当の幸せを手に入れました』もありますのでこちらも併せて読んでいただけると嬉しいです。
文字数 16,896
最終更新日 2024.07.14
登録日 2022.12.21
魔王が復活して世界が滅亡すると予言された夜。他の聖女候補たちから「孤児出身の役立たず」だと、祈りの儀式から排除されてしまったアンネ。
最後の夜になるかもしれない。
だったら、幼い頃に自分を拾ってくれてから、ずっと心の中で秘めた想いを抱いていた初恋の相手――皇弟であり神官長マリクの役に少しでも立ちたいと、彼の好きな本の整理をしに書庫に向かうことに。
そこでたまたまマリクと出会ったアンネは、最後の晩餐を二人でとることになったのだが……マリクの様子が豹変して――?
※R18には※
※7/5世界滅亡の予言の日までに投稿したくて書きました。
※思い付きなので、ふんわり設定。脱衣とか無理矢理とか何でも許せる人向け。
※ムーンライトノベルズの完結作品。
※人外(魔王)
※本編1万字数前後のさくっと読める短編です。
※マリクsideもあります。ヤンデレエンド派はどうぞお読みくださいませ。
文字数 12,894
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.19
▷ 高 ス ペ ッ ク な 義 兄 弟 が 現 れ た !
どうする?
→逃げる
→諦めて捕まる
→引きこもる◀
▷ 鍵 が か か っ て い る !!
どうする?
→逃げる ◀
→諦めて捕まる
▷ 回 り こ ま れ て し ま っ た!!
・・・無理ゲーじゃね?
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▫ファンタジー要素を含みます。
▫主人公の周りがヤバいです。
▫過激な表現(R18に引っかかりそうなもの)がある場合は※をつけます。
▫本番の時、又はそれに近い行為の時は※※をつけます。
▫おかしな表現などございましたらそっと目を瞑ってやってください。
▫話は完全に作者の趣味です。
文字数 66,279
最終更新日 2019.06.28
登録日 2019.03.10
白い結婚のまま病弱な夫を看取り、喪が明けたら屋敷を去るつもりでいた未亡人アデーレ。
そこへ、王都の騎士団から義弟ユリウスが帰ってくる。無愛想だった少年は、見違えるほど逞しい青年になっていた。
新しい当主となったその夜、彼はアデーレの寝室の扉を叩く。
「縁談は、もうまとまってる。……あんたに、閨の手解きをしてほしい」
嫁いで五年。夫とは、一度も寝台をともにしていない。本当は何も知らないアデーレは、それでも女主人の顔で微笑んだ。
「閨の手ほどき、いたしましょう」
顔合わせまでの三十日。
けれど、嘘をついているのは、彼女ひとりではなかった。
(全三十話)
文字数 100,398
最終更新日 2026.10.27
登録日 2026.10.20
※電子書籍化作品ですが『自由気ままな伯爵令嬢は〜』の姉妹作なので、確認を取り加筆前の短編はアルファサイトにも置いてます。
一言セリフがあるだけのシルヴィア。
ここ最近お騒がせなふわふわ美少女を主人公とすると、シルヴィアは完全なるモブになるらしい。
転生者の妹の話によるとこの世界は乙女ゲームなるものと酷似した世界。その世界はヒロインのアリスを巡って殿下とその側近たちが彼女に愛を乞う物語なのだとか。
入学してから妹が指し示すような事柄が続き、それならそういうものだと受け入れセリフを一言。
さあ、これでもう終わりだと思ったのに、ヒロイン巡って逆ハーレム作ってるはずの側近の一人がやたらと絡んでくる。
「あなたが欲しい」と外堀埋めながら求婚してこられても困ります。
だって、あなたは溺愛系○○って聞いてるんですものー。私には荷が重いです!
※モブシリーズ第一弾。短編R15ver.
イラストは友人絵師kouma.
文字数 21,828
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.22
――目覚めたら、美男が隣にいた。
宮廷魔法使いのロザンヌは仕事でのミスを引きずっていた。ミスを忘れたい一心で酒場でやけ酒をしていると、美しい男と意気投合する。そして、気づくと彼と一夜を共にしていた。これだけでも大きなやらかしなのに、相手は経験豊富だけど絶対に本気にならないとうわさの騎士・ケヴィン。自分のしでかしたことの大きさに理解が追い付かず、ロザンヌはケヴィンを置いて部屋を飛び出した。
あれは一夜の過ち――と自分に言い聞かせ、忘れようとするロザンヌ。だが、上司から割り振られた騎士団との合同任務でケヴィンと再会! 自分を忘れていますように――と願うのに、ケヴィンはロザンヌを覚えていた。
あげく、任務の際中にひょんなことからまたケヴィンと身体を重ねてしまって――。
経験豊富(?)とうわさの騎士がつよがってばかりの女魔法使いを甘やかしたり愛したりするおはなし
※本作品は1話の文字数に大きなばらつきがあります。あらかじめご了承ください
※掲載先→アルファポリス、ムーンライトノベルズ(コンテスト応募中)、エブリスタ
文字数 100,659
最終更新日 2026.08.05
登録日 2026.06.14