「オ」の検索結果
全体で34,180件見つかりました。
※下ネタが苦手な方は即刻逃げてください。
個性豊かな一ノ瀬家の四人兄弟が繰り広げるリア充もどき生活!
~キャラクター設定資料(若干箇条書き)~
マイペース長男(きり・高校二年生):怠けきった性根は父の遺伝。
母の遺伝0の糞人間。
大したことがない限り常にマイペース。
次男のゆうに頼りきっている。
童貞は卒業したいが、意外と緊張するタイプなので無理。
真面目でバカ正直次男(ゆう・高校二年生):真面目な性格は母の遺伝。
兄弟の中で唯一花屋のアルバイトをしている。
給料日は兄弟達に集られて必ず寿司屋に連れて行かれる(回転寿司)。
ホラー映画が苦手で、見たあとは必ず誰かと共にトイレへ行く。
童貞の卒業は興味がない。
助かるためならどんな手でも使う外道三男(リョウ・高校一年生):一見普通の男子高校生だが、裏の顔がとてつもなくゲスい。
その顔を知っているのはごく限られた人間のみ。
その噂(真実)が一部に広がっているため、リョウを好きになる者はいない。
童貞であるのを恥じている。
男にしてあっち系の趣味を持つ腐男子四男(レイ・高校一年生):とある漫画を切っ掛けにBLに目覚める。
第一話ではすでに設定済み。
が、オネェには興味がないらしい。
また、家族である兄達にも異性としての感情は生まれないらしい。
童貞は唯一卒業している。
~等々。
~おわり~
もしかしたらまだキャラクターが増えるかも知れませんが、今のところの予定はこんな感じです。ギャグ(下ネタ多め)でいこうと思っています!
どうぞよろしくお願いいたします!
因みに言うと四人の話は殆どが休日・家の出来事です。学校のシーンはあまり無いかと。
文字数 13,504
最終更新日 2017.11.06
登録日 2017.10.16
また今日も、ピスタチオ大佐の穏やかな1日が始まる。
※この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 1,792
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.07
拙作「星のオーファン」及び「星のオーファン《外伝》~蜜月~」の続編です。
特に、その「蜜月」の中でのお話となります。
ベータのために朝食を作ろうとしたアルファだったが、包丁など持ったこともないため指を切り。
ベータ激怒。そしてさらに激怒させてしまったアルファ……。と、そんなお話。
基本的には甘々です。
楽しんでいただけるかただけご覧くだされば。どうぞよろしくお願いします!
※ムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 17,046
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.04.14
彼女が二人いる愛すべき莫迦と、恋人達(腹黒美女とオタク)が親友同士な円満な三角関係がホラーな体験をする短編集。
文字数 5,811
最終更新日 2026.03.24
登録日 2019.06.07
「レオン、貴様はクビだ!」
そう俺に言い放ったのは、勇者パーティのリーダーであるユーシアであった。
「どうしてですか!?」
俺はガチャ魔導士というジョブに付いていた。
それは自らの魔力と引き換えに、パーティにそのとき必要なものを提供するものだ。
回復薬が不足していれば回復薬を。
魔力が不足していれば魔力を。
攻撃力が足りていなければ、超強力な武器を出したりもしていた。
「『ガチャ』と言うのは手に入るものがランダムらしいではないか。これまでは、たまたま運が良かっただけだろう!」
「な! ガチャのランダム要素は、ジョブを極めればある程度は排除できます!」
俺の主張は受け入れられず。
ユーシアは、あっさりと俺を追放するのだった。
――その後に待っている破滅を、まるで想像することもなく
文字数 3,175
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.04.08
サラリーマン生活も十二年が過ぎた。
俺も立派なオッサンの仲間入りだ。
しかし、俺のサラリーマン生活は唐突に終わりを告げた。
出勤途中に突然上から鉢植えが落ちてきて、運悪く……。
だが、俺は幸いなことに神と呼ばれる存在に新たな生を与えてもらえることになった。
普通のサラリーマンだった俺が、ラノベやアニメのような異世界ライフを送れるとは、夢にも思わなかった。
文字数 347
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.06.02
マニアックな映画を鑑賞と収集するのが趣味なちょっとワケありな高校生、東園奏太(あずまその かなた)。
彼はある日、空から降って来た謎の流れ星と激突。
その日から、彼の周辺で不思議な出来事が次々と起き始める。
そして、謎の少女、ティア・ゼペリオ・シュガーライトと出会ったことで、奏太少年の運命は大きく変わっていく……。
映画マニアの少年くんと、魔法が下手なポンコツ魔法使いちゃんの少し不思議で、奇妙で、微妙な冒険譚。
※この作品に登場する人物、及び、団体、場所、事件など、すべて架空のものです。
なお、この作品に出てくる映画タイトル、監督、俳優などは実在しておりません。
登録日 2022.02.07
「ねえねえ、どこいくの?兵舎はこっちだよ?どうして人事課に行く必要があるの?まさかやめるとか言わないよね?ねえ?ねえ?こっち向いてよ。」
黒髪僕っ娘、プロのロボット操縦士で魔法のエース、ハイライト無し、瞳孔ガン開き、力めっちゃ強い。
そんな属性てんこ盛りの彼女に引き留められています……。
[あらすじ]
地球によく似た世界、そこでは魔法と銃による戦争が散発していた。
主人公のカサギ・アリサカは若輩ながらもベテラン達に混じり、日々ロボット操縦士としての役目を全うしていた。
長距離を行軍し、塹壕を掘り、無反動砲を構え、時には生身でシャベルを敵の頭に叩きつける。
そうして労基ガン無視のブラックシフトを乗り越え、ある日の給料日に通帳を覗いてみると……。
「やったー!金が貯まったー!よし!退社するぞー!」
そう、彼の目的はあくまでもスローライフを送るための金稼ぎ。
自身の所属するPMCに人生を捧げるつもりは更々ないのだ。
……だがしかし、とある存在がそれを許さない。
それは昔からの戦友であるアキ・ナンブ。
彼女は長年の付き合いである彼が自分から離れることを絶対によしとしなかったのだ。
結局カサギはやむなく強行策に出るも、アキの研ぎ澄まされた戦いのスキルによってことごとく辞職を妨害させられてしまった。
しかしそう簡単に夢のスローライフを諦める彼ではない。
すぐに新しい手を考えては実行へ移すのだった……。
この話は主人公が敵と戦いつつ、彼女にバレないようどうにかして秘密裏に逃げようとする物語である。
「え……?除隊……?アタシを置いて……?それはちょっと許せないねぇ……。」
「おいおい、どこへ行く?お前の居場所はここだ。私の隣だ。二度は言わんぞ?」
……訂正しよう。彼女"達"からだ。
注))タグに『魔法』とありますが、正直オマケ程度でしか出て来ません。メインは鉛弾とナイフとロボットです。
文字数 9,162
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.07.07
※2023年投稿分、只今改稿中です※
念願の女の子誕生ということで目に入れても痛くないほどに溺愛されて育った藍蘭(あいら)は、本日誕生日ということで親族総出で盛大に祝われていた。
だが正直、毎回この大規模だと疲れる。
(何かハプニングでも起こんないかな…)
なんて、考えたのがいけなかったのか。
突如として足元に光り輝く魔法陣が現れ。
《やぁ、我は神だよ。突然だけど君、チート能力をあげるから我の世界を助けて》
そう聞こえたと同時に浮遊感を感じて返事をする間もなく、気が付くと真っ白い空間に連れて来られていた。
そして目の前には、整った面立ちの神秘的なオーラを放つ男性…自称神。
「…覚悟決めて歯ぁ食いしばりやがれ」
《暴力反対っ!!》
藍蘭、冒頭からフルスロットルでやらかす。
文字数 7,915
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.08.31
【本編完結しました】国境大戦の英雄α(25)×元・魔導士のΩ(24)3年前、行き倒れていたヴェルを助けたのは小さな村だった。ヴェルはその村ぶ身を寄せ、畑仕事をしながら平和な日々を過ごしていた。しかしある日、村がオメガ狩りのターゲットにされる。『戦争が近づくとオメガ狩りが増える。アルファの頭数を増やすためだ――』ヴェルは村を助けるため、村を襲ったα、カイに自分の身を差し出すが、告げられたのは「抱くつもりはない」という衝撃の言葉だった。ワケありα×ワケありΩ。【体格差】187cm/80kg×176cm/60kg【R18描写を含む話】※をつけます
文字数 130,843
最終更新日 2024.12.01
登録日 2024.10.26
大好きな乙女ゲーム「プリンスオブハート」に転生した私。でも転生したのはヒロインじゃなくて、ヒロインの友達ポジション!推しキャラであるツンデレ王子・ディラン様を攻略できるはずだったのに、私はただの脇役…。ヒロインに転生できなかったショックで一度は落ち込むけど、ここでめげてどうする!せめて推しが幸せになるよう、ヒロインを全力でサポートしようと決意。
しかし、肝心のヒロインが天然すぎてシナリオが崩壊寸前!?仕方なく私が攻略対象たちと接触して修正を試みるけど、なぜか推しキャラのディラン様が「お前、面白いな」と興味津々で近寄ってくる。いやいや、ヒロインに集中してくれないと困るんですが!?
ドタバタ転生ラブコメ、開幕!
※他のサイトでも掲載しています。
文字数 127,533
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.01.31
主人公である高梨正一郎(たかなし しょういちろう)は、クラスの中にさえ特に親しい友人もいないような、クラスに何人かはいるレベルの見た目をした平凡な男子高校生だ。
そんな正一郎はある日、高校生の中では指折りのダンジョン探索者となる免許を得た。
憧れのダンジョン探索者、友人を作らず(作れず?)に鍛えたことによる多少の自信と、これから覚醒するであろうスキルと呼ばれる超常の力への期待を胸に、ダンジョンへと足を踏み入れた正一郎だったが、
「……っ!? 女になってる!?」
突如覚醒したスキルは【TS】、その【TS】という力によって、正一郎は女の子になってしまった。
多くの場合、有効なユニークスキルと常人を超える力を手に入れられる汎用的な共通スキル、そして持って生まれた天性の肉体を組み合わせて、ようやく、ダンジョンを生き抜き攻略していくはずだった。だが、予想とは裏腹に、正一郎に与えられたのは性別が変わるだけというユニークスキル。そのうえスキルのオンオフもできず、正一郎からすれば鍛えた肉体を奪われる完全なるデバフだった。
自分の身に起きたことを受け入れ、仕方なく、危険が迫る前に帰ろうとした矢先、正一郎の前に立ちはだかるモンスター。
いきなりの出来事に怯えながらに対処するが、正一郎の敵ではなかった。
「あれ? ダンジョンってもしかして世間で言われてるほど怖くない? むしろ余裕じゃないか? いや、たまたまだよな」
実際には正一郎の保有するスキルが強力なのだが、TSした衝撃でそのことに気づくことなく、正一郎は無自覚で無双していく。
気づけば超人気ダンジョン配信者でクラスメイトの伊井野絵梨花(いいの えりか)をイレギュラーから助け、そのことで正一郎までバズってしまう。
果ては学校の先輩や女性探索者最強と呼ばれるさまざまな女の子たちに囲まれてしまい……!?
「ちょっと待て、俺が生き残れたのは相手がたまたま弱かっただけだ。それに、俺は元男なんだが!?」
この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません
この小説は他サイトにも投稿しています
文字数 140,085
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.03.27
受験を控えた冬、音大志望の高校生は、
ふと足を踏み入れた廃校で――音のない“旋律”に出会う。
誰もいないはずの音楽室、不可解な譜面、そして脳裏に直接響く旋律。
それは、音楽ではなかった。
それは、美しくも抗えない「何か」の呼び声だった。
記憶が薄れ、言葉が失われていく。
演奏するたび、自分が何かに近づいていく。
これは旋律か、呪いか。
幻想と恐怖が交差する、静謐なオカルト・ホラー
この作品には添削等に一部生成AIを利用しております。
規約→https://openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use/
文字数 10,045
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18