「もこ」の検索結果

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ファンタジー 連載中 長編 R15
訪問販売は、異世界の女神様? 異世界転移者が受け取る恩恵「5つの願い」、そこで願うのは 「元の世界に戻して」「却下!」 そこで、替わりの願いを叶えてもらう。女神も驚くその願いは、女神の体で異世界生活。 でもこの異世界、妙に大きな日本なんですが! ○○の野望とか、○ivilizationの様なターン制SLGの世界で女神します。
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小説 22,093 位 / 22,093件 ファンタジー 8,519 位 / 8,519件
登録日 2017.01.08
SF 連載中 長編
「僕の代わりに長生きしてね、レトロボ」 「少年、君をいつか必ず約束の場所へ連れて行くロボ」  人類が地下世界に押し込まれ、万を数えるほどに衰退しきった未来。実験体として機械の手で生まれた少年は、唯一無二の親友といつかの再会を約束して眠りに付く。お互いに、地上での暮らしなど夢物語であることを理解しながら。  しかし百年後に少年は目覚め、メイドロボになっていた親友と再会する。地上は再び、人類の手に戻っていたのだ。人間の姿を取った機械と共に生きる楽園。  だが親友の弟分として身分を偽装できたは良いが、機械知性による人類への干渉は健在であった。さらには主であるお嬢様との間には、ある問題があるようで…… 「ねぇ……もう一度、誰かを騙してみない?」  ※経営要素は薄めです。主人公≠ご主人様ですが、そもそもこの世界の機械は最初から人間を主人と認識していないので注意。戦闘はない平和な世界観ですが、主人公は段差を自力で上れなかったり、広場・閉所・明所・暗所を一人で歩くとぶっ倒れるほどに虚弱質なショタです。そのくせ行動力は有しているので、その成長を温かく見守ってあげてください。  年末年始で少し更新を休みます ※表紙はAI画像によるイメージ使用
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小説 222,676 位 / 222,676件 SF 6,442 位 / 6,442件
文字数 156,576 最終更新日 2025.12.13 登録日 2025.10.17
BL 連載中 長編 R18
ウリ専サイト不動の1位、蒼という青年は、綺麗で儚い子だった。
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小説 222,676 位 / 222,676件 BL 30,946 位 / 30,946件
文字数 34,104 最終更新日 2017.07.28 登録日 2017.06.21
青春 完結 ショートショート
兄弟、姉妹が病気のため、自分に対する親の関心が薄いと感じている子どもがいる。彼らは兄弟児と呼ばれ取り巻く環境を理解しながら、もさみしさを禁じ得ない。ただそれもこの家に生まれた運命だと覚悟している。 幸恵もその一人で、あらゆる時間を家族のため、特に華のために費やしてきた。不満をもちながらも、親や姉の顔が浮かぶとガマンせざるを得ないもどかしさがあふれ出す。そこに救世主が。101の水輪、第48話。 なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
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小説 222,676 位 / 222,676件 青春 7,848 位 / 7,848件
文字数 3,056 最終更新日 2023.06.04 登録日 2023.06.04
キャラ文芸 連載中 短編
中国・三国時代に三英傑の一人・劉備玄徳に仕えた軍師がいた。 惜しまれつつもこの世を去ったその者の名は龐統、字は士元。 主君の身代わりを務め、壮絶な死を遂げたはず……だったのに生きていた!? 露出狂変態巨乳女と旅をする羽目になった龐統の明日はどっちだ?
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小説 222,676 位 / 222,676件 キャラ文芸 5,500 位 / 5,500件
文字数 71,418 最終更新日 2023.04.17 登録日 2022.12.30
大衆娯楽 完結 短編 R18
和姦とは…双方合意の上での姦通である。 この作品は短編ですし…うん♪これで満足♡ でもこの作品って青春カテゴリで大丈夫でしょうか? 06/09 15000pt超えてますがお気に入り登録数は10(笑) これって続きを書いた方が良いって事なのでしょうか? まぁでも書くとは言いつつも華恵と英太郎の結婚までの色々やパパ部長とのちょっと厳しい攻防みたいな話になると思うんですけど…? 06/11 すごい人数の人が見てくれたので一回ぐらい投稿しておこうかと思いつつ書いていたのですが… 本当に蛇足になりそうだったので書いていたのを破棄しました。 これで完結です。 もし続きを書く事になるならまったく違う話として書く事になりそうです。 続きを期待してくれていた人が居たならば申し訳ないです。 06/25 なんとなく書いちゃった♡ 言い訳だけど…一応11日に消したのは本当なんですよ?ただ…ちょっとだけ書きたい事が出来てしまって… 書いちゃったって訳で… もう少しだけ続く事になっちゃいました。 10/04 とりあえず『華恵ランド事件』の犯人はもう大体出てきているのでこれで更新を終わります。
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小説 222,676 位 / 222,676件 大衆娯楽 6,000 位 / 6,000件
文字数 50,355 最終更新日 2020.07.01 登録日 2019.06.06
現代文学 完結 ショートショート
今日もこの時間がやってきた。 この時間といっても決まった時間があるわけではない。 だけど確実にその時が来たようだ。 聞こえる聞こえる聞こえる。 楽しい声が聞こえる。 そして木々が伝えてくれる彼らが来たよ。 今日はどんな人たちかな。 楽しみ。 怖い。 私は高いところから静かに音のする方向を覗き込んだ。 確かに来た。 大きいのが2人に小さいのが2人。 1人は楽しそうに走り回っている。 もう1人はというと大きいのに隠れている。 何を怖がっているのだろう。 小さいといっても僕はよりはずっと大きいくせに。 僕らよりも長く生きているくせに。 気に入らないな。 堂々としてくれ。 この明るい世界に出てきてから。 今日で、何日目だろうか。 縄張り争いにも疲れてきたところだ。 いっその事捕まってしまった方がいいのではないか。 聞くところによるととても待遇の良いところもあるらしい。 とても優しいものもいるらしい。 だけどやっぱり怖いな。 あいつらはどっちなんだろう。 あの走り回るやつには捕まりたくないな。 何をされるか分からない。 考えているうちに彼らがすぐ近くまでやってきた。 「いないね」 元気な小さいのが言った。 「簡単には見つからないさ。ほらあっちああいうところにいるもんだよ。」 僕の真下にいた彼らはさらに奥に進んで行く。 捕まってあげても良かったのかもしれない。 だけどもう少しこの場所でいろんなものたちをみていたい。 捕まるのはその後だ。 私がみているのはここにいるそのひとときだけで、彼らの素顔は知らない。 それでもここで彼らが見せる表情は様々で、見ていて退屈はしない。 時に罠を仕掛ける大きなもの、時にビビりながらついてくるものもいる。 彼らは数人でいることを好むらしい。私は1人でいた方が楽だ。 彼らはどうして群れるのだろうか。 そう考えていたその時、二輪の機械が音を立ててやってきて数メートル先に止まった。 そこから1人の大きなものが降りてきた。 私の方を見つめている。 その目は今まで私がみてきた中で最も澄んだ瞳だった。 彼は真っ直ぐに私のほうに向かってくる。 完全に私に気づいている。 逃げるべきかな。 柄にもなく私は考えた。 いつもならすぐに飛び立っているのに。 心のどこかでそろそろだと告げている。 どうせならより多くの世界を見よう。 彼ならいいと私の心がつぶやいた気がした。 私は彼の手の届くところまで降りた。
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小説 222,676 位 / 222,676件 現代文学 9,325 位 / 9,325件
文字数 963 最終更新日 2023.03.27 登録日 2023.03.27
青春 連載中 長編
─私たちはヘイコウセンだよ。─ 僕は彼女の言葉に疑問を抱いた。 ─ヘイコウセカイとかパラレルワールドとかの話?─ 彼女は言った。繊細で、優しくて、あたたかな口調で。 ─だって...私と君は...だか...─ 聴こえない。 おいてかないで。 ヒトリニシナイデ。 高校生最後の夏休みが始まる。 大抵の生徒にとっての天国の前には校長や学年主任などが、毎年同じ言葉を並べていく。 そんなくそつまらない話でも、夏休み前で気分が上がっている生徒は、意外と真面目に聞いている。 それがこの学校のルールだ。 そんな先生の話を、横目に僕は8年前、小学四年生の頃を思い出していた。 ─そうだ。僕は目が覚めたら、周りには魚と海藻と... 何がいたんだっけ。─ あの日は、とても暑い日で、お盆だったんだっ。 何も無い祖母の家に遊びに行ったのを、覚えている。 祖母の家から抜け出して、沖に出て、それから。 溺れて? (あぁ。いつもこうだ。大切なもの。人を。忘れていく) 「もう少しなんだよなぁ」 そう呟いた言葉に返事が帰ってきたのはすぐだった。 「お。やっと意識戻りましたか?妄想ボーイ」 「るっせぇ。」 この学校に来て初めて話した奴がこんなに、付き合い長くなるとは思わなかった。 こいつ、冴樹 和優は唯一の心開ける友人の一人だ。 ヒトリ ─初めから独だったかも。─ 「なぁ。お前さ」 (─俺のこと忘れたらどうやって思い出す?) 言ってはダメな気がした。 「よく妄想ボーイって言うけどまじあれ、やめろよな」 「お似合いだろ。」即答かよこいつ。 覚えとけよ。 途切れもしない。細くもならず、太くもならない。曲がらない。 そんな平和な線が、好きだった。 ─好きだったのに。─
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小説 222,676 位 / 222,676件 青春 7,848 位 / 7,848件
文字数 685 最終更新日 2018.09.11 登録日 2018.09.11
ライト文芸 連載中 長編
 柳沢家は7人兄妹で、上から長女の柳沢陽菜(はるな)長男、晴(はる)次女、小春(こはる)三女、春花(はるか)四女、光(ひかり)五女、凪沙(なぎさ)六女、咲希(さき)の七人である。主人公である柳沢晴(やなぎざわはる)は、あることに困っていた。それは、周りの姉妹や幼馴染たちが世話好き過ぎて自分が駄目人間になる可能性が高いこと、それは悪いことでもないが、晴個人としては一人暮らしをしたいと思っているので、それは困るらしい。そんな晴は、高校入学と同時に一人暮らしをすることを決意する。 7人兄妹の一人息子である柳沢晴は双子の妹、小春と共に高校進学を決めていた。 両親の泣きの懇願を逃れ、やっと一人暮らしができる...はずだった。 「私もここに住むことになったからだよ?」 突如として小春から告げられる同棲宣言。 晴離れ出来ない姉妹たち。そして現れる幼馴染...。 尽くされ男と尽姉妹たち、晴の波乱の高校生活が幕を開ける。
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小説 222,676 位 / 222,676件 ライト文芸 9,408 位 / 9,408件
文字数 30,566 最終更新日 2022.02.05 登録日 2021.04.04
BL 完結 長編 R18
とことん根暗でヘタレな工房店主×子供扱いされたくない新人君 魔法で作った「幻影」を映すランプ――『幻影角燈』。 最も歴史ある工房の主であるヴィクトール・ゼーアは、気弱で病弱、しかも気が利かないどヘタレ魔道具師。 その性格のせいで数多くいた職人を失い、角燈の注文数も激減してしまった工房を何とか立て直そうと頑張る毎日を送っている。 そこへやってきたのが、親友エックハルトの親戚でありヴィクトールが秘かに思いを寄せているカイ・アーレント。 大好きなカイ君が来てくれて嬉しい。でもこんな潰れかけの工房で彼のキャリアを終わらせたくない。 悩みつつもとにかく嫌われたくないのでカイに甘く接するヴィクトール。 だが彼の想いとは裏腹にどんどんカイはヴィクトールに冷たい態度をとるようになっていく……!? 「あなたと一緒に、頑張りたい」 その一言が言えずにひたすらうだうだする、遠回りな2人の物語。 ※2024年 02月11日 番外編を追加しました。
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小説 222,676 位 / 222,676件 BL 30,946 位 / 30,946件
文字数 122,787 最終更新日 2024.02.15 登録日 2023.10.08
BL 連載中 短編
平凡を絵に描いたような一般兵な俺。 そんな俺をなぜか王子様が口説いてくるんだ。 休憩中だけならまだしも、仕事中も口説いて来てマジで勘弁してくれ。 それ以外の職場環境が良いから辞めたくないんだけど、上司に相談してもどうにもならなくて困っています。 これってもう不敬覚悟で王様に直訴するしかないのか? あの王子様をどうにかして下さい! そんな日常を送っていた王国に隣国の軍が迫り、事体は一気に慌ただしくなる。 王子も出陣することになり⋯⋯⋯
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小説 222,676 位 / 222,676件 BL 30,946 位 / 30,946件
文字数 8,562 最終更新日 2025.09.16 登録日 2025.01.25
ライト文芸 連載中 ショートショート
どうもこんにちは。作者の、太田ナオキです。「この本屋でバイトしながら作家してます…。」は、 小さなこまをちょびちょび入れていく感じの小説です。よろしくお願いします。 初作品なのでへたくそでも許してください。
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小説 222,676 位 / 222,676件 ライト文芸 9,408 位 / 9,408件
文字数 1,843 最終更新日 2017.12.27 登録日 2017.12.27
ファンタジー 連載中 長編
「え、転生って今時? まじで?」  新たな元号「令和」になったという時期に、マンガかラノベの世界の如くいきなり見知らぬ空間にすっ飛ばされてしまった。  そこで女神と称する少しアレな女性に色々と説明を受けていたが、内容は勇者になってとかよく有ることなのでここは割愛。  半信半疑ながら彼は考える。どうせ戻ってもブラック社畜だし彼女どころか友達もいないし新たな環境で何かをするのもありかもしれない。  なんとなく気持ちが異世界に行こうと傾きかけたとき異変が起こる。  突然目の前の女神が消え、そこには見えてはいけないものが……。 「なんだよこれ!」  それはこの世界の真実と裏側、全ては作られた虚構の世界。  始める前から、いきなりとんでもないネタバレされてしまうのである。 「嘘だろ……」  今更地球に戻すのもめんど……いや難しいので、なんとしてもこの世界にいてもらう。  彼は無理矢理現地に放り出されるのであった。 「おい、今面倒って言いかけただろ! このっ、憶えてろよ!」  そして落とされた先は中世ファンタジーの剣と魔法が飛び交い、魔物が闊歩しアンデッドが徘徊する危険な世界だった。  本当に転生モノなのかと途方に暮れていると当然の様にトラブルが向こうからやってきて巻き込まれてしまう。  強力な武器も魔術もなく、あるのはショボいステータスに職業はニートで当然レベルも1。  そんな最弱な彼は世界を制御するシステムを逆手にとって利用する手を思いつく。  そこから最強へと突き進むのである。 「いや最強とか突き進むとか、どうでもいいんだけど」  ちょっ……、主人公がそれでどうするんだよ。
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小説 222,676 位 / 222,676件 ファンタジー 51,746 位 / 51,746件
文字数 706,219 最終更新日 2021.03.01 登録日 2020.09.22
恋愛 完結 長編
「アイヴィーは結婚しないのか?」――それは何の脈絡もなく、シンドラー王子から尋ねられた言葉である。城勤めも6年目に到達しようとする私は最近昇級したばかり。実家から出てくる時に掲げた『お姉様のために最高のウェディングドレスを手に入れる』という夢はもう目の前まで迫っている。それもこれもシンドラー王子や仕事を教えてくれた同僚たちのおかげである。この調子で今後も給与アップを目指して頑張ろうとしていた。そんな私に結婚などしている暇はないのだ。言葉を変えてそう返せば、王子は新しい職場を紹介してくれるという。それは私の事を思ってのことだ、とその話を引き受けることにしたのだが――。
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小説 22,093 位 / 22,093件 恋愛 5,094 位 / 5,094件
登録日 2019.03.08
現代文学 完結 短編
後悔ばかりを繰り返している。 僕は病に犯されているのだろうか。 それともこれは一種の呪いなのだろうか。 何れにしてもこの世界は残酷だ。
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小説 222,676 位 / 222,676件 現代文学 9,325 位 / 9,325件
文字数 4,158 最終更新日 2022.07.10 登録日 2022.07.10
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
〝あっと驚くシンプル視点、社会が分かる文明論!〟 社会のことは、ややこしい。 単語だけでも、難しい(笑)。 科学・技術、経済・社会、制度・政策……ありゃ!? でもこれって要するに、〝知る・する・決める〟ってことだよね? それに必要な条件っていうのは、〝モノ・ヒト・環境〟だよね? 6つの要素を星形(✡)に、並べて結ぶと色々分かる。 オモシロ知識ネタ知識、お知らせしたい文明論! 私的な事情で世をすねていた時、様々な文化的作品に感動して、 自分でもSF小説を書いていたら、見つけることができました。 〝コロンブスの卵〟的な新発見……だったら嬉しいし、 社会のお役に立てたらいいなと思います。
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小説 222,676 位 / 222,676件 エッセイ・ノンフィクション 8,719 位 / 8,719件
文字数 6,061 最終更新日 2024.01.21 登録日 2024.01.21
子供のころからの話しますね。私は親から無償の愛というものを貰ったことがありません。なんであんたなんて子が生まれてきたの、私は男の子が欲しかったのにって言われて育ちました。頭をグーで、たたかれて頭はでこぼこです。私を養女に欲しいって言うのに飛び付いたのは3歳のころです。でもお母さんが追い出しました。養女に欲しいって言ってきた老夫婦を!子供の頃の私は弱くて、泣き虫で、いつも自殺したかった子です。でも学校ではころっと性格が明るくて、学校は友達と楽しく過ごせる子でした。大おばあさん子でいつも一緒にねてました。いつも朝になると立ち直る性格も持っていました。姉妹達はお母さんと仲おが良く私を蔑視してまた。喧嘩はしょっちゅうでそのたび母はアンタが悪いんでしょうと必ず言われました。頭悪いから近くの高校しか行けないなって思っている時、お姉さんにあんた私の高校来るんじゃないよ!恥ずかしいからと言われ、かチーンと来た私は3番目の友達が働きながら高校一緒に行かないって言われて。でも先生が猛反対で真面目な私はあんな高校やめなさいって毎日毎日家に来ては、説得されたんですが、どうしてもこんな家を出たい一心で定時制高校に入り、入ってビックリ不良の高校で!お母さんは一言も私を引き取めなかったです。姉妹達も全員!朝5時から仕事で昼間から学校行ってました。でも高校3年くらいの時、不良学生に、ちょっとくらい綺麗だからっていい気になってるんじゃないよと言われ、一緒に行ってる友達が不良グループに仲間に入り裏切られ生まれて初めて裏切りを受けて余りのショックに後1年っていう時期に高校をやめました。その後は私は仕事があったからここに残りたかったんですがお母さんの命令で家に帰らなければならなくなって、その後は、お母さんに和裁教室に入らされ、私は免許を取るために必死で1年間通ってたある日お金がないから働いてと言われショックを受けながら働きました。まだあります。そろばん1級目指してたのに、お姉さんがやめるからやめなさいと言われ4級の段階であきらめました。まだ有ります。運動会お母さん絶対に来てねって言ったにもかかわらず焼きそば友達に頼んでさっさと帰って行きました。あとは英語の塾に行きたいって言ったらあんたにかけるお金がないと言われました。貯金があったにもかかわらずです。
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小説 222,676 位 / 222,676件 エッセイ・ノンフィクション 8,719 位 / 8,719件
文字数 14,151 最終更新日 2023.01.25 登録日 2023.01.15
SF 連載中 短編
もしもこの先の人生が全てわかったら、あなたは生まれることを望みますか?
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小説 222,676 位 / 222,676件 SF 6,442 位 / 6,442件
文字数 62 最終更新日 2026.02.20 登録日 2026.02.20
BL 連載中 長編 R18
※【今まで我儘放題でごめんなさい!これからは平民として慎ましやかに生きていきます!】 から始まった平民シリーズ5作目です。 前作までの話を読んで頂いた方が分かりやすいと思います。 片目が魔眼を持つ母からその力を受け継いだジェフリー。それも両目ということで、母以上の力を発揮することになる。 普通の人には視えない物が視えたり、動物の気持ちが分かったり、魔力の色や質、そして魂の色や形までも視えてしまう。そして神の気配でさえも。 自分が持つ魔眼がどういったものなのか、他にもこの目を持つ人がいなかったのか、この魔眼のことを知るためにジェフリーは本を読み漁っていた。 そんな中、隣国グリュック王国の国王陛下であるヴォルテルが出産し、そのお祝いでエレン達家族はグリュックへと行くことになった。 ●R-18ですが、幼少期から始まるためエロは遠いです。 ●エロのところは※つけます。 ●過去作の主要登場人物全員出ます。 ⚫︎1日3話更新(6:00、12:00、17:00)です。 全40話になりました。こんなに長くなるはずでは… 気長に読んでください。 よろしくお願いします!
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小説 222,676 位 / 222,676件 BL 30,946 位 / 30,946件
文字数 168,873 最終更新日 2023.03.05 登録日 2023.02.01
大衆娯楽 完結 短編
誰でもこれ思うんでねぇ〜
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小説 222,676 位 / 222,676件 大衆娯楽 6,000 位 / 6,000件
文字数 350 最終更新日 2021.07.12 登録日 2021.07.12
1,618 4950515253