「連」の検索結果
全体で16,854件見つかりました。
文字数 21,019
最終更新日 2026.01.06
登録日 2020.10.23
私、水城しずくには仲の良い男の子がいた。普段一緒に登校して、帰ると一緒に勉強やゲームをしたりする仲だった私達、そんな関係はいつまでも続くと思っていた。だけど私が女の子好きである事が仲の良い男の子である白宮沙樹くんにバレてしまった。だけどその日から元々可愛い男の子だった沙樹くんが私好みの女装をするようになったんだけどこれって、そう言うこと⋯⋯だよね?
※小説家になろう様にて同タイトルで連載中です。
※カクヨム様にて別タイトルで掲載しております。
3話までは毎日更新し、それ以降は2日に1回を目標に更新したいと考えています。
文字数 8,701
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.07
佐倉沙織は佐倉財閥の子供、つまり、破滅フラグは沢山。アレクスは元CIA連絡官、傷後仕事いません、ああるのとは走りできません、でも、連絡官成りたい!この人達どなる?
文字数 271
最終更新日 2022.01.02
登録日 2022.01.02
〝技術と政策、ヒミツの関係 ♥。〟
〝文明社会の両輪〟技術と政策は、左右対称形で説明できる!?
技術と政策は仲良し姉妹、共に社会を支えます!
画期的大発見? 私見〝文明の星〟理論の重要点をご紹介します。
次の作品に勇気づけられて、書きました。
イラスト:
『楓さん』 https://www.pixiv.net/artworks/75878519
『おかしくなっちゃうよ』 https://www.pixiv.net/artworks/70611628
『薔薇の乙女たち』 https://www.pixiv.net/artworks/89391112
『デニムコーデ』 https://www.pixiv.net/artworks/70042547
動画:
『Tiny Stars』 https://www.youtube.com/watch?v=gmpCJnMfMR4&t=15s
『クレイジークレイジー』 https://www.youtube.com/watch?v=hnokP_z1KmI&t=21s
『Aile to Yell』 https://www.youtube.com/watch?v=qt9tf1wfJ3A&list=RDMMjzuhI-Ll7TE&index=3
『HELLO!!』 https://www.youtube.com/watch?v=yfC98uB6u_Y&t=40s
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
人類を繁栄させた〝文明〟につき、
〝知る、する、決める、モノ、ヒト、環境〟
(技術、社会、政策、物資、人材、地歴)の六要素を
六芒星(ろくぼうせい)の形で示す理論です。
今回は、六つの要素を矢印で結べば、
文明の両輪である技術と政策が
完全に左右対称な形で説明できるという、
もしかして画期的!?という部分です。
それが分かれば、色々な技術社会論のベストセラーや
国・地域から国連に至る総合政策の、要点が理解できます。
学習のお供に仕事のヒント、面白話の素材にも。
科学・技術も政策も、経済・社会も人間も、
実利も文化活動も、軍事も民生活動も……、
過去、現在から未来まで、まとめて分かる文明論!
ご興味がおありの方はぜひ、
関連作品もご覧いただけましたら幸いです。
文字数 7,141
最終更新日 2022.02.08
登録日 2022.02.08
私は王子の婚約者である公爵令嬢の取り巻きC。
ある日のこと、王子が公爵令嬢に婚約解消を告げてきた。
曰く、他に愛する存在が出来たらしい。
紹介すると言われ、王子が連れてきたのは──
『皆様、頭をヒヤシンス』のお話は完結しました。けれど、もう少し続きます。
文字数 20,156
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.15
深夜、週刊誌で漫画を連載している徒武(とむ)は、アナログ原稿を担当の上野(うえの)に渡す。24時間ぶりに就寝するも、数時間後に壁を殴りつけるような音と地響きで目覚める。玄関にいたのは担当上野の妻、大学時代の友人ハルカ。話をしている間もマンションは揺れ、地響きがする。ベランダから見える景色が一転していた。真赤に燃える建物。空が赤と黄色と紫に染まり、大量に立ち昇る煙と、空を斜めに走る無数の光。人生の最後についた嘘の話。
文字数 7,104
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
自身の実体験を基にした、連載小説です。恋愛というより、家族小説になるかと思われます。書籍化を目指します。どうぞよろしくお願いいたします!
文字数 9,175
最終更新日 2023.02.22
登録日 2022.09.18
「全て予測通りだ」
自称投資家の青年、高橋 未来。
東京を騒がせていた連続殺人事件に巻き込まれたことにより異世界、グランドヘヴンの世界へ転生することになる。
そのグランドヘヴンは現在、他種族間と戦争中。
同じく連続殺人の被害者と共にグランドヘヴンの世界で他種族と戦うことになるのだが、彼らが戦闘向けなスキルをもらったのに対し、未来には戦闘能力はほぼ無いに等しかった。
だが彼は能力『予測者』をもらっており、そのスキルで、、、、
さあ謎だらけの事態、現象を全て予測せよ。
文字数 118,793
最終更新日 2023.12.08
登録日 2023.11.13
超美形モデルの天野七海はタケルとの辛い別れを受け入れて、MM378の平和と第1政府の地球侵攻を食い止める為にMM378に帰った。連合政府軍に特別任務士官として従事するナナミ大尉。ムスファの本領を発揮して数々の戦闘で活躍するナナミ大尉。格闘訓練教官として兵士達を鍛える傍ら特別任務にも臨む。ナナミ大尉は地球の食事や音楽など地球の文化をMM378に広めた。MM星人たちも地球の文化を受け入れ、感情が芽生え始める。戦いに明け暮れるナナミ大尉はタケルへの思いが恋愛であることに気が付く。それは初恋だった。
地球では七海を失ったタケルは失意のドン底にいた。しかし七海が戻ってくる事を信じてモデルとしての七海の存続の為に秘策を練った。
MZ会は組織の中に地球征服派が誕生して分裂した。MZ会の争い巻き込まれていくタケルと佐山さやかは懸命に格闘訓練と射撃訓練に励み戦った。ナナミ大尉の活躍とMZの分裂を軸に物語が動く。脳波戦と物理攻撃兵器の入り混じる壮絶な戦闘、戦術、戦略。射撃にのめり込んでいく佐山さやか。自分の中の女性に目覚めて豹変する唐沢。峰岸の意外な過去。戦闘色の濃いストーリーの中に笑いとホッとする日常がある。前作『私とアイドルエイリアン』の流れを継承しながらもスケールアップした物語。タケルと七海は再開できるのか? 16万光年離れた愛の行方は・・・・・・
とにかく七海が可愛くてカッコイイ!
登録日 2024.05.19
「アーロドロップ・マメイド・マリーン。貴女から、乙姫第二王女の身分を剥奪します」
竜宮城で第二王女として生まれたアーロドロップ・マメイド・マリーンは、ちょっとしたミスで『玉手箱探しの刑』に処された。遥か昔の乙姫様が地上人に譲渡した『玉手箱』を、実質十日以内に見つけなければ二度と竜宮城には帰れない――要するに追放である。
一方、玉手箱を所有する一族の子孫・浦島慶汰は、姉の海来が植物状態になって落ち込んでいた。
二人は鎌倉の海で、運命的な出会いを果たす。
玉手箱には浦島太郎を老化させるほどの異質な力があり、それを応用すれば海来を救えるかもしれない。
竜宮城への帰還の可能性を見出したアーロドロップは、海来の治癒を条件に、玉手箱を譲ってもらうことを約束する。
しかし、玉手箱に秘められた力が暴走してしまったことで、アーロドロップが竜宮城に帰るためには慶汰も連れていかなければならなくなって……?
(note様でも掲載しております)
文字数 123,608
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.01.11
『ウォー・リバー』は架空未来の世界を舞台にしたSFサスペンスアクション小説です。
戦争や紛争、世界情勢、人種問題などをテーマにして、戦闘兵器が登場します。
ここで登場人物、登場兵器の一部を紹介。
・主要人物
リヴァー・ボウイ
本作の主人公。宇宙開拓軍の傭兵。遺伝子操作で生まれた試作型新型人間。
スティング・ロック・ハワード
有人操縦式汎用人型兵器の元開発者。現在は実娘と静かに暮らしているが…
エリザベス・ロック・ハワード
父親とジャンク屋を営む地球出身女性。
・登場兵器
ヒルツ HILTS
SPEC>
全高:14.6メートル※標準装備
重量:7.7トン※標準装備
動力源:コアキューブ
武装:ミトラィユーズ・クワトロ(胴体部小口径連射砲) プチプラズマ・マシンガン プラズマ・エネルギー・セイヴァー プラズマメガライフル プラズマバズーカー クラッシャーグローブ
文字数 8,970
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.04.26
聖女と認定され、王子と強制的に婚約させられたのは、庭師の娘、キャロット。
地位も後ろ盾もない彼女は聖女として王宮に迎えられたものの、待っていたのは陰湿ないじめと、理不尽な命令の連続だった。
母譲りの髪を嘲られ、肌を汚いと笑われ、祈りの儀式では十二時間立ちっぱなし。
それでもキャロットは、ただ黙って耐えた。
なぜなら彼女は、誰よりも忠義を知る庭師だったから。キャロットは聖女ではない。
本物の聖女を逃がすため、ただの庭師が身代わりとなっただけだったのだ。
そしてついに、待ちに待った日が訪れる。
「本日この時をもって聖女としての任を解く。同時に俺との婚約も破棄する!異論は認めん!」
その瞬間、キャロットは満面の笑みで答えた。
「はい、喜んで!」
文字数 10,105
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.07.03
「歴史は勝者が作る。だが、"現実"は誰が作るのか?」
1962年、キューバ危機の裏側で、真の戦争が始まった。
東西冷戦の最中、米ソは核兵器を超える究極の兵器を手にしていた。人間の認識そのものを書き換える「現実改変技術」。ソ連の位相生命体、アメリカの異星体技術、そしてスイスの時間操作——三つの勢力が、"真実"の支配権を巡って激突する。
だが、2001年9月11日から来た「第四勢力」の介入により、時間そのものが崩壊を始める。過去を消したい絶望と、未来を信じる希望。相反する意志が時空を超えて激突するとき、若き東西のエージェントは、人類の"現実"を守るため、イデオロギーを超えて手を取り合う。
これは、教科書には載らない、もう一つの冷戦の記録である。
<あらすじ - ロングバージョン>
1962年10月14日、ベルリン。
雨に濡れた壁の両側で、二人のエージェントが出会った。
KGB第13局「赤い霧計画」のヴィクトル・ペトロフは、ツングースカの位相生命体と共生し、現実と幻想の境界を操る「夢見る者」。CIA「プロジェクト・ブルーブック」のキャサリン・ホワイト大尉は、ロズウェルの異星体技術により、思考を並列化する能力を得た女性士官。
本来なら殺し合うはずの二人は、崩壊する現実の中で、第三の勢力の存在を知る。スイス・アルプスの地下都市「クロノポリス」。そこでは、時計仕掛けの神託と呼ばれる組織が、時間そのものを監視し、「正史」を守護していた。
しかし、クロノス議会の議長ヨハン・ツェルマットは、恐るべき事実を告げる。2001年9月11日を起点とする「第四勢力」が、歴史を根本から書き換えようとしていると。
その正体は「9.11残響体」。人類の集合的トラウマが時間を超えて実体化した、純粋な否定の化身。彼らは、すべての悲劇を「なかったこと」にするため、1962年から歴史を巻き戻そうとしていた。
キューバに設置された現実改変装置。フルシチョフの実在性への攻撃。そして、時間圧縮による全歴史の同時存在——。
東西のエージェントは、イデオロギーの対立を超えて手を取り合う。矛盾を矛盾のまま受け入れる、それが人間の強さだと信じて。
だが、最大の敵は外部にはいなかった。2001年から来た、老いた自分たち。トラウマに壊れ、過去を否定することしか考えられなくなった、もう一人のヴィクトルとキャサリン。
過去と未来、希望と絶望、東と西——すべての対立が交錯する中で、若き二人のエージェントは、人類の「現実」を守るため、最後の賭けに出る。
「勝利など要らない。ただ、この現実を守りたい」
冷戦の裏側で繰り広げられた、認識を巡る諜報戦。
時間と現実が交錯する中で、人は何を信じ、何を真実とするのか。
これは、歴史の影で戦った者たちの、記録されざる年代記(クロニクル)である。
文字数 14,240
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.07
たぬき獣人であるオタケは、生贄にされそうになった所を、冒険者のリンドヴルムに助けられる。
彼は、竜人族最強を目指すため、世界中を巡り自分より強い竜を探し求めていた。
しかし、敵を倒してしまった彼は、家族を亡くした上に仲間に生贄にされた彼女を置いていくことができず、母国に連れ帰ることにする。
そこでオタケは、夜行性であることと、母より受け継いだ薬草の知識があることから、「茅葺き屋根の家」を建てて深夜営業の「薬屋たぬき」を営み始める。
日中は気づくものがいないほど目立たない店だが、夕闇と共に提灯を灯せば、客が一人、また一人と訪れた。
怪我の多い冒険者などは、可愛い看板娘兼薬師のオタケを見ようと、嬉々として暖簾をくぐる。
彼女の身元引受人になったリンドヴルムも、勿論薬屋の上顧客になり、皆に冷やかされながらも足繁く通うようになった。
オタケは、教会が行う「ヒール」に似た「てあて」と言う名の治癒魔法が使えることもあり、夜間の治療院代わりも担う。
特に怪我の多いリンドヴルムに対しては、助けてもらった恩義と密かな恋心があるからか、常に献身的だ。
周りの者達は、奥手な二人の恋模様を、焦れったい思いで見守っていた。
そんなある日、リンドヴルムは、街で時々起こる「イタズラ」を調査することになる。
そして、夜中の巡回に出かけた彼が見たのは、様々な生き物に姿を変えるオタケ。
どうやら、彼女は、ただの『たぬき獣人』ではないらしい……。
文字数 20,373
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.12.22
独自の気候と生態系を有する孤島・朧島。その場所が日本地図に明記されたのは最近の話だ。
朧島で暮らす志織は、かつての同級生・沖浦が少々困った状況にあると知る。どうやら「特殊な病」を発症したらしいのだ。治療を生業とする志織は沖浦を島に呼び寄せるのだが、島の生活は沖浦にとって驚きの連続で……?
薬を育てる魔薬師となった志織、相変わらずホラ吹きな沖浦。再会した二人の騒がしい共同生活が幕を開けた。
文字数 31,383
最終更新日 2026.02.12
登録日 2025.12.31