「日常」の検索結果
全体で36,605件見つかりました。
今は少し落ち着いたようで、未だに不安定です。
以前はもっと不安定でした。毎日叫んでいました。
もうどうでもいいと耳が潰れろと叫んでいました。
全てが煩く「煩い!!黙れ!!」と婚約破棄を告げた王太子ばりに「煩い!!黙れ!!」と叫んでいました。
誰もが私を馬鹿にしてきました。
ドラマに切れていました。
私の事を馬鹿にしているときれてスマホ叩きつけて画面ばっきばきになりました。
ざまぁ(笑)私のスマホですよこれ。。。
不安定で、毎日同じアニメばかり見ていました。
新しいアニメを見ると馬鹿にされてる私の事を馬鹿にしてるときれるのです。
私の事をあまり馬鹿にしてこないアニメを繰り返し見ていたのです。
その時間で新しいアニメ見ればいいじゃないかとも想うのですが、新しいアニメを見ると切れるのです。
そんな不安定な過去の事今も十分に不安定な事を書いていきます。
文字数 5,580
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.24
魔物がいる世界に転移してしまったカップルが、発情したスライムのお陰でひどい目に会っちゃうお話です。
何処かで聞いたことある名前が出てきますがあちらとは別な世界線です。
文字数 15,408
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.09.26
何を書くか決めていません。とりとめのない雑文を載せるコーナーがほしかったので、設けました。私は書くことが好きなのです。
文字数 95,994
最終更新日 2025.11.28
登録日 2023.06.11
『あ、終わった……』王太子の取り巻きの1人であるシューラは人生が詰んだのを感じた。王太子と公爵令嬢の婚約破棄騒動に巻き込まれた結果、全てを失う事になってしまったシューラ、これは元貴族令息のやり直しの物語である。
文字数 10,651
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.10.23
「みーちゃん、痛い。髪、ひっぱらないで」
早紀は泣き叫んで訴える。
姉である早紀は六歳、一方で髪を引っ張っている美優はまだ三歳だ。
髪の毛を引っ張られた早紀は訴える。
「妹なんかいらかったのに。みーちゃんなんか捨ててきて!」
この時、私は子育てに疲れてしまっていた。
本心からではなかったはずだ。つい、ほんとうに捨ててくるからね、と早紀に聞いてしまう。
「いいよ、絶対に捨ててね」
と早紀は応える。
むきになってしまった私は美優を抱えて玄関へと向かう。
「わかった、本当に捨ててくるからね」
そう言って美優を抱き上げると、ぎゅっとしがみついてきた。
玄関へ向い、一旦、美優を下ろす。靴を履いて振り向くと、そこには美優の姿がなかった。
文字数 9,813
最終更新日 2024.01.26
登録日 2024.01.26
未来の地球は、技術が進化しすぎて人類の生活がほぼ全て機械によって管理されています。しかし、AIが支配する世界において、感情や創造性を失った人々は、日々の生活をただ無感動に繰り返すだけの存在となっています。そんな中、ある少年が目を覚まし、心に残る一つの奇妙な夢に導かれながら、未知の世界へと旅立つ決意を固めます。その旅の途中で、彼は「人間らしさ」を取り戻すための鍵を握る謎の存在と出会います。
この物語は、機械による支配と人間らしさを求める冒険を描き、AIと人間の関係性、感情、自由意志といったテーマを探求します。
文字数 18,891
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.05
あらすじ
高校時代、ほんの少しだけ気になっていた同級生――。
それから12年。30歳を迎えた松原小夜は、地元の薬局で事務員として働き、淡々とした日常を過ごしていた。
そんなある日、同窓会で再会したのは、かつて心をくすぐった男子・小山春樹。大手商社で働く彼は、変わらぬ爽やかさと大人の余裕を身に纏い、小夜の心を再び揺らす。
一方で、同窓会でもう一人連絡先を交換した斎藤栄太からの積極的なアプローチ。
二人の男性の間で揺れながらも、小夜は少しずつ“本当に大切にしたい人”を選んでいく。
すれ違い、不安、そして甘く切ないやりとりを重ねながら育まれる大人の恋。
30歳から始まる、ピュアで胸きゅんなラブストーリー。
初恋は終わっていなかった――むしろ、ここからが始まりだった。
⸻
登場人物
松原小夜(まつばら さよ)・30歳
調剤薬局事務。落ち着いた性格で真面目だが、恋愛には奥手。高校時代、春樹に淡い想いを抱いていた。12年後に同窓会で再会し、再び心を動かされる。
小山春樹(こやま はるき)・30歳
大手商社の営業マン。爽やかで誠実、周囲からの信頼も厚い。高校時代、小夜の存在をどこか特別に思っていた。同窓会で再会し、彼女を真剣に想うようになる。
斎藤栄太(さいとう えいた)・30歳
ジムインストラクター。明るく社交的で、積極的に小夜へアプローチする。
※この作品は他サイトにも投稿していますが、多くの読者様に読んでいただきたく、こちらにも掲載しています。
※無断転載・無断使用禁止
※AIを創作の補助として利用していますが、物語の構成、キャラクター設定、および最終的な文章はすべて作者が手掛けています。
文字数 35,759
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
【あらすじ】
地方都市の片隅にあるアパート「あわい荘」に、新しい管理人が来た。亡くなった前管理人の甥、仁だ。ところがこのアパートは人外の巣窟であり、仁はトラブルに巻き込まれることになる。人狼、怪物、吸血鬼、ゾンビ……変な奴らの日常のなか、仁は自分のやりたいことを思い出す。それは趣味にしていた、お面づくりだった。
【登場人物】
・安和井 仁 (21、男)
人間の青年。目つきが悪く、人間不信気味。伯母のアパートを受け継いだ。
お面作りが趣味だが、恥ずかしくて人に言えてない。
・牙狼 (実年齢は76くらい、男)
人狼。とても陽気で人懐っこい。満月の夜にはハイテンションになる。
・ウガリ (男)
吸血鬼。人を驚かせるのが趣味だが、怖がり。数字を数えるのが好き。
・ヴィック (200すぎ、男)
人造の怪物。翻訳家、小説家。現在、婚活にどハマり中。騙されやすい。
・ロム (男)
ゾンビ。調子がいい。Yo! TubeでVtuberとして活躍中。ミイラのネヘブと同室。
他サイトでも投稿しています→tales、カクヨム、同人誌。
文字数 115,466
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.05
自他ともに認める“優しさ"に、言い知れぬモヤつきを感じていた寺沢優人はある日、周囲への罵詈雑言や不平不満が書かれたノートを拾う。
「これはね、私の『怨念ノート』なんだ」
それは、クラスの人気者で、ファッション系ナノインフルエンサーの水口陽葵の物だった。
「君の"優しさ"に付け込ませてもらおうかな」
自身の性格も相まって、不満を晴らす手伝いをすることになった優人だが、陽葵にはある秘密があって……
【更新スケジュール】
★4/30……第1章第1話公開
★5/23……完結!
文字数 104,638
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.04.30
大手メーカーで働く37歳の生真面目な中間管理職・嶋田圭介。日々の仕事に追われ、年齢相応の落ち着きと理性を保とうとする彼には、ある致命的な弱点があった。それは、感情が高ぶると**「思っている本音(心の声)がそのまま口から漏れてしまう」**こと。
そんな彼が24時間営業のディスカウントショップの屋上駐車場で出会ったのは、鮮烈な青い髪をなびかせ、派手なギャルメイクに身を包んだ21歳の美容師のアシスタント・一ノ瀬あおいだった。
年齢も生きる世界も違う2人。しかし、あおいが抱える孤独や仕事へのひたむきな情熱に触れるうち、嶋田の「心の声」は彼女の前でだけ完全に制御不能となり、あまりにも直球で不器用な本音を連発してしまう。そのあまりの誠実さとピュアさに、あおいもまた、まとっていたギャルの仮面(メイク)を少しずつ脱ぎ捨て、素顔の自分で彼に向き合うようになっていく。
16歳の年の差を抱えた2人が、周囲の目を気にしながらも、不器用かつ超高速で距離を縮めていく、甘酸っぱさ限界突破のピュア・ラブコメディ。
文字数 12,873
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.07.30
本編完結しました。
このまま何もなく卒業だと思ってた。
でもある日登校してみれば、俺の机にチョコが…?
これをくれたキミは誰だ…?
本編過ぎたら糖度増します。
3/19 番外編始めました。過去の話、二人のその後なんかを書こうかと思ってます。
文字数 1,234,976
最終更新日 2022.03.18
登録日 2018.02.19
♪¨̮⑅*⋆。˚✩.*・゚
寂れた商店街から発展を遂げ、今やTVでCMも流れるほどに有名になった天満堂薬店。
その薬は人間のお客様は、天満堂薬店まで。
人外の方はご予約の日に、本社横「BAR TENMAN」までお越しください。
どんなお薬でもお作りします。
※材料高価買取
※口外禁止
※現金のみ取り扱い(日本円のみ可)
※その他診察も致します
天界で王子のお披露目の最中に起こった出来事。
新王子奏太が襲われ、犯人は過去に捕えられ狭間の世界へと送りこまれたリアムだったが……
天満堂へようこそ5の続編となります。
♪¨̮⑅*⋆。˚✩.*・゚
文字数 161,009
最終更新日 2019.07.11
登録日 2019.04.05
その世界では有名である暗殺者の憑神 明《つきがみ あきら》はある日、暗殺をしに浸入した高層マンションで黒い影に襲われて命を落とす。
次に憑神が目を覚ますと、ブラインドが降りて薄暗い会議室のような小部屋におり簡素なイスに座らされていた。そして正面に座る黒スーツのスキンヘッド男。
スキンヘッド男は掛けていたサングラスを指で弄びながら、何かの資料を見つつ目覚めた憑神に声を掛ける。スキンヘッドの男から、自身が死んだ理由を聞かされて混乱する憑神。そしてそのままだと地獄送りだとも述べる。
混乱する憑神に男は畳みかけるように憑神にある2つの選択を迫る。
1つ目はそのまま地獄送り。そしてもう1つは死後の世界、この煉獄界にて男の下で働いて地獄送りを回避すること。憑神には選択肢など存在しなかった。
煉獄界。それは死んだ人間が天国、あるいは地獄へ行く交差路の世界。現代日本と同じく灰色のビル群は建ち並ぶが人外と死者のだけの世界、生きた普通の人間などは居ない世界。
そこにある小さな芸能事務所で、憑神は人外娘たちの発掘とマネージメントを任せられることになる。
小箱に封印された幽霊娘との出会い、さらに次々に新人外アイドルを発掘するが、そこにライバル芸能事務所の魔の手が伸びる。
自身が殺された理由を探し、ライバル芸能事務所と闘い、そしてマネージャーとして人外娘のプロデュースが今、始まる。
文字数 6,508
最終更新日 2019.05.03
登録日 2019.05.02
心と体のリンクが切れたらどうなるのか?
リンクの交換が可能ならどうなるのか?
そもそも、心って何?
色々な登場人物を通して探っていけたらと思います。
サイエンスフィクションな、日常ほのぼの小説
登録日 2019.07.05
文字数 130,408
最終更新日 2019.12.13
登録日 2019.07.16