「君」の検索結果
全体で13,451件見つかりました。
ある日、あやと君と私でキャンプに行くことになった。
私は、キャンプに行くと聞いて嬉しく思っていた。
そう思っていたのもあの時まで……
文字数 713
最終更新日 2020.03.24
登録日 2020.03.24
自己紹介の大半が「まあまあかな」で説明できてしまうIQ140のギフテッド、小野志織(おのしお)。ある日自部屋にいた神様だという王子様風イケメン君に強制的に異世界へ転生してもらうと言われ!?普通だけどちょっと非凡な才能ありの(?)ギフテッド、とりま何とかなるでしょう!
残酷描写のタグは後の方でいるかと思い、つけてます。
毎日投稿することを心がけてます。
「エブリスタ」「小説家になろう」でも連載中です。
登録日 2020.08.14
アルケイン魔法学校に土魔法の教師として教鞭を執っていた俺アーサー。生徒たちの人気も高くやりがいを感じていた。だが、突然学長から辞職を迫られる。
「女性教員が君から無理やりキスをされたと被害を訴えている」
全く見の覚えがない俺。そこに現れたのは同僚の教師レイモンドとニナ。ニナは泣きながら俺から無理やりキスをされたと訴える。
俺は一瞬で理解した。ハメられたと。レイモンドと俺は学長の座を狙うライバルだった。レイモンドとニナによって冤罪をでっち上げられたのだ。弁解するが全く聞き入れてもらず学園を追い出される。
行く宛もなく街をブラブラしていたら女性達が男どもに絡まれていた。迷惑な男どもを追い払うとそこにいたのは元教え子の【聖女】エリスがいた。
「私先生のこと信じてます」
エリスに誘われナイトブリッジ家に居候をすることに。意気消沈していた俺はエリスやヴァンパイアロードのミラーカから溺愛レベルの献身を受けることに。
「先生の力は魔王術に繋がるものです」
俺が持っていたユニークスキル「マテリアライズ」は魔王にしか使えない最強スキル【魔王術】の一つだということが分かってくる。その最強スキルで無双する俺。
だが、そのころ元いた魔法学校は教え子たちが俺がクビになったことで激怒し教師たちは糾弾されていた。様々な不祥事が起こり学校が立ち行かなくなる。とうとう俺をハメたレイモンドは泣きながら俺に戻ってきて欲しいと懇願する。だが俺の答えは一つだった。「お断りだ」
これは聖女とクーデレのミラーカに溺愛された俺が幸せになっていく話である。
文字数 18,473
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.05
デートの待ち合わせ前の信号で最愛の彼女を失った陽太。
失意の果てに自殺をするが、目を覚ますと事故の一週間前に戻っていた。
「今度こそ君を幸せにすると誓う。」
だが、新たなる残酷な運命が2人を襲うことに。
果たして、陽太は彼女の桃を救うことが出来るのか。
文字数 46
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.06.03
高校の卒業式の日、私は告白を決意した。向こうは大学進学が決まっており、私はフリーターとしての生活を選んでいた。振り返ると、高校生活は楽しい思い出で満ちていた。特に大好きな人と過ごせた日々は宝物だ。
そんな大切な時間の中、転校生の三善春風が現れたのは高校3年の春だった。私は特に目標もなくギターを弾いていたが、彼女の登場で日常が少しずつ変わっていった。春風は茶色いロングヘアーで、少しタレ目の可愛らしい女の子だった。彼女は人見知りで、初対面から守ってあげたくなるような存在感があった。
私は彼女との出会いで、ただ何となく過ごしていた高校生活に彩りが加わったと感じた。そして今、卒業式を迎え、彼女への想いを伝える時が来た。
モーメントシリーズ第2弾
時系列↓
私、ベース、君→音の先の君へ→うしろから見る新しい君たち
の順場になります。
文字数 2,686
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.05.24
「僕は先輩なら適当だと思ったんです」
いや、いやいやいや。何過大評価なんてしちゃってんのよ。何勝手に学校防衛の切り札お願いしまぁすなんて周りに黙って俺にコソコソっと言ってくれちゃってんの!
生徒会長とか! 副会長とか! 風紀委員長とか! そのほか生徒会の自他共にキッビシー上級生いっぱいいるでしょ!
そんな特別何かに所属してますとか! これ得意です! みたいなすっごい生徒でも何でもないの俺! ただの、フッツ―の魔装武官養成学校3年生! OK?
周りにあぁ可愛いなぁ、あぁ綺麗だなぁな女の子いっつも侍らせてキョトーンしちゃってた君が何で俺なんかに頭下げてんのぉぉぉ!
「アイツが、よくアンタをサポートするようにって言ったから残ってやったのに使えないわね」
「アイツの身が心配だ。ここはさっさと終わらせて応援に行くぞ。気合い入れろ!」
しかも何! 彼がチートならハーレム達は天才か~い! 速攻で呆れられた。
生徒会たちエリートたちにはバカにされて、化け物には勝手に期待されて勝手に任されて、んでもって天才美少女たちには愛想を尽かされる。
グスン、もうヤダ。僕おうち帰る……
主人公目線では地文なしです。主人公以外の所で地文入れて状況補完しています。
明日辺りにこの短編派生の連載をゆるゆる乗っけてきます……
文字数 10,173
最終更新日 2016.11.21
登録日 2016.11.21
※連載中→部下(年下ワンコ攻)×上司(年上・クール)
同じ会社の上司だったり、先輩後輩だったりの複数CP。
料理上手、年下わんこ系、年の差、包容力ありな攻めだったりと色々です。
【年下ワンコとご主人様 】【年下ワンコはご主人様が好き 】
→年下ワンコ(男前)と面倒見の良い年上(飼い主扱い)
【上司と部下の「恋」模様】
→上司(年上・甘やかせ)と部下(年下・目つきが悪い)/歳の差
【無口な彼は甘いものが好き】
→先輩(大柄で無口な甘党)×後輩(趣味はお菓子作り)
【ワンコな部下と冷たい上司】
→部下(年下ワンコ攻)×上司(年上・クール)
文字数 93,547
最終更新日 2020.02.19
登録日 2020.01.21
エブリスタさんでも投稿していた作品です。
BL小説部門過去最高記録は10位。
ありがたいことでございます。
完結した作品ですが個人的にも思い入れのある
作品なので編集してこちらでも投稿しました。
アルファポリスさんで確認出来た日刊順位
最高記録は47位でした。(数時間)
ありがたいの極みですね。
※ややぼかした表現を使っていますが
ちょっとえちぃな過激表現がありますので
苦手な方はご注意ください。
元々作者はドスケベなので他作品の
閲覧も十分にご注意されてください。
(あらすじ)
『紺碧の武士』と戦で名を上げる
立派な侍が主君であるお館様に恋して
案内された場所とは…?
時代設定は戦国時代くらいのフィクションです。
誤った言葉遣いもあると思いますが
何とぞ広い心で見てやってください。
やたら改行が多いので文字小さめで
閲覧することをおすすめします。
テーマは悲恋です。
文字数 90,146
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.03.12
青年ザガンは《武王》の称号をもつ最強の冒険者で、天神の啓示による世界順列でも最高位に君臨。しかし王都での上位ランカーとの殺伐とした、ランク戦の日々に疲れ果てていた。
そんなある日、《身代わりコピー人形》を手に入れ自由の身となる。自分の能力に99%激減リミッターをかけ、新人冒険者として辺境の村に向かう。そんなザガンのことを、村の若い冒険者たちはあざ笑う。
だが彼らは知らなかった。目の前にいるのが世界最強の男であることを。
これは99%激減でも最強クラスな男が、困っていた荒廃していた村を再建、高ランカーを押しのけて、新たな偉業を達成して物語である。
文字数 36,252
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.08
あまりにも無自覚、無防備な後輩アシスタントを心配する営業さんのお話です。
本当に語るだけで、一切過激なシーンはありません。
『オレ様暴君に捕まって』の高橋綾人くんの担当営業さんのお話ですが、これだけでも楽しめるかと思います。
文字数 5,314
最終更新日 2025.04.15
登録日 2025.04.11
「お前との婚約を破棄する!」――王太子の無慈悲な言葉で、謂れなき罪を着せられ『悪役令嬢』として断罪された侯爵令嬢イザベラ。社交界から追放され、絶望の淵に立たされた彼女の前に現れたのは、冷徹で知られる隣国シルヴァランドの『氷の公爵』アレクシスだった。
周囲の誰もが恐れる彼だったが、イザベラの隠された聡明さと気高さをただ一人見抜き、熱烈なまでに彼女を求め始める。「君の紅玉の瞳に、私は真実を見た」――彼の深い愛情は、凍てついたイザベラの心をゆっくりと溶かしていく。
偽りの断罪から始まる、運命の逆転劇。不遇の令嬢が、全てを包み込むような公爵の溺愛によって真実の愛と幸福を掴む、ドラマチック・ラブストーリー! 彼女の本当の価値を知るのは、あなただけかもしれない――。
文字数 3,436
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
・・・あの日の約束を覚えてる?・・・思い出して○○・・・君と・・・逢いたい
高校生になってから毎日毎日同じ夢を見る・・・。
私に優しくささやいてくれるあなたは一体誰ですか?
前世であなたと大切な約束をした・・・。
あなたは覚えていますか?
そしてあなたは一体誰ですか?
ブックマーク登録、お気に入り登録よろしくお願いします(*´ω`*)
表紙絵はエブリスタで活躍されてる
清見こうじさんに描いて頂きました。
⬇清見こうじさんのリンク⬇
https://estar.jp/users/551895347
素敵な表紙を描いて頂きありがとうございました☺
文字数 7,604
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.06.02
文字数 16,629
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.07.16
「待ち合わせの公園で」というタイトルの恋愛小説は、彼女が彼との待ち合わせに緊張しながらも、彼が微笑んで彼女を安心させる瞬間から始まります。彼らは公園で散歩しながら話をして、彼女は彼に自分の生活の中での役割について話します。彼は彼女を理解し、彼女の話に共感します。
そして、彼は彼女に向き直って、彼女の手を取り、彼女に向けて「君と一緒にいると、私は幸せだよ」と言います。彼女は彼にキスをし、夕日が沈むまで一緒に過ごします。彼らは夕食を食べて、彼女を家まで送ります。
この小説は、彼らが出会ってから初めての待ち合わせに焦点を当て、二人のロマンチックな時間を描いています。読者は彼女の緊張感や、二人の会話から生まれる感情を共感することができます。
文字数 456
最終更新日 2023.05.10
登録日 2023.05.10
📌 新投稿『桜はまだ、君の名前を覚えている』
桜とともに記憶が溶けていく世界で、
それでも名前を呼び続けることを選んだ、静かで切ない春の恋。
欲し表紙画像は新しい投稿の作品になります!!
✨『恋のアラカルト:BL・超短編集』
いろんな恋の形を詰め込んみました!
1『人形に堕ちる夜 ―糸とに縛られた狂愛の檻―』
2「Lunatica natica ルナティカ」~月のように気まぐれな君に、恋してる~
3『Café月夜 ― 月の鏡が映す、あなたへの想い ―』
4『恋愛Lv.∞ ―失恋成長システム―』~恋愛EXP💖ただいま上昇中!~
5『未送信のまま、君へ。』
6『推しAIが恋を覚えました』
7「雲に溶けた初恋」
8「戦火に咲いた“もしも”の恋:If」
9『プリズムの恋、ノイズの愛――九条くんと僕の二つの物語』
10『僕が恋した君は人間じゃなかった』
11. 『神様、お願い!恋させて!!』
12.『銀の守り手と黒曜の皇子』
13. 『Missing ~君がいたパリの空の下~』
14.『橘の香る夜に』
15.『甘さは、シュガー・キューブの数だけ』
16.『17時15分の散歩道』
文字数 81,672
最終更新日 2026.05.03
登録日 2025.10.02