「巻」の検索結果
全体で13,087件見つかりました。
地球での任務が終わった銀河連合所属の刑事二人は帰途の途中原因不明のワームホールに巻き込まれる、彼が気が付くと可住惑星上に居た。
その頃会議中の皇帝の元へ伯爵から使者が送られる、彼等は捕らえられ教会の地下へと送られた。
皇帝は日課の教会へ向かう途中でタイスと名乗る少女を”宮”へ招待するという、タイスは不安ながらも両親と周囲の反応から招待を断る事はできず”宮”へ向かう事となる。
刑事は離別したパートナーの捜索と惑星の調査の為、巡視艇から下船する事とした、そこで彼は4人の知性体を救出し獣人二人とエルフを連れてエルフの住む土地へ彼等を届ける旅にでる事となる。
文字数 201,225
最終更新日 2021.01.22
登録日 2020.11.25
キャラ文芸大賞は「こんなのを書いたら、確実に落ちるぞ、やめておけ(笑)」
という、しくじり先生の見本にして広く、拡散してください(大笑)
25周年アニバーサリー落選しました(苦笑)〔第9回キャラ文芸大賞の方に移行しましたキャラ文芸参加作品総数878作品、一次選考通過作品〔作品数39作品〕……【キャラ文芸大賞も落選】です、25周年の順位を見ただけで、すでにエントリー締め切り前に落選濃厚気分ですが(25周年アニバーサリーランキングが、120位くらいまで日を追って下降する状況を、いったいどうしろと?) 50位以内に入っていないと、すでにコンテストは敗北です。
表紙はAI生成イラストの怪獣少女です
作中に登場する単語〔人名〕
マンコ・カパック
またはマヤ・マンコについて念のために
(ケチュア語: Manqu Qhapaq・Ayar Manqu、西: Manco Cápac・Ayar Manco、1200年前後)の、インカ神話によるクスコ王国の初代国王の名前です……マンコ・カパック、別に変な意味はありません……たぶん
後付けテーマ
「実の子供でも、生まれ育った環境が違えば別の生き物」
【大雑把なあらすじ】
『怪獣ノート』に子供の時に描いた、怪獣や怪人が実体化して侵略してきたら……描いた本人が巨大ヒーローや等身ヒーローになって怪獣や怪人と闘わなくてはならなくなったら?
そんなストーリーです、地球から25光年離れたこと座ベガのクスコ星系から、主人公の25歳誕生日の前日に娘を名乗る少女が現れます。
★アルファポリスの定義
一般的な文芸小説とは異なり、主人公やその周囲を取り巻く登場人物のキャラクターが漫画やアニメのように個性的で、また、少し変わった舞台設定に特徴のある文芸小説ジャンルを「キャラ文芸」として定義しました
カテゴリー設定が『SF』か『キャラ文芸』か『ライト文芸』か悩むところです……この三つのどれかだとは思いますが。SFから外れてきたような気も
六万文字いくかな?(なんとかなりました)
一話ごとのワンエピソード連作品です
文字数 69,387
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.10.12
ごく普通の中学生馬場克也は、馬神と名乗る変態と出会い、異世界へと転生させられる。しかも、なぜか馬になっていた。
そこは、中世ファンタジーの世界観を破壊しようとするトノサマに支配されており、ありえない敵が群雄闊歩していた。戦いに巻き込まれた克也だったが、とんでもない戦闘力を発揮して、世界に名を馳せていく。
かくして、美少女姉妹とともに、トノサマを倒すべく、バカのバカによるバカのための珍道中が始まるのだった。
登録日 2015.02.14
木ノ下一海は、クラスの問題児である横峰弥生の言動に、毎日振り回されまくっていた。
ある日、一海は探偵の西川寧々に出会う。
ハイテンションかつマイペースで少々強引な寧々に、一海はまたもや振り回される羽目におちいる。
心霊写真に、幽霊騒動、クラスメイトのスマホのデータが消える『呪い』――いつの間にか『非日常』へ巻き込まれて行く一海。
最初は苦手だった弥生に対しても、徐々に一海の態度が変化して……
登録日 2017.04.26
中学生の男女の淡い純粋な恋心。性に対して興味関心を抱くようになった高校生の恋愛感情。思春期の第二次性徴に従って変化する自分の体と心に悩み、異性への性的欲求に翻弄される姿を日記形式で明らかにする。
『幼い恋のすれ違い』のR18版として、主人公の立松千宙と梅枝七海の異性関係、それを取り巻く男女の性体験を赤裸々に告白します。
【前編】は中学生の二人の純愛が焦点ですが、そこにも性の誘惑は潜んでいます。中学を卒業して別々の高校生活を送ることになった二人の、性欲や性衝動に突き動かされて行動する姿を追っていきます。当然、性的な表現が含まれますので、承知の上でお読みください。該当タイトルには、※を付けています。
文字数 35,141
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.07.29
ある日、別荘に泊まっていた竜哉(たつや)と未海(みう)は、出火原因不明の火事に巻き込まれてしまう。燃え広がる業火はたちまち別荘全体を包み込み、未海は炎に道を閉ざされた。竜哉は、『危険を冒して未海を助ける』『危険なので別荘から脱出する』という二択を迫られることになる……。
----------
人生は、岐路の連続です。貴方はいつも『自分の選んできた道は正しいはずだ』と道を進んでいるはずです。
しかし、実際はどちらが正解なのかは分かりません。正解があるのかどうかも分かりません。もしかすると、どちらの道も不正解なのかもしれません。現実は、気軽に選んだその進路が人生を左右してしまいます。
『本当に、その選択でいいんですか?』
※小説家になろう、pixivにも同一作品を投稿しています。
文字数 1,884
最終更新日 2023.02.01
登録日 2023.02.01
文字数 30,697
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.03.31
センチネルの管理がタワー以外にも許可されたことで、設立された民間企業ベクトルデザインサポーターズ(VDS)
社長の鍵崎翠と副社長の果貫蒼は、センチネルとガイドとして警察への捜査協力をしながら、家庭教師の派遣事業を展開。そのクライアント家庭の子供達のボンディング斡旋をしている。
蒼と翠の生活を中心に、その周囲で巻き起こる事件と恋を描いたシリーズの第一弾です。
とある地方都市の山間部にあるキャンプ場で、死因不明の遺体が発見された。
遺体は特に激しい損傷が無いにも関わらず、身元がなかなか判明しない。
進展しない捜査に連日疲れて帰宅する翠と、派遣先家庭に巻き起こる問題に振り回される蒼。
二人が関わる人々が、ある事実が判明することで繋がり始めます。
※独自の設定がありますが、一覧等はありません。
文字数 152,945
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.10.09
空を飛ぶ都市、神を信仰する世界。
だが、少年は“神”ではなく“科学”で人を救おうとしていた――。
空中都市ルミナ=アークで天才と呼ばれた少年・ユウは、
妹を救うために魔素を使わない「科学的神器」を開発した。
だがその技術は、神の教義に反するとして異端扱いされ、
ついには冤罪によって都市から“追放”されてしまう。
すべてを失ったユウが地上で身を隠すように生きていたある日、
一人の少女が“神の器”を求めて地上に降り立つ。
その名は――セレスティア。
現代日本から転生した聖女であり、
科学を“神の技術”と誤認してユウを心から信仰していた存在だった。
彼女の「神託ライブ配信」によってユウの技術は世界に拡散し、
信仰とテクノロジーが融合した“新たな奇跡”が始まる。
裏切りの元婚約者をざまぁ返し!
科学を否定した技術院長を公開処刑!
暴走する神器、覚醒するAI、そして世界崩壊の危機――
少年と少女がたどり着いたのは、
“時間”さえ巻き戻す禁断の神器だった!
「君が信じたのが、神じゃなくて僕なら――
それは、きっと“未来”を変える力になる」
ざまぁ、スカッと、感動、恋愛未満の張り詰めた関係!
神か、科学か、それとも“心”なのか――
AIと信仰と恋心が交錯する、異世界SF×ファンタジー革命譚!
文字数 36,887
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
水着を忘れた罰に体育館裏の草取りを命じられた水沢は、そこで隣の席の宮内が授業中に嫌がらせを受けているのを目撃する。気づけば口を出していた。気づけば2vs2のバスケ勝負に巻き込まれていた。
文字数 6,064
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.05.01
政府高官専門陰陽師集団 西遠寺。
呪いが多様化していく昨今、西遠寺は能力者の確保に困窮していた。
そんな中、これといった能力はないが、
「異能者は、見たら割とわかる」
異能者、楠と柊が提案し開発したのが、人材発掘(スカウト)プログラム『Souls gate』だった。
キャッチコピーは
『無自覚 無意識な新たな才能を見つけたい』
面倒なことには巻き込まれたくない。
だけど興味がある。
異能力があることによって住みにくい。
色々な諸事情をひっさげて、集まってくる異能力者(かわりもの)達。
この物語は、ゲームクリエイト会社『TAKAMAGAHARA』を舞台にした、楠たちの葛藤と成長の物語である。
文字数 225,622
最終更新日 2026.06.30
登録日 2019.12.21
主人公は、不名誉な罪を着せられて死亡した、童貞高校生の坂東紅留(あかる)。
絶世の美女である、女神ヘラのシースルー乳房攻撃にも耐えたのだが、勢いに乗せられ、半ば強引に転生させられる。
転生先は、魔力が存在する異世界"トージュ"。
そんな異世界の浜辺に存在する小さな村"レスカー村"で坂東紅留こと"ヴァン"の異世界生活はスタートする。
前世の知識や授かったスキル、そして自前の〈平和の塔〉を駆使しながら順調に行くと思われていた、異世界生活だったのだが……
様々な思惑に巻き込まれ、いつの間にか、世界をも動かす程の激動の人生を歩むことに。
"ヴァン"とその仲間達の異世界物語。
どうぞ、よろしくお願いします。
文字数 17,554
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.07.30
時空を越えた二つの思い。
近藤睦樹。彼は、土砂降りの雨の日に、偶然雨宿りした民家の軒下で高校生 まどかという名前の少女と出会う。どしゃ降りの雨の中、何気ない会話の中に年齢差を超えて波長の合う二人。
そんなある日睦樹は、生まれ育った実家で見つけた両親の写真で初めて母の顔を知る。彼はその顔を見て驚愕する。
雨の日に出会った少女まどかは、幼い頃に亡くなった睦樹の母に瓜二つなのであった。
睦樹はストーカーに襲われるまどかを空手の技で助ける。
この出来事をきっかけに、さらに二人の距離は急激に縮まっていく。
デートの約束をする二人。 しかし待ち合わせの場所にまどかは来ない。
そして、まどかが待つ場所に睦樹も来ない。
二人の間に、わだかまりが出来るがそれも誤解だと解かり心を打ち解けていく。
さらに惹かれあっていく二人。
別の日、まどかを待つ睦樹の前に二度と会えるはずの無い懐かしい人物が姿を見せる。そこに現れたのは十数年前、学生時代に交通事故で亡くなったはずの、昔の彼女 篠原昌子であった。
文字数 85,684
最終更新日 2020.09.23
登録日 2020.09.21
強大なギレンシュテット王国の側妃となったヴェーラ。故郷を奪われ、異国の地で孤独に生きていた。そんな彼女に、一筋の光となったのは、優しい笑顔の第三王子、アーヴィドだった。しかし、身分違いの恋は叶うはずもなく、ヴェーラは心を閉ざしていた。
ある日、アーヴィド王子は父王への謀反の疑いをかけられ、重傷を負ってヴェーラの前に現れる。王の側妃であるヴェーラは、王子の無実を確信し、危険を承知で彼を密かに匿うことを決意する。地下の密室で、二人は静かに時を過ごし、絆を深めていく。
しかし、王宮では陰謀が渦巻き、ヴェーラとアーヴィドの身にも危険が迫る。果たして、二人はこの困難な状況を乗り越え、永遠の愛を誓い合うことができるのか。
*タイトル変更しました。
文字数 198,293
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.01.30
妹迫ゆうかは頭脳明晰スポーツ万能、誰とでも仲良くする完璧美少女として、学校で知らぬ者はいないアイドルのような存在だった。
だが彼女はとある事件に巻き込まれた事がきっかけで、兄以外の男性を拒絶し、自分を守ってくれる兄を他の人に取られたくないと異常な執着を見せるようになっていく。
そんな妹を主人公(妹迫ゆう)は自分のせいで事件に巻き込まれたのだから、これは罰なのだと言い聞かせて受け入れる事にした。
その結果、手を繋いで登下校。
お昼休みは二人きりで何処かに行く。
兄に妹の話をすれば辛そうな顔をして、妹に兄の話をすれば、相手が女性なら睨み敵と認定し、男なら兄に泣きついてしまう。
年頃の兄妹の距離感ではなく、明らかに男女の距離感で過ごす二人だが、そんな日常は二人の女子によって破壊されていく。
兄を取られたくない妹。
妹を守れなかった罪悪感と自己嫌悪に苦しみつつ、このままではいけないと思う兄。
昔みたいに笑って欲しいと願う兄に反し、妹は今のままを望んでいる。
「大好きですよ兄さん、絶対に私を手放さないで下さいね、目を離したら……フフッ」
主人公は様々な人と協力し、妹の笑顔を取り戻す為に動き始めた。
だが、その度にゆうかがトラブルを起こして……。
文字数 93,803
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.05.21
タイトル変更しました。
旧題「異世界から帰還したら妹が不良になってました。」
異世界召喚により勇者として召喚された威田刃太郎は、その役目を終えて地球へと帰還した。一年ぶりの地球。家族も友達も絶対心配しているはずだ。その一心で、戻ってきた刃太郎だったが、なにか様子がおかしいと気づく。なかったものがあったり、あったものがなかったり。一年でこんなにも変わるものか? と刃太郎は驚きつつ街を探索していると、帰還して一番の衝撃を受けた。それは、最愛の妹有奈が一年とは思えない成長しているを遂げているのもあるが、なぜか不良に、なっていたのだ。そして、平和だと思っていた地球は……思った以上にファンタジーに染まっていた。これは、異世界から帰還した刃太郎とそれを取り巻く個性豊かな者達が織り成すファンタジーアクションラブコメ! だと思います。
登録日 2017.06.09
人は覚えていないだけで、肉体が眠っている間に霊体が活動している。
ある日、ひょんなことから霊体としての活動中の記憶をすべて覚えている状態で目が覚める生活を送ることになってしまった主人公。
彼の霊体は人間ではなかった。
何故か今まで彼の霊体が持っていたはずの記憶がないまま、霊体は神界の争いに巻き込まれていく。
昼は普通の人間として、夜は霊体として。
神界と霊界と幽界を行き来しながら、記憶喪失扱いとなった主人公の霊体の正体を探す日々が始まる。
表紙、イラスト、章扉は鈴春゜様に依頼して描いていただきました。
※この作品はエブリスタで公開したものを順次転載しながら公開しています
文字数 130,244
最終更新日 2020.06.04
登録日 2020.04.26