「ね」の検索結果
全体で26,643件見つかりました。
この話は小学生三年生の頃の僕が実際に体験した事も聞いた事もない、本当になかった怖い作り話です。
僕の学校の近くにおばあさんが一人で店番をしている駄菓子屋があったんですよ。
その駄菓子屋から階段を上っていくと、三分ぐらいでその呪われた池に到着できるんですけど、その池には出るんですよ。
行方不明のツヨシ君の幽霊が……。
文字数 6,353
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.27
日野伸太は気弱なメガネっ子の男の子である、空き地の野球で隣の家のガラスを割ってしまったことを同じ学校のいじめっこの武田豪太に謝りにいかされた。
ガラスを割られた家の主は神鳴響というおっかないおじいさんだった。
日野伸太が謝るだけでは許さず、神鳴響は彼を無理矢理犯して、贖罪をさせることにした。
※決して○ラえもんのかみな○さんとのび○のカップリングではないからね!
24.10.24
気付けば勢いで書いた話を投稿してから三年以上たってました。とりあえず終わらせました。他、作中のキャラの男の子のイラストを追加しました。
文字数 6,293
最終更新日 2024.10.24
登録日 2021.03.14
わたくし、子爵令嬢エシャロットは、婚約者である侯爵嫡子、エドワード様に婚約解消を提案されました。恐る恐る理由を聞いたところ「幼馴染のアクアの方が好きだから」という巫山戯たことを言われ、わたくしのエドワード様への愛は急速に冷めていきました。ところで、アクアと私は親友ですが、彼女は彼のことを何とも思って無さそうでしたが...すると一ヶ月後、焦った様子のエドワードが再びわたくしの元を訪れて...?
文字数 5,738
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.02
幼なじみの朔に小さな頃から恋をする麗央。でも、素直になれず気持ちを隠すかのように毎日女と遊ぶ。そこへ、転校してきた綾人が朔と親しくしはじめ…綾人はしだいに朔のことが気になりはじめ、それをみた麗央は…!?
そして、朔の気持ちはいったい…誰をえらぶ?
文字数 6,072
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.08.15
文字数 24,855
最終更新日 2025.01.31
登録日 2021.12.27
表題のとおり、投げっぱなしジャーマン。ローファンタジーのワンシーン。
文字数 1,309
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
ジョギングをしていた啓はアイドルの雛太とひょんなことから出会う。
二人はだんだん親しくなっていく。
文字数 36,145
最終更新日 2022.07.05
登録日 2022.07.05
鈴本優吾が大学で出会ったのは、悪夢を食べる性質を持つ〈獏〉である東堂あまねだった。ある生徒の悪夢をあまねが食べた場面に遭遇した優吾は、あまねの協力者として指名される。
文字数 105,571
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.10.22
遠距離恋愛の終わり」というタイトルの恋愛小説は、一目惚れした彼女と彼の物語です。二人は学校のクラスで隣同士になり、彼女は彼の優しさや細やかな気遣いに惹かれていきます。彼女は彼に告白し、お互いの気持ちが通じ合い、幸せな時間を過ごしていました。しかし、彼が遠距離恋愛を始めてから、連絡が途絶えたり、返信が遅くなったりするようになります。そして、ある日彼からの連絡が途絶え、彼女が彼の家を訪ねたところ、彼に別れを告げられます。彼が何を言っているのか理解できなかった彼女は、彼に会いたいと思い何度か彼の家を訪ねるも、彼女を裏切った彼に対してはもう信頼できないことを悟ります。この小説は、恋愛における喜びと悲しみを描いた、心に残る物語です。
文字数 646
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
俺、佐々木拓海は図書委員で、放課後は静かな図書館でのんびり過ごすのが日課だ。ある日、そこで読書をしていた可憐な女子生徒・三浦真央に話しかけられる。
「ねえ、この本のこのシーン、どう思う?」
それがきっかけで始まった、本と恋の話。二人だけの静かな時間が、少しずつ特別なものに変わっていく。静かな図書館で芽生える、知的でほんわかしたラブストーリー!
文字数 7,872
最終更新日 2024.10.08
登録日 2024.10.08
見た目は体育会系の男臭い蒼野高大(あおのたかひろ)は、ほんとは繊細で気の優しい大学四年生。就活がうまくいかず四年の夏に差しかかっても内定を貰えず諦めていた矢先、高大が住むおんぼろアパートの大家で会社経営をしているという天音史朗(あまねふみあき)に“配属先がどこでもいいならウチにくる?”と誘われる……。
なんだかんだ卒業前に就職先が決まり、胸を撫で下ろす高大だが……。 天音に渡された配属先と仕事内容に愕然とすることにーーー
文字数 22,427
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
――朝は、まだ来なかった。
空の色は夜の続きをしていた。
けれど、少女たちの胸の奥には確かに“始まり”の光があった。
あんずとありさ――二人の少女。
日常の中に潜む静かな恐怖。
「人が“喰われる”のを見た」と泣いた親友の言葉が、
やがて二人の運命を変えてゆく。
信じること、疑うこと。
その狭間で、少女たちは“命”を見つめなおす。
警官の死。
闇に潜む“サイレント”。
そして、龍を背負う男との出会い。
ありさは受け継ぐ。
人間としての誇りと、亡き者の意思を――。
それが“邪滅聖魂”と呼ばれる銃の力。
血と涙の夜を越えて、少女は誓う。
「――もう、誰も失わない。」
夜はまだ明けない。
だが、確かに“夜明け”の匂いがした。
文字数 10,696
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.10.11
ー桜、綺麗ですよねー
社会人2年目の渚は行きつけのカフェである男性と出会う。初恋の人によく似た彼に惹かれる渚だが彼の過去を知った時、止まっていた時間が動き出す。
文字数 6,426
最終更新日 2016.12.02
登録日 2016.05.10
文字数 2,351
最終更新日 2018.02.18
登録日 2018.02.05
不慮の事故で17年ね生涯を終えた香山 聖は、目を覚ますと乙女ゲー 『碧の花園で君と』の世界のヒロインに転生していた。
王妃や公爵令嬢にならない為、フラグをへし折って行く日々。
平民になるべく奮闘して行く中、前世チートをやらかしたり、魔法で無双してみたり、もふもふに囲まれていつの間にか、のんびりとは縁遠いことに。
のんびりまったり過ごすために奮闘するヒロインのスローライフ(予定)です。
※ 小説になろうさんでも上げていますが、
こちらで少しずつ内容を変更させて頂きます。
文字数 36,380
最終更新日 2021.02.10
登録日 2019.08.01
江戸時代、下級武士の出身から驚異の出世を遂げて、勘定奉行・南町奉行まで昇り詰めた秀才、根岸鎮衛(ねぎしやすもり)が30年余にわたって書き記した随筆「耳嚢」
その「巻之十」に掲載されているお話を原話として、翻案したものです。
長年飼われていた猫が家の者に誤解されつつも忠義を尽くすお話です。
大奥や吉原では猫を飼うのが一大ブームとなったり、愛玩動物として非常に可愛がられた反面、「化ける」「祟る」と言われて、妖談・怪談も多い猫。
「忠義」というと犬のイメージがあるのとは対照的に、「耳嚢」でも、猫の方は妖怪的な恐ろしい逸話が多いのですが、本作は珍く「忠猫」のストーリーとなっています。
文字数 2,192
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.04.28
ショートショート・短編集です。
思いつきにより、気まぐれで追加していきます!
この内容紹介には、『最新話のあらすじ』だけ記載してます。それ以外の話のあらすじやタグは、一番上にある『各話のあらすじ』をご確認くださいませ。
※設定が緩めの作品もあるかと思いますが、
温かい目で見ていただけると幸いです。
※全てのタグが全話に含まれているわけではございまんので、ご注意ください。
※ 小説家になろうでも投稿している作品もございます。
◆◇◆◇最新話の内容はこちら◆◇◆◇
★Ep.05 真実の愛なら婚約は解消するしかないですね★ ※軽微な残酷表現あり
王家主催の舞踏会で第二王子ダレンは、婚約者であるコーデリアに婚約破棄を言い渡す。真実の愛を知ったとダレンが発言した事から、婚約はその場で解消となった。そして、真実の愛は真偽を問われる。
※1話完結です。
(2020.08.31追加)
文字数 51,881
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.06.01
おかあさんがおばあちゃんのために編んでいたカーディガンができあがりました。すると、おかあさんはルミに
おばあちゃんの家にカーディガンを届けるように言ったのです。おばあちゃんの家にいけば、いつもいいことばかりが起きます。るんるん気分で、ルミはおばあちゃんの家に向かいました。
文字数 2,585
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13