「謎」の検索結果
全体で8,639件見つかりました。
田舎町アヴォンリーに住む主人公加賀美 鏡也は元日本人の冒険者。今日ものんびり薬草でも採取するかとギルドに向かう途中で、謎の少女を拾う。これは、ひょんなことから明るく元気なドラゴン娘の面倒を見ることになったアラサーおじさんののんびりゆるい日常物語である。
文字数 36,951
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.04.04
理不尽な理由でリストラされたおっさん「長内 大毅《おさない だいき》」は、幼女魔王「チサ・ス・ギル」の手によって異世界に召還された。
大毅は謎のジョブ「魔王の玉座」という職を得る。
あぐらをかいて、幼女魔王を膝上に座らせておくという簡単なお仕事。
しかし、魔王にとってはとても重要な「魔力貯蔵タンク」職だった!
魔王を膝の上に座らせるだけで、みるみる経験値もアップ。
おっさん一般人と幼女魔王の、ほのぼのコメディファンタジー。
なろう様「ネット小説大賞八」応募作品
(カクヨムコン5応募は取り消し)
文字数 375,357
最終更新日 2022.06.05
登録日 2019.09.04
不可解な追放! 最強美少女とラブいちゃ辺境開拓! 気が付けば魔王!?
リオン王国在住の孤児ダン・ブレ―ヴ17歳は、しがないジャンク屋として、貧しいながらも日々満足して生きていた。しかしある日、ダンはいきなり『救世の勇者』だと祭り上げられ、無理やり王宮へ連れて行かれる。鬼のようないじわる王女や高圧的な家臣達から、理不尽にしごかれながらも、ダンは厳しい訓練を克服。1年後、見事に魔王を倒した。魔王討伐後、王宮に呼び出されたダンは不可解な追放劇の末、勇者を引退。オンボロ城付きの辺境の地へ流されてしまう。
ダンは、この辺境の地で、謎めいた銀髪の美少女と暮らし始めるが、魔王軍の元副官の悪魔から誘われたり、様々な魔族にちょっかいを出されたりしながらも、のんびりマイペースの辺境開拓に勤しんで行く。やがてダンの噂を聞きつけ、いろいろな『くせ者』達が集まって来て、だんだん多忙となるダンなのだが……
旧作『辺境へ追放された勇者は、銀髪美少女と新たな国を創る。気が付いたら魔王と呼ばれていた?』のざまあ要素を強化、大幅加筆修正しております。
※当作品は皆様のご愛読と応援をモチベーションとして執筆しております。
文字数 117,111
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.04
「私のために争うのは止めて!」
と声高々に教室へと登場し、人見知りのシャイボーイ(自称)と自己紹介をかました、そんな転校生から始まるBL学園ヒューマンドラマ。
彼から動き出す数多の想い。
得るものと、失うものとは?
突然やってきた転校生。
恋人を亡くした生徒会長。
インテリ眼鏡君に片想い中の健康男児。
お花と妹大好き無自覚インテリ眼鏡君。
引っ掻き回し要因の俺様わがまま君。
学校に出没する謎に包まれた撫子の君。
子供達の守護神レンタルショップ店員さん。
イケメンハーフのカフェ店員さん。
様々な人々が絡み合い、暗い過去や性への葛藤、家族との確執や各々の想いは何処へと向かうのか?
静創学園に通う学生達とOBが織り成す青春成長ストーリー。
よろしければご一読下さい!
文字数 1,128,353
最終更新日 2025.07.23
登録日 2023.09.14
沖縄で喫茶店を経営する黒羽秋仁の企業秘密、それは異世界トゥルーで食材の仕入れを行っていること。
彼は異世界トゥルーの西に位置する『ウト大陸』にある港町プリウに、ドラゴンの相棒「彩希」と共に訪れていた。
沖縄の琉花町で開催される琉花祭に出店するため、食材の仕入れに訪れただけだったが、ドラゴンの第二の心臓とも言えるドラゴニュウム精製炉が埋め込まれた剣と、謎の麻薬バーラスカにまつわる事件に関わることになる。
その背後には、狂える男「代弁者」の暗い影があった。
※アルファポリス以外にも、カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
※前作「喫茶店のマスター黒羽の企業秘密」
「喫茶店のマスター黒羽の企業秘密 外伝~異世界交流~」
もよろしくお願いします。
文字数 111,490
最終更新日 2019.02.03
登録日 2019.01.08
僕は中学二年生、自称中流人間の左近孝朗(さこん たかよし)少年です。
ある日の放課後、教室で僕とヤツらは戦いを始め、そして異世界に転生してしまった。
気が付けば僕は伯爵貴族の赤ん坊で、産まれたてほやほやの男児。
中流改め、上級人生となっていた。
仲良く喧嘩してばかりのお父さん、お母さん。僕赤ちゃんを可愛がりしてくれる令嬢様。お爺ちゃん、お婆ちゃんたちに優しく持ち上げられていたが、元同級生たちが幸せな暮らしに魔の手を伸ばす。
敵は魔獣と魔人の軍団(たぶん魔王もいる)。
それと何かと僕のお邪魔をする、謎のクマさん【アバター】。
スキル【統率】を使い、異世界を支配するとか何とかしつこくホザいている謎の同級生。
家族と令嬢たちを守るため、「ぼくのかんがえた」最強無双の異世界戦記が始まった。
ユルてん【ユルユル異世界クラス転移】~スローライフで成長する赤ん坊だけど、アバターでユルユル戦記もします。~
ちょっとは戦いますか。異世界だし。
文字数 118,705
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.05.09
唯一無二の肉体、過去と未来を分かつ選択――今夜、絶頂の果てまで導いてあげる。
——もし、この黄身が彼の白い肌に、ぽたり、ぽたりと零れ落ちたなら。
とろりとした金色が、胸の起伏を伝い、乳首をかすめ、腹筋の影へと吸い込まれていく――。
その滴はただの食べ物ではなく、甘美な欲望の味わいとなって、肉体と溶け合い、抗えぬ色気を放つ。
想像するだけで、ひと口では足りないほどの快楽を、この朝に重ねられるのに。
家の中に潜む、艶やかで優しい謎の男。
その肉体は、伽理紗の欲望を映す鏡のように立ち現れ、触れるたびに彼女の視線をいっそう貪欲にしていく――彼は一体、何者なのか。
そして相馬。かつて唯一無二と信じた肉体を、今こそ自らの手で征服したいという渇望。
その胸板も、声も、震えも――すべてを「自分のものに」と願う欲望が、伽理紗の中で煮え立つ。
再び差し出された誘惑の手に、果たしてどう応えるのか。
さらに現れた陽光のような若き新海。
焼けた肌、無邪気な笑み、荒々しくも瑞々しい生命の輝き。
それは伽理紗にとって、抗いがたい「美味なおやつ」のように甘く、鮮やかに欲望を刺激する。
だが、その奔放な熱は、相馬への執着を塗り替えるのか――それとも、新たな遊戯の幕開けとなるのか。
なお、本作の表紙イラストにはAI生成ツールを使用していますが、本文はAIによる自動生成やプロンプト駆動ではありません。
プロット構成・人物設計・執筆・描写に至るまで筆者自身が手がけ、翻訳や言い回しの調整にAIを補助的に活用しつつ、最終的には人力による校正と推敲を重ねた作品です。
文字数 27,602
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.14
※アホエロです。頭を空っぽにして読んでください。
近頃、謎の空間に転移させられる不思議な現象が多発している。空間には複数の種類があり、場合によっては二度と戻らない人もいるらしい…。
その謎の空間の一部である『〇〇しないと出れない部屋』は有名な事象だ。『完食しないと出れない部屋』『ゲームクリアしないと出れない部屋』など内容も難易度も幅広く存在する。
その部屋には性的なことをしないと出れない部屋も存在していて……
※妊娠表現がありますがしません。
※部屋で起きた事は出れば記憶以外リセットされる設定です。
※更新は気まぐれです。
※短編集なので完結予定はありません。
文字数 15,008
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.05.06
==殺して欲しいだって? 甘ったれるな! せいぜい長生きして苦しみ続けろ!==
災厄魂(さいやくこん)を消滅できるのは陽(ひ)の一族のみ。だからこそ陽の一族は災厄魂から狙われる――平凡なはずだった高校生・暁月(あかつき)雷雅(らいが)は、助けてくれた神影(みかげ)ひなた から『キミは陽の一族だ』と告げられる。助かりたいのなら、影の一族であるひなたと契約するしかない?
戸惑いの中、徐々に陽として覚醒していく雷雅。突然の閃きが次々と起きて、記憶にない記録が蘇ってくる。それに伴い、陽としての能力も増すばかりだ。
友情・ほのかな恋心、そんな日常からどんどん離れていく自分。母・早紀の死、現れた謎の男、襲われた影の総本部――次々と起こる事件はますます雷雅に陽としての自覚を促していく。
『僕の影たちが僕を守るなら、僕は僕の影たちを守る』
――陽が生み出した焔(ひ)との対決はすぐそこに迫っていた。
文字数 394,675
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.22
なんでもできるせいで人生に飽きてる少年・ナズナ。
気まぐれな散歩中に、森で謎の幼女と出会ってしまった。
言葉は通じない、でもやたら懐いてくる。
おまけに家に連れて帰ったら、美少女2人からまさかの通報レベルの誤解。
「ロリコンだったのね」って誰がだ。
ひとりと一人と二人。
賑やかで、ちょっと不器用な“なんちゃって家族”生活が、今始まる。
不定期連載。
完全に自己満足です。
誤字脱字はすみません。
初めて書くので、読みづらかったらすみません。
文字数 4,545
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.15
事故で死んだ俺は異世界に転生し、
現代の知識を使って商売を成功させ、二年三か月。
やっとの思いで念願のマイホームが――
粉砕した。
原因は空から降ってきた謎の少年――ではなく、創造神。
曰く、
「この世界の管理に、一般人の視点が欲しくて雇いに来た」
家はもうない。
地上に未練もない。
というわけで俺、神界に就職することになりました。
年収は平均の七十倍!
福利厚生は神!
衣・食・住、すべて一流!
こうして俺は、神々が暮らす世界で住み込み勤務を始める。
そんな中、初めて呼ばれた「上級神会議」。
神話でしか聞いたことのない面々がずらりと揃う中、
提示された議題は――
「今日の夕食、何にする?」
魔法と技術が入り混じるこの世界を、
こんな神々は本当に平和に管理できるのか……?
これは、
世界を作った“その後”の神様たちと、
巻き込まれた一般人が送る、
ちょっと人間くさいコメディファンタジー!
文字数 13,599
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.01.23
==コイツとキスしたいと思ってキスしたことは? ねぇ、わたしとしたくない?==
辿り着いた街を散策するフィルの上に舞い降りた娘は旅の一座の踊り子で歌姫のキュアだった。
座長への借金から、金持ちに身売りしろと迫られるキュアを助けたいフィル。
キュアは『惚れた男と一緒になって幸せになる』と言うが
厳しい現実が待ち受けている。
そしてフィルは自分の生い立ちをキュアに重ね合わせて見てしまい、
どうにかキュアを助けたいと思うのだが……
【謎の吟遊詩人アートロスと秘密を抱えた盗賊フィリアが西へ西へと旅をする――吟遊詩人は西へと向かう/2】
文字数 33,995
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18
姉が突然失踪して三か月。シスターのララは手がかり一つ掴めぬまま、警察からも捜査の打ち切りを宣告されて途方に暮れてしまう。しかし、偶々ララたちのやり取りを聞いていた謎の情報屋――ディゼルにとある契約を持ち掛けられる。それは、ララの姉探しを手伝う代わりに自分の子どもを産んでほしいというもので……。
最愛の姉を探すため、初心な乙女・ララと、紳士的なインキュバス・ディゼルの物語が幕を開ける。
――本作品のなんとなくの世界観――
・中世ヨーロッパっぽいファンタジー
・人間と魔族が存在する。
・インキュバスの概念を自分なりにアレンジしているので、インキュバスという名の魔族
――本作品の注意事項――
・拙いながら、そういう行為(r-18)をしているので18歳未満の方は閲覧しないでください。
・描写の表現はぬるいです。本番行為はしません。18禁描写を期待している方のご期待には添えません。
・誤字脱字、表現がおかしいところ多々あるかと思います。なんとなくで読んでいただけますと幸いです。気づいたときに直します。
文字数 46,883
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.05.26
村を離れた人間は皆謎の病で死んでしまう。
そんな噂のある村で育った青年は長いこと拒食に悩んでいた。
誰よりも痩せていたい、その思いだけで痩せ続ける。家族仲は最悪で居場所なんてどこにもなかった。そんな彼をやがて一人の教師が見つける。青年が特別な存在になれた瞬間だった。
※体調不良描写があります※ブロマンス小説です
文字数 18,454
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05
突然デパートのクリスマスツリーの中に閉じ込められてしまった雪雄と一星。出会ったばかりの二人が脱出するにはツリーの中を飛び回る天使を捕まえなけらばならない。振られた恋人を追いかけている最中の雪雄は謎の美形・一星とともにクリスマスオーナメントの不思議な世界へ身を乗り出す。だがこの一星という男、やけに状況を楽しんでいるようで…?
◆恋愛依存気味の受けと一途な攻めが仲を深めるに従い悲しい過去と向き合っていくお話。
◆(攻)冬野一星・ちょっと天然な一途クールわんこ×(受)久遠雪雄・ツッコミ担当常識人
◆完結まで執筆済。全19話。
文字数 41,984
最終更新日 2021.12.08
登録日 2021.11.21
エステル・アッシュベリーは泣き虫令嬢と一部から呼ばれていた。
そんな彼女に婚約者がいた。
彼女は婚約者が熱を出して寝込んでいると聞き、彼の屋敷に見舞いにいった時、彼と幼なじみの令嬢との不貞行為を目撃してしまう。
エステルは見舞い品を投げつけて、馬車にも乗らずに泣きながら夜道を走った。
冷静になった途端、ごろつきに囲まれるが謎の商人に助けられ──
文字数 17,140
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.14
【ダンジョン×ミステリー×百合⁉︎】
これは、私ことアオィ・ユズシラが、
先輩とダンジョンの奥深くでまじめにお仕事をする話だ。
決して私と先輩のいちゃいちゃ百合ラブコメではない。
(作者注:いちゃいちゃ?百合ラブコメです)
~★~★~★~
むぅ先輩とアオィちゃんのお仕事は、ダンジョンでの事故調査!
ダンジョン内で発生する様々な事故を調査し、その謎を解き明かしていくのだ。
軍隊アリの異常発生。
◯◯しないと出られない部屋。
秘密の宝箱が引き起こす大崩落。
地下深き聖域に降り積もる謎の雪…。
ダンジョン内は本当に不思議なことだらけ!
日々カッコよくお仕事をこなすアオィちゃんには、実はちょっと困っていることがある。
――先輩がまじでヤバいのだ。
むぅ先輩には、悪癖がある。
それは……すきあらば突撃すること。
今日もまた先輩は、絶対に突っ込んじゃいけないところに、真っ先に突っ込んでいく。
えろトラップもばっちり踏み抜く。
「はあー。やれやれっす」
そんなため息をつくアオィちゃんは、猪突猛進な先輩に振り回されながら、
楽しくダンジョンへ潜るのだっ!
文字数 41,102
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.03.25